日記
FC2ブログ
これなんてネタゲーム日記?
当ブログはリンクフリーです。コメントは遅れ気味ですごめんなさい。
201907 << 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >> 201909
12/29

リーグ戦 第二十節 (A) vsAston Villa(13位)

FM001394.jpg

前回の対戦では1-3で敗れた試合で、散々大暴れしてくれたアグボンラホールはこの試合出場しない模様。

要注意選手

バリー

FM001395.jpg

攻守のバランスに優れたレフティー。
リアルでは、リヴァプールへの移籍するのかしないのか非常に微妙な状況になってます。

試合開始

サンダランドはいつも通り素早く縦にボールを送るサッカーを展開。
しかしAstonVillaも負けじとどんどん体の強いカリュー目掛けてボールを蹴りこんでくる。
なんともイングランドらしい試合展開で最初にチャンスを作ったのはAstonVilla。

前半14分
Harewoodがヘディングで落としたボールをトラップすると、Evansがタックルに来たがこれを楽々と弾き飛ばしドリブルで前進、シュートを放つ!!
しかし肝心のシュートは枠を大きく越えてしまい、ゴールキック。

前半24分
Harewoodがヘディングで落としたボールはEvansがカット。
しかしEvans、コントロールミスでボールを大きく蹴りだしてしまった。
これをカリューが素早くカットして独走!
最後にシュートを放つがこれがまた枠を捉えきれずゴールキック。

前半33分
直接フリーキックでバリーが放ったシュートはクロスバー直撃!
跳ね返ったボールをPetrovがトラップしてシュート!!!
これがゴール右隅に決まってゴーーール!先制される…。

前半37分
Carewのパスを受けたHarewoodがボールを止める。
そしてボールを蹴りだしてプレスに来たHigginbothamの股間を抜いた!
Harewood、最後に左足でゴール右角にシュート!
これが見事に決まってAstonVilla、追加点!

敵ながら見事なゴールだ…。

そしてそのまま二点ビハインドでサンダランドはハーフタイムを迎える。
うーん…個人技でやられたのはもう仕方ないとして、ビハインドなのにチャンスを殆ど作れてないのは問題だ。
チームメンタリティを攻撃的に変更して後半戦へ。

後半55分
またしてもHarewoodがカリューとのコンビネーションで裏に抜け出し、シュートを落ち着いてゴール左隅に流し込んでこの試合二点目。

このゴールでサンダランドは出鼻を挫かれたのか、そのまま後半ずっと攻めこまれ、何も出来ずに試合終了

FM001396.jpg

3-0 LOSE

Le「久しぶりの完敗だな…」

アシ「FWに個人技で押し切られると弱いですね…」

第二十節終了後 15位



1/1

アルシャビン、チームに合流

Arshavin.jpg

どう見てもチーム最高級の看板選手!
今日のチェルシー戦はコンディションが整っていないようなので起用は無理ですが、
次節のリーグ戦ではスタメンで起用しようと思っています。

あと、Yorkを950万円でPlymouthに放出しました。

リーグ戦 第二十一節 (H) vsChelsea(5位)

FM001398.jpg

Chleseaはエッシェン・モドリッチ・マルダを怪我で欠いていますが、それでもこの面子。
負けても仕方の無い相手なので、当たって砕けるぐらいのつもりで挑みます。

試合開始

試合開始からChelseaの猛攻。
コーナーからのドログバのヘディングシュートやバラックからの二列目のミドルシュートが次々と襲いかかる。
それでも失点せずにすんでいるのはキーパーのGordanが孤軍奮闘があったから。
素晴らしいセーブを次々と見せ、失点を防いでくれています。

しかし前半32分、
ランパードとのワンツーで裏に抜けたドログバがシュート!
これはさすがのGordonも止めれずゴール右隅に決まります。

が、前半39分
Whiteheadがミケルにタックルをしてボールを奪い、Jonesに楔のパスを打ち込む。
Jones、少し体を中に向けて右足で縦に長いパス!!
これにPricaが反応して飛び出し独走!
ボールをトラップしてゴール左25mの位置からチェフの頭上を越す高いシュートを放った!!

ゴーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーール!!!

同点!エースのPricaが決めました!

と、喜んでいたのも束の間、後半41分
ニアへのコーナーキックをトラップしたドログバをEvansが後ろから倒してしまいPK。
これをランパードがしっかり決めてチェルシー再びリード。

そしてスコアは1-2のままハーフタイムに突入。
狙っているサッカーは出来ているけど、さすがにドログバの突破はどうしても止められない。
というわけでとりあえずまだ戦術には変更を加えずに、後半途中どうしてもダメだったら攻めにかける人数を変更するという方向でハーフタイム終了。

後半戦、上手く守ってそれ以上の失点はなかったものの、数度のカウンターアタックを生かしきれずに無得点に終わり試合終了。

FM001399.jpg

1-2 LOSE



1/5

FA Cup 3ラウンド vsManchesterUnited

FM001400.jpg

…次節のリーグ戦がリヴァプール戦なので、勝ち目の無いこの試合は控え中心メンバーで挑みます。
しかし最初からマンUに当たるってどんだけ運がないんだろう…

試合開始

前半19分 サハのシュートがこぼれたところをパクチソンが押し込んでユナイテッド先制。
前半29分 Kavanaghの直接フリーキックが惜しくもバーの角に当たりゴールキック。
前半45分 Reidからの完璧なロングスルーパスで抜け出したAnichebeが、必殺ど真ん中シュートを発動してキーパーに止められる。
前半51分 Simpsonの右からのクロスボールがファーに流れ、これにNaniが飛び込んでシュートをゴール右隅に決める。

FM001401.jpg

0-2 LOSE FA Cup 3ラウンド敗退!

Le「もっとボコボコにされるかと思ったが…」

アシ「点差は二点ですが、シュートは30本以上撃たれてますよ。」

Le「まぁいい、どうせベストメンバーで挑んでも勝てる試合じゃなかっただろうしな。」

そしてAichebeはこの試合で9試合連続ノーゴール!何しに来たんだ!



1/12

リーグ戦 第二十二節 (A) vsLiverpool(3位)

FM001406.jpg

アルシャビンがサンダランド加入後初出場初スタメン。


要注意選手

シャビ・アロンソ

FM001403.jpg

今シーズンリーグ戦6アシストと絶好調。
リアルではリヴァープルは彼を手放すんじゃないかという噂が出ていますが、私は手放すにはあまりに惜しい選手だと思うんですけどどうでしょう?
まぁ私はチェルシーファンなんで、リヴァプールがどうなろうと知ったこっちゃないんですけどw

試合開始

いつも通り相手チームの攻撃を受けながらもカウンターでの得点を狙っていく展開。
アルシャヴィンには1.5列目でボールをキープして、味方の攻め上がりを促す役割をしてもらっている。
そのプレーの質は前任者のJonesなんかより遥かに高い。

前半戦はお互いに消極的で、お互いにシュートを3本ずつ打ち合って終了。
こっちからすればアンフィールドでの引き分けは勝利に等しいので、後半もこのままの戦術で戦ってもらう。

しかし後半60分、ビルドアップの場面でEtuhuがいつまでもボールを持っていたところをジェラードに奪われ、トーレスに完璧なスルーパスを通される。
これをトーレスがGordonをスピードでかわしてシュート!ゴール…

さらにその8分後にパンデフがミドルシュートをゴール右隅に突き刺して2-0。

が、ついにロシアの至宝が輝く!

後半71分、アルシャヴィンがドリブルでボールをキープしながら飛び出した右サイドのEdwardsにスルーパス!
これをEdwardsがトラップしてすぐに強烈なシュート!!
ボールはゴール左サイドネットに突き刺さりゴール!!!一点を返す。

さらにその3分後、カウンターからアルシャヴィンが途中出場のJonesに完璧なスルーパス!!
Jonesはディフェンスを振り切って独走してシュート!!!
しかしこのシュートは守護神レイナに阻まれ同点とはならず。

これを決めきれなかったのが痛かった。
この後リヴァプールはさらに攻め立て、後半91分にエリア内のパンデフのヒールパスからジェラード!!
試合を決定付ける3点目を決められ、試合終了。

FM001407.jpg

3-1 LOSE!

Le「負けはしたがアルシャヴィンの実力が良くわかる試合だったな」

アシ「あのリヴァプールのディフェンス陣を手玉に取ってましたからね」

Le「この敗戦の反省を生かして、戦術をアルシャヴィンを用に修正する必要があるな」

第二十二節終了後 17位



1/19

リーグ戦 第二十三節 (H) vsManchesterCity(4位)

FM001408.jpg

なんでこうも強敵との試合が続くんでしょうね…
シティはリアルとは違って調子を落とさず、なんと未だに4位に食い込んでいます。
怪我人さえでなければこのままチャンピオンズリーグ出場権も獲得する可能性は十分にあるかと。
…まぁそれだけタレントが揃っているということです。

試合開始

前半5分、Whiteheadがコーナーキックをヘディングで押し込んで先制!!!
と思ったら疑惑の判定で無効に…ファールじゃなかったと思うけどなぁ…

前半17分、Richardsonが単独で左サイドをドリブル突破!
ゴールライン際から中に切れ込んでクロス!
これをキーパー至近距離からPricaがヘディングで押し込んで今度こそゴオオオオオル!先制!

その後もカウンターアタック中心に攻め立て、前半34分にアルシャヴィンが直接フリーキックを枠ギリギリに撃ち込むが、キーパーのHartが超反応を見せセーブされる。

そしてサンダランドは追加点を奪えないまま前半戦終了。
シティは前半戦7本のシュートを撃って一本も枠に飛んでいない。
こりゃもしかしたら行けるかもしれないぞ…。
ハーフタイム中に若干チームメンタリティを守備的にして後半戦開始。

後半戦、シティはガンガンシュートを撃ってくるが全く枠に飛ばない。
上手く撃たせて守っているサンダランド、カウンターのチャンスがやってくるのを待つ。

後半72分、アルシャヴィンがワンタッチでPricaの前方のスペースに完璧なキラーパス!
しかしPricaが飛び出したキーパーにシュートを当ててしまい得点にはならず。

そしてロスタイム4分が表示されたところで、交代枠三枚を一気に使い切って時間稼ぎMAX、チームメンタリティも超守備的にして時間を稼いで勝利!!!

FM001409.jpg

1-0 WIN!!

Le「結局シティの枠内シュートは二本だけか」

アシ「メディアはシティの楽勝だと予想していたので、この結果に驚いているようですよ?」

Le「アルシャヴィン効果だな。彼が入ったおかげで前線の基点に困ることが無くなった。」

アシ「ボールキープをしている時に取られることが殆どないですからね…」

第二十三節終了後 16位



1/26

Wallaceじん帯断裂

FM001410.jpg

アシ「専門医によると、八ヶ月以上の離脱になるそうです…」

Le「オーマイガッ…冬の移籍期間中で良かったな…代役を探さないと…」



1/29

リーグ戦 第二十三節 (H) vsMiddlesbrough(20位)

FM001411.jpg

現在ぶっちぎりで最下位のミドルスブラとの対戦。
ホームなので、絶対に勝ちたい…というか降格圏内のWestHamが凄い勢いで巻き返し始めたので、絶対に勝たなければいけない。
こういう肝心な試合に限ってWhiteheadが累積警告で出場停止…。
そして負傷したWallaceの代わりにHarteをLSBに起用しました。

試合開始

前半開始早々、コーナーキックから危ない場面を作られるがGordonがなんとかセーブ。

前半22分、アルシャヴィンの間接フリーキックを、Pricaがエリア外で大きくトラップ。
そして右足を振り抜いてゴール右にボールをぶち込みゴオオオオオオル!!!

さすがはPrica、様々なパターンでゴールを奪ってくれる。

しかしその後、深く守るミドルスブラをサンダランドは中々崩せない。
とは言えミドルスブラもカウンター狙いで大したチャンスは作れていないのだが…

前半41分、Miller負傷。変わりにReid投入。

そしてスコアは1-0で前半戦終了。
いつも通りのサッカーだが、1点差だとなんとなく不安なので、後半はもう少しゆっくり組み立てて、チャンスを伺うように指示。

後半開始

(´-`).。oO(・・・・・・・・・)

相変わらず互いにチャンスを作れない展開。
とはいえ、こっちは一点リードしているので問題はないのだが。

後半60分、Etuhuが相手のビルドアップの途中でボールを奪ってドリブルで独走。
最後にキーパーと一対一になりシュート!!!!
しかしこれはキーパーに弾かれゴールならず。

後半75分、アルシャヴィンがPricaとの狭いワンツーでエリア内に抜け出す。
これをミドルスブラのCB、Wheaterが倒してしまいPK!
Whaterはこのファールでイエローカードを貰う

そしてさらに審判に抗議して、もう一枚のイエローを貰って退場。

アホや…。

最後にPKはHarterがきっちり決める。これで2点差。

後半75分に2失点目&退場者を出したミドルスブラは反撃の手立てを失い、後半84分にReidに3点目を決められゲームオーバー。

FM001412.jpg

3-0 WIN!!

Le「久しぶりの連勝だ…」

アシ「3点差をつけての勝利も初めてだと思います」

第二十四節終了後 15位



冬の移籍市場まとめ

FM001413.jpg
FM001414.jpg

冬の移籍期間中にスタッフの大幅入れ替えをしました。
…キングカズをコーチとして招いたのは秘密です。

kazu.jpg


若手育成のために、基本若手への指導力の高くて様々な国籍のコーチを雇いました。
(コーチの国籍によってチームに入ってくるユース選手の国籍も変わるそうなので。)
選手はアルシャヴィン以外は、殆ど横取りされたり移籍金吊り上げられたりでまともに補強できず。
つまりはWallaceが長期離脱したことで薄くなった、左サイドバックの控えの獲得に失敗したということですorz
交渉下手だなぁ…俺…。

FM001415.jpg



後半戦に向けてのチームメンバー表

名前ポジションコメント
Márton FülöpGKHUN無難な能力の第二GK。 
Craig GordonGKSCOど真ん中のシュートへの反応が鈍い。それ以外は文句無し。
Phil BardsleyD RENG守備専右サイドバック。Nosworthyの守備が不安定なため出番が増えつつある。
Paul McShaneD RCIRL序盤に相手にPKを与えまくって構想から外れる。現在売却先を探しているところ。
Nyron NosworthyD RC, WB RJAMたまにとんでもないタイミングでバックパスをしたりするのであまり安心して使えない…。
Danny HigginbothamD LCENGサンダランドのディフェンスリーダー。クロスへの対応がイマイチ上手くない。
Russell AndersonD CSCOスピードのDCだが、バックアッパーとして活躍。
Jonny EvansD CNIRまだ若いが守備は安定している。今季でマンUで戻ることが確定的なので後釜を探さなければ。
Ian HarteD/WB LIRLWallaceの突然の大怪我でスタメンの座が回ってきた。ベテランらしい安定感を見せてチームを救ってほしいところ。
Ross WallaceD/WB/AM LSCOそこそこ安定したプレーで左サイドを守っていたが、1月末にじん帯を断裂。8ヶ月の離脱となった。
Carlos EdwardsWB/AM RTRIアルシャヴィンが加入するまではチームで唯一局面を打開できる選手として重宝。たまに中に切れ込んでとんでもないシュートを決めたりする。クロスはあまり上手くないのかアシストはまだない。
Liam MillerM RCIRLローテーション要員として堅実なプレーを披露。
Dean WhiteheadM RCENG攻撃の核として期待している司令塔タイプの選手。メンタリティ系能力値全般が高い。
Dickson EtuhuM CNGA中盤の潰し屋として活躍。カードが多いのは仕方ない。
Anthony StokesAM RC, F CIRL将来有望株だが、最近はワグホーンに注目を奪われ伸び悩み気味。
Andy ReidAM LCIRLローテーション要員として1ゴール1アシストの活躍。
Kieran RichardsonAM LCENGスピードはあるがドリブルはそこまで上手くなく、ポジショニングも下手なので試合から消えがち。
Grant LeadbitterAM CENGいい選手だがあまり出場機会を与えてあげれていない。後半戦はもう少し起用回数が増えるかもしれないが…。
Rade PricaAM/F CSWE開幕前は全く期待していなかったが、リーグ戦中盤からスタメンに定着し、12ゴールを挙げ今やエースとして君臨。
Andrey ArshavinAM RC/F CRUSリーグ戦3試合3アシスト。期待を裏切らない活躍を見せているロシアの至宝。
Martyn WaghornSTENG 前半戦の決定力不足なチームを救った期待の若手。17歳にしてリーグ戦初ゴールを挙げる。 
Victor AnichebeSTNGAどんな時でもど真ん中シュートを放つ男。今季まだノーゴール。 
Michael ChopraSTENGPricaの代役としてそこそこの活躍。ただしリーグ戦ではゴールを挙げていない。
Kenwyne JonesSTTRI期待を大きく裏切った選手。フィジカルを生かしたポストプレーはまだしも、決定力があまりにも無さすぎた。
    




まとめのリーグ表

FM001416.jpg

WestHamが頑張りだしたせいで、降格圏から4ポイントしか余裕が無い。
最低でも6ポイントは離して早く安心したいんですが…。

スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する

管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
(C)Copyright 2003-2007. Powered By FC2. VALID HTML? VALID CSS?