日記
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10/2

UEFA ChampionsLeague GroupLeagueA 第二節
(A) vsGaziantepspor (Turkey)


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ガジアンテプスポルとの対戦…読み辛いよ!
ぶっちゃけ弱いです。イングランド二部レベルのチームじゃないかな?
というわけでメンバーをかなり落としてます。
…これで引き分けたりしたら目も当てられませんけどね(ノ∀`)

試合開始

試合は完全に

カジアンテプスポルのペース

あ…あれー?お、おかしいなぁ…全く攻めることができないぞ…。

ということで前半15分、フォーメーションをテンポの速い4-4-2に変更。
フォーティとサイヴェの2トップで、中盤の構成は左からディ・マリア、フラミニ、マドゥーロ、クズマノビッチ。

…で前半27分、ブラジル人MFのレチェ(Reche)にカーブをかけたミドルシュートを決められ、カジアンテプスポルに先制点を許す。

あれ?やばくね?グループA最弱のカジアンテプスポルから勝ち点落としたら、ここから先辛いことに…

と思ったら38分にサイヴェがコーナーキックをヘディングで決めて同点!
∩( ・ω・)∩ ばんじゃーい

さらに43分、カウンターからフォーティのスルーパスを受けたサイヴェが、飛び出したキーパーの股間を抜くシュートを決めて逆転!
(゚∀゚)キタコレ!!

逆転後はすぐにフォーメーションを4-1-4-1に戻し、守備固めに入る…。

そしたら後半戦、今度は何故か守備固めに入ったはずのサンダランドが滅茶苦茶に攻めまくる展開に。
ディ・マリアが単独ドリブルで切れ込んでシュート!とか、クズマノビッチの強烈なミドル!などなど…もうやりたい放題。
これじゃあ、なんで前半戦はあんなに動きが悪かったのか分からないじゃないか…。
もしかしてチームトークミスってたのかな…。

で、後半77分、ファシオがコーナーからヘディングシュートを決めて、止めの3点目をゲットして試合終了。

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1-3 WIN!

先制されたときは正直滅茶苦茶焦りましたが、最終的には3ゴールを決めて大勝。
…どんなに弱いと言われている相手でも、油断は禁物だということを学ばせてもらいました。

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で、他の試合結果。
グループAではバルサがバイエルンに負けてくれました。
これでサンダランドがグループAで単独首位に立ち、楽な展開になりました。

そしてグループGではチェルシーがガラタサライにまさかの敗戦です…ヽ(`Д´)ノバーヤ



10/5

Barclays English PremierLeague 第九節
(A) vsEverton(4位)


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なんだかここも随分弱体化したなぁ…
それでも何故か4位に付けてるのは凄いけれど。
でも、前節はかなり主力を休ませたし、アウェーとは言えこの試合は絶対に勝たないと。

試合結果

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0-2 WIN!

アルテタが退場してくれたおかげで、随分楽に試合を進められました。
そしてこれでリーグ戦4連勝!果たしてこれが何処まで伸びるか…。

第九節終了後 1位


10/19

Barclays English PremierLeague 第十節
(H) vsManchesterUnited(2位)


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ダニエル・アルベス、ベンアルファ、エトー、テベスなどの主力が、怪我や出場停止で欠場という、サンダランドにとっては最高のタイミングでの対戦となりました。
が、逆にサンダランドもシャマフとサイヴェが、代表で軽傷を負ってコンディションが悪いのでこの試合はベンチスタートです…。

要注意選手

アルマン・トラオレ

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今季インテルから3.65Bの移籍金で加入した、攻撃的サイドバック。
対峙するレノンのスピードを持ってしても、抜き去るのはかなり難しい相手。
ただ、ダニエル・アルベスが抜けた右サイドバックは、32歳でスピードの衰えの激しいオシェイ(スピード9加速力10)が務めるので、サイド攻撃は左サイド遍重で行ってもいいかもしれない。

ウェイン・ルーニー

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昨季は中々ライカールト流3トップに馴染めずにいたものの、今季は9試合9ゴールとかなり好調。
でもやっぱり高さのない1トップって、怖くないよね…。

試合開始

前半戦は互いにチャンスらしいチャンスを作ることが出来ず、0-0で終了。

ハーフタイム
フォーティをトップ下ではなく、素直にSTの位置まで押し上げ、高身長を生かした攻撃の起点として働いて貰うことにして、後半戦へ。

しかしそれでも中々良い形でシュートを撃てなかったので、後半65分にフォーティを下げて故障明けのシャマフを投入する。

で、このシャマフの投入が失敗だった…

後半80分、右サイドからクズマノビッチが上げたクロスがディフェンダーに当たって威力が落ち、誰も居ないニアポスト手前に落ちて転がる。
これを拾ったシャマフ、ボールをトラップしてシューーーート!



ボールは思い切り枠の横…絶好のチャンスだったのに…

しかし後半85分!
ボザグロが蹴った間接フリーキックを、シャマフがゴール正面フリーでトラップ!
そして振り向きざまに右足でシューーーーーーート!



宇 宙 開 発!!

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

やっぱ怪我明けなのに出場させたのは間違いだったか…orz

あぁ…このままgdgdな試合内容で引き分けかな…

と思ったら後半90分
ドレンテがゴールやや左20mからのフリーキックを直接決めた!!!
GOOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!

ポポポポポ( ゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)ポカーン…

アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノアッヒャッヒャ!

ドイツの名GKのノイアーが一歩も動けないほど、美しくて完璧なキックでした!

そして残りのロスタイム4分は、テンポを一番遅く、時間稼ぎをMAXにして逃げ切り、試合終了!

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1-0 WIN!

両者の枠内シュート合計がたった二本って…
まぁ、確かに試合はもの凄く退屈な内容でしたけどw
まさか最後の最後にプレッシャーに弱いドレンテが直接フリーキックを決めるとは…
サッカーって本当に最後まで何が起こるか分からないもんですね。

第十節終了後 1位


10/23

UEFA ChampionsLeague GroupLeagueA 第三節
(A) vsBarcelona (Spain)


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ライカールトがユナイテッドに引き抜かれ、その後任を務めているのはリアルと同じくグアルディオラ。
システムは4-4-2のサイドが開いたダイヤを採用。
シャビとかロナウジーニョが年齢で完全に衰えてくれているので、過去に対戦したときよりチーム力はかなり落ちています。
さらにメッシーとヤヤ・トゥーレ、さらにケヴィン・ドイルが負傷で欠場。
マリオ・ゴメスとボージャンの2トップも、それぞれ軽傷と負傷明けで最悪のコンディション。

…これだけサンダランドにとって有利な条件揃ってるなら、最悪引き分けには持ち込まないと…。

要注意選手

ジョバニ・ドス・サントス

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リアルでは何故かトッテナムに移籍したドス・サントス。
我が箱庭ではロナウジーニョの後継者として活躍しております。
…勇敢さが低いので強いタックルで潰していくつもりです。

アンドレス・イニエスタ

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グアルディオラ体勢ではトップ下を務めます。
今日の試合では最も注意しなければならない選手かも。

ボージャン

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負傷あけでコンディションが悪い状態での強行出場。
是非、決定的なチャンスを外しまくってください!お願いします!

マリオ・ゴメス

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ひじの怪我が完治してないのにも関わらず強行で出場。
てかバルサ、FW全滅してるのか…こりゃ本当に大チャンスかも。

試合開始

前半2分、いきなりイウシーニョが負傷退場orz
仕方なくフラミニを右SBにコンバートして、右セントラルにはバベルを投入。

そしてそこから先はずっとサンダランドのペース。
なんというか…予想通りフォーメーションの相性が良い。
トップ下のイニエスタはアンカーのマドゥロが潰してくれるし、アンカーのサパテルはシャマフがマークして潰してくれている。

しか~し、肝心のシュートが決まらない!

シャマフ、バベルの素晴らしいパスを受けてキーパーと一対一になりシュート!→枠の横!

シャマフ、今度はカーブをかけたエリア外からのミドルシュート!→ビクトル・バルデスが素晴らしい反応でボールをはじき出す。

今度はクズマノビッチのミドルシュートだ!→ボールはゴール左ポストを叩いて大きく跳ね返った!

サイヴェ、右サイドからエリア内に走り込みバベルのパスを受けてシュート→ビクトル・バルデスセーーーーーブorz







結局サンダランドは、バルサにチャンスらしいチャンスを作らせなかったにも関わらず、最後まで守護神バルデスの守るゴールを破れずに試合終了。

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0-0 DRAW!

正直勝てる試合だったと思いますが、バルサ相手にアウェーで勝ち点1を奪えたんなら、何も問題ないかな、と。

そして心配されていたイウシーニョは、胸部の打撲で全治一週間の軽傷でした!
あ~良かった、てっきり筋肉系の怪我かと思った…
…ん?でも胸部の打撲で試合開始二分で退場って可笑しくないか?
ま、まさかイウシーニョ、仮病(ry

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で、これがその他の試合結果。
リヨンがホームでレアルを破った以外は波乱無し。



10/26

Barclays English PremierLeague 第十一節
(A) vsChelsea(7位)


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チーム唯一の得点源、ジュゼッペ・ロッシを9.2Bでレアルに売り払ったことで、得点力が思いっきり低下したチェルシーと対戦。
ホント、私の箱庭のチェルシーは補強が下手くそだなぁ…。

要注意選手

ペトル・チェフ

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サンダランドの守護神ラシュツブカと同じくチェコ代表のゴールキーパー。
リアルではブッフォンやカシージャスよりも好きなキーパーです。
というか、自分が応援しているチームのゴールキーパーって、自然と好きになるもんですよね?


試合開始

前半戦はややチェルシーペースで進み、シュートも何本か撃たれますが、崩されてはいないので脅威とはなりません。
まぁ、逆にサンダランドもチェルシーのディフェンスを崩せず、バベルやボザグロのミドルぐらいでしか、シュートを撃てていないんですけど…。

と、思ったら前半28分
バベルがゴールを背に向けた状態で、左サイドのアシュリー・ヤングに速いスルーパスを放った!
アシュリー・ヤング、これをフリーで受けてドリブルで切れ込み…。
ペナルティーエリア右角の頂点から、ゴールニア、左下隅を狙ってミドルシューーーーート!!!


しかしこれはポスト直撃!

チェフ、内側に跳ね返ったボールを慌ててキャッチ!
惜しかった…

このシュートで勢い付いたサンダランド、一気に試合の主導権を握ってパスを回しまくります。

そして前半34分
ペナルティーアーク周辺で、ワンタッチツータッチで細かくパス回し。
最後はアーロン・レノンがヒールで落としたボールをシャマフがダイレクトで合わせてシューーーート!
これがゴール左上隅に決まった!ゴオオオル!
ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ


そして先制後、サンダランドは一方的にシュートを撃ちまくるも、チェフの好セーブに阻まれ続けて止めの追加点を中々奪えず。
が、逆にチェルシーも年齢による衰えが激しいジラルディーノと、そもそもスピード型のシンクレアに対して、クロスボールばかり蹴り込んでいる攻撃に怖さは全く無く…。
結局、シャマフが挙げたゴールが、この試合最初で最後のゴールとなり試合終了!

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0-1 WIN!

これで対ビック4戦、3連勝です!
正直、守備が安定しすぎていて、全く負ける気がしない…。



10/29

Carling Cup 4ラウンド 
(A) vsManchesterUnited


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ほんっっっっっとにもう…
この国内カップ戦のくじ運の悪さはいい加減にして欲しいですね(苦笑

ユナイテッド→バルサ→チェルシー→ユナイテッドってどんだけ厳しい日程なんだか…まぁ、もう慣れましたけどw

試合結果

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1-3 WIN!

途中出場のバベルが延長戦に二本もゴールを決めて勝利。
あれ?これで対ビック4戦、4連勝ですか?凄くね?



まとめのリーグ表

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11戦10勝1分 1位
得点22 失点3 …

守備堅すぎワロタ

なんという無敵っぷり…これなら本当に優勝出来るんじゃ…。


というわけで今回はここまで!
また次回をお楽しみに!

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