日記
これなんてネタゲーム日記?
当ブログはリンクフリーです。コメントは遅れ気味ですごめんなさい。
200807 << 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >> 200809
スポンサーサイト (--/--/--(--) --:--:--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


9/2

浦和レッズがダーヴィッツを狙う!?

FM002120.jpg

エドガー・ダーヴィッツの従弟、ロレンゾ・ダーヴィッツを日本の浦和レッズが狙っている模様。
勿論、翌日にはクラブから放出を拒否する声明が発表されましたw



9/4

FM002121.jpg



え?マジで?







9/12

プレミアリーグ 第六節 (A) Blackburn(12位)

FM002122.jpg

ブラックバーンはプレミアでは珍しい4-4-2ダイヤを採用。

試合開始

とりあえずトップ下のミルナーにEtuhuをマンマークにつけて試合開始。

前半39分
シャマフ→ホワイトヘッド→フォーティ→シャマフで完璧に崩してシャマフがワンタッチでシュート!
シュートはキーパーの足下を上手く抜いてゴーーーーーール!サンダランド先制!

前半戦サンダランドは11本のシュートを撃ちブラックバーンを完全に圧倒。
Etuhuのマンマークが効いているのか、ミルナーは全く仕事が出来ていない。

そして後半も追加点が奪えないながらも攻め続けてブラックバーンは何も出来ないまま試合終了…

と思ったら後半88分
なんてことのないカウンターからRigtersに裏に抜け出され同点ゴールを決められるorz

FM002123.jpg

1-1 DRAW…

62%ボールを支配してシュートも20本撃ってるのに…引き分けですかそうですか!
勿体ないなぁ…本当に勿体ない…

第六節終了後 暫定4位


9/19

プレミアリーグ 第七節 (A) vsChelsea(6位)

FM002124.jpg

昨季60億円で獲得したロッシは第三FW扱いにされて、評価額が一気に30億まで落ち込んでます。
しかも今季、今度はサラゴサからロシツキーを約50億円で獲得。
なのに起用は途中出場の1試合のみ。
…というかマニュエル・フェルナンデス、ロシツキー、モドリッチ、バラック、ランパード…ってアホですか?
こんなに選手抱えて…どう考えても使いこなせるわけが(略

要注意選手

マティアス・フェルナンデス

FM002125.jpg

チリの至宝。こいつがチェルシーに行ったとせいで、ヒメネスがローマに引き抜かれた。
ありとあらゆる能力がぶっ飛んでる。が、勇敢さが低いので強いタックルで潰してしまえばもしかしたら…

ディディエ・ドログバ

FM002126.jpg

もうすぐ32歳なのに未だ衰えしらず。
今季も既に6ゴールと絶好調!いい加減にしてください!

試合開始

前半6分
二列目からエリア内に飛び出したランパードに強烈なシュートを決められ、いきなり失点orz

前半16分
アルシャビンが目の前にボールが転がっているのにちんたら走ってるからドログバにボールを奪われて独走を許す。
そしてそのままキーパーと一対一に持ち込まれて失点…なにやってんだよ…

その後サンダランドは両サイドのドリブル突破からクロス→ゴール至近距離からヘディングシュート!
の黄金パターンを何度も発動するが…
チェフがごとごとくキャッチ!
パンチングでも弾いたわけでもない
キ ャ ッ チ

いやいやいや…おかしいだろ…
なんで至近距離からのヘディングシュートをあんなにキャッチできるんだよ…
某サッカーゲームじゃないんだからさ…


後半64分
やけくそになってクレスポとマケレレのベテランコンビを投入。

後半67分
カウンターからランパードに決められて3失点目( ゚ ρ ゚ )
ベテラン効果無し、むしろ逆効果。

FM002127.jpg

3-0 LOSE!

圧倒的な力の差を感じた試合でした…orz
いくらボールを支配してもこれじゃあ…

第七節終了後 6位


9/23

CarlingCup 3ラウンド (A) vsTottenham

FM002128.jpg

…えー、今回もベテラン+若手の組み合わせで行きます。
多分負けます。まず間違いなく負けますよ!ええ。
三日後にリーグ戦でアーセナル戦があるんです…なんだこの糞日程は!

試合結果

FM002129.jpg
FM002130.jpg

0-2 WIN!

勝っちゃった

これ、逆にやられてたら憤激もんだよなぁ…
ロビーキーンがエリア内で横パスもらって無人のゴールへシュート!→バー直撃!とか
バグネル・ラブがキーパーと一対一!シュート!→30mぐらい枠の横に外す!とか
トッテナムのFW陣がQBKしまくらなきゃ絶対負けてた!これは間違いない。

負傷退場したクレスポは1~2週間の怪我でした。



9/26

プレミアリーグ 第八節 (H) vsArsenal(7位)

FM002131.jpg

今夏誰一人として補強しなかったアーセナル。
見事開幕に躓いて現在7位!
おかげでこの試合フルメンバーで挑んできました!あばば

要注意選手

ファン・ペルシー

FM002132.jpg

今シーズン4ゴール1アシストの活躍。
正確かつ強烈な左足には注意が必要。

試合開始

前節のチェルシー戦でLeopard監督は悟った。
強豪相手にポゼッションスタイルを貫くのはもうやめる!
強豪を相手にするときはホームだろうがなんだろうがカウンターサッカーじゃ!

試合開始…
うん、良い感じで守れてる。
前半20分までアーセナルは一本もシュートを撃てていない。しめしめ。

前半22分
ベントナーがヘディングでゴールネットを揺らすもファールの判定でノーゴール。
これでアーセナルのシュートは未だ「0」

そして前半34分!
ディアビーがEtuhuを両足タックルで倒した!
主審が駆け寄って…
レッドカード!!ディアビ一発退場!

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

サンダランドはこれで一気に有利に!

前半39分
フォーティのスルーパスからシャマフがエリア内中央に抜け出し、アルムニアと一対一!
そしてシャマフ、ダイレクトでシュート!!


しかしこれがアルムニアの正面…

あばば…勿体ない…

ハーフタイム
サンダランドは前半戦、完璧にアーセナルの攻撃を封じ込めて、シュートを一本も撃たせないことに成功!
こりゃ行けるぞ…行けちゃうぞ!(n‘∀‘)η
11対10の数的有利を生かすために、カウンター型からポゼッション型にシステムを変更。
一気に攻め出る!

後半戦
何故か中々良い形でシュートが打てないサンダーランド。
とはいえ、アーセナルも一本もシュートを撃てていないので、戦術を変更するべきかどうか迷う…。

が、後半70分
イウシーニョからのパスを受けたアルシャビンがドリブルで中央に切れ込みながらアーリクロスを上げた!

そしてこのクロスにフォーティがコロ・トゥーレと競り合ってヘッドで合わせた!


GOOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!

キタ━━━━━━━━m9( ゚∀゚)━━━━━━━━!!

フォーティーーーー!!!
ようやく先制!素晴らしい!!
問題はこの後攻め続けるのか、それとも守りに入るのか…
とりあえずあとの5分間、このままで様子を見てみるとしよう。

そして後半74分
Etuhuの見事なワンタッチパスで右サイドからエリア内に抜け出したシャマフ!
角度は厳しいが、体はゴールを向いている。
フォーティ、迷わず右足を振り抜いて…


強烈なシュートをゴール中央に叩き込んだ!!!

GOOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!


キタ━━(゚∀゚)⌒Y⌒(。A。)⌒Y⌒(゚∀゚)⌒Y⌒(。A。)⌒Y⌒(゚∀゚)━━!!

サンダランド、一気に2ゴール!これで試合は決定的!!!
よしよし、後は選手交代を使ってゆっくり時間を使うとしよう。

その後、後半79分にセスクのミドルシュートで一点を返されるも、そのまま逃げ切って試合終了!!!

FM002134.jpg

2-1 WIN!

アーセナルに初勝利キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

カウンターがここまで嵌るとは思いませんでした…(゚∀゚)
ちなみにマンオブザマッチはセスクでした…なんか納得いかないけど…気にしないでおこう。


第八節終了後 5位


9/30

超・死のグループ


なんとな~くチャンピオンズリーグのグループリーグ表見てたら…






FM002135.jpg





こ れ は 酷 い

もしサンダランドがこんなグループに放り込まれたとしたら、私は泣きながら白旗を振り続けます。



10/3

プレミアリーグ 第九節 (H) vsWestHam(19位)

FM002136.jpg

アントン・ファーディナンドを放出したことで絶賛守備崩壊中のウェストハム。
堅い守備からのカウンターが売りのチームなのに、守備が崩壊しちゃそりゃ勝てないわ…

試合開始

ホームで相手は絶不調とくれば勿論ポゼッションサッカーで挑みます!

前半4分
間接フリーキックから、Mullinsのペナルティーエリア外からのヘディングシュート!!
これがゴール左隅に決まった!ゴーーール!ウェストハム先制!!

( ゚д゚)ポカーン
エリア外からのヘディングでゴールって…orz

前半15分
Osvaldoが単独ドリブルでイグナシェビッチをかわし、最後はキーパーまでかわして無人のゴールにシューーーート!

しかしこれをギリギリのところでスベンションがクリアー!!!

ъ(゚Д゚)グッジョブ!!

前半24分
左サイド、インレルによるニアへのコーナーキックはMullinsがヘディングでクリアー。
これをエリア外左サイド寄りで待ち構えていた、Wallaceがカット。
そしてWallace、ペナルティーアークに向けてまっすぐ横にボールを出した。
そこにディエゴ・カペルが走り込んでボールをトラップ!
Astonの当たりをかわして左足を振り抜いた!!!

GOOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!


弾丸シュートはゴール左角に突き刺さった!
ディエゴ・カペル、素晴らしいシュート!これで同点!
(゚∀゚)神のヨカーン
ウィングなのに…もの凄い決定力だ!

前半26分
左サイドハーフウェイライン付近からのアルシャビンのフリーキック。
アルシャビン、エリア内中央めがけて高いボールを蹴り込んだ!
しかしこれはShoreyがヘディングでクリア。
が、このクリアボールをディエゴ・カペルがエリア内左でインターセプト!
そのままドリブルで一人かわして前を向いた!
そして厳しい角度から…左足でシューーート!!

GOOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

コースは甘かったが、シュートの威力でそれをごまかした!
ディエゴカペル、たった二分感で2ゴール!一気に逆転!
か…神がかっとる…FW顔負けの決定力じゃないか…

よしよしイケイケ!ディエゴ・カペル~♪
と上機嫌で試合を進めていたら…

前半45分
Astonの直接フリーキックが炸裂して同点にされる…orz

ハーフタイム
「冷静になれお前ら!2失点してしまったが、両方セットプレーの失点だ!だから気にすることはない!後半、集中していつも通りにやればきっと勝てる!」
っと叱咤激励して後半戦へ。
それを言ったらサンダランドもセットプレーからの得点だよね?という突っ込みはなしで!

後半52分
イウシーニョのロングスローをMullinsがヘッドでクリア。
しかしこれがペナルティーアーク中央のインレルの目の前に落ちて…
インレル、ハーフボレーでシューーーート!

シュートはPallardoに当たってコースが変わった!


GOOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!

GJ!インレル!! m9(・∀・)ビシッ!!
これでサンダランド再び逆転!

後半63分
イウシーニョのクロスがShoreyに当たってマイナス方向にボールが逸れる。
これがたまたまEtuhuの目の前に転がり込んで、Etuhuはこれを冷静に右足でシューーート!

グラウンダーのシュートはゴール左隅に決まってゴーーーール!サンダランド、これで二点リード!

さらに後半65分
イウシーニョのアーリークロスにフォーティが飛び込んでヘディングシュート!
これがキーパーの逆を突いてゴールの右隅に決まって5点目!勝負あり!

FM002137.jpg

5-2 WIN!

後半怒濤のゴールラッシュは凄かった…
いや、それよりも一気に二点決めたディエゴ・カペルのほうが凄いか?
まぁ、とにかく守備より攻撃が目立った試合でしたw



まとめのリーグ表

FM002138.jpg
FM002139.jpg

9試合終えて現在2位と絶好調!
というかユナイテッド以外のビック3が絶不調!と言ったほうが正しいのかもw
あとは…アストンビラどうしたの?昨シーズンまであんな怖いチームだったのに、今季はまだ勝ち点2しか稼いでない…。

得点王争いは…相変わらずキーンとルーニーが頑張ってる。
ってかキーン、カップ戦であんだけ外してくれたのはサービスだったのか…?w

さて、次節は今季圧倒的な強さを見せているユナイテッド。
ビック4の中では一番得意としている相手なだけに、せめて勝ち点1は奪いたいところですがどうなるでしょうか?

ということで今回はここまで!
また次回お会いしましょう!では!!




スポンサーサイト
8/8

プレミアリーグ 開幕戦 (H) vsManchesterCity

FM002089.jpg

開幕戦はサイドアタック重視の4-4-2で挑みます。
新戦力の活躍に大きく期待!

それにしてもシティは対戦するたびに強力になっていくなぁ…
なんだよこの面子…お金持ちにも程があるわ!

要注意選手

ギジェルモ・オチョア

FM002090.jpg

今季サラゴサから1.72Bでシティに加入。
リアルではクラブアメリカ所属の将来有望なゴールキーパー…らしい。
FMで最も評価されている若手の一人。

試合開始

予想外にも試合はサンダランドのペース。
ショートパス主体のサッカーで上手くボールを支配しています。

前半8分
ディエゴ・カペルが左サイドをドリブルで突破して、ゴールライン際から中に切れ込み、ファーにクロス!



これにシャマフが飛び込んで強烈なヘディングシュート!!


が、オチョアが超反応を見せてこれを弾く(´Д⊂

前半12分
シャマフの至近距離からのヘディングシュート!!



しかしまたオチョアがこれをセーブ…

前半24分
ショートパスの上手い崩しからEtuhuが低く抑えた素晴らしいミドルシューーート!



オチョアがセーーブorz

前半32分
エラーノの直接フリーキックをLastuvkaがファンブル!
これにテイラーが走り込んでシュート!!
ゴーーーーーーーーール!(´Д⊂グスン

しかしこれはオフサイド!ε-(´∀`*)ホッ

前半34分
Etuhuがムンタリに削られて負傷退場…orz
代わりにインレル投入

前半36分
クレスポがエリア内でリチャーズに倒されPK獲得!ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ
これをクレスポが蹴って…



オチョアに止められるorzいい加減にしてくれ!


しかし前半39分
アルシャビンのクロスをシャマフがヘディングで合わせてシュート!
これをまたオチョアが弾いた!
しかしこぼれたボールに素早くクレスポが反応!
足を伸ばして…ゴーーーーーーール!!!

よーやくオチョアの壁を破れた…サンダランド先制!

前半44分
レスコットが負傷退場。
多分筋肉系の怪我。誰々が怪我させたとか実況言ってなかったし。

ハーフタイムには喜んでいると伝えて後半戦へ

後半55分
クレスポが軽傷を負ったのでPricaと交代。

後半59分
そのPricaがニアでディエゴ・カペルのクロスをフリーでトラップ。
そしてシューーーーーーーーート!





キーパー正面!


さすが!( ゚д゚)、ペッ


後半62分
何故か2トップの片割れをやらされているテイラーが軽傷。
しかし交代枠をシティは使い切ってしまっているんので、そのまま続行。

後半79分
カペルが20mからのミドルシュートを決めて二点差!!

そして後半92分
シャマフが途中出場のイーグルスのクロスを、ループヘディング!(?)
これが前に出たオチョアの頭上を越えてとどめのゴーーーーーーール!
苦手なシティ相手に3点差をつけます!

FM002091.jpg

3-0 WIN!!

新加入の三選手が開幕戦でいきなりゴールを挙げる素晴らしい滑り出し!
…両チーム合わせて4人の負傷者が出てしまいましたけどね…orz

Etuhuは二週間の怪我でした。

開幕戦終了後 2位


8/12

プレミアリーグ 第二節 (A) vsAstonVilla(13位)

FM002092.jpg

シティの次は中四日でアストンビラか…辛い二連戦だなぁ。

Luizaoの代わりにスベンションを起用。是非とも活躍して欲しい。
負傷したEtuhuの代わりにはインレルを起用。
コンディション不良なクレスポの代わりには久しぶりにワグホーンをスタメン起用。

要注意選手

ゴンサロ・ロドリゲス

FM002093.jpg

ビジャレアルから1.85Bで加入。
アルゼンチンの若き天才ディフェンダーでアジャラの後継者。
ただ、最近は大怪我が続いていて、中々コンスタントに試合に出られていない。


アサモア・ギャン

FM002094.jpg

2006年W杯でブレイクしたガーナのスーパーストライカー。
空中戦に強いのは勿論のこと、スピードもあり、テクニックもある素晴らしいストライカー。
…が、セリエAでは結構簡単なシュートを外すことも多く、イマイチ伸び悩んでる感じ?
リアルではウディネーゼからレンヌへ移籍しました。

試合開始

前半3分
インレルの30mのロングスルーパスを受けたシャマフ。
エリア内でフリーでボールをトラップ!そして反転してシューーート!
ゴーーーーーーーール!
(゚∀゚)キタコレ!!
シャマフ、冷静にゴール右隅にボールを流し込んで先制!

前半18分
ディエゴ・カペルがドリブルで中に切れ込んでワグホーンにスルーパス!
そしてワグホーン、殆ど角度の無いところから左足で強烈なシューーート!
これがゴール右サイドネットに突き刺さってゴーーーーーーーーーーール!
かと思ったら、ワグホーンがオフサイドの判定でノーゴール。
( ´゚д゚`)エー…オンサイドに見えたんだけどなぁ…

そしてその後は圧倒的にボールを支配したものの、あまり効果的のシュートを撃てずに0-1で前半戦終了。

ハーフタイム
とりあえずカリューのフィジカルを生かしたドリブルが怖すぎるので、彼には厳しいマークをするように指示…
って思ったらカリューがベンチに下げられてギャンがフォワードに…
とりあえず指示を解除して様子見することに。

後半50分
アルシャビンの放ったグラウンダーのアーリークロスから、シャマフがエリア内右に抜け出してキーパーと一対一!
そしてシャマフ、冷静にボールをコントロールして…シュート!!

しかしこれはキーパーのSuppleが素晴らしい反応を見せてセーブ…。

後半58分
ホイトのアーリークロスの球筋をスベンションが見誤り、ボールはそのままヤクブの足下に。
ゴール至近距離で完全フリーなヤクブが、これを冷静にゴールに流し込んで同点にされるorz

後半77分
アストンビラのコーナーキックをスベンションがヘッドでクリアー。
これを前線に残っていた、今日ワグホーンに代わって途中出場しているクレスポがトラップ。
そしてすぐに前へ長いパスを出した!
シャマフ、これに反応してハーフウェイラインからマークを外して裏に飛び出しドリブルで独走!
最後はキーパーまでかわしてシュート!ゴーール!
シャマフ、今日二点目!!そして再び勝ち越し!(;´Д`)スッ、スバラスィ ...ハァハァ

この時点でサンダランドは両サイドバックの攻撃参加を控えさせて逃げ切りモード。

そして後半85分
ニアへのコーナーをシャマフがトラップしてシュート!
キーパーがなんとかこのシュートを弾くも、近くにいたスベンションがこれを押し込んでゴーーール!

試合終了間際に点差を二点に広めたサンダランド。
当然そのまま逃げ切って試合終了。

FM002095.jpg

0-2 WIN!

シティに続いて苦手としていたアストンビラにも勝利!
これならUEFA杯出場も夢じゃないぞ!!
そしてこの試合2ゴール1アシストを挙げたシャマフには最高の賛辞を!

あと…今日デビューしたスベンションは、失点の原因を作ったかと思えば、直後にカウンターの起点になったり、試合終了間際にセットプレーからゴールを奪ったり…
と、よく分からないディフェンダーでしたw

第二節終了後 暫定1位


8/16

プレミアリーグ 第三節 (H) vsEverton(17位)

FM002096.jpg

シティ→アストンビラ→エバートンってきつすぎるんじゃ…

この試合でようやくフォーティが復帰。
シャマフとの2トップは果たして機能するのか?期待です。

要注意選手

ヴォーギャン

FM002097.jpg

やたらと能力が伸びてて危険な感じがする。
ジョンソンとの快足2トップは警戒しなきゃ…ってかラインを下げなきゃ…


試合開始

前半6分
インレルがスピードのあるジョンソンに軽傷を負わせる。
ъ(゚Д゚)グッジョブ!!

前半12分
Whiteheadからのスルーパスをフォーティがダイレクトでシュート!
これがニアのゴール左隅に決まってゴール!
さすがはフォーティ!素晴らしい決定力!

その後もサンダランドは圧倒的にボールを支配して試合を進めるも、追加点が奪えずに前半戦終了。

前半戦のボール支配率を見て見ると…なんとサンダランドは65%!
しかも8本中7本のシュートが枠内!まさに圧倒的!
エバートンにはシュートを一本しか撃たせていないので、後半に追加点を奪うのは時間の問題でしょう。

後半46分
今度はWhiteheadがヴォーギャンに軽傷を負わせる。
これでエバートンは2トップが両方とも手負い状態に…
ъ(゚Д゚)グッジョブ!!

後半56分
Whiteheadのコーナーキックをアルテタがクリアー。
しかしこのクリアボールにエリア外からディエゴ・カペルが走り込んできてボレーシュート!

GOOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!

( ゚∀゚)o彡°カペル!カペル!

やっとこさ追加点!!

後半59分
エバートンが早くも3人の選手交代をして、システムを4-5-1に変更。
1トップには手負いのジョンソン!
いや…さすがにそれは可哀想なんじゃ…

でまぁ、手負いの1トップのエバートン相手にそれ以上何をされるわけでも無く試合終了。

FM002098.jpg

2-0 WIN!!

開幕3連勝!!ワッショイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワッショイ
いやー今のサンダランドは無敵です!負ける気がしません!
今日の試合は削りまくったおかげで勝てた気もしますが…

それにしてもディエゴ・カペルは本当にいい補強だった。
スピードに乗ったドリブルでの突破から、正確なミドルシュートまで…なんでも出来る選手です。
そして同時にフォーテイの偉大さも感じた試合でした。
怪我から戻ってきたばかりなのにゴール決めるんだもんなぁ…
来年の1月に切れる期限付き移籍の期間延長交渉してみようかな…

第三節終了後 暫定1位


8/17

FM002099.jpg

来シーズンのGordonのセルティック移籍が決まりました。
移籍金は2.2B…結構儲けたかな?



8/18

FM002100.jpg

移籍の噂が絶えなかったアルシャビンの残留工作に成功!
2013年までの契約延長で、年俸はチーム最高の575Mに…。



8/20

FM002101.jpg

フォーティの期限付き移籍の期限延長に成功。
画像では12ヶ月と書いてありますが、実際は6ヶ月。
これでフォーティは今シーズン一杯はチームに残ることが決定しました。
…ということは来シーズンの移籍金を使って完全移籍での獲得も可能に…?



8/22

プレミアリーグ 第四節 (A) Bolton(16位)

FM002102.jpg

開幕からの3連戦の相手に比べれれば、大分楽な相手との対戦。
サックリ勝って開幕4連勝を決めたい!

要注意選手

ヤースケライネン

FM002103.jpg

サンダランドとはとにかく相性の悪いキーパー。
こいつのせいで今までいくつの勝ち点を落としたことか…

試合開始

前半23分
ヤロリムからのスローインをオブライエンがトラップして浅い位置から低いクロスを上げた!
そしてLazovicがエリア内でこれをトラップ!同時にイグナシェビッチのマークを外してフリー!

Lazovic、ゴール至近距離から左足でシュート!!!


Lastuvka、超反応でこれを弾いた!

Σ( ゚Д゚) スッ、スゲー!!

しかしこぼれたボールにCastromanが詰めてシュート!

あぁ…終わったな…

Lastuvka!これにすら反応して弾いた!!そしてすぐにボールをキャッチ!!

(゚∀゚)神のヨカーン

やっぱGordonはいらない子だな、Lastuvkaが居ればそれで十分。

…それにしてもこの試合攻めれないなぁ…なんでだろ。
こういう格下相手にほど手こずるところは、前シーズンと変わらない。

前半40分
シャマフのポストプレーからインレルが裏に飛び出す!
シャマフ、タイミングを合わせて切り返し、インレルにスルーパス!
インレル、ゴール正面やや右という絶好の位置でキーパーと一対一!!

インレル、ゴール右隅を狙って右足でシューーート!


しかしこれはキックミス!!ワンバウンドしたボールはゴール右に大きく逸れた!


オー、マイ、ガッ!やっと来たシュートチャンスが…

ハーフタイム
前半戦に削られてコンディションの悪化したインレルに変えてMiller投入。

後半戦になっても状況は全く改善されず。

そして後半80分にとうとう左サイドのクロスから、途中出場のディウフに決められて失点。

FM002104.jpg

1-0 LOSE!

格下相手にはせめて引き分けには持ち込めるようにならないと、UEFAカップ圏内なんて無理だぞお前ら!
と、試合後には珍しく怒っておきました。
いや、多分監督の力不足が原因なんですけど…断じて認めん!

第四節終了後 暫定4位


8/23

ナスリ格好いいよナスリ

FM002105.jpg

こんなニュース始めてみました…。



8/26

Carling Cup 2ラウンド (A) vsBurnley

FM002106.jpg

今回もカップ戦は若手+ベテランの組み合わせで行きます。
…いい加減カップ戦でも結果を残さないとと怒られそう…

試合結果

FM002107.jpg
FM002108.jpg

2-3 WIN!

クレスポ様が2ゴール1アシストと大活躍!おかげでなんとか勝利。
CBコンビを両方若手にしたのは失敗だった…あっさりマーク外されすぎ。
それでも評価点7を貰えてるのは正直凄いと思うけど…
まぁでも、期待の若手サフラオウイが決勝ゴールを挙げてくれたし良しとしようかな。

…軽傷を無視して試合に出し続けたMillerは1週間の怪我で済みました。



8/29

プレミアリーグ 第五節 (H) vsSouthampton(14位)

FM002109.jpg

昇格組のサウサンプトンと対戦。
戦力的まだまだ二部レベルだけれども、
「格下のチームと戦うときほど苦戦する」
というサンダランド特有の方程式が発動しそうなので油断は禁物。

要注意選手

ブラッドリー・ライト=フィリップス

FM002110.jpg

リアルではイングランド代表でチェルシー所属のショーン・ライト=フィリップスの義弟(ショーンはライト=フィリップス家の養子である)。 by wikipedia
今季既に3ゴールと好調。
知名度が低いせいか、能力値の全てが把握出来ていない辺りが不気味です。

試合開始

前半7分
バイタルエリアに飛び出したEtuhuが、イウシーニョからのパスをワンタッチでエリア内のシャマフへ!
シャマフ、これをダイレクトでシューーート!
ゴオオオオオル!サンダランド先制!(゚∀゚)

シャマフにオフサイドの疑惑があったみたいだけど…(・ε・)キニシナイ!!

その後もサンダランドは継続的に決定的なシュートをサウサンプトンに浴びせ続けるも、
ゴールキーパーのBialkowskiにことごとくセーブされ、追加点を奪えないまま前半戦終了。

チームトークでは選手達を励まして後半戦へ。

後半57分
ディエゴ・カペルが左サイドから単独ドリブルで二人抜き去り、ゴールライン際から中に切れ込んで、マイナス方向にグラウンダーのパス!
インレル、これに走り込んでダイレクトでシューーーート!



そしてホーーーームラン!(゚∀゚)
…せめて枠には飛ばそうよ。


それからサンダランドはシュートを撃ちまくり!
でもやっぱり決まらない!

が、後半91分
アルシャビンがよ~~~~~~やく直接フリーキックで追加点を奪う。

そして残りのロスタイムは普通に時間を稼いで試合終了。

FM002111.jpg

2-0 WIN!!


シュートが23(11)なのに、2ゴールしか奪えてないってどうなんだろう…

まぁでも、久々に格下に快勝したから良しとしよう!



8/31

Stokes、スコットランドへ武者修行の旅

将来有望株のStokes(ご無沙汰)を、スコットランド1部リーグのダンディーユナイテッドにレンタルで放出。

Lazio、ご乱心

FM002113.jpg

こんなのが20通近く…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
というか…
UZEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!



夏の移籍市場まとめ

イングランドのクラブが関わった移籍

FM002114.jpg
FM002115.jpg

サンダランドが大量ランクイン?

というかローマがヒメネスの獲得にあそこまでお金を使った理由は、
自チームに所属していたヒメネスと同じチリ人のファンタジスタ、マティアス・フェルナンデスをチェルシーに4.5Bで引き抜かれていたからなんですね…。
うーん、マティアス・フェルナンデスの後釜にヒメネスを獲得するなんて…やるじゃないか!ローマ!

そして憎きニューカスルは、3.25BでPSVからアフェライを獲得。
カーッ(゚Д゚≡゚д゚)、ペッ

世界全体の移籍

FM002116.jpg
FM002117.jpg

ルイス・ヒメネス、マティアス・フェルナンデス、アレクシス・サンチェスとチリ人のスター選手3人が一気に移籍。
アレクシスサンチェスは、今夏サンダランドも狙っていたんですが、
移籍金がべらぼうに高かったのと、欧州のビッククラブ&メガクラブと競り合ってもまず勝てないな、ということで断念しました。

FM002118.jpg

↑ワンダーボーイのアレクシス・サンチェス



09-10シーズン サンダーランドメンバー表

名前ポジション年齢コメント
ゴードンGKSCO26能力値は高いが、あまりに不安定。
守護神の座をラシュツブカに奪われ、来季はセルティックへの移籍が決定している。
ラシュツブカGKCZE27ゴードンにはない安定感が魅力。
特に弱点も見当たらず、しばらくの間は正守護神の座を守り抜いてくれるはず。
アジャラSW, D CARG36若手指導要員として獲得。
カップ戦ぐらいしか出番はないか?
マテラッツィSW, D CITA36スベンションの加入で出番は減ると思われる 
スベンションSW, D CSWE25ルイゾンの放出に備えて安価で獲得したスウェーデンのセンターバック。
能力値的には非常に優秀だが、安易なミスも…。
イグナシェビッチD RCRUS29今季からサンダランドでもキャプテンになった、ロシアの大型センターバック。
チームの精神的支柱。 
ヒギンボザムD LCENG30完全に放出要員。
来夏までには必ず放出先を見つけねば…。
ルイゾンD CBRA22移籍したいとの不満を言ったかと思えば、夏の移籍市場終了と同時に不満が自然消滅。
これではなんのためにスベンションを獲得したのかわからない…。
イウシーニョD/WB R, DM, M RCBRA23超攻撃的右サイドバック。
アルシャビンと共に圧倒的な機動力で右サイドを制する。
サポーターからの人気も非常に高い。
ウォーレスD/WB/AM LSCO24攻撃的左サイドバック。
守備があまりに軽いのであまり好みではない…。 
ハルフォードD/M RENG24攻守のバランスが取れた優秀な右サイドバックだが、イウシーニョの加入で出番は減少
マケレレDMFRA364-4-2のシステムを基本に戦う今シーズンは出番が殆ど無いかも。
ミラーM RCIRL28貴重なスーパーサブ。
今夏で契約が切れていたが、20M減給の契約延長に同意。
こういう選手が 一人チームにいると非常に助かる。
ホワイトヘッドM RCENG27チームの司令塔。が、給料大幅増での契約延長を要求。
やむなく応じるも、彼に対する印象は悪くなった。
エトゥフM CNGA27アシマネの評価は低いが重宝している中盤の潰し屋。
インレルとのローテション起用予定。 
インレルM CSUI251.2Bの移籍金の価値を未だ証明できず。
ただ、視野の広さはチーム一なので化ければ…
イーグルスAM RCENG23ディエゴ・カペルが加入した今季はスーパーサブとして起用する予定。 
アルシャビンAM RC, F CRUS28圧倒的な突破力を誇るチームの象徴。
契約延長に成功して良かった…
ディエゴ・カペルAM LESP21サンダランドのニュースター。高速ドリブルからの突破はアルシャビン並みかそれ以上。
完全にヒメネスの穴は埋めた。 
リードビッターAM CENG23供給過多な中盤の犠牲者。
ミラーと同じく起用法に不満を言わないので助かる。
プリツァAM/F CSWE29給料の高さから買い手がつかない不良債権。
ファーストシーズンの決定力はどこに行ったのか…
シャマフSTMAR25既にリーグ戦4ゴール3アシストを決めており、早くも完全にチームにフィットした。
フォーティやクレスポとの2トップは破壊力抜群。
ようやく絶対的なストライカーの確保に成功か?
クレスポSTARG34長年の経験を生かした巧みなポジショニングでフィジカルの衰えを補い活躍。
マークの外し方も上手いので空中戦でもまだまだ活躍できる。
サポーターからは早くも気に入られた模様。
フォーティSTITA21レンタルの期限延長に成功。
 シャマフとは持ちつ持たれつの関係。
ワグホーンSTENG19サンダランドが誇る若手ストライカー。
今季は途中出場での出番が増えるかも。
     




まとめのリーグ表

FM002119.jpg

5戦4勝1敗で現在3位!
過去最高の滑り出し!この調子を維持できるか!?
6/14

FM002050.jpg

これで施設は完璧に。

FM002051.jpg

大量に持って行かれました。


FM002052.jpg

…どーせ断ったところで、ヒメネスに文句を言われるのがオチ。
サンダランドに来る気のない、ペロッタの選手交換を断り、移籍金を400M上乗せして交渉開始。



6/20

FM002053.jpg

そのヒメネスはローマに旅立つわけですが。

08/09シーズンのベストイレブン

FM002054.jpg

歴代ベストイレブン

FM002055.jpg

今シーズンの目標

FM002056.jpg

本当の目標はUEFAカップ出場権獲得です。
でもね、人間って謙虚さを忘れちゃダメだと思うんだ(´・ω・`)
だから会長には
「中位を狙います!」
と伝えておいたよ(`・ω・´)
うん、チキンですまないと思っている(´・ω・`)



6/27

FM002057.jpg

`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!
お金持ってますね~ローマ…
4.8Bも払ってもらえるんなら、こちらとしても喜んで放出しますよ、ええ。



7/1 夏の移籍市場開幕

またベテラン!?サンダランド、アジャラを獲得!

FM002058.jpg

多分スタメンでは使わないw
カップ戦とか、負傷者続出とか、守備が何故か崩壊気味とか…
そういうとき以外では先発起用は無いと思います。

そして同時にクレスポも獲得!サンダランドは一体何処に行くのか!?

FM002059.jpg

クレスポにはそれなりに出番を与える予定です(`・ω・´)

放出選手

FM002061.jpg

ヒメネスを4.85Bで、Richardsonを450Mで放出。
これで今季は思いっきり豪華な補強が出来そうです。



7/7

ボルドーからモロッコ人ストライカー、Marouane Chamakhを獲得!

FM002062.jpg

マルアーヌ・シャマフ

来年の1月で期限付き移籍を終えるフォーティを、完全移籍で獲得しようとサンプドリアと交渉したところ、
「30億円以上の移籍金が必要」との返答。
「サンダランドは一人の選手のために、そんな大金を払う余裕はありません!バーカ!」
ってことで急遽獲得。
2Bジャストであっさり放出に応じてくれたボルドーには感謝。
能力を見る限りでは万能型のFW。
ボルドーでは二年連続で2桁のゴールを奪っています。



7/8

ウェストブロムウィッチが松井大輔を獲得!

FM002064.jpg

昨シーズンは移籍先のオランダのローダJCで、3ゴールの7アシストの活躍を見せた松井大輔を、
プレミア2シーズン連続の残留を目指すウェストブロムウィッチが獲得。

これでついにプレミアリーグで日本人選手と対決できるわけです!
開幕前の今から楽しみですね!



7/10

FM002065.jpg

FIFA U-20ワールドカップに出場していたフォーティが肋骨の骨折で2ヶ月の離脱…。
シャマフとクレスポ獲得しておいて良かったなぁ…。



7/12

バルセロナから将来有望なモロッコ人ストライカーを獲得!

FM002066.jpg

Tarik Dibi タリク・ディビ?

バルセロナのカンテラから210Mで獲得。
若干移籍金を払いすぎたかも…
あのティエリ・アンリから指導を受けていた選手。
足が速く足下も上手いので、なんとか伸びて欲しい。
…集中力が3で、さらに判断力が5だということは気にしちゃいけない。



7/13

サンダランド、セビージャの高速ドリブラー、Diego・Capelと電撃契約!

FM002067.jpg

ディエゴ・カペル

評価額が2.0Bだったのにも関わらず、
最少額移籍条項(違約金)が何故か2.1Bと安価だったのであっさり獲得。
バルセロナのカンテラに居た時期もあったらしいですが、育ちはセビージャ。
そのセビージャでは殆ど出場機会が与えられず、干されているも同然の状態でしたが、
サンダランドでは主力としての活躍を期待しています。
ヒメネスの穴を埋めてくれ…



7/15

サンダランド、サンパウロの右サイドバックIlsinhoと契約!

FM002070.jpg

イウシーニョ

「カフーの後継者」として有名な超攻撃的サイドバック。
サンパウロが1月にシャフタールから2.15Bで獲得(というか復帰)。
そしてサンダランドが今月、最少額移籍条項の2.55Bを払って強奪。
積極的な攻撃参加&ドリブル突破でアルシャビンと共に右サイドを制してほしい。

FM002071.jpg

ロイ・キーンからイウシーニョ獲得に関して賞賛のメッセージが。

キーンは今…


* ゚・*:.。.:*・゜+ d(*´∀`)b 無職です +.:*・゜゚・*:. *

FM002072.jpg

同胞のLuizaoもイウシーニョを歓迎!



7/17

サンダランド、コンサドーレ札幌との提携を発表!

FM002073.jpg

中国のクラブとの提携は利益が出ないどころか、赤字だったので1年で契約解除。
代わりのクラブを探していたら、なんと日本のコンサドーレが候補リストに上がったので迷わず契約!
いやーついにサンダランドがJリーグと提携する日が来たか…
って、まだプレー開始から二年目なんですけどね…



7/20

Luizaoが監督に不満

FM002074.jpg

フィオレンティーナのオファーを蹴ったら不満を言われたorz
こりゃ放出決定だなぁ…今年一杯は残って貰うつもりだけど…
くそう、代役を今から探さねば。



7/24

タイトルオッズ発表

FM002076.jpg

81倍か…大分マシにはなってきた…かな?



7/26

FM002077.jpg

自分で日程組むのが面倒だったんで、今シーズンはアシマネに任せました。
殆ど快勝ですが、格下ばっかりなのであまり参考にはなりません。



7/27

スパルタ・プラハから将来有望なディフェンダーを獲得!

FM002078.jpg

Martin Kocian マルティン・コチアン?

スカウトがIgnashevich以上の才能を持ったディフェンダーだ!
との報告書を持ってきたので1年前から交渉していた超逸材。
スパルタ・プラハが移籍金を無駄につり上げてくるので中々交渉が成立しないでいましたが、
ついに今夏、170Mの移籍金で獲得することに成功しました。
結構お金かけたんだし、なんとか良い選手に育ってほしいなぁ…



8/2

フランスのカーンからスウェーデン人CB、Karl Svenssonを獲得!

FM002079.jpg

カール・スベンション

Luizaoの放出を見据えての獲得。
スウェーデンでは前から期待されていたセンターバックでしたが、所属チームのカーンが2部に降格。
しかも1年で1部に昇格出来なかったため、スベンション自らが移籍を希望。
そのおかげで420Mと安価で獲得出来ました。
能力値的にはLuizaoより上な選手に見えますが…果たしてどうなるか。



8/2

マケレレが背中の痛みで一ヶ月の離脱…



8/3

FM002081.jpg

今季からキャプテンはIgnashevichに!
Whiteheadは副キャプテンに降格。
だって影響力9しかないし…Ignashevichは人柄が「リーダー」だし…ロシア代表でもキャプテンやってるし…
ってことであっさり変更。
チームメイトの反応も上々のようで、キャプテン変更はたぶん、成功に終わりました。

Gordon、移籍を希望?

FM002082.jpg

(・∀・)イイヨイイヨー
Lastuvkaのほうが安定してるし、攻撃面でも貢献してるし…ぶっちゃけGordonいらないっす。
丁度セルティックから2.2Bのオファー来てるし…。
ただ、今から第二ゴールキーパー探すのはしんどいんで、移籍は来夏という条件付きで交渉中。

あとは皇帝アルシャビンも大きなクラブに移籍したがっているとの噂が…
彼ももう来年は29歳だし、来夏に放出するのもありかなぁ…



FIFA U-20 World Cup結果発表

FM002084.jpg
FM002085.jpg

優勝候補のアルゼンチンとブラジルが、決勝トーナメントの初っぱなから、それぞれサウジアラビアとモロッコに敗れるという波乱過ぎる展開。
そして決勝戦のカードはアメリカとスコットランド。
で、アメリカが優勝。
うーん…

FM002086.jpg

↑は大会得点王のチアゴ・ルイス。
両足が使えてこの能力値というのはかなり優秀。
しかもリーグでは現在21ゴールを記録中。

FM002087.jpg

現在複数の欧州クラブが興味を示している模様。
もちろんサンダランドも狙っています。
が、シャルケやラツィオとの競争となると…ちょっと…いや、かなり不利かも知れません。
来夏になってまだ移籍していないようだったら狙ってみても良いかなぁ…?



なんとなく日本代表紹介

FM002088.jpg

安田理大と内田篤人のサイドバックコンビが共にPSVに居ますw
リアルと違って海外挑戦している選手が多いなぁ…いいぞっ!



次回予告

次回はいよいよ09-10シーズン開幕!
開幕戦の相手はマンチェスターシティです。
祝!アクセス数1万越え!! (2008/08/28(木) 17:00:00)
gedou.jpg


はい、気づいたらアクセスカウンターが1万越えていました!ありがとうございます!












え?サンダーランド日記はまだかって?













やれば出来ると思うんでいつかきっと更新します!!























seiron.jpg






すいません!この画像が使いたかっただけです!



現在ストックを溜めて、なんちゃって推敲している最中なので、もう少しお待ちください!

それでは!
4/13 タイン・ウェア・ダービー!

リーグ戦 第三十四節 (H) vsNewcastle(7位)

FM002012.jpg

ラスト五試合の頭にニューカッスルとの試合とは…アウェーでの借りをここで返してみせる!

要注意選手

ジョナサン・デ・グズマン

FM002013.jpg

今季のリーグ戦3ゴール8アシストと乗りに乗っている男。
…怪我しろ!

試合開始

前半1分
ヒメネスのスルーパスからエリア内中央に抜け出したフォーティがシュート!
しかしこのシュートは憎きギブンに止められる!

前半17分
グズマンの足下へのパスを受けたフォルランが単独ドリブルでエリア内に入り込む!
そしてシューーーート!


しかしシュートは枠の上!ざまぁ!

前半29分
右サイドからのヒメネスによるコーナーキック。
ヒメネスはファーポストに高いボールを蹴り込んだ。
このボールにWhiteheadが頭で合わせた!

GOOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!

キタ――(゚∀゚)――!!

Whitehead!!!!サンダランドのキャプテンがこの試合の先制点を挙げました!

しかし後半40分!
デ・グズマンがベントリーのコーナーキックをヘッドで押し込み同点!クソが!

そしてハーフタイム。
とりあえずフォルランが厄介だ、やたらドリブルで突っかけてくる。
かといって彼にマークを集中させると今度は隣のマルティンスのスピードにやられそうだし…
いや!もうこうなったら攻めて攻めて攻めまくる!攻撃は最大の防御なりぃいいいいい!

後半61分
ヒメネスのヘディングパスをトラップしたフォーティ。
単独ドリブルでMensahを置き去りにしてエリア外左45度の位置から…
前に出たギブンの頭上を越すループシュートを放った!!!!!

GOOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!


キタ─wwヘ√レvv~(゚∀゚)─wwヘ√レvv~─!!

フォーーーーテイ!やっぱりお前はエースストライカーだ!!
これでサンダランドは再びリード!さらにゴールを狙ってやる!

が、後半65分
Higginbothamが今日二枚目のイエローで退場!この馬鹿が!
仕方ないのでイーグルスを下げて左サイドバックにマテ兄貴を投入。
そしてアルシャビンを中央に置いてフォーティとの2トップに…

後半84分
テイラーのアーリークロスをトラップしたフォルランがゴール左隅に流し込む見事なシュートを放ち同点に…
Higginbothamめ…これで引き分けたらお前を恨むぞ…

後半89分
アルシャビンによるゴール正面やや右約22mからのフリーキック。
アルシャビン、迷わず直接狙った!!!




シュートはクロスバーを叩いた!!

(ノ_-;)ハア…



しかし跳ね返ったボールにLuizaoが反応!そしてシューーート!!

GOOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!


キタ━━(゚∀゚)⌒Y⌒(。A。)⌒Y⌒(゚∀゚)⌒Y⌒(。A。)⌒Y⌒(゚∀゚)━━!!

サンダランド三度勝ち越し!!!!
実に熱い試合となっています!!

そしてロスタイム4分間は、選手交代などで時間をしっかり稼いで試合終了!

FM002014.jpg

3-2 タイン・ウェア・ダービー勝利!!

いやっほうううううううううううううう!
やっぱりダービーに勝つというのは気分が良いですね!
しかも10対11という数的不利の状況で!
今日は良い夢見られそうです。本当に。

そして試合後、退場したHigginbothamには警告を出しておきました。
後はサマラスとシンクレアの期限付き移籍を終了。
使わないのに置いといても給料が勿体ないんでw

第三十四節終了後 暫定6位


4/18

リーグ戦 第三十五節 (A) vsPortsmouth(16位)

FM002015.jpg

えー、なんというか前節のニューカッスル戦で燃え尽きたんで、残りの4試合のレポートは適当に書きます(苦笑

通算対戦成績2勝1分と相性の良いポーツマスと対戦。
アウェーだけど多分勝てる!…はず。

今回は左サイドバックにマテ兄貴を起用してみました。

試合結果

FM002017.jpg
FM002018.jpg

1-0 LOSE!

勝てた試合でしたが…珍しくフォーティが不発。
そして失点はコーナーキックからでした。

第三十五節終了後 暫定8位


4/26

リーグ戦 第三十六節 (H) vsEverton(11位)

FM002019.jpg

昨季と大体同じぐらいの順位をキープしているエバートンとの対戦。
Pricaが先発するので恐らく負ける…気がする。

要注意選手

マニュエル・フェルナンデス

FM002020.jpg

今季レンタル元のバレンシアから2Bで完全移籍。
30試合8アシストの活躍中。

試合結果

FM002021.jpg
FM002022.jpg

0-0 DRAW!


予想通りというかなんというかゴールを奪えず引き分けで試合終了。


第三十六節終了後 8位


5/2

リーグ戦 第三十七節 (A) AstonVilla(7位)

FM002023.jpg

苦手とするアストンビラとの対戦。
引き分けられれば良い方かなぁ…UEFAカップはもう諦めてるし…。

要注目選手

カフー

FM002024.jpg

この試合を最後に彼は現役を引退します。
果たして有終の美を飾ることが出来るのか?
いや、出来なくても彼が偉大な選手なことには変わりないんですが、どうせなら活躍させてあげたい…。

Diego Kok

FM002025.jpg

最近急成長を見せている期待の若手。
まだまだ能力は二流ですが、経験を積ませるために起用。
彼のミスはIgnashevichやマテラッツィなどのベテランがカバーしてくれることでしょう。

試合結果

FM002026.jpg
FM002027.jpg

2-1 LOSE!

ボコボコにシュートを撃たれましたが、カフーが評価点8、Kokが評価点7だったので満足。
Kokはフィジカル以外ではアストンビラのFW陣と互角に渡り合っていました。
上手く育てれば結構良い選手に育つかも…?

第三十七節終了後 10位


5/4

カフーがTeam of the Weekに選ばれる。

FM002029.jpg

見事有終の美を飾ったと言ってもいいのかな?
というか、選ばれた11人の中でカフーだけがなんか浮いてる感じがしますw



5/9

カフー、引退

FM002031.jpg

本当にお疲れ様でした(ノД`)
母国ブラジルに帰ってしばらくはゆっくりしてくださいね(´;ω;`)



5/10

リーグ戦 最終節 (H) vsArsenal(優勝)

FM002032.jpg

もう優勝決めてるのに完全にガチメンバーで来ているアーセナルorz
勘弁してくれよーもっと手抜いていこうよー!ホームのサンダランドに花持たせてよー!

この試合Luizaoがウイルスに感染したので出場出来ません。
代わりにマテ兄貴を左CBに投入して、左サイドバックにはHigginbothamを投入。

要注目選手

Ion Popan

FM002033.jpg

今冬に青田買いした期待のセントラルハーフ。
キャプテンのWhiteheadと組ませて先発。
アーセナル相手に活躍出来るか!?

試合結果

FM002034.jpg
FM002035.jpg

0-0 DRAW!

Gordonの大活躍で奇跡的に引き分け。
Popanは予想通り空気でした…デビューは早すぎたか…



08-09シーズン終了


FM002037.jpg
FM002038.jpg

10位(メディア予想14位)
15勝10分13敗 得点 52 失点39 得失点差+13


まぁ上出来かな?1シーズン通してつまらないサッカーだったけれどもw
監督が良ければもう少し上に行けたかもね!

賞金

FM002036.jpg

2.3Bでした!大儲け!さすがプレミア!

リーグ戦チームデータ

FM002039.jpg

チームアシスト王はキャプテンのWhiteheadの10アシスト。
チーム得点王はフォワードじゃないヒメネスの9点。
アルシャビンは途中怪我で調子を落とした時期もあったものの、最終的には6ゴール8アシストという流石の活躍。
そして大ベテランのマケレレは29試合に出場して2アシスト、平均評価点は7.03と中々の成績を残しました。
やっぱり能力値じゃ測れないものがFMにはある気がします。
マケレレが居る試合と居ない試合ではチームの動きが全然違いましたし…。

あぁ、とりあえずPricaは移籍リストに放り込んどきました。
年俸190Mと割高なので買い手がつくかどうかは分からないですけど…
君のせいで勝ち点を何点落としたことか… !



各種選手賞受賞者発表

記者が選ぶ年間最優秀選手

FM002040.jpg

32試合33ゴールを挙げた怪物ルーニー君が受賞。

選手が選ぶ年間最優秀選手

FM002041.jpg

こっちは何故かドログバ。いや、21ゴールは普通に凄いけれども…

選手が選ぶ年間最優秀若手

FM002042.jpg

アーセナルのベントナーが受賞。
二位がニューカッスルのグズマンなのは気にくわない。

今シーズンのベストイレブン

FM002043.jpg

サンダランドからは唯一Luizaoが選出されました。

最優秀監督賞

FM002044.jpg

ぶっちぎりでベンゲルが受賞しました。
ファーガソンお爺ちゃんは今季で引退するそうです。
折角仲良くなったのに…

各種選手データー

FM002045.jpg

とりあえずルーニーとロビーキーンは凄すぎると思います。
なんなんだこの決定力は…。

各種チームデーター

FM002046.jpg

失点の少なさではサンダランドは4位。
安定して点の取れない攻撃陣が足を引っ張ったか…

一試合での平均ドリブル突破数

FM002047.jpg

アルシャビンが打っ千切り。
クリスティアーノ・ロナウドと約1ポイントも差をつけてます。凄すぎ。



他の大会の優勝チーム

UEFA Cup

FM002048.jpg

ラツィオがユーベを下して優勝。
誰かが喜びそうだ!

UEFA Champion's League

FM002049.jpg

決勝戦は二年連続でチェルシー対バルサw
そして今度はチェルシーが優勝!よっしゃあ!



まとめ

来シーズンはUEFA杯出場権獲得を狙います!
そのためにはまず、優秀なストライカーとサイドバックを補強しないと…
余剰人員の放出にベテランの獲得。
後は試合レポートの簡略化に…

い…色々やることありそうですね!

ではまた次回!
3/1

フォーティ、二ヶ月連続で月刊若手最優秀選手賞受賞

FM001693.jpg

フォーティのここまでの印象
「イタリア版クラウチ」



3/11

リーグ戦 第二十九節 (H) vsChelsea(3位)


FM001694.jpg

久しぶりに4-4-2を採用。
チェルシーのスタメンは明らかに2.5軍です。
最終ラインには聞いたこともない若手が二人並んでます。
ベンチの7人中5人が18歳以下の若造です。

これはボーナスチャンスかもしれない…。

要注目選手

ジョセッペ・ロッシ

FM001695.jpg

夏の移籍市場で60億円もの大金をかけてチェルシーが獲得した若手ストライカー。
しかし、60億円もかけて獲得したのにも関わらず、今季のロッシのスタメン出場は僅か「6」
さらにこの試合なぜかセントラルハーフで起用されています。もう滅茶苦茶だ。
多分アブラさんが勝手に連れて来たんでしょうw

試合開始

前半戦は完全にサンダランドのペース。
特に21歳の無名サイドバックを起用しているチェルシーの左サイドは穴で、ヒメネスがドリブルで何度も突破してクロスを上げています。

しかし肝心のシュートが殆ど枠にいかない。
枠に飛んでもチェフに弾かれる…。

そして前半22分、ロッシのシュートが決まってチェルシー先制。
チェルシーはこれがファーストシュート…そりゃないよ。

そして前半戦はロッシのゴールのみ生まれハーフタイム。
サンダランドのシュートは6本うち二本が枠内。
チェルシーはロッシのシュート一本だけ。
これで0-1で負けとる。どういうこっちゃ。
折角相手がアホみたいにメンバー落としてきてくれてるんだから最低でも引き分けないと!
ということで後半戦はもっと攻撃的にいくように指示。

後半戦、さらに動きが悪くなるサンダランド…チームトークミスったかな…。

後半73分、Luizaoがエリア内でトラップミス。それを途中出場のピサロに奪われてゴール…。

FM001696.jpg

0-2 LOSE!


試合後のチームトークで久々に怒りましたとさ。

第二十九節終了後 9位


3/15

リーグ戦 第三十節 (A) vsManchesterCity(6位)

FM001698.jpg

チェルシーの次はアウェーでシティとですか…
3連敗は避けたいけど…

そしてシステムを4-3-3に戻しました。
前節致命的なミスを犯したLuizaoはベンチに置いて、マテ兄貴を先発させます。

試合開始

試合開始から中盤の潰し合いで、シュートの代わりにカードが乱れ飛ぶ。
前半戦だけで、リチャーズ・エラーノ・ムンタリ・Wallaceがイエローを食らう。

しかし前半45分、Ignashevichがクリアミスしたボールをエラーノが拾って、エリア内のCaisedoにパス。
これをCaisedoが冷静にゴールに流し込んでシティが先制。

ハーフタイム
荒れた試合にはしたくなかったので、チームトークでは共感だけしておく。

後半72分
アルシャビンがLCBのレスコットからボールを奪い去ってドリブルで独走!
最後は飛び出してきたキーパーのHartもかわして無人のゴールにシューーート!

ゴーーーーーーーーーーーーール!!

同点!またアルシャビンの個人技に助けられました…。

このまま1-1で逃げ切ろうかなと思ったら

後半89分
ムンタリの二列目からの飛び出しで失点…

FM001699.jpg

2-1 LOSE!


おめでとう!三連敗!
これでUEFA杯出場は絶望的か…。

第三十節終了後 10位


3/28

リーグ戦 第三十一節 (A) vsBolton(17位)

FM001700.jpg


降格圏ギリギリ外で藻掻いているボルトンにはさすがに負けるわけにはいかない。

最近軽い守備が目立ちまくりなWallaceをスタメンから外し、Higginbothamを左サイドバックで起用。
後は前線からもガンガンプレスをかけるように指示。
特に両ウィングの守備負担を増やしました。

試合開始

前半15分
フォーティがエリア内で倒されてPK!
これをHigginbothamが決めてサンダランド先制。

前半27分
ヒメネスが見事なヒールでフォーティにキラーパスを送り、フォーティが冷静にボールをゴール左に流し込んで追加点!

後半戦、ボルトンはラインを押し上げ、どんどん前線にボールを放り込んでくるも、決定的なシュートは撃たせずに完封。

FM001701.jpg

0-2 WIN!

試合内容は面白くなかったものの、久しぶりに安定した試合運びを見せてくれて見事勝利。
連敗を3で止めました。
前線からプレスをかけると守備は大分安定しますね。
ボールを奪った瞬間にフリーな位置にいることが殆どなくなるんで、
アルシャビンやヒメネスの個人技からゴール!というのは少なくなるとは思いますが、勝つことを優先するならやっぱこっちのほうがいいんでしょうね。

第三十一節終了後 暫定8位


4/1

フォーティが三ヶ月連続の月刊若手最優秀選手賞受賞。
凄すぎワロタ



4/4

リーグ戦 第三十二節 (H) vsBlackburn(11位)

FM002002.jpg

最近不調だからか、ホームなのにオッズはブラックバーンの方が良いorz

試合開始

前半9分
右サイドMilnerからのクロスにサンタクルスがオーバーヘッド!
しかしシュートは枠を大きく外れる。

前半11分
ゴールから25m離れた位置から、フォーティがよくコントロールされたグラウンダーのシュートをゴール左に決めて先制!

さすがはフォーティ。Pricaなら絶対に枠に飛ばせない位置からゴールを決めてくれる!
そこにしびれる(ry

前半14分
アルシャビンがコーナーからのカウンターでハーフラインからドリブルで独走!
最後は右サイドゴールライン際から中に切れ込んでマイナス方向にグラウンダーのパス!
これにヒメネスがボレーで合わせてゴーーーーーーール!

アルシャビンのこの独走からのアシスト何回見たことか…ワンパターンかもしれないけど強力だ。

前半15分
高い位置でボールを奪ったアルシャビン。
ドリブルでタメを作って…二列目から裏を狙うヒメネスに完璧なスルーパス!
ヒメネス、最後はエリア外右45度の位置から、ゴールニアポストを狙って正確なシュート!
やや前に出ていたキーパーのFriedelはこれを触れず!

ゴーーーーーーーーール!

ゴールラッシュキタ━━━━━━━━m9( ゚∀゚)━━━━━━━━!!

止まらない止まらないサンダランドのショートカウンター。

さらに後半48分
アルシャビンのチョン出しフリーキックからイーーーーーグルス!
30mのロングシュートを決めて4点目!

さらにさらに後半63分
ヒメネスのコーナーキックからLuizaoがヘッドで決めて5点目!

FM002003.jpg

5-0 WIN!

久々に気分良く勝利することが出来ました…
残り6試合…どこまで勝ち点を稼げるか?

第三十二節終了後 暫定8位


4/11

リーグ戦 第三十三節 (H) vsNorwich(18位)

FM002005.jpg

なんとこの試合の二日後に、タイン・ウェア・ダービーが組まれているという嫌がらせ。
というわけでこの試合はダービーに備え、控え中心メンバーで望みます。

要注目選手

ノスワーシー

FM002008.jpg

カルロス・エドワーズ

FM002006.jpg

今冬に年齢とお金を考えて放出したエドワーズ。
移籍先のNorwichでも頑張っているようで、現在1ゴール3アシストの活躍中です。

チョプラ

FM002007.jpg

実力の割に給料が高すぎて中々売れなかったので、年間1億の給料分だけでも浮かせようと、移籍金ゼロで放出。
現在12試合5ゴール2アシストという成績。評価点は6.67と低め。

試合開始

前半戦、サンダランドはセットプレーを中心に8本のシュートを撃つがどれも決まらず。
Pricaは相変わらずのスランプで宇宙開発を連発。
いい加減にゴールを決めてくれないと来夏の放出先に困るから決めて欲しいんですけど…。

後半戦、あまりにPricaがシュートを外すのでNorwichに段々とペースを掴み始める。
そして後半57分
ロングボールをエリアから飛び出して処理したGordonが、マテラッツィにグラウンダーのパス!
しかしこのパスが短い!途中でチョプラにカットされて、無人のゴールにロングシューーーート!!



しかしシュートは運良く枠を外れる!
心臓に悪い…これだからGordonは嫌なんだ…。

で、案の定というかなんというか、そのままゴールを奪えずに試合終了!

FM002009.jpg

0-0 DRAW!

Prica…昨シーズンの決定力は一体何処へ…?



まとめのリーグ表

FM002010.jpg
FM002011.jpg

現在何とか8位。
しかし監督の力量から考えて、UEFAカップ圏内はやっぱり難しいと思われる。
優勝はアーセナルでほぼ決まりな状態。失点15って…。




日記の手抜き化が進んでます。すいません。
…だって手抜かないとゲームがちっとも進まないんですもの…。
来シーズンはもっと手抜きになるかも!その代わり日記はガンガン進むよ!
つまりは質より量な形式に…

…冗談抜きにそっちのほうが自分には向いてる気がしてきた。
今のままだと日記書くのに時間かかるし、内容はアレだし…
重要な試合だけレポート書けばいいんじゃね?みたいな。

まぁもう少し考えてから結論を出すとします。
それではまた次回!

2/1

リーグ戦 第二十五節 (H) vsReading(8位)

FM001680.jpg

通算対戦成績は1分2敗。
前回はEtuhuを病院送りにされています。
その恨み、ここで晴らして…

Luizaoを今回はお休みやせてマテ兄貴をスタメンで起用。
…肉弾戦要員として。

試合開始

前半30分
フォーティのポストプレーからWhiteheadがエリア内に飛びこんでシュート!
シュートは緩やかな弧を描いてゴール右へ!

ゴール!サンダランド先制!(`・ω・´)



そのままサンダランドはWhiteheadの先制点を守りきって前半戦終了。

ハーフタイム
ホームということもあって支配率は55%と上手くボールを回せている。
が、アルシャビンがどうも試合から消えているので、アルシャビンのポジションを若干下げて後半へ。

後半48分
左サイドのHuntがマイナス方向にクロスを上げ、これに飛び込んできたHarperがフリーでトラップ!
そして冷静にゴール左を狙ってシューーート!


しかしシュートは運良く枠を外れる…危ない危ない。


その後、サンダランドは何度かフォーティやEtuhuが良い形でシュートを放つも、キーパーのAsdownの好セーブの連続で中々追加点を奪えない。

後半76分
マケレレが低い位置でボールを奪われショートカウンターを食らう!
ボールを奪ったFaeはすぐに縦にボールを蹴った!
これにIgnashevichの裏を取ったDoyleが走り込む!オフサイドはない!
Doyleゴール右50度からエリア内にドリブルで切り込んで…前に出たGordonの位置をよく見てニアにシュート!

しかしこのシュートはサイドネットに外れた!


あぶNEEEEEEEEEE!今日は運が味方についてるなぁ…


その後、レディングは4-2-4の超攻撃的システムに変更。
ひたすらロングボールを蹴り込んでくる。
しかしIgnashevichとマテラッツィがこれに落ち着いて対応。全くシュートチャンスを作らせない。

後半86分、Roseniorが本日二枚目のイエローを食らって退場。

そして後半93分
右サイドを単独ドリブル突破したアルシャビンが、ゴールライン際から中に切れ込んでマイナス方向にパス。
これを途中出場のインレルがエリア外でトラップ。
インレル、ボールを上手く切り返して…
左足でエリア内中央にグラウンダーのパスを送った。
これを飛び込んできたWhiteheadがフリーでトラップ。
しかし自分では打たずにワンタッチでエリア内左のRichardsonに横パス!
Richardson、これをダイレクトでシュート!



そしてゴーーーーーール!!とどめの二点目!


か…完璧な攻撃だ…。

FM001681.jpg

2-0 WIN!

ようやくレディングを撃破!
でも試合は互角でした…レディングが勝手にシュートを外してくれた場面もあったし…。
運が味方してくれて良かった…。なんか情けない話だけれどもw

第二十五節終了後 7位


2/7

リーグ戦 第二十六節 (A) vs Liverpool(4位)

FM001682.jpg

順位が7位に上がった直後にリバプールと対戦かよ…しかもアンフィールドで…
試合前のメディアの質問には
「選手達が戦術通りに動いてくれれば、文句はないよ」
とだけ言っておきました。




お、でもリバプールはメンバー落としてくれてるな。
シャビ・アロンソ 負傷
マスチェラーノ 出場停止
バベル ベンチスタート
パンデフ ベンチスタート
ジェラード ベンチ外
フェルナンド・トーレス ベンチ外

2トップのリーグ戦ゴール合計「1」

…殆ど二軍メンバーじゃないか…前回負けたこと忘れたのか…?

でも…いけるんじゃね?コレ!


要注意選手

フェリペ

FM001683.jpg

今冬の移籍市場でウディネーゼから2Bで加入。
リアルで最近はどうなってるのかどうかは知らないんですが、FMでは非常に優秀な若手ディフェンダー。

クズマノビッチ

FM001684.jpg

前回の対戦の時に途中出場で投入され、ドリブルでズタズタにされた。
いつか獲って使ってみたいな~と思っている選手の一人。

試合開始

前半1分
ルーカスのコーナーキックから…Stendardoのヘディングシュート!
サンダランド、いきなり失点。

しかし前半3分!
フェリペがヘディングしたボールをアルシャビンがかっさらって独走!
そのままエリア内に切れ込んだところで…前に出たレイナを嘲笑うかのような長距離のルーーープシューーーーート!!!


GOOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!


ル・ー・プ・キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!


ポストに当たって入った!!!
アルシャビン、お得意のループシュートでゴールを奪った!
これでサンダランドは同点!

前半17分
リバプール陣側左サイドエリアからのフリーキック。
キッカーのアルシャビン、シンプルにニアへボールを上げた!
これに長身のフォーティが反応!
ボールを地面に叩きつけるようなヘディングシュート!

GOOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!

ワッショイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワッショイ

フォーーーーティ!
サンダランド、一気に逆転!!!アンフィールドでリバプールを手玉に取っています!

いやー…相変わらずうちは強豪相手限定で恐ろしいほどの力を発揮するなぁ…。

前半42分
ベニテス、いきなりバベル投入…勘弁して。

前半戦、1-2でサンダランドリードで終了。

ハーフタイム
いやー凄い…1点リードした後
「どうせすぐに追いつかれるんだろうなー」
とか、自分のチームを全く信じてなくてごめんなさい。

でも一点リードした後はリバプールがラインを上げてきて、上手くボールを回せてない気がする。
もっと縦パスを増やして早い展開で崩さないと駄目かも…。
ということでハーフタイム中にダイレクトパス中心の戦術に変更。

後半戦
右サイドをベナユンのドリブルで面白いように突破されてクロスを上げられまくる。
そしてgnashevichとLuizaoが必死になって長身のカイトとクラウチと競り合ってクロスをクリアし続ける。

後半63分
ベニテスがカイトを下げてパンデフ投入…。

そして後半71分
クラウチがそのパンデフのポストからの絶妙なパスをダイレクトシュート!!
そしてゴール…。同点。

後半78分
バベルのヘディングシュートがポストを叩く!
勘弁してくれ!お前はベンチにずっと座ってりゃいいんだ!

後半81分
カウンターアタックからバベルがディフェンスの裏を取り、高速ドリブルで独走!
そんままキーパーとの一対一も制してゴーーール…
リバプールこれでまた勝ち越し(´・ω・`)

後半92分
パンデフが裏に抜け出してシュート!とどめの4点目。

FM001685.jpg

4-2 LOSE!

ハーフタイムの戦術変更は明らかな采配ミスだったorz
一瞬でも「行ける!」と思った自分が馬鹿でした…。
采配も馬鹿でした…許してください…


第二十六節終了後 暫定8位


2/21

リーグ戦 第二十七節 (H) vs WestBromwich(14位)

FM001686.jpg

チーム力的にはこっちのほうが上。
ホームだし勝ち点3は貰っておきたい。

そしてイーグルスがこの試合でようやくデビュー。
代わりにヒメネスをセンターに。これが機能するかどうか…。

試合開始

サンダランドは試合開始から10分の間に5本のシュートを放つが、二本しか枠に飛ばずゴールも奪えない。

しかしパスは上手く回っており、60%以上もサンダランドはボールを持ち続けている。

そして前半36分
右サイドからのアルシャビンのフリーキックをLuizaoがヘディングで押し込んでサンダランド先制!

先制後、ウェストブロムウィッチは前線から積極的にプレスをかけはじめ、サンダランドは中々ボールを善戦に運べなくなるも、失点することはなくハーフタイム。

ハーフタイム
イーグルスは無難な出来だった。
が、もう少し積極的にドリブルで仕掛けて貰いたいなぁ…ということでメンタリティを若干攻撃的に。

後半63分
こぼれ球を拾ったイーグルスが、ゴールライン際から中を向いて厳しい角度からシュート!
これをキーパーが弾いたところにフォーティが詰めてゴーーーーール!!!追加点!

後半82分
マケレレが負傷退場。
交代枠を使い切ってしまっていたため、残りの時間は10人で戦うことに。

そして後半85分にコーナーから一点を返されるが、その後はキッチリ守って追いつかれることはなく勝利。

FM001687.jpg

2-1 WIN!



マケレレが3週間の離脱…地味に痛い…


第二十七節終了後 暫定8位


2/25

さらにカフーまでもが3週間の離脱。
ベテラン酷使しすぎたかな…



2/28

リーグ戦 第二十八節 (A) Tottenham(10位)

FM001688.jpg

後半戦に入って巻き返し始めたトッテナム。
強力な両サイドアタックと、リーグ戦23ゴールも挙げてノリノリのロビーキーンには注意が必要です。

試合開始

前半戦はお互いに無理のあるミドルシュートばかりで、良いところが無かったので飛ばしますorz

…後半戦も無理のあるミドルシュート合戦。

このままスコアレスで試合終了かな?と思った後半72分、
ロビー・キーンの撃ったシュートがHalfordに当たってコースが変わってゴーーールorz

結局このゴールが決勝点になり試合終了。つまらない試合だった…いろんな意味で。

FM001689.jpg

1-0 LOSE!

サンダランドの枠内シュートは0!

ハハッ、ワロス。

駄目だこりゃ…マケレレが居ないと中盤でボールが取れなくなるし、しばらく3トップやめてみようかな…。



まとめのリーグ表 残り十試合

FM001690.jpg
FM001692.jpg

とりあえず中位はこのままキープ出来そうですが、UEFACup圏内まで順位を上げるのはちょっと難しいかなぁ。


得点王争いではルーニーが現在28ゴールとチート気味にゴールを量産中。
でもそのルーニーの所属するユナイテッドに、サンダランドは今季ダブルを決めたわけで…
本当によくわからんチームだなぁ、サンダランドは。



最後に

…最近段々プレー日記の内容が雑になると同時に、文章がさらに滅茶苦茶になってきています…すいません。
というか、文章力無いのに、グダグダと無駄に長い試合レポート書いてるのが一番の問題な気がしてきました…w
来シーズンからは、ある程度簡潔に試合レポートをまとめようかな…。
12/26

カフー、今シーズン限りでの引退を表明

FM001644.jpg
FM001645.jpg

お疲れ様でした(ノД`)
能力値的には衰えの目立つ38歳の超ベテランでしたが、経験を生かした守備と抜群のタイミングでの攻撃参加でチームに貢献。
プレミアというトップレベルのリーグでも、まだまだやれるというところを見せてくれました。

アーセナル戦で評価点5を食らってしまったのが、もしかすると引退決断の一番の理由かも…。
引退後はコーチとしてチームに残ってもらうかもしれません。

リーグ戦 第二十節 (A) vsFulham(18位)

FM001646.jpg


Higginbothamを久しぶりにスタメンで起用。

試合開始

前半戦
相変わらずサマラスが一対一を決めきれない。
そしてお互いに守備を崩せない。
仕方なくミドルシュートを撃ち合うけれども、殆どディフェンスにブロックされてまともに枠に飛ばない。


結局、前半戦は互いに1本ずつしか枠内シュートを撃てずに終了。


後半56分
Whiteheadの見事なスルーパスからサマラスが本日二度目のキーパーとの一対一!
しかし肝心のシュートは飛び出したキーパーにセーブされる。


後半77分
HigginbothamのバックパスをキーパーのLastuvkaが飛び出して処理。
しかしまさかのトラップミス。
ボールをBenitzに奪われてゴーーーール…

。・゚・(Д`(⊂(゚Д゚ つ⌒


後半89分

MorelRodriguezのゴール左45度の位置から、強烈なミドルシュートが決まって二失点目…

FM001647.jpg

2-0 LOSE

フォワードの決定力不足という理由だけで負けた試合じゃない気がする。
アルシャビンとヒメネスの対策を打たれ始めているのかも。
戦術の微調整が必要だ…。

第二十節終了後 9位


1/1 冬の移籍市場開幕

放出選手

FM001652.jpg

人件費削減のためにも余剰人員はどんどん放出。

獲得選手


まず、レンタルで在籍していたLastuvkaをシャフタールから575Mで獲得。


Laurent Sahraoui

FM001654.jpg

ローラン・サフラオウイ アラビア系の名前?読めない!

ザ・青田買い。オセールから5.5Mで獲得。

Ion Popan

FM001655.jpg

イオン・ポパン。

こいつも青田買い。
バルセロナから10Mで獲得。

Chris Eagles

FM001656.jpg

クリス・イーグルス。

現在サンダランドに所属しているRichardsonと同じく、ユナイテッドユースの黄金世代と言われていた逸材。
移籍前にクリスティアーノ・ロナウドから指導を受けていたので、それがどう影響するのか楽しみにしている。
夏にはユナイテッドとの契約が切れていたんですが、それからしばらくユナイテッドとの契約延長交渉をしていて夏の移籍市場中は獲得出来ず。
そして11月末頃にようやく諦めて自由契約になったので、年俸92.5Mの契約で獲得。
同移籍市場で放出したEdwardsの後釜として、どこまでの活躍を見せるか期待しています。

…加入後気づいたんですが、頭蓋骨骨折で一ヶ月の離脱中…。

Marco Materazzi

FM001657.jpg

マルコ・マテラッツィ。

今冬最大の収穫!マテ兄貴!
リアルではこのごろイマイチですが…
インテルとの契約を解除されたところを獲得。
獲得理由?
趣味
長年積んだ経験を若手に伝える役割。
あと、IgnashevichとLuizaoのどちらかが離脱したときの保険。


なんだかサンダランドがベテラン再生工場みたくなってきました。
そのうちサポーターに怒られるかもしれませんね。
でも、(・ε・)キニシナイ!!



1/3

FA Cup 3ラウンド (H) vsSheffieldUnited(2部7位)

FM001658.jpg

ベテラン&若手中心のメンバー構成で挑みます。
前回はいきなりユナイテッドと当たって早々に敗退しましたが、今回はもうちょい上を狙いたい。
CarlingCup3ラウンドで敗退しちゃってますし…ね。

要注目選手

ビリー・シャープ

FM001659.jpg

下部リーグでは有名(らしい)なストライカー。

試合開始

前半戦は引いて守るシェフィールドを崩せずに0-0で終了。
ハーフタイム中に、チームメンタリティを少し攻撃的にして後半戦へ。

後半53分
Ignashevichがシャープの足を引っかけてPK!
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

(  ゚,_ゝ゚)バカジャネーノ

これをシャープ本人が蹴ってゴール!シェフィールド先制。

さすがにこれはまずい、とワグホーンに代えてPrica投入。

そして後半56分
コーナーキックからPricaがヘディングシュート!
これが見事に決まって同点!!GJ!!

…が、その後点を奪えず…試合終了。

FM001660.jpg

1-1 DRAW!


シェフィールドとは後日再戦。
二部のチームの相手にこれは…酷すぎる。




1/8

サンダランド、サンプドリアから若手ストライカーをレンタルで獲得!

FM001661.jpg

サルヴァトーレ・フォーティ。
193cmという長身ながら足下も上手いという、理想のセンターフォワード。
レンタル契約で年俸20Mという安さも魅力。



1/10

Harteを20MでColchesterに放出しました。

リーグ戦 第二十一節 (H) vsManchesterUnited(3位)

前回アウェーで奇跡的に勝利したユナイテッドとの対戦。
ロナウド他数名の主力選手が怪我等で出場できないユナイテッドが相手とはいえ、最近調子を落とし気味のサンダランドが対抗出来るのか…?
こうなったら、新加入のフォーティの活躍に期待するしかない…かな。

今回はユナイテッドの強力なサイドアタックに対抗するため、両サイドバックは守備的な選手をチョイス。


要注意選手

ルーニー

FM001663.jpg

今季18ゴール4アシストと大活躍中。
止められる気がしない選手の一人。ロナウドが居ないだけ今回はまだマシかもしれないけど。

試合開始

前半32秒
アルシャビンがドリブルで元チームメイトのEvansを突破!
そしてクロスを上げる!が、これは追いついたEvansにブロックされる。
しかしアルシャビン、弾かれたボールを拾って、ドリブルで再びEvansを抜いた!
そしてゴールライン際からエリア内をよく見てクロスを上げた!

これにフォーティが飛び込んでヘディングシュート!!


GOOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!!

フォーティィィィィィィィィィィィィ!!!
サンダランドでのデビューから32秒でゴーーーーール!!!

キタ━━━━━━━━m9( ゚∀゚)━━━━━━━━!!

やっとまともなストライカー獲得に成功したかもしれん!

そして焦ったユナイテッドが猛攻を始める。
しかし、サンダランドのディフェンス陣と中盤が上手く守り、良い形でシュートを撃たせない。

先制したサンダランドはカウンターからの両ウィングのドリブル突破を中心に攻めるが、最後のプレーが中々合わない。

そうやって互いに長所を潰し合っているうちに、45分の時間が過ぎて前半戦終了。
いやいや…こりゃもしかするとまたユナイテッドに勝てるんじゃないの?
そうでなくても、折角フォーティがセンセーショナルなゴールを決めたんだから、引き分けには持ち込みたい。
チームトークでフォーティには喜んでいることを伝え、他の選手達には励ましの言葉をかけて後半戦へ。

後半戦
ユナイテッドはテベスとエブラを投入して本気モードに。

そして後半57分
カウンターアタックからルーニーが一人でHigginbothamとGordonをドリブルで抜いてゴーール…。

オーマイガッΣ(゚д゚lll)

しかし後半61分!
Whiteheadが高い位置でボールを奪いショートカウンター!
素早くファーディナンドの裏のスペースに長いパスを放つ!
これにフォーティが飛び込んでドリブルで独走!
そしてゴールから25mほどの距離で、やや前に出ているキーパーのFosterが届かないようなコース狙ってシューーート!!


ゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオル!!!


フォーーーーーーーーーティーーーーーーーーーー!!!

キタ─ ̄─_─ ̄─(゚∀゚)─ ̄─_─ ̄─!!!! 

デビュー戦でユナイテッド相手に2ゴール!
素晴らしい活躍だ!!フォーティ!

さらに後半72分!
Whiteheadからくさびのパスをエリアギリギリ外で受けたフォーティが、ブラウンのプレスを上手くかわしてボールをキープ。
そしてフォーティ、二列目から飛び出してきた途中出場のインレルに短いラストパス!
インレル、このパスをエリア内右45度の位置でトラップ!
そして思い切り右足を振り抜いてシュート!!!


ゴーーーーーーーーーーーーーーール!!!!


スゲェ━━━━━━ヽ(゚Д゚)ノ━━━━━━!!!!

シュートはゴール左にズドンと決まった!
これでサンダランド3点目!その全てにフォーティーが絡んでいる!!

そしてその後もサンダランドが、二点差をつけられ勢いを失ったユナイテッドを攻め続けて…試合終了!

FM001664.jpg

3-1 WIN!


サンダランド、ユナイテッド相手にまさかの連勝!!

つーかフォーティが神。長身を生かしたヘディングから、巧みなドリブル、正確なシュート、テクニカルなパスによるアシストまで!まさに万能ストライカー!

今日の試合のような活躍が続くようなら、完全移籍での獲得をするだけの価値がある選手だ。


…というかまず、サマラスをレンタル終了させようかな…給料食いだし…


第二十一節終了後 9位


1/14

FA Cup 3ラウンド リプレイ (A) vsSheffieldUnited(2部7位)

FM001665.jpg

前回と同じく控え・若手・ベテラン中心のメンバー構成。
さすがに今度は勝たなければ…

試合結果

FM001666.jpg
FM001667.jpg

1-0 FA Cup 3ラウンド敗退

( ゚д゚)

( ゚д゚ )

( ゚д゚)

( ゚д゚ )


( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

( ゚Д゚)<氏ね!

とりあえずPricaは放出決定。
とりあえず撃っとけ!みたいな適当シュートが多すぎる。
マテ兄とマケレレの異常なカバーリング能力がなければ、もう二点ぐらい失点してた。



1/17

最近伸び悩んでいるワグホーンを、リーズユナイテッドに期限付きで移籍させる。

リーグ戦 第二十二節 (H) vsColchester(20位)

FM001668.jpg

カップ戦で無残に散ったからには、せめてこの試合ぐらいは勝てねばならない…サポーターのためにも。
この試合、FACupで非常に良い動きをしていたマテ兄貴をリーグ戦初スタメンで起用。

試合開始

前半戦はスコアレスで終了。

後半48分
フォーティがニアへのコーナーキックをトラップしてアルシャビンにパス。
これをアルシャビンがボレーで合わせてゴール!サンダランド先制!

後半63分
ヒメネスが負傷退場…orz

後半91分
ショートカウンターからサマラスが独走。
最後はキーパーをドリブルでかわしてシュート!二点目。

FM001669.jpg

2-0 WIN!

実況には「つまらない勝利でした」と言われたけど…
勝ちは勝ちだし(・ε・)キニシナイ!!
ヒメネスも二週間の短期の離脱で済むようだし、とりあえずはリーグ戦二連勝おめでとう!
で、いいんじゃないかな?

第二十二節終了後 暫定9位



1/19

StokesをNorwichにレンタルで放出。
現在のサンダランドの選手層だと出番ないからなぁ…
Norwichでブレイクすることを期待。



1/21

リーグ戦 第二十三節 (A) vsWestHam(13位)

FM001670.jpg

金はあるのにいまいちなチーム。ウェストハムと対戦。
相変わらず守備的な布陣だなぁ。
ヒメネスが抜けた穴をRichardsonが埋められるかどうかが不安。
後はフォーティに引き続き期待。

試合開始

前半戦
お互いにシュートを多く放つが、枠に飛んだのがサンダランドのシュート一本のみ。退屈。


そのままスコアレスでハーフタイム。
フォーティーの高さをもっと生かすように選手に指示。

しかし後半51分
コーナーキックを、なぜかファーで完全フリーになっていたボジノフがボレーで合わせて失点。

あーあー…集中してないからそういうミスを…

後半71分
AstonがHalfordにひじうちを食らわせ一発退場!
11対10という状況を生かして、サンダランドは一気に攻勢に出る。

…がシュートが枠に飛ばないorz

結局数的有利を最後まで生かせず…試合終了

FM001671.jpg

1-0 LOSE!

何でこうもシュートが枠に飛ばないのか…

第二十三節終了後 9位


1/27

リーグ戦 第二十四節 (A) vsDerby(17位)

FM001673.jpg

Bardsleyの移籍先のダービーと対戦。

Wallaceがこの試合累積警告で出場停止。
代わりにはHigginbothamを起用。

試合開始

前半4分
RichardsonのコーナーキックをLuizaoがヘッドで決めてサンダランド先制!

前半9分
フォーティのヒールパスからEtuhuがエリア内飛び込んでシュートを撃つが枠の横。

その後も何度かフォーティの見事なポストプレーからチャンスを作り出すが、ゴールは生まれず1-0で前半戦終了。

ハーフタイム
空気だった両ウィングに、ポジションをもう少し低めに取るように指示。

後半戦
なぜかダービーに攻められまくるサンダランド。
しかしキーパーのLastuvkaが神セーブを連発!ゴールを割らせない。

そして後半61分
今度はWhiteheadのコーナーキックをLuizaoがヘディングシュート!そしてゴール!

この得点でダービーは力尽き、サンダランドはアルシャビン・フォーティ・Etuhuをベンチに下げて休ませる余裕を見せながら試合終了。

FM001674.jpg

0-2 WIN!


フォーティのポストプレーは凄かったけど、結局セットプレーでしか点が取れてないという現実…


第二十四節終了後 9位


フォーティ、一月の若手月刊最優秀選手賞を受賞

FM001675.jpg
FM001676.jpg

移籍してきたばかりのフォーティがいきなり若手月刊MVPに。
しかも早速好きなクラブの欄にサンダランドが追加され、いきなりクラブとフォーティの仲は最高に!



冬の移籍市場まとめ

イングランドのクラブが関係した移籍

FM001677.jpg

ユナイテッドがダニエル・アルベスを66億円で獲得!ネビルの後継者?

チェルシーは逆に二人のディフェンダーを放出。
あぁ…カルバーリョ…

金使いすぎて財政がやばいことになっていたのか?
ニューカッスルが三選手も一気に放出。
そしてなぜかベントリーを獲得…よくわからん補強だ。

世界全体の移籍

FM001678.jpg

いつか獲得しようと夢見ていたフンテラールをリヨンに奪われる。

というかなんかリヨンがやたら補強頑張ってるな…って思ったら、
リーグ1では現在リヨンは2位で、首位は「あの」パリサンジェルマン。
リーグ1の盟主の座を奪われそうになって焦りの補強みたいですね。
現在パリとの勝ち点差は3だから逆転はまだまだ可能ですし。



冬の移籍市場を終えてからのチームメンバー表


名前ポジション年齢コメント
Craig GordonGKSCO25集中を欠いたプレーが目立ち、サンダランド不動のGKからローテーションキーパーに格下げ。
Jan LastuvkaGKCZE26レンタルでの加入だったが、素晴らしいパフォーマンスを見せたため、完全移籍で獲得。
Sergey IgnashevichD RCRUS28Luizaoと共にサンダランドの守備に安定感をもたらした。チーム内での影響も大きく、来季は副キャプテンに昇進か?
Danny HigginbothamD LCENG29Wallaceの復帰、IgnashevichとLuizaoの加入で完全に控えに降格。来夏には放出か?
LuizãoD CBRA2121歳という若さながら安定した素晴らしいパフォーマンスを披露。一気にサンダランドの中心選手に成長した。
Marco MaterazziD CITA35さすがはベテランと言いたくなるほど展開の予測力に長けている。ボールを奪うときはいつも前を向いて奪ってくれるので、カウンターの起点にもなる。 
CafuD/WB/MRBRA3838歳の超ベテラン。能力値を見れば使い物にならなそうに見えるが、そんなことは全く無く、安定したパフォーマンスを披露。今季限りで引退することを表明している。
Ross WallaceD/WB/AM LSCO23復帰してからは不動の左サイドバックとして君臨。ただし守備は軽い。
Greg HalfordD/M RENG23カフーとのローテーションで起用されているが、それでもパフォーマンスは安定。地味さが売りの仕事人。
Claude MakeleleDMFRA35彼が加入してから一層守備が堅くなったのは間違いない。流石にスピードは衰えたが、予知能力を持っているのではないかと錯覚するほど、こぼれたボールの先には常に彼がいる。 18試合に出場して2アシスト、平均評価点は7.02。
Liam MillerM RCIRL27スーパーサブ。途中出場でも結果を残すので重宝している。
Dean WhiteheadM RCENG264-3-3になった今季は持ち前のパスセンスを存分に生かして9アシスト。チームの司令塔として大活躍している。
Dickson EtuhuM CNGA26怪我から復帰後はまずまずの活躍。
InlerM CSUI24正直、期待していたほどの活躍は出来ていない。後半戦に汚名返上出来るか?
Chris EaglesAM RCENG23怪我でまだ試合に出場していないので評価不能。
Andrey ArshavinAM RC, F CRUS27一ヶ月の怪我から復帰後はゴール・アシスト共に減少傾向。後半戦に期待。
Kieran RichardsonAM LCENG23相変わらず微妙。イーグルスの活躍次第では今夏に放出するつもり。 
Scott SinclairAM L, STENG19期待はずれ。Richardson以下。スピードはあるので一応シーズン終了まで残留予定。
Luis JiménezAM CCHI24アルシャビンと並んでチームのシンボルに。左ウィングでの起用が大半ながら、チームトップの7ゴールを記録中。
Grant LeadbitterAM CENG22二列目からの飛び出しが上手いので、これから出場機会が増えるかも。
Rade PricaAM/F CSWE28救世主となった前季とは打って変わって、今季は大不振。今夏の放出も。
Giorgos SamarasSTGRE23あまりに気まぐれすぎるストライカー。使いづらいことこの上ない。
Salvatore FotiST ITA20 今冬にレンタルで加入した救世主。既に2ゴール2アシスト。ユナイテッド戦の勝利の立役者。既にサポーターからは絶大な支持を受けており、本人もサンダランドが非常に気に入ってる様子。完全移籍での獲得はほぼ確実か。


 





まとめのリーグ表

FM001679.jpg

アーセナル断トツトップ。異様な強さを見せています。
サンダランドはなんとか中位を維持。
このままこの順位をキープしたいけど、すぐ後ろにはトッテナムやエバートンがいる…厳しいなぁ。
11/1

Luizaoが10月の若手月刊最優秀選手賞を受賞

FM001615.jpg

今夏の移籍市場でバスコ・ダ・ガマから移籍してきたLuizaoが、10月の若手最優秀選手となりました。
最初はローテーション要員として獲得したつもりだったんですが、
開幕から数試合の間に素晴らしいプレーを見せ、あっと言う間にHigginbothamをベンチに追いやり今では不動のレギュラーとして活躍しています。

リーグ戦 第十三節 (H) vsBolton(16位)

FM001616.jpg

昨季の対戦成績はサンダランドの二戦二敗。
今季でその借りを返します!

今戦は思い切ってヒメネスを1トップ起用。
ヒメネスは現在チームトップのゴール数。
その得点力をフォワードで生かしてもらうのが目的。
…かなり無茶だとは思うけど。

試合開始

前半戦はお互いに大したチャンスを作れずにハーフタイム。
ハーフタイム中には前半戦殆どボールに触れていなかったRichardsonのポジションを若干低めに修正。

後半戦、ようやくサンダランドがシュートチャンスを作り始める。
ヒメネスが何度も惜しいシュートを放っているが、キーパーのヤースケライネンに阻まれて中々ゴールを奪えない。

後半68分
この試合全くもって空気なRichardsonに代えてシンクレア投入。

後半79分
シンクレアが放ったシュートはディフェンダー当たった!
そして弾かれたボールは、運良くエリア内中央のインレルの目の前に転がった!
インレル、これを落ち着いてゴール左隅に流し込む!!!



外した!!!




インレル…決定的なシュートをゴール左に外してしまいました…

ってまたQBK…(#^ω^)ビキビキ

FM001617.jpg

0-0 DRAW!


ああああまた無駄に勝ち点落としたああああ!シュート一本しか撃たせてないのに…
でもヒメネスの1トップはそれほど悪くなかったなぁ…
ヤースケライネンが神になってたからゴールは奪えなかったけど…。


第十三節終了後 7位




11/8

リーグ戦 第十四節 (A) Blackburn(11位)

FM001618.jpg

ブラックバーンはエースのサンタクルスがつま先の骨折で離脱中。

今回はCFにPricaを起用。
昨季のような決定力をなんとか取り戻して欲しいが…。

試合開始

前半12分
WhiteheadのパスからPricaがフリーでシュート。
しかしシュートはキーパーに阻まれる。

その後はPricaの無駄なシュートショー。
最近ゴールを決めきれず焦っているからか?
遠い位置から無理にシュートを撃ち、チャンスを潰しまくる(´Д`)ハァ…

そして前半45分
Gordonがロングボールに対して飛び出してボールをトラップ…ミス。
ボールをDerbyshireに奪われて無人のゴールにシュートを撃ち込まれて失点…
何やってんだよ…βακα..._φ(゚∀゚ )アヒャ

ハーフタイム
前節に同じくヒメネスを中央において、Pricaをベンチに。
変わり左ウィングにはシンクレアを投入する。

…が、後半戦も全く相手の驚異になるようなシュートは撃てず。
何一つ状況を変えられないまま試合終了。

FM001619.jpg

最悪の負け方だ…
とりあえずGordonは次の試合からベンチね(#゚Д゚)y-~~

第十四節終了後 7位


11/22 タイン・ウェア・ダービー

FM001620.jpg

FM001621.jpg

試合前から監督同士の舌戦が…。

リーグ戦 第十五節 (A) vsNewcastle(8位)

FM001622.jpg

ニューカッスルは生意気にも我がサンダランドの一個下の8位につけている。
しかも勝ち点は互いに「21」、得失点差でサンダランドが「1」上回っている。
このダービーにアルシャビンが起用できないのは残念。
でも、今のチームなら彼が居なくてもきっと連中を叩きのめせると私は信じている!

要注意選手

フォルラン

FM001623.jpg

ニューカッスルが今夏アトレティコから45億円もの大金で獲得したストライカー。
10試合7ゴール2アシストと爆発中。
両足を使えるのが厄介…。

試合開始

前半3分
ニューカッスルゴール正面約19mからのフリーキック。
キッカーはヒメネス。ボールを置いて…直接狙った!

しかしシュートは惜しくも枠の上!

前半戦は互角の展開。
サンダランドがシュートを放てばニューカッスルのギブンがスーパーセーブを見せ、
ニューカッスルのサイド突破からクロスを上げればIgnashevichとLuizaoが跳ね返す。

この拮抗が破れたのは前半34分
サンダランドのWallaceのキーパーへのバックパスがオーウェンに奪われそのままゴール!


なにやってんだよもう…
2試合連続でこういうのやめてくんないかなぁ…(´・ω・`)


そして前半戦はニューカッスルの1点リードで終了。

ああああもう、お前らなにやってんの!?
崩されて失点してるわけじゃないのに、わざわざ勝ち点を捨てるような真似ばかりしやがって!
と言いたいが、それよりも一番の問題はゴールが奪えないこと…。
本当いい加減にストライカーが点取ってくれないとこのままどんどん調子落としそう…。


後半56分
カフーがヌグゾビアをエリア内で足を引っかけて倒してしまいPK…。
これをフォルランがゴール右隅に決めて二点差…


これでサンダランドは完全に意気消沈。
そのまま二点のリードを守られて試合終了…。

FM001624.jpg

2-0 タイン・ウェア・ダービー敗北

屈辱だ…

しかし枠内シュートがお互いに2本なのにニューカッスルは両方決めて2点か…
やっぱFWの得点力不足が深刻だなぁ…


第十五節終了後 8位


11/29

リーグ戦 第十六節 (A) vsEverton(11位)

FM001625.jpg

アウェー3連戦…
連敗は出来ればここで止めたい。
久々にサマラスをスタメン起用。
右ウィングはEdwardsではなくRichardsonで。

試合開始

前半9分
サマラスがディフェンスを背にしながらボールをキープ。
その横をインレルが追い越していく!
サマラス、タイミングを見計らってインレルにパス!
これが見事に通った!
インレル、キーパーと一対一!右足を振り抜いてシューート!!





GOOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!



キタ━━━━━━━━m9( ゚∀゚)━━━━━━━━!!

久しぶりのゴーーーール!!!
前半9分!サンダランド先制!!!

先制後はしばらくエヴァートンのペース。
しかしサンダランドはいつもの堅い守備でゴールを守り続け、一点リードを守りきって前半戦終了。

ハーフタイム
とはいえ、やっぱり一点差では安心できない。
なんとかもう一点奪いが、ストライカーの得点には期待できないし…
ということでハーフタイム中に両ウィングに前矢印を入れて、カウンターアタックにチェックを入れます。
これで前掛かりになっているエヴァートンの裏を突ければなんとか…。

後半49分
カウンターからヒメネスがボールを大きく右サイドに展開。
このボールが見事にRichardsonの目の前に落ち、Richardsonはその後スピードで右サイドを突破。
そのまま中に切れ込んで…マイナス方向にグラウンダーのクロス!

Whiteheadこのクロスをトラップ!

しかし自分では撃たずにヒメネスに横パスだ!

ヒメネス、これをダイレクトシューーート!!




ゴーーール!!!


強烈なシュートはゴール右をぶち抜いた!
キーパーのHoward、反応できませんでした!

いやー、二点差のリードなんて久しぶりだなぁ…気分が(・∀・)イイネ!!!

しかし後半69分、アルテタが直接フリーキックを決めて一点差に。

さらに後半85分、途中出場のOsmanに絶妙なループシュートを決められ同点…。

ああああもう!また引き分けかよ!

と、諦めかけた後半89分

サマラスが右足でカーブをかけた約30mのロングシューート!
これがキーパーのHowardの手を逃れゴール右隅に着弾!!そして勝ち越し!!
サマラス(゚∀゚)神のヨカーン

FM001627.jpg
FM001628.jpg
FM001629.jpg

こいつはQBKはするくせに、こういうスーパーゴールは当たり前に決めるから困る…。
なんかクライファートとかシセに通じるものがあるなぁ…。

そして最後のロスタイム4分間は上手く時間を稼いで試合終了。

FM001626.jpg

2-3 WIN!!


や~~~っと勝てた…。
久々に大量得点したかと思えば2失点だもんなぁ…。


第十六節終了後 8位


12/7

リーグ戦 第十七節 (H) vsPortsmouth(15位)

FM001631.jpg

よ~~やくアルシャビンが復帰
これで少しは楽になるか?

インレルとWhiteheadが同時に累積警告で出場停止なのでLeadbitterとMillerをスタメン起用。

要注意選手

ラサナ・ディアラ

FM001632.jpg

マケレレの後継者として有名な選手。
リアルではアーセナルにあのまま留まっていれば、もっと伸びたんじゃないかなぁ…と今でも思います。

試合開始

前半3分
サマラスが約27mの強烈なミドルシュートをゴール右隅にたたき込んで先制!
なんだかサマラスの調子がここに来て上がってきている気がする…。

前半17分
ヒメネスがサマラスとのワンツーで左サイドを突破。
そしてドリブルで中に切れ込んで…二列目から飛び出してきたLeadbitterにスルーパス!
Leadbitter、エリア内左45度に抜け出して…左足でシュート!

浮いたシュートは前に出ていたキーパーの頭上を越えてゴール右サイドネットへ!!


ゴーーーーーーーーーール!!!

Leadbitter!追加点を決めた!素晴らしいシュート!

いやぁ…サマラスが凄くいい感じだ…周りとの連携が上手くいきだした感じがする。

と思ったら前半19分
ビルドアップの場面でLeadbitterがJohnsonに奪われ、素早くデフォーに繋がれる。
デフォー、ボールをトラップして…右足を振り抜いた!!


強烈な弾丸シュートは一瞬でゴール中央を射貫いた!!!
実況「あんなシュートを防げるキーパーは世界のどこを探してもいない!!」

ああああもうううう!こういうくだらない失点がいつまでたっても減らないんだよなぁ…

前半21分
サマラスのポストプレーからMillerがラインの裏に飛び出して、サマラスがそれに合わせてスルーパス。
Millerは余裕を持ってエリア内右に抜け、グラウンダーのシュートをゴール右に決めて3点目!

サマラスSUGEEEEEEEEEEEEE!!!
完璧なポストプレーの連続だ。

前半25分
右サイドからWallaceが蹴ったコーナーキックはクリアされてもう一度Wallaceの足下へ。
Wallace、中を向いて…ニアポスト近くのアルシャビンにグラウンダーのパス!
アルシャビン、ボールをトラップしてすぐにシュート!!!
流石にキーパーもこの至近距離からのシュートは防げずゴール!
アルシャビンの復活弾!これでサンダランドは4点目!

そしてスコアは4-1のまま前半戦終了。
ハーフタイム中にUtakaに削られてコンディションが悪化した右サイドバックのHalfordをカフーと交代。

後半50分
サマラスの放ったシュートはDistinがブロック。
しかしエリア内左にこぼれたボールにLeadbitterが飛び込んでシュート!
これが決まってゴール!5点目。

サンダランドに就任してから初めてのゴールラッシュになってきたぞ…

後半66分
アルシャビンとヒメネスを下げてシンクレアとStokesを投入。

後半88分
Wallaceのコーナーキックからサマラスがヘディングシュート。
これがDjeziriに当たって止めのオウンゴール!6点目!

FM001633.jpg

6-1 WIN!!

まさに圧勝!気分良い!!!
サマラスはこの試合の活躍でスタメン定着決定ですね。
彼のポストプレーのおかげで二列目からの飛び出しからのゴール!というパターンが見られるようになりました。
このパターンが定着すれば少しは得点力不足も解消される…かな?

第十七節終了後 7位


12/13

リーグ戦 第十八節 (H) vsAstonVilla(8位)

FM001634.jpg

通算二戦二敗と苦手とするアストンビラとの対戦。
ただ、この試合アストンビラは、出場停止と負傷で5人の選手を欠いている。
もしかしたらいける…ってアグボンラホールとかバリーが健在じゃ何の意味もないじゃないか…

そしてこの試合潰し屋Etuhuが復帰!
彼とマケレレがいれば、中盤の守備は安泰でしょう。
後はサマラスの調子次第か…。

試合開始

前半12分
Knightにコーナーからヘディングシュートを決められアストンビラ先制。

先制されて闘争心に火がついたサンダランドは、猛烈な反撃を開始。

そして前半41分
サマラスのポストプレーからEtuhuがエリア内に飛び出してシュート!
これがゴール左に決まって同点ゴーーーーーーーール!
Etuhu、復帰戦で貴重なゴール!!

さらにその一分後
サマラスが単独で抜け出してシュートを放つ!!

しかしこれはキーパーに阻まれてゴールには至らず。



そしてスコアは1-1のまま前半戦終了。
サマラスのポストプレーからの二列目の飛び出しは、完全に一つの形になりつつあります。
後半はこれを生かすのか、それとも中央にマークが集中すると読んで両サイドを生かすのか…
とりあえずハーフタイムでは現状維持ということにして後半戦へ。


後半58分

ヒメネスが左サイドに抜け出してエリア内にマイナスのクロス!
これをWhiteheadがフリーでトラップ!そしてシューーート!


しかしシュートはキーパー正面…。惜しかった。

後半68分

ニアポストへのコーナーキックをサマラスがヘディングシュート!
そしてゴーーーーーーーールかと思われましたがこれはノーゴール。
サマラスがKnightを押したとの判定。
サマラスはこの判定に不満のようで文句を言っています。
うーん…監督から見ると非常に微妙な判定だったから、インタビューではノーコメントで通そう。

後半82分

右サイドからのスローインをトラップした途中出場のインラーがエリア内に絶妙なスルーパス!
サマラスがこれをトラップして完全フリー!
そしてグラウンダーのシュートをゴール左に放った!!!




しかしシュートは枠を大きく外れてゴールキック。


相変わらずこいつは1vs1に弱い・・
・これがあるから使いづらいんだよなぁ、こいつ。


FM001635.jpg


1-1 DRAW!

う~ん…勝てた試合だったような気もするし、引き分けが妥当な試合だった気もする。
今回はアストンビラから初の勝ち点を挙げられた。
ということを素直に喜んでおきましょうかね。

第十八節終了後 7位


12/21

リーグ戦 第十九節 (A) vsArsenal(1位)

FM001636.jpg

リーグ前半戦の最後にリーグ首位のアーセナルと対戦。
アーセナルはこれでもメンバーを落としてくれている方なんですが…勝てる気がしない。

要注意選手

フランセスク・ファブレガス

FM001637.jpg

ご存じガナーズの新たなる象徴。
FMでは現在バルセロナへの移籍が取り沙汰されています。

アデバヨール

FM001638.jpg

トーゴの怪物ストライカー。今シーズンも10ゴール9アシストと大活躍。
右足しか使えないから、左足のみ使わせるようにしても、相方のムトゥが両利きだからあんま意味ないよ!

試合開始

前半7分
アルシャビンのスルーパスからサマラスがエリア内でキーパーと一対一になるも外す。

前半15分
ムトゥのスルーパスからアデバヨールがゴール。
アーセナルが早速先制する。

そのまま前半戦はアーセナルのシュートショー。
サマラスが最初の決定機を決めていれば…。


後半50分
どうも今日のサマラスは外れの匂いがするのでPricaと交代。


後半55分
コーナーキックをコロトゥレがヘディングで豪快に決めて二点目。


後半58分
エリア内でギャラスのトラップミスをPricaが奪ってシュートを撃つ!
が、キーパーのファビアンスキの真正面に飛ぶ。さすが!


後半63分
Whiteheadのロブパスから左サイドエリアまで抜け出したヒメネスが、ドリブルで中に切れ込んでシュート!
これがもの凄い曲がってゴール右角に突き刺さってゴール!
すげぇ!まだクロスを上げるような位置だったのに!


後半66分
またコーナーキックからムトゥに決められる…3-1。

後半75分
途中出場のエドゥアルドがゴール!4-1。

FM001639.jpg

4-1 LOSE!

完膚無きまでに叩きのめされました(笑
ここまで見事に負けると逆に気分いいよね…


チクショー!いつか絶対勝ってみせる!



まとめのリーグ表

FM001640.jpg
FM001641.jpg
FM001642.jpg
FM001643.jpg

前半戦終了して9位(メディア予想14位)と、健闘しているサンダランド!

もうちょい頑張ればUEFAcup圏内まで入れるかもしれないけど…
フォワードが点を取れない現状じゃ無理だろうなぁ(苦笑
出来ればニューカスよりは上の順位でリーグ戦を終えたいんですが…

得点王争いはドログバ・ルーニー・ロビーキーン・トーレスで争っている模様。
そしてランパードがMFなのに既に10点も挙げているw
サンダランドの選手はパス成功率の欄だけ上位独占していますorz



さて、もうすぐ冬の移籍市場が開かれますが、夏に移籍金を使いすぎてあまりお金が残ってません…
ということで今冬の移籍市場は余剰戦力の放出と、安価なベテラン選手の獲得。
もしくはレンタルで有望な若手選手の獲得…に、限られると思います。

一体誰がチームに加わるのか?

それは次回までのお楽しみということでw
9/3

リーグ戦 第六節 (H) vs Fulham(16位)

FM001588.jpg

離脱したEtuhuのポジションにはLeadbitterを投入。
ホームで格下と対戦…となれば勿論勝ちに行きます!

要注意選手

モリッツ・フォルツ

FM001589.jpg

アーセナルユース出身のドイツ人右サイドバック。
豊富な運動量と効果的な攻撃参加が武器・・・
能力見る限りではかなりいい選手です。
サンダランドにもこういう攻守両面で貢献出来るサイドバックが一人は欲しいなぁ…

試合開始

前半一分
右サイドからのインレルによるコーナーキックをHashemianがクリアミス。
これをPricaが押し込んで、早々にサンダランド先制!

前半36分
Pricaが削られて負傷退場。代わりにサマラスを投入…。
他にWhiteheadも削られて軽傷を負っている…勘弁してくれ。

しかし直後の37分
ヒメネスが鮮やかな直接フリーキックを決める。

ハーフタイム
軽傷を負ったWhiteheadを下げてMillerを投入。

後半50分
アルシャビンが右サイドタッチライン際で、ドリブルを開始。そして軽々と突破。
最後にゴールライン際から中に切れ込んで…角度のないところから一気にシュート!
この見事なシュートは残念ながらキーパーに阻まれゴールとはならず。

その後、若干勢いを落としたサンダランドはフルハムに何度かエリア内まで攻め込まれシュートを撃たれる。
が、上手く守って枠内には一本も撃たせずに試合終了。

FM001590.jpg

2-0 WIN!!



相変わらずヒメネスとアルシャビン頼みのサッカーですが、今のところはそれで勝ててるからよしとします。
ただ、この二人の内の片方だけでも怪我したらどうなるのかと思うと…((((;゚Д゚))))


負傷退場したPricaは足首の捻挫で一ヶ月の離脱でした…

第六節終了後 暫定5位


9/13

サンダランド、無所属となっていたマケレレと電撃契約!

FM001591.jpg

ベティスと相互同意で契約解除をして、フリーになっていたマケレレと契約。
Etuhuが長期離脱した影響で、守備的な役割の出来る中盤の選手が不足していたので助かりました。
決して!私がマケレレが好きだからとか、そういう理由で獲得したんじゃありませんよ!

リーグ戦 第七節 (A) vsWestBromwich(20位)

FM001592.jpg

相手は今季昇格してきたウェストブロムウィッチ。
アウェーとはいえ現在最下位のチームに負けるわけにはいきません。

そして早速マケレレを起用。
バリバリに活躍して、35歳でもまだまだやれるんだということを見せつけてほしいです。

あとは靱帯の断裂で長期離脱していたWallaceがこの試合で復帰です。

要注目選手

エドゥ

FM001593.jpg

バレンシアからなぜかレンタルで移籍して来ているので紹介。

試合開始

マケレレが結構良い動きを見せている。

しかし肝心のチームは攻められまくりでシュート撃たれまくり。
というかサマラス!お前ポストプレー下手すぎ!

そして前半戦に9本ものシュートを食らいながらもなんとか無失点に抑えてハーフタイム。
カウンターアタックにチェックを入れ、チームトークで選手達に気合いを入れる。

が、状況は全く変わらず!というかむしろ悪化。
前線に全くボールが収まらず、シュートが撃てない。

こりゃ駄目だと後半70分
サマラスをワグホーンに、インラーをMillerと交代するよう指示したところ、
交代直前のコーナーキックでCBのPeleにヘディングでシュートを決められ失点…

失点後、よ~~~やくやる気をだしたサンダランドは相手陣内まで攻め込み始める。
が、さすがにこの時間からやる気出しても手遅れ、ゴールが生まれるはずがない…

と諦めかけた後半87分
カウンターからWhiteheadのロングスルーパス!
ワグホーンがウェストブロムウィッチの高く押し上げられたラインの裏に飛び出してキーパーと一対一!

ワグホーン、シュート!!


GOOOOOOOOOOOOOOOAL!!

まさかの同点弾!ワグホーンがまた決めた!
なんだよ…サマラス…ダマラスよりずっと良いじゃないか!
ワグホーン…流石だなぁ…

そして残りの試合時間、なんとかスコアを維持して試合終了。

FM001594.jpg

1-1 DRAW!


いやー…明らかに負け試合だったけど、ワグホーンの異常な決定力に救われたなぁ…
そして35歳のマケレレはまだまだトップレベルの試合でもやっていける!
この試合で確信しました!やっぱ読みが違うよ、読みが!
うん、タダでの獲得だし、良い補強になった。


第七節終了後 暫定4位


リーグ戦これから4試合の予定

FM001595.jpg

…嫌がらせだ…



9/18

Gordonが胸の怪我で二週間の離脱…。



9/21

リーグ戦 第八節 (H) vsTottenham(14位)

FM001596.jpg

意外にも2シーズン連続で低迷中のトッテナム。
どうやら守備陣の崩壊が好調な攻撃陣の足を引っ張っている模様。
ホームだから出来れば引き分け以上に持ち込みたい…
次節以降の対戦相手の嫌がらせっぷりを考えてもここで勝ち点を稼がないと…

要注意選手

ベルバトフ

FM001597.jpg

昨シーズンは僅か8ゴールと不調でしたが、今シーズンは既に5ゴールも挙げており、完全復活を果たした模様。
ただ、それでも好不調の激しさは相変わらずのようです。

試合開始

前半戦はサンダランドのペース。
ワグホーンの18歳とは思えないほど安定したポストプレーを起点にチャンスを作り続ける。
本当、どっかのダマラスとは大違いなほどに安定している…。

前半戦、トッテナムのシュートを一本に抑えるも、ゴールは奪えずスコアレスで終了。
うーん…相変わらずゴールが奪えない。ワグホーンの爆発に期待するしかないかな…。

後半64分
トッテナムゴール正面25mからのフリーキック。

キッカーのアルシャビンは蹴るふりをしてボールをちょんと動かした。
そして横にいたヒメネスが走り込み、壁の右を巻き込むようなカーブをかけてシュート!!

これがゴール右角に突き刺さった!ゴオオオオオオオル!!

サンダランド、またしてもアルシャビンとヒメネスのコンビでゴールを奪いました!

というわけでよ~やくゴールが生まれました。
…セットプレー、しかもヒメネスとアルシャビンのコンビからのゴールですけど…。

このまま逃げ切ってやる!

しかし後半91分
ロビーキーンにコーナーキックからヘディングシュートを決められ同点にされる…。

FM001598.jpg

1-1 DRAW!


うわぁああああああああああ!勿体NEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!
ロスタイム選手交代して時間稼ぎもしたのに…セップレーデやられるとは…
惜しかったなぁ…。

第八節終了後 暫定6位



9/22

サンダランド、今度は「あの」カフーと契約!?

FM001599.jpg

…しましたよ?ええ、しましたとも!
いいじゃない!趣味なんだから!
右サイドバックは丁度穴のポジションなんだし、いいじゃない!?



9/27

リーグ戦 第九節 (H) vsLiverpool(7位)

FM001599.jpg

いくらサンダランドが今シーズン好調だとはいっても、さすがにこの試合は勝てる気がしない。
そうそう簡単にユナイテッド戦のような「奇跡」が起こるわけでもないだろうし…

とはいえジェラードが負傷で欠場しているのはラッキーかも。
彼はFMでもリアル同様に、とんでも無い位置からのシュートを当たり前のように決めるからなぁ…

そしてこの試合カフーが先発!

要注意選手

シュクルテル

FM001602.jpg

リヴァプールで将来を期待されている選手の一人。
センターバックなのに今季3ゴールも挙げている。

試合開始

前半16分
Lastuvkaのゴールキックからサマラスがラインの裏に飛び出してトラップ。
そしてすぐに右足を振り抜いてシュート!!!

GOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!

素晴らしい!30mのロングシュート!
グラウンダーのシュートがゴール左隅に突き刺さった!
サマラス、これが移籍後初ゴール!

前半23分
シャビアロンソがヒメネスに危険すぎる両足タックル!!
ヒメネス負傷!!
シャビアロンソには勿論レッドカード!!

ファッキュ━━━( ゚Д゚)凸━━━ !!

ヒメネスはなんとか試合は続行出来る程度の怪我なようですが、
無理して試合に出し続けて、怪我が悪化して長期離脱!とかなると嫌なので、シンクレアと交代します。

前半29分
コーナーキックからペナントがヘッドでクリアしたボールをWallaceがエリアの外でカット。
そしてWallace、ゴールから30mは離れているが…迷わず左足を振り抜いた!

GOOOOOOOOOOOOOOOAL!!

ライナー性の鋭いシュートはゴール左へ!!
サンダランド、前半戦でまさかの二点リード!!

そしてその後もサンダランドはリヴァプールを圧倒!
前半戦だけで10本ものシュートを撃ち込みました。
いやー今季のサンダランドはビッククラブとの対戦になると異常に覚醒するな…ビックリだ。

ハーフタイム
チームには喜んでいることを伝えて後半戦へ。

しかし後半64分、Ignashevichがエリア内でクズマノビッチにボールを奪われる!
そしてクズマノビッチ、すぐに体勢を整えてシュート!!!

しかしこれをLastuvkaが超反応でセーブ!

いやぁー、今日は11人全員が確変してるなぁ…

これと同時にアルシャビンをベンチに下げてEdwards投入。
ボコボコにされた腹いせにアルシャビンを削らせないための交代。

後半68分
シンクレアが左サイドタッチライン沿いでボールを運ぶ。
そしてシンクレア、左サイドエリア手前で切り返してWhiteheadにパス。
Whitehead、ボールをトラップして…サマラスの足下へ縦パスを出した。

サマラス、ペナルティーエリアギリギリ内側でトラップしてすぐに左足でシュート!!

GOOOOOOOOOOOOOOOAL!!

止まらない止まらないサンダランド、ゴールラッシュ!
サマラス、今日二点目!!ダマラスがサマラスになった瞬間です!

後半78分
カフーが軽傷を負ったのでRichardson投入。
そしてEdwardsを右サイドバックにして、Richardsonを右ウィングに。

後半80分頃から流石に攻め続けていたサンダランドも疲れたのか動きが鈍くなり、これ以上スコアは動くことなく試合終了。

FM001603.jpg

3-0 WIN!!


いやー凄い凄い!ユナイテッドに続いてリヴァプールまで撃破!
今季は本当に絶好調ですね!
こんだけ調子良いと後半戦に失速しそうな気がしないでもないですけどw

そして試合中負傷したヒメネスとカフーですが、
どうやら大したこと無かったようで次節もちゃんと試合に出れます。
良かった良かった。

第九節終了後 暫定4位


10/5

リーグ戦 第十節 (A) vsChelsea(2位)

FM001604.jpg

さーて、奇跡は一体いつまで続くんでしょうか?
今回は要塞スタンフォードブリッジでチェルシーと対決します。
うーん…さすがに今回はきついような気もしますが…やれるだけやってみましょう。

要注意選手

ジョー・コール

FM001605.jpg

今季は3ゴール3アシストと好調。
リアルではあんま評価されてないような気がする選手ですが、私は大好きです。
05/06シーズンの優勝を決めるユナイテッド戦で見せたスーパーゴールは未だに忘れられない…。

試合開始

前半5分
アルシャビンがカウンターから右サイドをドリブルで独走!
そして右サイドエリアから中に切れ込んで…サマラスに絶妙な横パス!
これをサマラスが…



は ず し た 



シュートは大きく枠の横に外れました…マジかよ…
やっぱりサマラスはダマラスでした…

この決定的なチャンスを逃した後はずっとチェルシーのペース。

前半11分
ジョーコールのエリア内のヒールパスにモドリッチが走り込んでシュート!
しかしこれはLastuvkaが素晴らしい反応で弾いた!
こぼれたボールを押し込もうとモドリッチがさらにシュートを撃ちますが、Whiteheadのシャツを引っ張ってしまいファール。
サンダランド、なんとか失点を免れます。


しかし後半42分
必死に守り続けていたサンダランドでしたが、とうとうIgnashevichがモドリッチを倒してしまいPK。
これをモドリッチ自身がゴール右にきっちり決めてチェルシー先制。

ハーフタイム
サマラスを下げてワグホーン投入。
あの絶妙なポストプレーでなんとかチャンスを作って欲しい…。

…が、後半も引き続きチェルシーのペース。しょうがないけどさ…
さすがのワグホーンもチェルシー相手には全く仕事が出来ず、時間だけが過ぎていく。

そして後半70分
とうとうドログバがヘディングでゴールネットを揺らして二点差。

しかし二点差となって気がゆるんだのか、あれだけ堅かったチェルシーの守備が崩れ始める。
それに乗じてサンダランドもようやくシュートを撃ち始めるも、チェフのスーパーセーブラッシュに阻まれゴールは奪えず…。

FM001607.jpg

2-0 LOSE!

試合開始直後にサマラスがQBKを発動した時点で勝負は決まっていた気がしますorz
そしてこれが5試合ぶりの敗北です。

第十節終了後 暫定6位


10/18

リーグ戦 第十一節 (H) vsManchesterCity(3位)

FM001608.jpg

相手は今季絶好調のマンチェスターシティ。
今夏の移籍市場で85億円もの大金を投じて大量補強。
しかし同時に主力数名を放出して85億円の収入を得ている。
この大幅な選手の入れ替えが正しかったのかどうかはシーズン終了までわからないだろうが、現状を見る限りでは成功しているように見える。

サンダランドはインレルが代表戦で手首を負傷し、一週間の離脱中。
仕方ないのでインレルのポジションにヒメネスを試験的に投入。
左ウィングにはRichardsonを起用。

試合開始

前半7分
シティ陣側右サイドエリアからのカフーのスローイン。
カフーはペナルティーエリアめがけて大きくボールを投げ込んだ。
Pricaこのボールをトラップ!
そしてマイナス方向に横パスを出した!

これにオーバーラップしていたLuizaoがダイレクトで合わせてシュート!

GOOOOOOOOOOOOOOOAL!!
サンダランド、先制!Luizaoが決めた!

が、前半9分!
アルシャビンが元ニューカッスルのホセ・エンリケに削られて負傷退場!
エンリケにはイエローカード!
クソが!これだから(元)ニューカッスルの連中は嫌なんだ…。
代わりにはEdwardsを投入…。

その後も試合はサンダランドのペース。
Whiteheadやヒメネスが何度もPricaに良いパスを送るが、肝心のシュートが決まらない。

そしてスコアは1-0のままハーフタイム。
うーん…一点差じゃ安心出来ない相手だしなぁ…なんとか後半もう一点取って欲しい。
場合によっちゃワグホーンを早い時間に投入するのもありかも。

後半60分
Pricaが削られてコンディションが悪化したのでワグホーン投入。

後半61分
ライトフィリップスに代わって…グルキュフ投入!?
マジでか…金持ってるなぁ…

FM001609.jpg


後半66分、こんどはRichardsonがリチャーズに削られてコンディション悪化…シンクレアと交代。

後半75分
スローインを受けたマケレレが、ツータッチでエリア内にスルーパス。
これにWhiteheadがエリア内左45度のところに抜け出して…ダイレクトシュート!
これがゴール右サイドネットに見事に決まってゴール!!駄目押しの追加点!
Whiteheadは今季初ゴール!よくダイレクトであの位置に蹴れたなぁ…。

後半87分
右サイドに流れたベンジャミのロングボールに途中出場のSturrideが飛び出してシュート!で一点返される。

後半91分
コーナーキックをSturrideがヘディングで押し込んで同点!!
オーマイガッ…

FM001610.jpg

2-2 DRAW!

チクショー!また勝てる試合を落とした!!
つーか人の選手削りすぎなんだよバカヤロー!
…(´Д⊂グスン

ちなみに途中出場で二点も決めやがったSturrideはまだ19歳でした…

FM001611.jpg


そしてアルシャビンは腕の骨折で一ヶ月の離脱…orz

第十一節終了後 6位


10/25

リーグ戦 第十二節 (A) vsNorwich(15位)

FM001612.jpg

久しぶりの格下との対戦…やっと落ち着ける…
でも安心は出来ない、何故なら今季のサンダランドは格下相手ほど苦戦しているからorz

Richardsonは前節削られた影響でコンディション不良。
ということでヒメネスが左ウィング復帰。
かわりに右セントラルにはLeadbitterを起用する。

試合開始

前半戦は互角の展開。
とはいえ、チャンスシーンの質はサンダランドのほうが上。
それでも点が取れないのもまたサンダランド。

前半戦0-0のままハーフタイム。
うーん…なんで格下相手だとこうも動きが悪くなるんだろう…。

後半48分
Whiteheadのスルーパスからヒメネスが左サイドを独走!
そのまま中に切れ込んで…シュート!
しかしこれはキーパーが弾いた!
が、この弾いたボールにPricaが詰める!
Prica後は無人のゴールへシューーーート!


バー直撃!


Prica!お前もかあああああああああああああ!?


なんで外すん?ねぇ、なんでなん?
もう「ちょん」って押し込むだけでいいじゃんか!
あんなの外すの柳沢ぐらいじゃ!馬鹿たれ!


頭に来たので、すぐにPricaはサマラスと交代。


しかし後半55分
カフーのロングスローをWhiteheadがトラップしてエリア外のLeadbitterにパス。
そしてLeadbitter、ドリブルしてエリア内にパスを送る!。
ヒメネス、これに反応してエリア内ど真ん中フリーでボールをトラップ!
最後はキーパーの位置をよく見てゴール左隅に流し込んでゴール!先制!!

Pricaはヒメネスにシュートを教えて貰った方が良いと思います。

後半66分、ヒメネスに代えてシンクレア投入。怪我予防です。

その後、Norwichはラインを押し上げて前線でボールをキープさせまいとしてきたので、両ウィングに前に矢印をつけてひたすらサイドアタック。
結果から言うとこの采配は見事に当たって、何度もサイドの突破からチャンスを演出するも、ゴールを決めるまでは至らず試合終了。

FM001613.jpg

0-1 WIN!

格下相手に競っての勝利です。
しっかしFWが点を決めきれない…。
さすがにストライカーが二人ともQBKスキル持ちだとは思わなかった…。



まとめのリーグ表

FM001614.jpg

今のところは大健闘といってもいいんじゃないでしょうか?
得点力がなさすぎますが、失点の少なさでなんとかそれをカバーしています。
問題はアルシャビンの離脱。
これが今後どう響くか…。
リーグの優勝争いはアーセナルとチェルシー、後は追い上げてきたユナイテッドの3チームで行われそうですね。

…万能型のストライカーが欲しい…
もちろんQBKしない子限定で…
8/9

リーグ開幕戦 (H) vsWestHam

FM001557.jpg

開幕戦は昨シーズンと同じ4-4-2で挑みます。

要注意選手

ジュジャーク

FM001555.jpg

今季、1.27Bの移籍金でPSVから加入したハンガリー代表選手。
リアルでは冬の移籍市場期間中に移籍したPSVで、「稲妻」とも呼ばれるキレのあるドリブルと、高いクロス精度などを武器に活躍したレフティー・・・らしい。

試合開始

サンダランドはサマラスとアルシャビンを中心に何度も決定的なシュートを放つ。
が、ウェストハムのゴールキーパーGreenの連続スーパーセーブによって阻まれ、ゴールを奪えないまま前半戦終了。

後半戦
さらにシュートを撃ち続け、俊足のシンクレアを投入したりしてなんとかゴールを奪おうと苦心する。
でもやっぱり最後までGreenの牙城を崩せずに引き分け・・・orz

FM001558.jpg

0-0 DRAW




うーん…やっぱり4-3-3にしておけば良かったかなぁ?
ホームだし、勝てる相手だったと思うんですけど…
勿体ない勝ち点の落とし方をしてしまいましたorz




開幕戦終了後 暫定10位



8/17

リーグ戦 第二節 (A) vsManchesterUnited(17位)

FM001560.jpg

第二節でいきなり前季王者とアウェーで対戦です。
大型補強をした今季ならある程度はいい戦いが出来る…はず。

ちなみにクリスティアーノロナウドは、代表遠征からイングランドに帰国するのが遅れたため、この試合は出場していません。

試合開始

前半13分
Inlerが、エリア内でEaglesを倒してしまいPK!あばばば…
これを蹴るのはフレッチャー!ゆっくり助走して…ゴール右にシューーート!

これをGordonが素晴らしい反応でセーブ!!

(゚∀゚)キタコレ!!

素晴らしいいいいい!

前半14分
Pricaが放ったミドルシュートはリオ・ファーディナンドが素早くブロック!
そしてエリア内右にこぼれたボールに、アルシャビンが素早く詰めてゴール左隅に軽くシューーート!

これが決まってゴーーーーーーーーール!!!

PKセーブ直後の得点!
これはユナイテッドにとってもショックなはず!

失点後目を覚ましたユナイテッドの猛攻撃が続くも、なんとかこれを凌ぎきって前半戦終了。

ハーフタイム

とりあえずユナイテッドの攻撃的左サイドバック、エブラのオーバーラップが怖すぎる。
前半戦は彼に右サイドを破られて何度もフリーでクロスを上げられていたので、
対策として右サイドバックにスピードのあるNosworthyを投入します。


後半47分
ルーニーに中央突破されて失点。
同点に追いつかれる…。


さらに後半52分
Eaglesのクロスをテベスがヘッドで押し込んでユナイテッド逆転。
うああああ…やっぱまだまだこんなもんなのか…

しかし後半70分
ファーディナンドのバックパスに、ペナルティーエリアから飛び出して処理した、ユナイテッドのキーパーFosterがトラップミス!
これを近くに詰めていたPricaが奪い、素早く無人のゴールへシューーート!


しかしPrica、枠を外す(#^ω^)ビキビキ


頭に来たのでPricaと軽傷を負ったEtuhuを、それぞれサマラスとMillerに交代。

そして後半80分
ロングボールをキャッチしたFosterが、左サイドバックのシルベストルにクイックスローでボールを渡す。
しかしシルベストルがこのボールをトラップミス!
すかさずアルシャビンがボールを奪う!
アルシャビン、ゴールに向かって得意の高速ドリブル開始!
しかしユナイテッド、即座にディフェンスライン4枚とボランチのハーグリーブスが、ゴール前に戻って守備陣形を整える!

これを見たアルシャビン、なんとエリア外からループシューート!!!

ボールはかなり前に出ていたFosterの頭上を越えて…


GOOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!!!






( ゚д゚)ポカーン



SUGEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!




アルシャビン、この試合二点目!
そしてサンダランド、このスーパーゴールで同点に追いついた!
ゴールからまだ30mはありました!
アルシャビンのロングループシュート!!!

さーて後はこのまま逃げ切るだけかな!
ということでチームメンタリティも守備的に!

ユナイテッドは失点後4トップにして必死にゴールを狙ってくる。
しかしサンダランドのディフェンス陣がこれをよく集中して跳ね返し続け、失点を許さない。


そして後半94分…
ハーフウェイラインまで押し上げていたユナイテッドのディフェンスの裏に、Whiteheadが最後のロングボールを蹴り込む!
そしてヒメネスがオフサイドトラップを破って広大なスペースに飛び出しドリブルで独走!

最後に左サイドからエリア内に切れ込んで…

またしても前に出ていたFosterを嘲笑うかのようにループシュート!






これがゴール右サイドネットに着弾!

ゴオオオオオオル!!!!!!




マジか!!サンダランド、ロスタイム残り一分のところで再び勝ち越し!!!
チームメイト総出でヒメネスを祝福!監督やサポーターも大喜び!

そして試合終了のホイッスル!!!

FM001562.jpg

2-3 WIN!!!




前季リーグ戦王者、ユナイテッドにアウェーで勝利!!これは快挙だ!!!

ヽ(´ー`)ノバンザーイ

まぁ内容はアルシャビンとヒメネスの個人技頼みでしたが…
GordonのPKストップもありましたし…w;

それでも勝利は勝利!シーズン開幕から二試合目で赤い悪魔払いなんて!お前ら凄いよ!
この調子を維持することできれば、今季は本当にかなり良いところまでいけるかも!


第二節終了後 暫定5位


8/20

リーグ戦 第三節 (A) vsColchester(20位)

FM001563.jpg


相手は今季昇格してきたばかりのチームですが、どうやら補強が上手くいっていないようで、現在開幕3連敗で最下位。

ユナイテッド戦からたった三日後の試合なので、主力を休ませるために、この試合は控え中心で臨むことにします。

試合開始

楽勝ムードで挑んだこの試合でしたが、案外苦戦。
苦戦どころかこのままじゃColchesterが勝っちゃうんじゃないの?っていう状況。

サンダランドはシンクレアのドリブル突破で一度だけゴールの可能性を感じるチャンスを作りましたが、結局スコアレスで前半終了。

ハーフタイム
このままじゃまずい。
とりあえず削られてコンディションが悪化したサマラスに変えてPrica投入。

後半50分
全く戦況が好転せず、焦って4-3-3にシステム変更。

後半70分
やばいやばい…
休ませてたヒメネスとWhiteheadを結局投入。

…試合終了。

FM001564.jpg

0-0 DRAW!




あまりに選手を入れ替えすぎたかなぁorz
4-4-2も機能してなかった感じがするし…
そもそもゴールの可能性が高いシュートをあまり撃ててなかった気がする。
殆どエリア外からの無茶なミドルシュートだったし。

負けてないから良しとするのか、格下に勝ちきれなかったことを否とするのか…。
んー、未だに自分のチームの実力を把握しきれていない駄目監督ですね、私はorz

第三節終了後 暫定6位



8/23



リーグ戦 第四節 (H) vsDerby(17位)

FM001565.jpg

前節のような失態を晒すわけにはいかない!
というわけでこの試合は休ませていた主力も全員起用して勝ちに行きます。

要注意選手

ソング

FM001566.jpg

今季1.5Bでアーセナルからダービーに移籍した運動量の豊富なボランチ。
実は開幕前にインレルとソング、どっちを獲得しようか迷っていたんですけど、インレルのほうが安かった&競争相手が少なかったのでインレルを獲得しました。

試合開始

前半3分
ダービーゴール正面やや右20mからのフリーキック。
キッカーのアルシャビンがチョン出しして、後ろからヒメネスが走り込んでシュート!
これがゴール右隅に突き刺さってゴーーール!
サンダランド、試合開始早々に先制! ∩( ・ω・)∩ ばんじゃーい

前半24分
ボールを持ってパスコースを探していたソングから、Whiteheadが鋭いタックルでボールを奪う。
すぐにダービーの高く上げたディフェンスラインの裏へグラウンダーのパス!
そしてPricaがラインの裏を取って独走!
キーパーと一対一!!
Prica冷静にキーパーの位置を見極めてシュート!これが決まり二点目!

前半35分
Pricaが足下へのパスを受けてすぐに反転してエリア外からシュート!
これが見事に決まって3-0!

3点差になった時点で、ダービーはフォーワード以外の8人が自陣に引きこもる。
代わりに攻撃はカウンターから2TOPの個人技頼みなので、失点することはなかったものの、サンダランドも8人でガッチリ守るダービーを崩せずに試合終了。

FM001567.jpg

3-0 WIN!


久しぶりの快勝。
やっぱり今のチームには4-3-3が一番合ってるかも。


第四節終了後 暫定4位



8/27

Carling Cup 2ラウンド (H) vs Nottingham Forest(三部)

FM001568.jpg

格下だし、カップ戦なので控え中心で。

FM001570.jpg


0-1 LOSE Carling Cup 2ラウンド敗退

サマラスが信じられないほどシュートを外しました…。

無理なミドルシュートを撃ちました。威力が無く、キーパーにキャッチされます。
キーパーとの一対一のシュートを撃ちました。キーパーに止められました。
無人のゴールにシュートを撃ちました。枠に飛びません。

サマラス…お前はAnichebeの親戚か何かですか?

そして試合終了間際にセットプレーでゴールを決められまさかの敗北orz
さ・・・サポーターになんて言えば良いんだ・・・



8/31

リーグ戦 第五節 (A) vsReading(12位)

FM001572.jpg


3TOP対決!なんとなく負けられない!

要注意選手

アラン・スミス

FM001573.jpg

夏の移籍市場で売りに出されていたスミス君。
獲得しようか迷いましたが、ニューカッスルの選手をサンダランドに招き入れるわけにはいかん!ということで断念。
レディングでは現在4試合2得点といい感じで活躍しているようなので注意。

試合開始

とりあえずスミスには「相手選手への対応」画面で、厳しいマークをするように指示。

前半34分
Etuhuが負傷退場…つーかレディング荒すぎ。Etuhu負傷退場の直前にはPricaが削られてるし…

ハーフタイム
レディングが意外に手強いので、戦術画面からカウンターアタックにチェックを入れる。

しかし後半48分
Mvuembaに直接フリーキックを決められて失点orz

その後、何度か決定機を作り出す(アルシャビンとヒメネス依存)も、
相変わらずのストライカーの決定力不足でゴールを奪えずに試合終了…。

FM001574.jpg

0-1 LOSE!

レディングに苦手意識を覚えた試合でした…荒っぽいし、放り込みだし…

ってEtuhuがふくらはぎの肉離れで4ヶ月の離脱!!!

オーマイガッ…いまからじゃ補強間に合わないよ…レディング( ゚Д゚)<氏ね!

第五節終了後 暫定8位



夏の移籍市場まとめ

サンダランドの補強

FM001575.jpg

今季は大幅に選手を入れ替えました。
その影響で今季は連携不足からのミスがちらほら見られますが、あと数試合もこなせば改善されるはずだと思うので特に気にはしていません。

イングランドのクラブが関係する移籍

FM001576.jpg
FM001577.jpg

今季は全体的に動きが少なかったです。

この中で一番気になる…気にくわないのは、憎きニューカッスルがフォルランを45億円でアトレティコから獲得したこと。
29歳の選手に45億もつぎ込むなんて、よっぽど昨季の駄目っぷりが気にくわなかったんでしょうね!

でもやっぱりその金持ちっぷりは羨ましいよ!チクショー!

世界全体での移籍

FM001581.jpg
FM001582.jpg

とりあえずインテルが大暴れしているなって感じですかね…。
お金があるクラブはいいのう…。



08-09シーズン サンダランドチームメンバー表





名前ポジション年齢コメント
Craig GordonGKSCO25サンダランド不動のGK。最近は真正面のシュートも止められるようになってきた。 
Jan LastuvkaGKCZE26リアルでは07-08シーズンボーフムにレンタルで在籍。08-09シーズンは同じくレンタルでウェストハムに移籍することが決まっている。第二ゴールキーパーとしては申し分ない能力の持ち主。活躍次第では完全移籍交渉も。 
Phil BardsleyD RENG23Nosworthyよりは安定しているが、それでもやっぱりディフェンダーとしては不安定。今シーズンはレンタルバックしてきた Halfordの二番手に回る。
Sergey IgnashevichD RCRUS28 CSKAモスクワから加入。豊富な経験からくる安定感と、強靱な肉体を生かしたディフェンスが持ち味。
Nyron NosworthyD RC, WB RJAM27あまりの軽い守備から信頼を失う。今季は右サイドバックの三番手。来夏までには確実に放出して居るであろう選手。 
Danny HigginbothamD LCENG29IgnashevichとLuizaoの加入によりCBとしては三番手に。タックルの上手さは素晴らしいと思うが、あまりに空中戦に弱い。Wallaceが復帰するまでは左サイドバックとして起用する予定だ。 
LuizãoD CBRA21比較的安価に手に入れた、空中戦に強いCB。Ignashevichとの連携が完成に向かえば、より安定したパフォーマンスを見せてくれると信じている。 
Ian HarteD/WB LIRL31昨シーズンWallaceが長期離脱した後は、ベテランらしい安定したパフォーマンスで左サイドバックを務めた。ただ、Wallaceが復帰する今シーズンからはどういう扱いになるかは微妙である。 
Ross WallaceD/WB/AM LSCO23今季9月末頃に復帰予定の攻撃的サイドバック。左ウィングとしての起用も? 
Greg HalfordD/M RENG23二部のチャールトンからレンタルバックした期待の若手。長身で、GK以外ならどこでもこなせるユーティリティ性が魅力。 
Carlos EdwardsWB/AM RTRI29昨シーズンは独力で状況を打開できる唯一のアタッカーとして重宝。ただ、3トップを採用する今シーズンでは、アルシャビンとヒメネスの控えという扱いに… 
Liam MillerM RCIRL27 スーパーサブ・ローテーション要員として活躍。今季はEtuhuが長期離脱したため、上手くすればスタメン獲得も?
Dean WhiteheadM RCENG26キャプテンとしてチームを牽引。豊富な運動量を持つセントラルハーフはやはり使い勝手が良い。今シーズンは早くも3アシストを記録。 
Dickson EtuhuM CNGA26 中盤の潰し屋として重宝していたが、今シーズンレディングの卑劣なプレーによって肉離れをおこし最大4ヶ月の長期離脱に…
InlerM CSUI24ウディネーゼから獲得。Etuhuが離脱した今、中盤の潰し屋は彼が引き継ぐことになる。
Andrey ArshavinAM RC, F CRUS27ロシアの至宝、あるいは皇帝。サンダランドの救世主。昨シーズンのサンダランド躍進に大きく貢献したファンタジスタは今シーズンも攻撃の中核を担う。 
Anthony StokesAM RC, F CIRL20期待の若手。今シーズンは殆ど出番はないか… 
Kieran RichardsonAM LCENG23足は速いが、テクニックに不満が残る。今シーズンの成績次第では放出も。 
Scott SinclairAM L, STENG19チェルシーからレンタルで加入。イングランドで最も期待されている若手。スーパーサブとして、2トップの一角、もしくは左ウィングで起用する予定だ。 
Luis JiménezAM CCHI24Ternanaから加入。チリのファンタジスタでフィーゴの後継者。今シーズンのユナイテッド戦で伝説的な決勝弾を挙げ、一躍サンダランドの人気者に。 
Grant LeadbitterAM CENG22起用すればある程度の活躍を見せくれる貴重なスーパーサブ。 
Rade PricaAM/F CSWE28ありとあらゆるパターンからゴールを奪えるスウェーデンの万能ストライカー。ただ、安定感だけはイマイチ。
Giorgos SamarasSTGRE23 マンチェスターシティからレンタルで獲得。Pricaの控えとして活躍を期待しているが、今のところはノーゴール。アニチェベの二の舞だけは避けたい…。
     


 





まとめのリーグ表

FM001584.jpg

アウェーでユナイテッドを撃破したかと思えば、格下のColchesterにホームで引き分けたりして、強いんだか弱いんだかよく分からないサンダランドw
今季の目標はリーグ戦を中位で終えることなので、これぐらいのペースでも問題ないのかもしれませんが…。
6/19

今シーズンの目標&予算

FM001487.jpg

移籍予算は多い方なんですが、それでもちょっと足りないかな…
仕方ない、足りない分は選手を放出したお金で補うか。

FM001486.jpg

プレミアはアホみたいにテレビ放映権料が高いです。

FM001488.jpg

理事会がユース施設の改善に着手してくれた模様。
…これで今季入団したユース選手がどいつもこいつも悲惨なのは目を瞑っといてあげましょう。

FM001489.jpg

中国のクラブと提携を結びました(お金目当て)



6/20

突然ですがジャパンツアー開催のお知らせです。

FM001492.jpg

このツアーの目的!それは!

金!マネー!Money!円!ポンド!ユーロ!ドル!

日本のサッカーファンに夢と希望と技術とファングッズを見せることです!

ちなみにわたくしJリーグはあんまり詳しくありません…。




6/28

日本ツアー 第一戦 vs浦和レッズ

FM001493.jpg

浦和は3-4-3システムで挑んでくる模様。

プレー日記開始当初は、Jリーグから日本人選手を引き抜こうかとも考えていたんですが…
よくよく考えたらイギリスは就労ビザ獲得の条件がかなり厳しいんで無理でしたorz
ブンデスでやってたころは簡単に獲得できたんですけどねぇ…ここらへんがプレミアの難しいところ。

浦和の選手紹介

坪井慶介

FM001494.jpg

阿部勇樹

FM001495.jpg

田中マルクス闘莉王

FM001496.jpg

高原直泰

FM001497.jpg



試合結果

FM001498.jpg
FM001500.jpg

2-2 DRAW

前半13分にワグホーンが闘莉王にぶっ壊されました(苦笑
引き分けでしたが、休暇明けすぐの試合だからコンディション整ってないし、仕方ないのかな。



6/29

ワグホーンは二週間の怪我でした。



7/1 夏の移籍市場開幕

ロシア代表CB、Ignashevichを獲得!

FM001501.jpg
FM001502.jpg
FM001503.jpg

CSKA Moscowからイグナシェビッチを1.875Bで獲得しました。
移籍金はもう少し抑えたかったんですが、クラブから猛抵抗を受けまして…
まぁでも、高額な移籍金に見合う実力と経験を持っている選手だと思うので、新たなるディフェンスリーダーとして期待しています。

移籍市場開幕時点での放出選手

FM001504.jpg

JonesやらReidなどの余剰人員を一気に放出し、1.57Bの移籍金を獲得。
この収入を使えばあと二人ぐらいは獲得できるはず…。



7/2

日本ツアー 第二戦 vsガンバ大阪

FM001505.jpg

早速加入したばかりのイグナシェビッチを起用。

ガンバの選手紹介

加地亮

FM001506.jpg

安田理大

FM001507.jpg

遠藤保仁

FM001508.jpg

試合結果

FM001509.jpg
FM001510.jpg

0-0 DRAW

ボッコボコにシュートを打たれました( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
これだけ滅茶苦茶に撃たれても無失点で済んだのは、ガンバのシュートが6回ぐらいポストを叩いてくれたから。
もし、あれが全部決まってたら…((((;゚Д゚))))



7/5

日本ツアー 第三戦 vsFC東京

FM001511.jpg

試合結果

FM001512.jpg
FM001513.jpg

1-3 WIN!

ようやく勝ちましたが、両サイドのポジションを一個上げると、どうしてもサイドバックの守備負担が増えすぎてよくないです。
サイドバックがもっと優秀な選手なら行けるとは思うんですが…。



7/6

スイス代表セントラル、Gokhan Inlerを獲得!

FM001514.jpg
FM001515.jpg

カタカナ表記では、ギョクハン・インラーもしくはインレルと呼ばれている選手(最近はインレルで固定されつつあるような気がします)。
リアルでは07-08シーズンのセリエAの合計出場時間ランキング二位、セリエA・新外国人平均評価ランキングでも二位という活躍。
そして活躍ぶりを見たアーセナル(一時期はニューカッスルも)が獲得を狙っているとか。

昨シーズンほぼフル稼働だったEtuhuやWhiteheadの負担を減らすために獲得しました。



7/7

Donovanを160MでLutonに放出しました。

Luis JimenezをTernanaから獲得!

FM001517.jpg

リアルではフィーゴの後継者としてインテルで活躍中の選手。
何故かFMではインテルが完全移籍で買い取らなかったので、Ternanaにレンタルバックしたところを狙って、
同じくヒメネスを狙っていたフィオレンティーナと競り合った結果、運良く安価で獲得できました。
アルシャビンと共に攻撃の中核を担う選手として期待しています。



7/8

イングランド期待の若手、Scott SinclairをChelseaからレンタルで獲得!

FM001518.jpg

以前も期待の若手選手として紹介したシンクレアを獲得。
スーパーサブとして起用する予定。



8/10

日本ツアー 最終戦 vsアルビレックス新潟 

FM001519.jpg

ヒメネスをスタメンで起用、ファンタジーなプレーを期待。
インレルやシンクレアは後半から起用します。

試合結果

FM001520.jpg
FM001521.jpg

1-2 WIN!

早速シンクレアがゴールを決めました。
レンタルでの獲得とはいえ潜在能力は一流で有名な選手。
今シーズンの活躍次第では完全移籍での獲得も考えているので、頑張って欲しいです。



7/15

ギリシャの長身ストライカー、SamarasをManchesterCityからレンタルで獲得!

FM001522.jpg

Jonesを放出したので、その後釜としてレンタル移籍で獲得。
サマラスほどの選手をレンタルで獲得出来たのはかなりおいしいですね。
…Anichebeの件もあるんで活躍するかどうかは…ですが。



7/18

今季のプレミアリーグのタイトルオッズ

FM001523.jpg

サンダランドは121倍でした。
今季は補強が大成功しているので、それなりに良いところまで行けるんじゃないかなと思っています。



7/18

Vasco da Gamaからブラジル人CB、Luizaoを獲得!

FM001525.jpg

第二国籍がイタリアなので労働許可証が不要。
しかも移籍金が460Mとかなり安価!
空中戦に強いディフェンダーが欲しかったので獲得しました。



7/24

Shakhtarからチェコ人GK、Lastuvkaをレンタルで獲得!

FM001541.jpg

Gordonの控えGKとしてシャフタールからレンタルで獲得!
が、第二ゴールキーパーにしとくには勿体ない能力の持ち主。
最近移籍の噂の絶えないGordonの去就次第では完全移籍での獲得も…?
目指せ第二のチェフ!



7/27

親善試合最後の二試合

FM001543.jpg
FM001544.jpg

親善試合のラスト二試合では4-3-3を採用。
これが結構チームに合っているのか、3-0・5-1と快勝。
ただ、このシステムでシーズンを通して戦うとなると、中盤のWhitehead・Etuhu・Inlerの3人を起用し続けないといけなくなるので、必要に応じて4-4-2も併用していこうと思います。

そしてジャパンツアーは…
大して利益が出ませんでした。

大成功!見事日本のサッカーファンに夢と希望を与えることができました!

「ニッポンのミナサンヨロコンデクレテ、ワタシウレシーデース。」






「ギブミーマネー!HAHAHA!シィイット!」




次回、いよいよ08-09シーズン開幕

FM001545.jpg

8月9日にいよいよ08-09シーズンが開幕します。
開幕戦はホームでJonesの放出先のウェストハムを迎え撃つことに!
ヒメネスら新戦力の活躍に大いに期待しています。
…それにしても第三節でいきなりアウェーでユナイテッドと対戦ですか…オマイガッ

それではまた次回!
4/12

リーグ戦 第三十四節 (A) vsBlackburn(7位)

FM001455.jpg

不調のPricaの代わりにAnichebeを起用。
そして左サイドには怪我から復帰したEdwards、右サイドにはここ二試合でいいプレーを見せたLeedbitterを起用。

試合開始

前半3分、ブラックバーンのLCM、Mokoenaのミドルシュートがバーを叩く。

それからしばらくブラックバーンの猛攻が続く…。
サンタクルスの強さを生かしたポストプレーを中心に次々とシュートシーンを作るブラックバーン。
それにひたすら耐えるサンダランド。いつもの構図だ。

が、前半27分、ついにサンダランドに決定的なチャンスが訪れる。
Whiteheadのくさびのパスを受けたアルシャビンがツータッチでAnichebeにスルーパス。
Anichebeはこの絶好のパスをエリア内に丁度入ったところでトラップしてシューーート!!!


しかしシュートは枠の上を大きく越える。いわゆるホームラン。

…久々に起用したらこれかよ…。

そこから先は…正直書きたくない。
前半33分、ついにDerbyshireにカーブをかけた美しいミドルシュートで先制され、
後半60分にはPedersenのアーリークロスにサンタクルスがヘッドで合わせて追加点を決められる。

この時点でのサンダランドのシュートは12本。しかし枠には一本も飛んでいない。
その後Anichebeのヘディングシュートがバーに当たって跳ね返り、それをもう一度Anichebeが押し込んで一点を返すが、これでサンダランドの数少ない枠内シュートは終了。

FM001456.jpg

2-1 LOSE!

なんでこんなにシュートが枠に飛ばないのか理解できない。
中途半端に降格圏外にいせいで選手たちが油断しているのだろうか?
残り四試合の結果次第で、一気に降格圏に転落する可能性がまだ残っているというのに…

第三十四節終了後 14位 降格圏との暫定勝ち点差「7」



4/19

リーグ戦 第三十五節 (H) vsWestHam(15位)

FM001459.jpg
FM001460.jpg

結局、ユナイテッドがぶっちぎりで優勝した。
そして降格圏ギリギリにいたダービーが負けてくれたので、暫定ではなく正式に降格圏との勝ち点差が「7」になった。
これで残り四試合で2勝すればサンダランドの残留が決定するということになる。


そしてこの試合、最近の得点力不足解消の切り札にワグホーンを起用。
18歳になったばかりの若者には荷が重いかもしれないが、是非ともその抜群の決定力を発揮してチームを救って欲しい。
ウェストハムはボランチ二枚+セントラル二枚のあからさまなカウンター狙いの布陣を敷いてきた。
中央からの突破は難しいと思われるので、いつもより展開を広めにして、パスの狙いを両サイドにするように指示。
RichardsonとEdwardsの鋭いドリブル突破に期待する。

試合開始

…前半30分になっても互いに全くチャンスが生まれない。

仕方ない…もう少し展開の幅を広げるか…と思った直後の38分。
左サイドライン際をドリブルで突破したRichardsonが、ニアポストを狙ってクロス!
このクロスボールはParkerに当たって勢いを失うが、それを読んでいたワグホーンが真っ先にボールに走り込んでシュート!

GOOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!


Waghoooooooooooooooooooooooooooooorn!!!

キタ─ ̄─_─ ̄─(゚∀゚)─ ̄─_─ ̄─!!

決めたよ決めた!サンダランドの誇るワンダーボーイが!!
インザーギもビックリの決定力とゴールへの嗅覚を持ってる!天晴れだ!!!

そしてサンダランド、ワグホーンのゴールで一点リードのまま前半戦終了。
ワグホーンだけには喜んでいることを伝え、他のメンバーにはサポーターのためにも全力で戦えと伝える。

後半57分
Astonがヘディングで落としたボールにParkerが走り込んでシュート!
しかしこのシュートは枠の左に外れる。

後半60分を回ったあたりでウェストハムはDyerをトップ下に置く4-1-2-1-2にシステム変更。
こちらもすぐに対応してEtuhuに後ろ矢印をつけ、Dyerをマンマークするよう指示。

後半70分、Edwardsに変えてLeedbitterを投入。

後半80分、ウェストハムは4-2-4で全力で攻撃開始!
しかしこちらもチームメンタリティーを下げて全力で守りカウンターを狙う。

後半ロスタイム5分が表示されると同時に残りの交代枠を使い切って時間稼ぎマックスに。

後半93分
サンダランドの時間稼ぎにキレたアントンファーディナンドがアルシャビンを蹴り飛ばして一発レッド。

後半94分
EtuhuがマンマークしていたDyerに軽傷を負わせる。

そして後半97分、試合終了。

FM001461.jpg

1-0 WIN!

久しぶりに「一点取って最後まで守りきる」というお得意のサッカーで勝利しました。
そしてワグホーンはこの試合のマンオブザマッチを受賞!
ワグホーンは試合を決める貴重なゴールが多いので、それを考えるとある意味アルシャビンより貴重な存在かも。

FM001462.jpg

ダービーは引き分け。
そしてさらにバーミンガムが負けたので、降格圏との勝ち点差が「9」に広がりました!
これでもう残留はほぼ決まりかな?



4/26

サンダランド、残留決定!

FM001463.jpg

降格圏のバーミンガムがサンダランドより一日早くリーグ戦の36試合目を行い、
最下位で既に降格も決まっていたミドルスブラに敗れたため、サンダランドの残留が決まりました!!
いやぁー…開幕当初はちゃんと残留出来るか(ブログが続けられるか)本当に不安だったんですが…
なんとかギリギリで生き残れました!良かった良かった!

というわけで、リーグ戦の残り三試合のレポートは適当に書いて終わらせることにしますw



4/27

リーグ戦 第三十六節 (A) vsPortsmouth(11位)

FM001464.jpg

この試合はワグホーンではなくStokesを先発起用。

試合結果

FM001465.jpg

0-3 WIN!

アルシャビンが2ゴール1アシストの大活躍。



5/3

リーグ戦 第三十七節 (H) vsDerby(17位)

FM001466.jpg

ワグホーンをまた先発起用。
また、EdwardsとRichardsonのスピードとドリブルを生かしきるのを目標に、両サイドのポジションを一個上げてみることにしました。

試合結果

FM001467.jpg

5-3 WIN!

壮絶な撃ち合いの末、なんとか勝利を収める。
ワグホーンがこの試合もゴールを決める。しかも2ゴール。
もうなんと褒めればいいのかわからないほどの決定力です。
そして最近沈黙気味だったアルシャビンが前節に引き続いて1ゴール2アシストの活躍でした。



5/11

リーグ戦 最終節 (H) vsTottenham(14位)

FM001468.jpg

前節でそこそこ上手くいった両サイドを高い位置に配置する4-4-2システムを引き続き採用。
Whiteheadはこの試合累積警告で出場停止です。

FM001469.jpg

トッテナムは右サイドに今冬の移籍市場で獲得したクアレスマを起用。
いいなぁ…金があるチームは…。
まぁサンダランドも十分お金はあるほうなんですけどw

試合結果

FM001470.jpg

2-2 DRAW!

ワグホーンはこの試合不発。
代わりに途中出場のPricaが2点を決めて、敗北が濃厚だったこの試合を引き分けに持ち込むことに大きく貢献した。
アルシャヴィンは、この試合でもまた1アシストを決めている。



リーグ戦結果発表!

FM001471.jpg
FM001484.jpg

12位 (開幕前予想16位)
13勝8分17敗 得点46 失点60 得失点差-14


終わってみれば開幕前の予想順位より四つも上の12位でした。
…シーズンを通して不安定な戦いに終始してたんで、まだ実感は湧かないんですけどねw
そしてやっぱりというかなんというか、アルシャビンが加入してから順位が伸びてますね。
ロシアの至宝は見事に救世主となってくれました。

FM001472.jpg


賞金1.875Bを獲得。
うーん、やっぱりプレミアはお金入るなぁ。

FM001474.jpg
FM001475.jpg

リーグ戦のサンダランドの選手成績表。
アルシャビンが後半戦からの参加なのにも関わらず、17試合7得点9アシストの大活躍。
チーム得点王はPricaの16得点、イエローカード王はキャプテンのWhiteheadの16枚でしたw
(ちなみにWhiteheadとセントラルハーフのコンビを組んだEtuhuは13枚)



リーグ戦各種受賞者発表

各種選手記録

FM001476.jpg

記者が選ぶ年間MVP選手

FM001477.jpg

選手が選ぶ年間MVP選手

FM001478.jpg

年間最優秀若手選手賞

FM001479.jpg

ベストイレブン

FM001481.jpg

最優秀監督

FM001480.jpg



UEFA Champion's League 結果発表

FM001483.jpg

PK戦でバルサがチェルシーを下して優勝…(・д・)チッ
決勝トーナメント第二ラウンドでレアルがPSVに負けているのには驚きましたw



最後に

えー、まず一年終えての反省点。

1.対話形式は向いてない
2.試合レポートはもっと簡潔にかくべき…?
3.もうちょっとブログに個性を…でも個性を出すのは苦手なんだよなぁ…
4.その他に読者の皆様が気になったことがあればコメントお願いしますm(__)m

ということで、今回はこれまでにしておきます。
また来シーズン会いましょう!さようなら!





3/2

マンUにEvansの完全移籍交渉を断られる。
そりゃそうか…



3/8

リーグ戦 第二十九節 (H) vsBirmingham(17位)

FM001431.jpg

ホームで降格圏争いの相手と勝負。
勿論勝ちに行きます。

要注意選手

クシュチャク

FM001432.jpg

実は冬の移籍市場中ユナイテッドから
「2億円で買わない?」と逆オファー。
正直2億円なんて値段で大安売りするような選手じゃあないと思うんですけどね…。
まぁでもラッキーと思ってオファーを受け、控えGKとしての契約条件もクシュチャクに提示したんですが…
結局Birminghamにレンタルで獲得されちゃいました。残念。

試合開始

前半18分、アルシャヴィンが相手ゴール正面でドリブルしてるところを倒されてFK。
ゴール正面約25mと狙うには絶好の位置。
これを蹴るのは倒されたアルシャヴィン…。
ボールから二三歩距離を取って…壁の外を回り込むようなカーブをかけてゴール右角を狙ってシュート!
シュートは若干壁に当たって軌道が逸れて…ゴール右隅に決まった!ゴーーール!!先制!
さすがはアルシャヴィン、今日も大活躍!

前半21分、アルシャヴィンがWhiteheadからのパスをトラップして前を向いて…すぐに前へスルーパス!
Prica、ディフェンスをスピードで振り切って、完璧なパスをトラップ。
そしてエリア内に入ったところでシューーート!!
しかしこのシュートはクシュチャクが反応!弾いたボールを混戦の中バーミンガムのディフェンダーが必死のクリア!

Prica最近駄目だなぁ…アルシャヴィンのパスを生かしきれてない。
疲れが溜まってるんだろうか…。

そしてその後もサンダランドのペースで試合は進み、バーミンガムには無謀な一本のミドルシュートだけ撃たせて前半戦終了。
うん、このレベルの相手なら安心して試合を運べるようになってきたな…いい感じだ。
あとはPricaがゴールを決めるだけかな。


後半58分
Whiteheadの縦パスをアルシャヴィンが上手くトラップして相手と相手の間を通すパスをPricaに送った。
Prica、ボールをトラップ。そしてその前方には広大なシュートコースが!!!
Prica、迷わずシュート!!!

しかしこのシュートはクシュチャクが指先で辛うじて触った!!

Prica、またしても決めきれませんでした。


その一分後にアルシャヴィンが軽傷を負う。
無理して試合に出し続けて怪我が悪化するとマズいのですぐにStokesと交代。


その後十分置きぐらいにチャンスが訪れるが、ことごとくPricaが外す。
そしてそのPricaも後半82分に軽傷を負ったのでワグホーンと交代。

そして後半84分、Richardsonが単独で左サイドをドリブル突破してファーにクロスボールを上げる。
ボールの先にはピッチに入ったばかりのワグホーン!!!
完全にマークを外している!落ち着いて狙って…
キーパーのクシュチャクが大きく右に動いたのを見て、その逆を突く左にヘディングシュート!!

GOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!!

クシュチャク、ワグホーンの狙い通り一歩も動けずにヘディングシュートはゴール左に見事に決まった!
ワグホーン、ピッチに投入された直後に決めて監督の期待に答えた!

ワグホーンSUGEEEEEEEEEE!!
まだまだ能力値的には低いんだけどなぁ…こりゃマジで化けるかも。

で、このゴールでやる気を失ったBirminghamは、それからは何も出来ずに試合終了。

FM001433.jpg

2-0 WIN!

最近本当にチーム状態がいいなぁ。

第二十九節終了後13位 降格圏との暫定勝ち点差「9」



3/15

リーグ戦 第三十節 (A) vsFulham(14位)

FM001434.jpg

順位が一個下のフルハムとの対戦。
アウェーだが、最低でも引き分けには持ち込みたい。

試合開始

前半9分
Bardsleyが右サイドの奥のスペースにロブでパスを送る。
Edwards、マークを振りきりこのパスをトラップ。そしてニアにクロスを上げた!
アルシャヴィン、このクロスをトラップ!
そしてオール右隅にグラウンダーのシュート!!!
しかしこのシュートはキーパーのNemiがファインセーブ!


あああああ!絶対決まったと思ったのに…


前半19分、キーパーのロングキックからJohnsonが裏に抜け出し独走。
最後にキーパーのGordonまでもかわしてゴーール。

…Johnsonの足の速さを褒めるべきか、油断していたディフェンス陣を咎めるべきか…

前半21分、アルシャヴィンの左サイドからの間接フリーキックをPricaがニアポストでトラップ。
反転して…Etuhuに横パス!
Etuhu、これをトラップしてから落ち着いてシューーート!!!
しかしシュートは跳ね返ってキーパーの正面に飛んでキャッチされる。

…だからさっさと撃てと。

前半30分、Pricaが相手を背負いながらパスを受け、横のアルシャヴィンにボールを流す。
アルシャヴィン、ボールをノーマークでトラップして…エリアギリギリのところからゴール右隅を低く狙ってシューーート!!!
しかしシュートは惜しくも枠の横に外れる。

今日はやたらシュートが枠に飛ばないなぁ…

そして前半戦終了。
うーん…形は出来てるのにシュートが決まらない。これじゃ勝てる試合も勝てないぞ…。
とりあえずチームには「まだ一点差だ!十分に返せる点差だぞ!あきらめるな!(この試合は勝てる)」と伝える。
後半の出来次第ではPricaをJonesと交代することも考えておこう。

後半56分
PricaがテクニックでAndreasenのスライディングをかわして前を向き、グラウンダーの30mのパスをペナルティーエリアに放った。
これにアルシャヴィンが飛び込んでトラップ!
エリア外左からエリア内ど真ん中に鋭く入り込んで…ゴール左隅に強烈なシューーーート!!

GOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!!

グッジョブ!
アルシャヴィン、プレミアリーグこれで3得点目の同点弾!
Pricaがゴールを決めれない代わりにアシストでチームに貢献した!素晴らしい!

後半65分
Pricaが相手ディフェンスラインのパスをカットして独走するも、早い段階でシュートを撃ちすぎてキーパーに止められる。
暫くゴールがないから焦ってるのかな…

と思ったらその直後の66分
BouazzaがJohnsonとのワンツーであっさり裏に抜け出してシュート。
これもあっさりと決まってフルハム再びリード。
ああああもう!なんであっちはあんなに苦労も無くゴール決めるんだよ!

後半75分
フルハムの右サイドハーフ、Dempsyが本日二度目のイエローカードで退場。
こりゃ追いつくチャンスか?ってことでJones投入。

…が、8人が完全に引いて守ってるフルハムを中々崩せない。
そのまま時間だけが過ぎていく…ロスタイムは四分…。
そして後半93分に最後のチャンスがやってくる。

JonesがEdwardsの楔のパスをしっかりとトラップして、Whiteheadにバックパス。
Whitehead、Jonesの後方にいたEtuhuにツータッチでパスを出した。
Etuhu、Jonesの裏への走りこみに相手が釣られてディフェンスラインを下げたことで出来たスペースを利用してドリブル。
そしてEtuhu、ゴール正面やや右約22mの位置から一か八かミドルシュート!!

シュートはディフェンスのKallioに当たった!!
そして急激にコースを変えたボールはゴール右隅にワンバウンドして飛び込んだ!

ゴールゴルゴルゴルゴルゴーーール!

キタ━━━━━━━━m9( ゚∀゚)━━━━━━━━!!

同点弾だ!!!!
Etuhu、サンダランドを救う幸運を乗せたシュート!!!
後半93分50秒のゴール!!!
監督大興奮!サンダランドはキーパーのGordonまで飛び出してEtuhuを祝福しています!
実況「(ハーフタイムに)監督に何を言われたにしろ、効果抜群のようです。」
どうやらチームトークが効いていた模様。

そして同時に試合終了の笛!

FM001435.jpg

2-2 DRAW!

いやぁついつい興奮して、Etuhuのゴールが決まったときにガッツポーズをしてしまいました(苦笑
それにしてもPricaは最近シュートをよく外しますね…
今日は1本アシストしたからまだいいものの、このままでは…

第三十節終了後 13位 降格圏との暫定勝ち点差「7」



3/16

ウェストハム、監督のデル・ボスケを解任

FM001436.jpg

え、ウェストハムの監督ってデルボスケになってたのか…全然気づかなかったorz。
と思ったら12月25日に来たばっかなんですね。
ってことは三ヶ月足らずで解任!?決断早すぎやしないか?
私が監督やってたら2ヶ月もしないうちに解任されたかもw
サンダーランドの理事会は気の長い方々ばかりで助かりました…。



3/21

Fulopが移籍要求

FM001437.jpg

折角チームがいい雰囲気になってきているときに…
さっさと売却先探して黙らせよう。



3/22

リーグ戦 第三十一節 (H) vsEverton(11位)

FM001438.jpg

三試合連続で同じメンバーでスタメンを固定。
うーん、あまりいい傾向じゃないけど、落とせない試合が続いてるからなぁ…。
Pricaはこの試合でも点を取れなかったら次の試合ではスタメンから外すかもしれません。

試合開始

試合24分、Pricaがヘッドでボールをエリア内に落とす。
これにアルシャヴィンが走りこんでボレーシュート!!

しかしシュートは大きく枠を外します。

大チャンスだったけど…走りながらのボレーだから仕方ないか…。

前半30分、Edwardsが負傷退場!!
ああああ!この時期にEdwards長期離脱は勘弁!!!
代わりにはReidを投入…。

そしてそのまま試合は動かずハーフタイム。
前半戦はサンダランドはシュート七本、エバートンはシュート3本撃ってますが、枠に飛んだのはサンダランドの一本のみ。
エバートンも我々と同じように決定力不足に悩んでいるようです。
戦術は特にいじらずそのまま後半へ。

後半59分、Etuhuがアルシャヴィンの足元にパス。
アルシャヴィン、これをエリア内に向けて大きくボールをトラップ。
そしてPricaにスルーパスを送る。
Prica、エリア内右でボールをトラップするがシュートコースがない。
ターンして…Reidにバックパス。
Reid、エリア内右45度からフリーでグラウンダーのシュート!!!

しかしシュートは右サイドネット…ゴールキックです。

なんかやたら難しいパス回ししてるな…開幕当初なら考えられない動きだ。

後半70分、膠着した状況を打開するためにPricaに代えてJones投入。

…がやっぱり状況は変わらない。
どうもエヴァートンはこっちのキープレイヤー、アルシャーヴィンを厳しくマークしていてボールを受けさせないようにしている。
それでもアルシャーヴィンは1.5列目ぐらいまで下がるように指示してるから、そう簡単には潰せないはずだと思ってたけど…
って思ったら、アルシャーヴィンにマークについているのはGardnerという、体は弱いけどスピードと加速力が16ずつあるスピードタイプのディフェンダーだった。
あー、こりゃ完全にアルシャヴィン対策だわ…。

しかし後半88分
エヴァートン陣側右サイド奥からのBardsleyによるスローイン。
Bardsleyはエリア内のアルシャーヴィンに長いボールを放り込んだ。
アルシャヴィン、これをトラップ。

しかしHibbertに倒された!!!これがファール!!PK!!!

(゚∀゚)キタコレ!!

エバートンの選手達は猛抗議しますが審判は取り合わない!

そしてこの大事なPKを蹴るのはCBのHigginbotham!

ゆっくりと走りこんで…ゴール右隅にシュート!!


ゴオオオオオオオオオオオオオオオオオル!!

キタ - .∵・(゚∀゚)・∵. - ッ!!決勝点同然の先制弾!!!

勿論その後は残り一枚の交代枠を使って時間を稼ぎをして試合終了!

FM001439.jpg

1-0 WIN!!

いやー…逆にやられたら絶対にキレてた自信のある勝利でした。
最後のPKは多分、誤審ではないとは思いますが、なんだかラッキーとも思えるPKでした。
まぁそれでもエバートンに勝てたのは非常に大きいので、素直に喜んどくとします。
正直、残り十試合の時点の計画では、エバートンには引き分ければ上出来ぐらいのつもりでしたから…w

第三十一節終了後 13位 降格圏暫定勝ち点差「10」



3/16

Edwardsは3週間の負傷でした…。



3/26

Harteが練習中に負傷…3週間の怪我。
ひ…左サイドバックがいない…冬の移籍市場の目標獲得失敗がここで響くとは…。



3/28

Fulopを150MでBurnley(イングランド二部)に移籍させることが決定。



3/30

リーグ戦 第三十二節 (A) vsManchesterUnited(1位)

FM001441.jpg

試合前にファーガソン監督に褒められた(n‘∀‘)η

FM001442.jpg

チェルシーファンの身からすればライバルチームの監督だけど、偉大な監督には変わりないので「ファーガソンを尊敬している」と返答しておきました。

予想フォーメーション

FM001444.jpg

Evansはユナイテッドからのレンタル時の規約でこの試合起用できず。
Bardsleyを左サイドバックで起用して、右サイドバックには久しぶりにNosworthyを起用。
Edwardsの居ない右サイドには22歳のLeadbitterを起用する。

試合開始

前半11分、ビディッチがニアへのコーナーキックに頭で合わせて先制。
前半13分、ルーニーがロングスローをトラップして反転。そしてシュート!これが見事にゴール右隅に決まってあっという間に二点差。

あぁ…このまままたボコられるのかなと思ったら前半16分、
Nosworthyの上げたクロスをエリア中央のWhiteheadがヘディングでボールを落とし、これをアルシャヴィンがボレーシュート!
さすがのファンデルサールもこのシュートには反応できずにゴール!!一点を返す。

が、前半25分、Eagelsのパスで裏に抜けたルーニーがゴール左隅にボールを流し込んでまた二点差。

前半43分、ルーニーの絶妙なスルーパスから右サイドのロナウドがエリア内飛び出してシュート!
これがゴール左サイドネットに決まって4点目…止められる気がしない…。

このゴールで前半のユナイテッドのゴールショーは終了し、ハーフタイム。
とりあえず前半は右サイドのLeedbitterが頑張っていた以外は最悪でした。
というかもうルーニーとかロナウドの個人技が止められない。
だからといって前半で4失点してしまってるのはあれなんですけど…ある意味仕方ないのかな。
ハーフタイムではチームに同情だけしといて特に指示は与えずに後半戦へ。

後半開始後、サンダランドは何度かチャンスを作り出しますが相変わらずゴールには結びつかず。
後半70分を回ったところで、次節に備えるためにキープレイヤーのアルシャヴィン・Whitehead・Etuhuをベンチに下げる。
そしてその後さらにユナイテッドからの猛攻を受けますが、なんとか耐えきり4-1で試合は終了。

FM001445.jpg

4-1 LOSE!

まぁ敗北は予想通りですけど、もう少し失点は抑えられたんじゃないかなぁ…。
Evansが起用できないのが痛かったのかもしれません。

第三十二節終了後 13位 降格圏との暫定勝ち点差「7」



3/2

Evansが二ヶ月連続でプレミアリーグ月刊最優秀若手選手賞を受賞。

FM001446.jpg

そしてEvansがサンダランドサポーターに対して感謝の言葉を発表。
どうやら彼はサンダランドのことを第二の故郷と感じているようです。
…なんとかして完全移籍で獲得したいなぁ…。



4/6

リーグ戦 第三十三節 (H) vsBolton(12位)

FM001447.jpg

リーグ戦ではサンダランドの一個上の12位。
前回のアウェーでの対戦では2-1と惜しくも敗れているので、ホームで戦うこの試合は是非とも勝ちたい。

右サイドバックには久しぶりにMcshaneを起用。
エリア内でプレーすることの多いセンターバックじゃないので、そうそう簡単にPKを与えることはないはず。

試合開始

前半4分
アルシャビンのニアへのコーナーキックをPricaがフリーでシュート。
しかしこれはキーパーのヤースケライネンが素晴らしい反応を見せ、これをセーブする。

Prica…最近本当に駄目だなぁ…かといって代わりに点を取ってくれるFWなんていないし…。

前半11分
McshaneのロングパスをPricaがヘッドでEtuhuに落とす。
EtuhuこれをワンタッチでPricaの前方のスペースへスルーパス。
この意表を突いたパスにPricaは上手く反応してマークを外しキーパーと一対一。
Prica、キーパーが前に出てるのを見て、ループシュートを選択した!

GOOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!

サンダランド、早くも先制!!!そしてPrica、久しぶりの得点!!!

キタキタキタ!!!ようやくPrica復活だ!!

前半28分
Leedbitterが右サイドライン際をドリブルで抜け出しクロス!
このクロスにニアのPricaが飛び込んでヘディング!!!

シュートは枠を越えてゴールキック。

Leedbitter前節のユナイテッド戦に引き続いていいプレーを見せるなぁ…
もしかすると彼は右サイドが天職かもしれない。
Edwardsとはまた違った突破を見せてくれる。クロスの精度もLeedbitterのほうが良いしね。

しかし前半42分、Cahillの放ったミドルシュートがディフェンスに当たって不運な同点ゴールとなる。

そして前半終了間際に追いつかれて嫌な感じのままハーフタイム。
チームトークで「あきらめるな!男たちよ!(この試合は勝てる)」と鼓舞して後半へ。

後半、サンダランドは沈んだまま。
全くチャンスを作り出せず、ボルトンの猛攻で自陣に押し込まれ続けるが、守護神のGordonが最後の最後のところで失点を防いでくれている。

しかし後半77分、そんなサンダランドに大チャンスが訪れる!
カウンターアタックからPricaがLeedbitterとのワンツーでマークを外して中盤からドリブルで独走!
さいごはキーパーと一対一!ゆっくり狙って…シューーーート!


しかしヤースケライネンがこれに反応して弾いてセーブ!!

Prica!!!もういい加減にしろよ!!何度外せば気が済むんだよ!

そして最悪なことに、このシーンでゴールを決められなかったことが試合結果に大きく影響してしまった。

後半88分、間接フリーキックをDavisがヘディングで落とす。
しかし、このなんてことのないボールをHigginbothamがトラップミス。
最後にこれを途中出場のTaylorが奪い去って逆転ゴーーーール…。

FM001448.jpg

1-2 LOSE!

…もうPricaはスタメンから外そうかな。



まとめのリーグ表 残り五試合!

FM001448.jpg

ダービーがしぶとい…早く残留確定してくれ。

FM001450.jpg

残り5試合の相手…
うーん…ウェストハムとダービーとトッテナムと降格争いまっただ中の三チームと対戦が残ってるのか…
嫌だなぁ、本当に最後まで気が抜けないじゃないか…。
まぁ最後の五試合の中にビック4との対決が含まれてないだけ、まだいいのかもしれませんw

ということで次回はついにプレミアリーグ07-08シーズンの終結です!
果たしてサンダランドは残留することが出来るのか!?お楽しみに!





2/3

リーグ戦 第二十五節 (A) vsWigan(19位)

FM001417.jpg

二戦連続で降格圏のチームとの対戦。
同節にウェストハムがレディングに負けたので、ここで勝てば降格圏との勝ち点差が7に広がる。
是非とも勝ちたいところだが、アウェーなので油断は禁物だ。

試合開始

…なんかウィガンのスタジアム縦にやたら長いな…戦い難いぞ…
と思ってたら前半36分に左サイドのKoumasからのクロスにHeskeyがヘッドで合わせて先制される。

その後のウィガンは早くもドン引き開始。
縦に早いサンダランドにこのスタジアムの長さは辛い。
アルシャヴィンにボールが入っても二列目の飛び出しが間に合わない。

このままシュートを撃てずに前半終了か…?
と思ったら後半44分、Pricaがゴールラインギリギリでボールを拾ったところを倒されてPK。
これをHigginbothamがきっちり決めてラッキーな同点弾。

そしてハーフタイム。
こうなったら相手をもっと自陣内に攻めさせよう。
ピッチが長いということは、それだけ相手陣内に攻め入ったら守備に帰るのに時間がかかるということだ。
というわけでチームメンタリティーを守備的にして、カウンターアタックにチェックを入れる。
あとはクロスカウンター対策に、守備に残る選手も増やして後半戦へ。

後半…狙い通りの展開にはなっているがゴールは中々生まれない。
というか右サイドバックのNosworthyが相変わらずの不安定なプレー。
トラップした瞬間ボールを奪われる…なんてことを二回も繰り返しおった…。

後半53分 De Rosairoが単独ドリブルでサンダランド守備網を切り裂きシュート!!
これはGordonが何とかセーブ…危ない危ない。

後半78分
アルシャヴィンのフリーキック。
アルシャヴィン、大きなカーブをかけて直接狙った!!

このシュートがバーの角に直撃!!

跳ね返ったボールにEvansが走りこんでボレーシュート!!

…しかしシュートは枠を越える…(´・ω・`)

その後、二三度決定的なチャンスを迎えるもシュートが枠に飛ばず…試合終了。

FM001418.jpg

1-1 DRAW

勝ち点3を逃してしまいました…
Pricaが試合途中で軽傷を負わされたのが痛かった…。

第二十五節終了後 15位



2/9

リーグ戦 第二十六節 (A) vsReading(7位)

FM001419.jpg

今季7位と調子のいいレディングと対戦。
ただ、レディングは出場停止や負傷者の関係で、この試合8人もの選手を欠いて試合をしなければならないのでチャンスかも。
まぁサンダランドもEtuhuとHigginbothamが累積警告で出場停止なので、条件はあまり変わりませんが…。

試合開始

前半14分、DoyleのシュートがEvansに当たって軌道が急激に変わる。
が、ギリギリの所でGordonが反応してキャッチ。危なかった…((((;゚Д゚))))

…いい加減サンダーランドの戦術も対策され始めているのか、得点の可能性を感じるチャンスが全く生まれない。

そして前半終了間際の42分にEdwardsがヘディングミスしたボールをBikeyがカットしてドリブル。
最後は豪快なミドルを決められ失点…。

さらにその4分後、またしてもBikeyのミドルシュートが炸裂!一気に二失点…

意気消沈のハーフタイム。
「結局のところミドルシュートでしか点を取られていない。だから気にするな!」
とチームを励まし後半戦へ。

後半53分
…Nosworthyが両足タックルで相手を負傷させ一発退場!

もうお前(・∀・)カエレ!!

仕方ないのでEdwardsを一列下げて試合再開。
右サイドはがら空きのままですが、そこはEdwardsの運動量に期待しようという滅茶苦茶な戦術。

しかしその後頑張りだしたのは左サイドのRichardson。
単独ドリブルで左サイドを何度も突破しクロスを供給する。
それに何度もPricaが頭で合わせるが、ゴールに飛ばない。

後半87分にようやくRihcardsonのニアへのクロスをトラップしたアルシャヴィンが、冷静にゴール右隅にボールを流し込んで1点を返すが、時既に遅し。

FM001420.jpg

2-1 LOSE!

この試合は珍しくPricaがシュートを外しまくってました。
馬鹿な行為で退場したNosworthyには二週間分の罰金をを命じ、Nosworthyも素直に応じました。

第二十六節終了後15位 降格圏との勝ち点差「5」



2/23 タイン・ウェア・ダービー

リーグ戦第二十七節 (H) vsNewcastle(7位)

FM001421.jpg

さぁいよいよリベンジの時がやってきました!
…とは言えチーム力に大分差があるんで、苦戦必須ですが…
それでもサポーターのためにも無様な姿は見せられない!全力で行きます!

試合開始

前半7分、Pricaがニアへのコーナーキックをトラップしてシュート!
しかしこれをギブンが信じられない反応を見せて防ぎます。

でたよでたよ!早速でましたよ!ニューカッスルお得意のギブン戦術が!

前半17分、右サイドを突破したデ・グズマンのクロスにAmeobiがヘディングで合わせる!!
これがポストを直撃してゴールラインを割り、ゴールキック。

運は我らにあり!…危なかったよ!

前半30分
アルシャヴィンのコーナーキックにキーパー正面のHigginbothamがヘディングで押し込む!!
これが見事決まった!ゴオオオオオオル!!!!サンダランド先制!!

前半40分
アルシャヴィンが鋭い切り返しで前を向いてドリブル。
そしてPricaに一撃必殺のキラーパスを放った!
Prica、エリア内に飛び出してギブンと一対一!
そしてゴール右隅を狙ってシューーーーート!!!

しかしまたしてもギブン!

シュートを片手で弾いてディフェンスがそれをクリアします。

ギブン…怪我しろ!!

そして前半戦終了

予想外なことに前半戦はサンダランドが圧倒的にいいチャンスを作り出していました。
後半もこの調子であの守備をキーパーに任せることしか出来ない連中を叩き潰せ!!

後半戦

さすがに連中も目が覚めたのか、点を取り返そうと必死に攻め立てる。
しかし我がサンダランドの守備陣はこれを次々と跳ね返し、素早くPricaやアルシャヴィンにボールを繋げる。

後半70分

期待の若手ワグホーンをPricaに代えて出場させ、この素晴らしい雰囲気を十分に味わってもらう。

後半75分
Etuhuがマルティンスを削って負傷退場させる。
よくやった!!


後半80分を回ったところでチームメンタリティを守備的に、サイドバックの攻撃参加を控えめにする。

後半90分になりロスタイムが表示される…
なんとロスタイムは7分!!!

あいつら…審判を買収しやがったか!卑怯者め!!

しかしチームはそんな卑怯な真似に負けることなく、最後まで集中を切らさずに守りきり試合終了。

FM001422.jpg

1-0 タイン・ウェア・ダービー勝利!!


いやっふうううう!
いやー、あれだけの戦力差を覆したってのを含めて、それ以上に前節の敗戦の屈辱を晴らせたのが嬉しい!
ニューカッスルの連中は、サンダランドサポーターの声援に押しつぶされたかのように動きが鈍かったですね!ご愁傷様!

ちなみにワグホーンは、一本右サイドのスペースへ素晴らしいパスを通しましたが、チャンスには結びつきませんでした。

第二十七節終了後 14位 降格圏との(暫定)勝ち点差「7」



2/25

トッテナムの監督ファンデ・ラモス氏が解任されました。
トッテナムは現在サンダランドの一個下の15位です。
…まぁさすがにこの時期にこの順位じゃあ解任されても仕方ないか…。



3/1

「ワンダーボーイ」Evans、2月の若手最優秀選手賞に輝く

FM001423.jpg

いつの間にそんな成長を…
駄目もとでマンUに獲得交渉を打診してみることにします。



リーグ戦 第二十八節 (A) vsArsenal(2位)

FM001424.jpg

アーセナルは完全に二軍で来てますね、それでも勝てる気がしないんですがw

要注目若手

ジュルー

FM001427.jpg

コートジボワール生まれのスイス国籍。
リアルでアーセナルファンの友人曰く「センデロスより( ・∀・)イイ!!」とのこと

デニウソン

FM001425.jpg

リアルではここ最近物凄い成長を見せていると噂の選手。
フラミニを抜けた穴を埋める役割は彼がやることになるんでしょうか?

ウォルコット

FM001426.jpg

07-08シーズン チャピオンズリーグ準決勝 リヴァプール戦で見せたプレーは衝撃的でした。
いや、その前から凄い選手だってのはわかってましたが、まさかあれほどとは…

試合開始

前半戦、互いにチャンスが中々作れないまま時間がすぎます。

そして前半21分、最初にチャンスを作ったのはサンダランドの皇帝アルシャヴィン。
Harteのパスを左サイドライン際で受けたアルシャヴィンは、ドリブルでまずホイトを抜き去ります。
今度はゴールライン際の手前から中に切れ込み始め、ジュルーと戻ってきたホイトに挟まれますが、アルシャヴィンはいとも簡単にこの二人の間を突破!
最後にゴール右隅を狙ってカーブをかけたシュート!!!
しかしこれはキーパーのアルムニアが上手く読んでキャッチします。

アルシャヴィン凄すぎ…FMであんなスイスイ、ドリブルで抜いていくの久しぶりにみた…。

このプレーでやる気に火がついたのか、前半27分
デニウソンがWhiteheadのプレスをドリブルで軽々とかわしてドリブルでバイタルエリアまでノープレッシャーのまま前進。
最後はウォルコットに絶妙なスルーパスを送り、これをウォルコットが冷静にゴール右隅に流し込んでゴール!先制されます。

Whiteheadがあんな簡単にプレスかわされるのも久しぶりにみた…
って、なんかサンダランドの選手が副審に文句を言っている。
どうやらオフサイドの疑惑があったみたい。
リプレイを見てみると…たしかにこりゃオフサイドだ。パスの出た瞬間、ウォルコットの半身が出てる。
まぁ元々勝てる見込みは薄い試合だったからいいか。それでも後で協会にはちゃんと文句を言うけどさ。

前半44分、Pricaがディフェンスラインの裏を取ってアルムニアと一対一になりシュートを撃つが止められる。

うーん…どうもPrica調子を落としてきてるなぁ…。

そしてハーフタイム。
アウェーでアーセナル相手にやれることはやれてるので文句は無い。
ハーフタイム中にワグホーンと並んで期待の若手、StokesをPricaに代えて投入してみることにする。

後半47分
後半開始から投入されたムトゥが、浅い位置からクロスを上げ、これがエリア内ニアのエドゥアルドの足元にピタリ。
エドゥアルドは落ち着いて反転してシュート!
これがゴール右に決まってゴール!アーセナル追加点。

ちょ、後半からムトゥ入れてくるとか…不意打ちっすか!ベンゲルさん!

さらにその一分後
アルムニアの蹴ったロングボールにウォルコットが反応してラインの裏に抜け出して独走。
最後は右サイドから中に切れ込んで、マイナス方向のデニウソンにパス。
デニウソンはこれをダイレクトシュートでボールをゴール左隅にしっかりと蹴りこんでゴール!3点目。

あっという間に3点差をつけられてしまったサンダランドは、その後攻め手に欠いてシュートを撃てない。

後半72分、敗戦処理としてワグホーンとKavanaghを投入。

…そのまま特に衝撃もないまま試合終了。

FM001428.jpg

3-0 LOSE!

サンダランドがやったサッカーはそんなに悪くなかったと思うけど、タレント力の差で負けた感じだから仕方ない。



まとめのリーグ表 残り十試合!

FM001429.jpg

開幕当初はどうなることやらと焦りましたが、今は安定して安全圏をキープ。
特にアルシャヴィンが加入してからは3勝1分3敗と好調。
終盤戦に入ってPricaがゴールから遠ざかり始めたのが気になりますが、まぁなんとかなるでしょう。

FM001430.jpg

ウェストハム・ダービー・バーミンガム・トッテナム・フルハムと、降格争いしているチームが残り試合の半分を占めています。
…こりゃ気を抜いたら一気に降格圏まで転落!なんてこともありえそうですね…。
まだまだ気は抜けないようです。
ではではまた次回!
12/29

リーグ戦 第二十節 (A) vsAston Villa(13位)

FM001394.jpg

前回の対戦では1-3で敗れた試合で、散々大暴れしてくれたアグボンラホールはこの試合出場しない模様。

要注意選手

バリー

FM001395.jpg

攻守のバランスに優れたレフティー。
リアルでは、リヴァプールへの移籍するのかしないのか非常に微妙な状況になってます。

試合開始

サンダランドはいつも通り素早く縦にボールを送るサッカーを展開。
しかしAstonVillaも負けじとどんどん体の強いカリュー目掛けてボールを蹴りこんでくる。
なんともイングランドらしい試合展開で最初にチャンスを作ったのはAstonVilla。

前半14分
Harewoodがヘディングで落としたボールをトラップすると、Evansがタックルに来たがこれを楽々と弾き飛ばしドリブルで前進、シュートを放つ!!
しかし肝心のシュートは枠を大きく越えてしまい、ゴールキック。

前半24分
Harewoodがヘディングで落としたボールはEvansがカット。
しかしEvans、コントロールミスでボールを大きく蹴りだしてしまった。
これをカリューが素早くカットして独走!
最後にシュートを放つがこれがまた枠を捉えきれずゴールキック。

前半33分
直接フリーキックでバリーが放ったシュートはクロスバー直撃!
跳ね返ったボールをPetrovがトラップしてシュート!!!
これがゴール右隅に決まってゴーーール!先制される…。

前半37分
Carewのパスを受けたHarewoodがボールを止める。
そしてボールを蹴りだしてプレスに来たHigginbothamの股間を抜いた!
Harewood、最後に左足でゴール右角にシュート!
これが見事に決まってAstonVilla、追加点!

敵ながら見事なゴールだ…。

そしてそのまま二点ビハインドでサンダランドはハーフタイムを迎える。
うーん…個人技でやられたのはもう仕方ないとして、ビハインドなのにチャンスを殆ど作れてないのは問題だ。
チームメンタリティを攻撃的に変更して後半戦へ。

後半55分
またしてもHarewoodがカリューとのコンビネーションで裏に抜け出し、シュートを落ち着いてゴール左隅に流し込んでこの試合二点目。

このゴールでサンダランドは出鼻を挫かれたのか、そのまま後半ずっと攻めこまれ、何も出来ずに試合終了

FM001396.jpg

3-0 LOSE

Le「久しぶりの完敗だな…」

アシ「FWに個人技で押し切られると弱いですね…」

第二十節終了後 15位



1/1

アルシャビン、チームに合流

Arshavin.jpg

どう見てもチーム最高級の看板選手!
今日のチェルシー戦はコンディションが整っていないようなので起用は無理ですが、
次節のリーグ戦ではスタメンで起用しようと思っています。

あと、Yorkを950万円でPlymouthに放出しました。

リーグ戦 第二十一節 (H) vsChelsea(5位)

FM001398.jpg

Chleseaはエッシェン・モドリッチ・マルダを怪我で欠いていますが、それでもこの面子。
負けても仕方の無い相手なので、当たって砕けるぐらいのつもりで挑みます。

試合開始

試合開始からChelseaの猛攻。
コーナーからのドログバのヘディングシュートやバラックからの二列目のミドルシュートが次々と襲いかかる。
それでも失点せずにすんでいるのはキーパーのGordanが孤軍奮闘があったから。
素晴らしいセーブを次々と見せ、失点を防いでくれています。

しかし前半32分、
ランパードとのワンツーで裏に抜けたドログバがシュート!
これはさすがのGordonも止めれずゴール右隅に決まります。

が、前半39分
Whiteheadがミケルにタックルをしてボールを奪い、Jonesに楔のパスを打ち込む。
Jones、少し体を中に向けて右足で縦に長いパス!!
これにPricaが反応して飛び出し独走!
ボールをトラップしてゴール左25mの位置からチェフの頭上を越す高いシュートを放った!!

ゴーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーール!!!

同点!エースのPricaが決めました!

と、喜んでいたのも束の間、後半41分
ニアへのコーナーキックをトラップしたドログバをEvansが後ろから倒してしまいPK。
これをランパードがしっかり決めてチェルシー再びリード。

そしてスコアは1-2のままハーフタイムに突入。
狙っているサッカーは出来ているけど、さすがにドログバの突破はどうしても止められない。
というわけでとりあえずまだ戦術には変更を加えずに、後半途中どうしてもダメだったら攻めにかける人数を変更するという方向でハーフタイム終了。

後半戦、上手く守ってそれ以上の失点はなかったものの、数度のカウンターアタックを生かしきれずに無得点に終わり試合終了。

FM001399.jpg

1-2 LOSE



1/5

FA Cup 3ラウンド vsManchesterUnited

FM001400.jpg

…次節のリーグ戦がリヴァプール戦なので、勝ち目の無いこの試合は控え中心メンバーで挑みます。
しかし最初からマンUに当たるってどんだけ運がないんだろう…

試合開始

前半19分 サハのシュートがこぼれたところをパクチソンが押し込んでユナイテッド先制。
前半29分 Kavanaghの直接フリーキックが惜しくもバーの角に当たりゴールキック。
前半45分 Reidからの完璧なロングスルーパスで抜け出したAnichebeが、必殺ど真ん中シュートを発動してキーパーに止められる。
前半51分 Simpsonの右からのクロスボールがファーに流れ、これにNaniが飛び込んでシュートをゴール右隅に決める。

FM001401.jpg

0-2 LOSE FA Cup 3ラウンド敗退!

Le「もっとボコボコにされるかと思ったが…」

アシ「点差は二点ですが、シュートは30本以上撃たれてますよ。」

Le「まぁいい、どうせベストメンバーで挑んでも勝てる試合じゃなかっただろうしな。」

そしてAichebeはこの試合で9試合連続ノーゴール!何しに来たんだ!



1/12

リーグ戦 第二十二節 (A) vsLiverpool(3位)

FM001406.jpg

アルシャビンがサンダランド加入後初出場初スタメン。


要注意選手

シャビ・アロンソ

FM001403.jpg

今シーズンリーグ戦6アシストと絶好調。
リアルではリヴァープルは彼を手放すんじゃないかという噂が出ていますが、私は手放すにはあまりに惜しい選手だと思うんですけどどうでしょう?
まぁ私はチェルシーファンなんで、リヴァプールがどうなろうと知ったこっちゃないんですけどw

試合開始

いつも通り相手チームの攻撃を受けながらもカウンターでの得点を狙っていく展開。
アルシャヴィンには1.5列目でボールをキープして、味方の攻め上がりを促す役割をしてもらっている。
そのプレーの質は前任者のJonesなんかより遥かに高い。

前半戦はお互いに消極的で、お互いにシュートを3本ずつ打ち合って終了。
こっちからすればアンフィールドでの引き分けは勝利に等しいので、後半もこのままの戦術で戦ってもらう。

しかし後半60分、ビルドアップの場面でEtuhuがいつまでもボールを持っていたところをジェラードに奪われ、トーレスに完璧なスルーパスを通される。
これをトーレスがGordonをスピードでかわしてシュート!ゴール…

さらにその8分後にパンデフがミドルシュートをゴール右隅に突き刺して2-0。

が、ついにロシアの至宝が輝く!

後半71分、アルシャヴィンがドリブルでボールをキープしながら飛び出した右サイドのEdwardsにスルーパス!
これをEdwardsがトラップしてすぐに強烈なシュート!!
ボールはゴール左サイドネットに突き刺さりゴール!!!一点を返す。

さらにその3分後、カウンターからアルシャヴィンが途中出場のJonesに完璧なスルーパス!!
Jonesはディフェンスを振り切って独走してシュート!!!
しかしこのシュートは守護神レイナに阻まれ同点とはならず。

これを決めきれなかったのが痛かった。
この後リヴァプールはさらに攻め立て、後半91分にエリア内のパンデフのヒールパスからジェラード!!
試合を決定付ける3点目を決められ、試合終了。

FM001407.jpg

3-1 LOSE!

Le「負けはしたがアルシャヴィンの実力が良くわかる試合だったな」

アシ「あのリヴァプールのディフェンス陣を手玉に取ってましたからね」

Le「この敗戦の反省を生かして、戦術をアルシャヴィンを用に修正する必要があるな」

第二十二節終了後 17位



1/19

リーグ戦 第二十三節 (H) vsManchesterCity(4位)

FM001408.jpg

なんでこうも強敵との試合が続くんでしょうね…
シティはリアルとは違って調子を落とさず、なんと未だに4位に食い込んでいます。
怪我人さえでなければこのままチャンピオンズリーグ出場権も獲得する可能性は十分にあるかと。
…まぁそれだけタレントが揃っているということです。

試合開始

前半5分、Whiteheadがコーナーキックをヘディングで押し込んで先制!!!
と思ったら疑惑の判定で無効に…ファールじゃなかったと思うけどなぁ…

前半17分、Richardsonが単独で左サイドをドリブル突破!
ゴールライン際から中に切れ込んでクロス!
これをキーパー至近距離からPricaがヘディングで押し込んで今度こそゴオオオオオル!先制!

その後もカウンターアタック中心に攻め立て、前半34分にアルシャヴィンが直接フリーキックを枠ギリギリに撃ち込むが、キーパーのHartが超反応を見せセーブされる。

そしてサンダランドは追加点を奪えないまま前半戦終了。
シティは前半戦7本のシュートを撃って一本も枠に飛んでいない。
こりゃもしかしたら行けるかもしれないぞ…。
ハーフタイム中に若干チームメンタリティを守備的にして後半戦開始。

後半戦、シティはガンガンシュートを撃ってくるが全く枠に飛ばない。
上手く撃たせて守っているサンダランド、カウンターのチャンスがやってくるのを待つ。

後半72分、アルシャヴィンがワンタッチでPricaの前方のスペースに完璧なキラーパス!
しかしPricaが飛び出したキーパーにシュートを当ててしまい得点にはならず。

そしてロスタイム4分が表示されたところで、交代枠三枚を一気に使い切って時間稼ぎMAX、チームメンタリティも超守備的にして時間を稼いで勝利!!!

FM001409.jpg

1-0 WIN!!

Le「結局シティの枠内シュートは二本だけか」

アシ「メディアはシティの楽勝だと予想していたので、この結果に驚いているようですよ?」

Le「アルシャヴィン効果だな。彼が入ったおかげで前線の基点に困ることが無くなった。」

アシ「ボールキープをしている時に取られることが殆どないですからね…」

第二十三節終了後 16位



1/26

Wallaceじん帯断裂

FM001410.jpg

アシ「専門医によると、八ヶ月以上の離脱になるそうです…」

Le「オーマイガッ…冬の移籍期間中で良かったな…代役を探さないと…」



1/29

リーグ戦 第二十三節 (H) vsMiddlesbrough(20位)

FM001411.jpg

現在ぶっちぎりで最下位のミドルスブラとの対戦。
ホームなので、絶対に勝ちたい…というか降格圏内のWestHamが凄い勢いで巻き返し始めたので、絶対に勝たなければいけない。
こういう肝心な試合に限ってWhiteheadが累積警告で出場停止…。
そして負傷したWallaceの代わりにHarteをLSBに起用しました。

試合開始

前半開始早々、コーナーキックから危ない場面を作られるがGordonがなんとかセーブ。

前半22分、アルシャヴィンの間接フリーキックを、Pricaがエリア外で大きくトラップ。
そして右足を振り抜いてゴール右にボールをぶち込みゴオオオオオオル!!!

さすがはPrica、様々なパターンでゴールを奪ってくれる。

しかしその後、深く守るミドルスブラをサンダランドは中々崩せない。
とは言えミドルスブラもカウンター狙いで大したチャンスは作れていないのだが…

前半41分、Miller負傷。変わりにReid投入。

そしてスコアは1-0で前半戦終了。
いつも通りのサッカーだが、1点差だとなんとなく不安なので、後半はもう少しゆっくり組み立てて、チャンスを伺うように指示。

後半開始

(´-`).。oO(・・・・・・・・・)

相変わらず互いにチャンスを作れない展開。
とはいえ、こっちは一点リードしているので問題はないのだが。

後半60分、Etuhuが相手のビルドアップの途中でボールを奪ってドリブルで独走。
最後にキーパーと一対一になりシュート!!!!
しかしこれはキーパーに弾かれゴールならず。

後半75分、アルシャヴィンがPricaとの狭いワンツーでエリア内に抜け出す。
これをミドルスブラのCB、Wheaterが倒してしまいPK!
Whaterはこのファールでイエローカードを貰う

そしてさらに審判に抗議して、もう一枚のイエローを貰って退場。

アホや…。

最後にPKはHarterがきっちり決める。これで2点差。

後半75分に2失点目&退場者を出したミドルスブラは反撃の手立てを失い、後半84分にReidに3点目を決められゲームオーバー。

FM001412.jpg

3-0 WIN!!

Le「久しぶりの連勝だ…」

アシ「3点差をつけての勝利も初めてだと思います」

第二十四節終了後 15位



冬の移籍市場まとめ

FM001413.jpg
FM001414.jpg

冬の移籍期間中にスタッフの大幅入れ替えをしました。
…キングカズをコーチとして招いたのは秘密です。

kazu.jpg


若手育成のために、基本若手への指導力の高くて様々な国籍のコーチを雇いました。
(コーチの国籍によってチームに入ってくるユース選手の国籍も変わるそうなので。)
選手はアルシャヴィン以外は、殆ど横取りされたり移籍金吊り上げられたりでまともに補強できず。
つまりはWallaceが長期離脱したことで薄くなった、左サイドバックの控えの獲得に失敗したということですorz
交渉下手だなぁ…俺…。

FM001415.jpg



後半戦に向けてのチームメンバー表

名前ポジションコメント
Márton FülöpGKHUN無難な能力の第二GK。 
Craig GordonGKSCOど真ん中のシュートへの反応が鈍い。それ以外は文句無し。
Phil BardsleyD RENG守備専右サイドバック。Nosworthyの守備が不安定なため出番が増えつつある。
Paul McShaneD RCIRL序盤に相手にPKを与えまくって構想から外れる。現在売却先を探しているところ。
Nyron NosworthyD RC, WB RJAMたまにとんでもないタイミングでバックパスをしたりするのであまり安心して使えない…。
Danny HigginbothamD LCENGサンダランドのディフェンスリーダー。クロスへの対応がイマイチ上手くない。
Russell AndersonD CSCOスピードのDCだが、バックアッパーとして活躍。
Jonny EvansD CNIRまだ若いが守備は安定している。今季でマンUで戻ることが確定的なので後釜を探さなければ。
Ian HarteD/WB LIRLWallaceの突然の大怪我でスタメンの座が回ってきた。ベテランらしい安定感を見せてチームを救ってほしいところ。
Ross WallaceD/WB/AM LSCOそこそこ安定したプレーで左サイドを守っていたが、1月末にじん帯を断裂。8ヶ月の離脱となった。
Carlos EdwardsWB/AM RTRIアルシャヴィンが加入するまではチームで唯一局面を打開できる選手として重宝。たまに中に切れ込んでとんでもないシュートを決めたりする。クロスはあまり上手くないのかアシストはまだない。
Liam MillerM RCIRLローテーション要員として堅実なプレーを披露。
Dean WhiteheadM RCENG攻撃の核として期待している司令塔タイプの選手。メンタリティ系能力値全般が高い。
Dickson EtuhuM CNGA中盤の潰し屋として活躍。カードが多いのは仕方ない。
Anthony StokesAM RC, F CIRL将来有望株だが、最近はワグホーンに注目を奪われ伸び悩み気味。
Andy ReidAM LCIRLローテーション要員として1ゴール1アシストの活躍。
Kieran RichardsonAM LCENGスピードはあるがドリブルはそこまで上手くなく、ポジショニングも下手なので試合から消えがち。
Grant LeadbitterAM CENGいい選手だがあまり出場機会を与えてあげれていない。後半戦はもう少し起用回数が増えるかもしれないが…。
Rade PricaAM/F CSWE開幕前は全く期待していなかったが、リーグ戦中盤からスタメンに定着し、12ゴールを挙げ今やエースとして君臨。
Andrey ArshavinAM RC/F CRUSリーグ戦3試合3アシスト。期待を裏切らない活躍を見せているロシアの至宝。
Martyn WaghornSTENG 前半戦の決定力不足なチームを救った期待の若手。17歳にしてリーグ戦初ゴールを挙げる。 
Victor AnichebeSTNGAどんな時でもど真ん中シュートを放つ男。今季まだノーゴール。 
Michael ChopraSTENGPricaの代役としてそこそこの活躍。ただしリーグ戦ではゴールを挙げていない。
Kenwyne JonesSTTRI期待を大きく裏切った選手。フィジカルを生かしたポストプレーはまだしも、決定力があまりにも無さすぎた。
    




まとめのリーグ表

FM001416.jpg

WestHamが頑張りだしたせいで、降格圏から4ポイントしか余裕が無い。
最低でも6ポイントは離して早く安心したいんですが…。

11/13

DonovanをBurnleyに期限付き移籍をさせる。
期間は3ヶ月ですが、恐らく後で移籍期間延長交渉を持ち込まれるんじゃないかなと睨んでいます。

 


 


11/25

リーグ戦 第十四節 (A) vsBolton(13位)

FM001372.jpg

中盤の潰し屋Etuhuが累積警告で出場停止のため、怪我から復帰したKavanaghを先発起用。
左サイドバックには久しぶりにHarteを起用した。

要注意選手

ノーラン

FM001373.jpg

イングランド人らしい運動量豊富な攻撃的なセントラルハーフ。
が、やや守備が荒く、カードを貰うこともしばしばである。

試合開始

試合開始からサンダランドはボルトンのフィジカルを重視した攻撃に苦しめられ、
一度バーに当たるシュートを撃ち込まれるなどギリギリのところでなんとか攻撃を凌いでいる。

が、BoltonのDaviesが前半八分に負傷退場してから、徐々に流れがサンダランドに傾き始める。

そして迎えた前半20分、
Whiteheadからの素晴らしい縦パスをPricaがトラップしてドリブルで中に切れ込みシュート!!!
ボールはゴール右隅に!ゴーーーーーーール!!!先制!!

と思ったら前半30分にGordonがハイボールの対応を誤り、Helgusonにヘディングで決められ同点。

Boltonはその9分後、今度はノーランまでもが負傷退場。
…試合後何か言われても文句は言えないな…。

そしてそのままスコアは変わらずハーフタイム。
アウェーなので引き分けに持ち込めればいいということで、ややチームメンタリティを守備的に動かして後半へ。

後半55分、相手のフリーキックのロングボールをNosworthyが自陣エリア内にクリア!
これにHelgusonがボレーで合わせてBolton逆転…。

さらにその三分後、またPricaが負傷退場…
変わりにワグホーンを投入。

その後さらにRichardsonを投入したりして流れを変えようと必死に反抗しましたが、
結局Boltonにガッチリ守りきられて敗北。

FM001374.jpg

2-1 LOSE!!

それにしてもいらんミスからの失点が多いなぁ…
FWだけじゃなくディフェンスの補強も必要かもしれない…。


第十四節終了後 17位

 


 


11/28

FM001375.jpg

アルシャヴィンを1.5B円で獲得決定!!

最初は1.9Bも要求されたんですが、吹っかけられすぎだったんで1.5B固定で再オファー。
そうしたらゼニトの理事会が介入して、あっさりオファーを受諾してくれました。 
これで前線の迫力不足も少しは解消されるはず…!

 


 


12/2

リーグ戦 第十五節 (H) vsBlackburn(10位)
FM001376.jpg

ホームなので、引き分け以上を狙います。

要注意選手

サンタクルス

FM001377.jpg

高身長で足元も上手いという、対戦相手としては非常に嫌なタイプのFW。
イケメンで女性のファンも多いらしい。奥さんも美女。

試合開始

前半8分、Whiteheadの直接フリーキックは右角の良いコースに飛んだがFriedelにセーブされる。

前半18分
左サイドをドリブルで突破したペデルセンのクロスをDerbyshireがヘディングシュート!!
しかしこれはGordonが弾いた!ナイスセーブ!

前半22分
ペデルセンの直接フリーキックがクロスバーを叩いて大きく跳ね返る…危なかった。

そして前半36分
WhiteheadのニアへのクロスをJonesがトラップ!
そして切り替えしてシュート!!!

GOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!!

サンダランド、先制点!!

前半戦はこのJonesのゴールのみで終了。
相変わらずクロスボールの対応が安定しないが、この試合はクロス以外でそこまで危ないシーンは作られていないので良しとする。
今季は先制点を奪っても、同点に追いつかれるケースが多いので、後半はやや守備的に試合を進めることにする。

後半54分
ブラックバーンのDerbyshireがスルーパスに反応してエリア内に抜け、シューーーート!
これが決まってブラックバーン同点!!!
かと思われたが、このプレーはオフサイドの判定。
サンタクルスは主審に文句言ってたけど、妥当な判定だと思う。

その後はサンダランドが守備的に試合を進めてるだけあって、なかなか互いにチャンスシーンが生まれず時間だけが過ぎていく。

後半80分を過ぎたところで、サンダランドは交代枠をゆっくりと使ってさらに時間稼ぎ。

さらにロスタイム4分になった時点で二枚のカードを切り、チームメンタリティを超守備的・時間稼ぎをMAXにして試合終了。

FM001378.jpg

1-0 WIN!!

Le「ワンチャンスをモノにして久しぶりの勝利だ!!」

アシ「今回はディフェンス陣が良く頑張ってくれました。無失点試合も久しぶりなんじゃないですか?」

Le「はっきり言って全然面白くないサッカーだけどな。それでも勝つためには仕方ない」

第十五節終了後 17位

 


 


12/3

アシ「FA Cupの最初の対戦相手が決まりました。聞きますか?」

Le「頼む」

FM001379.jpg

アシ「マンチェスた…」

Le「陰謀だ!絶対陰謀だ!謝罪と賠償を(略)

 


 


12/8

リーグ戦 十六節 (A) vsWest Ham(18位)

FM001380.jpg

降格圏内ギリギリのWestHamと、降格圏外ギリギリサンダランドの勝ち点差は現在「4」
ここで勝ってその差を「7」にすることが出来れば、この先のリーグ戦が随分楽になります。
とは言え、アウェーなので、まずは負けないことが第一ですけどね。

要注意選手

アシュトン

FM001381.jpg

リアルではたまにすごいゴールを決める…ぐらいのストライカーですが、FMではやたらと評価高いんで注意が必要。

試合開始

前半戦12分
Jonesがニアへのコーナーキックをトラップしてエリア内で横パス。
これをトラップしたPrica、なんともう一度横パス。
そしてRichardson、このパスをダイレクトでシュート!!!

キャッチされる。

さっさと撃たないからそうなるんだよ!!!

結局前半戦サンダランドのチャンスはこのシュート一本のみ…勿体無い。

後半になってもサンダランドはチャンスを生み出せない。
対照的にWestHamはガンガンシュートを撃ってくる…。
このままでは失点は時間の問題なので様々な対策を打つが上手くいかない。

後半79分、Millerがロングボールで右サイドに抜け出しニアにクロスを上げる。
これにPricaが飛び込んでヘディンシュートを放つが抑えが利かず枠の上。
あぁ…これが後半最後のチャンスかな…

と思ったら後半90分、
Anichebeがヘディングをからぶったアントンファーディナンドの裏に抜け出してキーパーと一対一!
そしてAnichebe、体勢を整えて…シューーーート!!!




キーパー真正面!!!


わたしはAnichebeのしゅーとが、きーぱーのしょうめんいがいにとんだところをみたことがないな、とおもいました。
れうす

そして試合はそのままスコアレスで終了。

FM001383.jpg

0-0 DRAW!

Le「今日ほどFWの決定力不足を呪った日は無い」

アシ「冬の移籍市場が待ち遠しいですね…」

第十六節終了後 17位

 


 


12/16

リーグ戦 第十七節 (A) vsTottenham(10位)

FM001384.jpg

現実同様に低迷してますが、メンバーは一流。
今回も今までどおりに守備的戦って引き分け狙いでいきます。

要注意選手

ロビー・キーン

FM001385.jpg

リアルではリヴァプールに移籍。一体ベニテスはどういう風に彼を使うんでしょうか?興味があります。
現実ではトッテナムはベルバトフが好調でしたが、今回のFMではロビーキーンのほうが好調。
15試合11得点2アシストを決めています。

試合開始

予想通りいうかなんというか、試合開始から押されまくり。
途中、レノンのシュートミスにも助けられてなんとか無失点に抑ている。

しかし前半28分、唯一の得点減Pricaが負傷退場…代わりにはワグホーンを投入したが代わりが務まるかは疑問。

前半44分、レノンがドリブルで突破し中に切れ込む!
そして中央でフリーだったベルバトフに横パス!
ベルバトフ、この絶好のボールをハーフボレー!!!

このシュートは横に大きく外れてゴールキック…。

なんかベルバトフが今季不調なのが良くわかるシュートでした…

さらに前半45分、ロビーキーンがエリア内に抜け出しキーパーと一対一!
そしてシューーート!!!!

しかしGordon、この至近距離からのシュートを弾いた!

ロビーキーン、こぼれ球に追いつきもう一度押し込む!



Gordon!!!これもセーブ!!!ボールをクリアー!!!

Gordon…さすがだよ。

そして前半戦も同時に終了。
正直全く何も出来ておらず、無失点ですんでいるのが奇跡のような前半戦でした。
後半戦はもっと守備にかける人数を増やすよう指示。
もう、スコアレスドローしか道はない…

しかし後半に入ってチームの動きが見違えるように変わる。
チームトークの「相手はあのスパーズだし仕方ないよ(共感する)」が効いたのだろうか?
特にワグホーンの動きとJonesの動きが良くなっている。
Jonesの相手ゴールを背にしながら確実にボールを繋げるポストプレーに、ワグホーンがドリブルでしかけたりミドルシュートを放ったりして積極的にゴールを狙う。
単純な攻撃ではあるが、前半戦攻撃パターンが殆ど無いと言ってよかったサンダーランドにとってはこれは非常に大きい。

そして後半55分、歴史的瞬間が訪れる。
Millerの楔のパスをJonesがトラップして横にドリブル。
そしてペナルティーアークの頂上からエリア内に向かって完璧なパス!
これにワグホーンが反応!トラップして…シューーート!!!



GOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!!

ワグホーン!!弱冠17歳にして世界最高峰のプレミアリーグで初ゴール!!!

そしてすかさずチームメンタリティをさらに守備的に。
いくら後半動きがよくなったからと言って、あのトッテナムが先制されたのにいつまでも黙っているとは思えない。
むしろこれからが本番。死ぬ気で点を取りに来るであろうトッテナムの攻撃を跳ね返し続けなければならないのだから。

そしてこの采配が見事当たった…のかはわからないが、それからトッテナムはセットプレー以外でチャンスを作れずに時間が過ぎていく…

が、後半86分
そのセットプレー、コーナーキックからHuttonがヘディングでポストを叩いて入るシュートを決められて同点に追いつかれる。
まぁセットプレーは失点するときはするからなぁ…仕方ない。
むしろ最後まであきらめなかったトッテナムを褒めるべきか…。

FM001386.jpg

1-1 DRAW

Le「終了間際に追いつかれてしまったのは残念だが、トッテナム相手に引き分けは十分満足できる結果だ!」

アシ「ワグホーンというヤングスターも生まれましたしね」

Le「彼は実に素晴らしい!見ていて楽しいプレーをするからな!このまま順調に成長すれば、将来は間違いなくプレミアリーグを代表するストライカーになれるだろう」

十七節終了後 17位

 


 


12/26

リーグ戦 第18節 (H) vsPortsmouth(8位)

FM001387.jpg

Anichebeに久しぶりのチャンスを与える。
いい加減にキーパーの正面にシュート撃つのをやめてゴールを決めて欲しい…。

試合開始

前節のトッテナム戦はなんだったのかというほど攻撃が上手くいかない…
とは言えPortsmouthもカウンターからミドルばかり狙ってくるのでそれほど怖くは無い。

そしてそのままチャンスを作れずスコアレスで前半終了。
最近こんなのばっかな気がするが、失点して負けてるわけではないので(・ε・)キニシナイ!!
…少しリスキーだが、中盤の選手のパススタイルをショートに設定。
ホームなので、じっくり回してチャンスをうかがうことにする。

そして後半戦開始。

どうやらショートパス主体の戦術変更は当たったようで、

後半50分、Jonesが開始早々ラインの裏に抜け出し独走!


そしてキーパーと一対一になり、シューーーート!!


しかしシュートはキーパーに弾かれコーナーキック…。

JonesもAnichebe並に一対一を外すのをすっかり忘れてました…。

その5分後、Jonesがまたしても裏に飛び出し、シュートを放ちますがこれもセーブされます。

…その後試合はダラダラと進み、惜しいシーンも何もないまま試合終了。

FM001389.jpg

0-0 DRAW!!

Le「まぁPortsmouthは一応格上だし、ドローに持ち込めただけよしとしよう」

アシ「しかしAnichebeは相変わらず空気でしたね。今回はお得意の真正面シュートすら見れませんでした。」

Le「彼の獲得に関してサポーターが怒ってるみたいだが…正直すまんかったなと思ってる

アシ (´-`).。oO(・・・・・・・・・)

18節終了後 15位

 


 


12/26

リーグ戦 十九節 (A) vsDerby(16位)

FM001390.jpg

あまりに控えFW達が不甲斐ないので、新星ワグホーンをスタメン起用。
…本当は若い選手をあまりしょっちゅうリーグ戦に出したくないんですけどね、負担になるから。

試合開始

前半19分、ワグホーンがコーナーキックをヘディングで押し込み先制!
いやいやいや…本当にワグホーンは大物かもしれない。

さらにその6分後、ワグホーンがドリブルで一人で最終ラインを突破してシュート!
これはキーパーに阻まれるが、あともう少しいいコースにシュートが飛んでいればゴールだった。

前半34分、相手CBのクリアボールをEdwardsがカット。
そのままドリブルでエリア内に切れ込んで…角度の無いところから強烈なシュート!!!
これが対角線上のゴール左角に見事に突き刺さり2点目!!!

そして前半終了。
いやー、二点リードで後半戦に挑めるのって始めてじゃないかな?
相手に2本しかシュートを撃たせてないし…
ということで特に戦術に変更は加えずに後半へ

ところが後半56分、ぐちゃぐちゃな最終ラインの隙を突かれてMillerがエリア内に飛び出しシュート!
これがゴール左に決まって一転を返される。
一番ラインを乱していたWallaceが必死にオフサイドを抗議するが、お前が残っていたせいでオンサイドだったんだよ!ってことで勿論判定は覆らず。

この後、一点差に縮められたサンダランドは焦りながらもしっかりと守備を固め、後半殆どチャンスを作れないながらにも守り抜いて勝利!

FM001391.jpg

2-1 WIN!

アシ「相変わらずチャンスシーンが少なくてつまらない試合でしたね」

Le「それが我々のサッカーだ。タレントが居ないなら居ないなりに戦わなければならないのだから仕方が無い。」

 


 


まとめのリーグ表

FM001392.jpg
FM001393.jpg

前半戦を終えて降格圏からは5ポイントの差はありますが、まだ安心できるほどの差ではありません。
とは言え、前半戦終盤からサンダランドは調子を上げて来ていますし、
冬の移籍市場ではアルシャヴィンもチームに加わりますから、後半戦はもう少し楽になるかもしれませんね。
ということで、今回はこの辺で!また次回!



07-08 サンダーランド 中盤戦 (2008/08/11(月) 06:00:00)
10/6

リーグ戦 第九節 (H) vsArsenal(2位)

FM001353.jpg

Leopard「正直、引き分けに持ち込める気すらしない…」

アシ「絶望的なまでの戦力差ですね…」

要注意選手

全員

でもあえて選ぶなら

アドリアン・ムトゥ

FM001354.jpg

今夏ロンドンにまさかのカムバックを果たしたムトゥ。
リーグ戦8試合5ゴール2アシストと大暴れしています。

試合開始

チームメンタリティは守備的にしてがっちがちに守り、引き分け狙いで行く。
とはいえこの作戦が上手くいくとはこれっぽっちも思っていませんが…。

前半13分
エブエのクロスにアデバヨール!!ヘディングシュートは見事ゴールネットを揺らしアーセナル先制。

先制はされたものの、意外にサンダランド奮闘。
サンダランドは8人が自陣に戻ってしっかりと守っているので、アーセナルは思い通りにパスを回せない。
その結果、なんとアーセナル相手にポゼッションで上回り、惜しいチャンスを二三度作り出している。

が、それはあくまで「チャンスを作り出した」だけ。
残念ながらゴールには繋がらずそのまま前半戦終了。

前半が予想していたより遥かに良かったので、ハーフタイムには特に戦術変更は指示せずそのまま後半へ。

そして後半52分
Jonesのヘディングでの落としにPricaが反応!
エリア内でボールをフリーでトラップしてシューーーーート!!!



しかしこのシュートはレーマンがナイスセーブ!!惜しい!

もしかしたら同点に追いつけるかも!?
そんな期待を一瞬抱きましたが後半77分、アデバヨールがサンダランドのラインの裏を突いて独走。
最後はキーパーのGordonまでドリブルでかわしてゴーーーール!アーセナル追加点。
あぁ…やっぱりダメだったか・・・。

その後、後半80分・87分に途中出場のAnichebeが惜しいヘディングシュートを放つもゴールとはならず試合終了。

FM001355.jpg

0-2 LOSE!

Leopard「負けはしたものの、チームは確実に成長していると実感できる試合だったな」

アシ「次節こそは勝てる気がしますよね?」

Leopard「なんで疑問系?」

第九節終了後 15位



10/11

怪我から復帰したばかりだった、ベテランのKavanaghが背中の怪我で一ヶ月の離脱。
もう年だからしょうがないのかな…。



10/15

SheffieldにリザーブのStephen Wrightを130M(1億3000万円)で移籍させることが決定。
契約が今年で切れる選手だったので売れてラッキーでした。
Wrightは冬の移籍市場が開く1月に移籍する予定です。



10/20

リーグ戦 第十節 (A) vs Birmingham(16位)

FM001356.jpg

降格候補同士の直接対決!!
勝ち点を稼ぐためにもこの試合は絶対に負けられません。

試合開始

前半八分
珍しくJonesがPricaに素晴らしいスルーパスを放ち、Pricaがこれを冷静にゴール右に流し込んで幸先良く先制!

先制後もサンダランドは効率よくBirminghamを攻め立てる。
しかし前半15分を回ったあたりから、Birminghamの選手達が早くもイライラし始めてイエローカードが乱れ飛ぶ。
そして前半27分、ついにJonesが削られ負傷退場!!
こりゃ荒れた試合になりそうだ…ってことでJonesに代えてAnichebe投入。

選手交代後、そのままスコアは動かず前半戦終了。
そしてなんと、前半戦だけで合計7枚のイエローカードが出るという実に荒れた試合となった。
まぁ7枚中5枚はBirminghamに出されたものなので、向こうが勝手に荒れてるというのが正しいのかもしれませんが…。
前半サンダランドは相手にシュートを二本しか撃たせていないので、特に戦術に変更は加えず後半戦へ。

後半開始直後、Anichebeがスピードでディフェンスを振り切りシュートを放つがこれはキーパーに阻まれる。

その後もEtuhuの強烈なミドルシュートやPricaのヘディングシュートが次々とBirminghamゴールを襲うが、キーパーのDoyleがそれをことごとくセーブする。

後半70分、またしてもAnichebeがディフェンスラインの裏に抜け出して独走したので、今度こそ追加点が入るかと思われたが、結局これもDoyleに阻まれる。

後半77分、今度はEdwardsが削られ負傷退場…いい加減にしろよ…

そして後半84分、McFaddenがエリア内に抜け出しシュート!!
これはなんとかGordonが反応して弾くが、こぼれたボールにO Connorが詰めて同点ゴオオオオオオオル…
散々選手を削りまくっといて得点を喜ばれると非常に腹立つ!!!

あぁ…このまま理不尽に引き分けで終わるのか…また勝ち点を…とあきらめかけた後半90分!
Edwardsに変わって出場したMillerのアーリークロスにPrica!!!!

ゴオオオオオオル!!!

さすがだよPrica!!君が私のエースストライカー!!!

最後はチームメンタリティを超守備的にして逃げ切り!!!

FM001358.jpg

1-2 WIN!!

Leopard「汚い相手に正々堂々と戦っての勝利は気分が良い!」

アシ「とは言え負傷した選手達が心配です…。」

Leopard「なぁに、かえって若手の起用機会が増える」

第十節終了後 15位



10/21

Jones→全治二週間の怪我。
Edwards→全治一ヶ月の怪我…。

Leopard「Birminghamとはもう試合したくない…というかライバルチーム認定だ」

アシ「あまりに酷かったですからねぇ、彼にはスポーツマンシップというものがないのでしょう」



10/28

リーグ戦 第十一節 (H) vsFulham(7位)

FM001359.jpg

Leopard「あのフルハムが7位か、うちも負けてられないな。」

アシ「あの戦力で16得点もしてますよ、うちは監督が無能ですからね、見習わないと。」

Leopard「辛辣な批判!」


要注意選手

マクブライド

FM001360.jpg

とても35歳とは思えないフィジカルの持ち主。
今季6ゴール3アシストと大活躍。

試合開始

前半戦は完全な中盤での潰しあい。
出来るだけ高い位置でボールを奪って、フルハムは素早くFWに、サンダランドはサイドにボールを供給。
が、互いに大したチャンスは作れずスコアレスで前半戦終了。
サンダランドとしては、現在リーグ戦7位相手のフルハムなら引き分けでも上出来ということで、戦術はそのままで後半へ。

と、思ったら後半開始早々にWallaceのトラップミスをDempseyに奪われクロスを上げられる。
これをマクブライドが飛び込んで右足でボレー!ゴーーール…。
こういうミスからの失点はいい加減なくして欲しいなぁ…ただでさえ得点少ないチームなんだから…。

後半53分、今度はChopraが軽傷を負わされたのでYorkと交代。

一点を取ったフルハムは、それから無理な攻撃はせず、守備に人数を割いて守備固め。
おかげでサンダランドは後半、全くチャンスを作れていない。
仕方ないのでチームメンタリティーを攻撃的に戦術変更。
そして前節劇的な決勝ゴールを演出したMillerを右サイドに投入。

…が状況は中々変わらず。チャンスといえばWhiteheadがミドルシュートを後半85分にやっと放ったぐらい。

しかし後半90分!
Nosworthyのスルーパスで右サイドを抜け出したMillerがニアにクロスを上げる!
これをPricaがヘッドで合わせて…

GOOOOOOOOOOOOOOOAL!!!

Prica、またしても窮地を救ってくれた!!

このゴールで同点に追いつき試合終了!!!
殆ど敗北を覚悟していただけに嬉しい勝ち点1です!!

FM001361.jpg

1-1 DRAW!!

Leopard「Prica!!Prica!!」

アシ「お互いのチームが依存している選手が得点しましたね。」

Leopard「もうちょっと素直に喜べないの?」

第十一節終了後 15位



11/1

嬉しいボーナス

FM001362.jpg

Le「キタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!」

アシ「キタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!」

Le「これだけあれば相当いい選手獲得できるよ!」

アシ「冬の移籍市場よ首を洗ってマッテイロ」

Le「…(最近アシマネのキャラが壊れてきた…)」



11/4

リーグ戦 第十二節 vsEverton(11位)

FM001363.jpg

主審がニューキャッスル在住の人なんですけど、これはどういうことなんでしょうね。
不利な判定されたら絶対にマスコミに文句垂れてやる。

新星紹介

ワグホーン

FM001364.jpg

初期のユース選手の中で唯一期待できる若手。
能力値的にはまだまだだが、能力値だけでは測れないところがあるのもFMの魅力。
是非ともこの試合で活躍して、不甲斐ないトップチームのFW陣に喝を入れて欲しい。

要注意選手

ケーヒル

FM001365.jpg

豊富な運動量と強烈なタックルが武器。
エバートンのファンに恐らく最も愛されているであろう選手。
彼がいるときといないときではチームのパフォーマンスが全然違ってくる。
逆に言えばそれだけチームは彼に依存しているということにもなるが…。

ヴォーギャン

FM001366.jpg

ウェイン・ルーニー二世とも言われるイングランドで最も期待されている若手。
プレミアリーグ最年少得点記録を保持する。
ちなみに今レンタルでサンダランドに居るAnichebeもエバートンではヴォーギャンと同じぐらい期待されている選手だが、我がチームでは全く結果を残せていない。

試合開始

このチームもいい選手揃ってるんだよなぁ…チーム力の差が激しい。
例え消極的でつまらないと言われてでも、この試合も引き分け狙いで試合を進めます。

前半8分、Yakubuのクロスをヴォーギャンがヘッドで押し込んでエバートン早くも先制。

その後、サンダランドはこれでもかと言うほどエバートンに押し込まれる。
しかし守護神Gordonの活躍もあって、そう簡単にはゴールを割らせない。
期待の若手ワグホーンが上手いこと足元にボールを納めてくれているので、なんとか前線にボールが収まらないという状況は回避できている。

が、前半41分、マニュエルフェルナンデスの地を這うとんでもないミドルシュートがゴール左隅に突き刺さりエバートン追加点。

さすがに若手のワグホーン一人がいくら頑張っても得点は出来ない…。

そしてサンダランド、全くいいところの無いまま前半戦終了。

さすがにエバートンは強い。全くボールが回せないのは当たり前として、最終ラインを高めに取りながらも、全く裏を取らせず全て跳ね返してくるのでシュートが撃てない。
こういうときに足の速いFWがいないと不利なんだよなぁ…。
おかげでサンダランドの前半のシュート数はたったの二本。
しかもPricaが軽傷を負わされたので代わりにJonesを投入することに・・・。

とどめに後半54分、キャプテンのWhiteheadが今日二枚目のイエローで退場…。
Etuhuをアンカーに置き、両サイドを中央に配置した逆三角形の形で中盤を組み、試合の残り時間をしのぎきることに。

…しのぎきれずに後半66分、EtuhuがPKを与える。
これをArtetaがゴール左にキッチリと決めて3点差。

後半78分にEtuhuが送った長めのスルーパスにJonesが反応して、エリア内でキーパーかわし一点を返すが、反撃はそこまで。

FM001367.jpg

3-1 LOSE!

Le「完敗以外の言葉が浮かんでこないが、ワグホーンの活躍は素晴らしかったな」

アシ「確実なポストプレーや、サイドに流れてのクロスなどで唯一チャンスを演出してました。」

第十二節終了後 15位



11/5

Pricaは最大二週間の怪我でした。



11/10

リーグ戦 第十五節 (H) vs Manchester United(2位)

FM001368.jpg

PricaもWhiteheadも居ない状態で、マンUとまともに渡り合える可能性は限りなく低いですが、ドン引きカウンターでなんとか頑張ってみます。

要注意選手

クリスティアーノ・ロナウド

FM001369.jpg

もうこの試合は彼のプレーを楽しむぐらいの気持ちで。

試合開始

前半4分
ロナウドがヘディングでエリア内に落としたボールにテベスが詰めてゴーーール。
試合開始早々守備固め失敗の予感が漂う。

前半14分
アンデルソンがテベスとポジションチェンジしていたルーニーにスルーパス。
ルーニー、これをトラップしてゴール左角に強烈なシュート!
これが見事決まってユナイテッド追加点。

前半34分
Gordonがクリアをミスして、アンデルソンに拾われ無人のゴールにシュートされ3失点目。

後半46分
コーナーキックをヴィディッチがヘディングシュート!ゴール!四失点目。

後半62分
テベスが狭いところを抜け出してゴール右隅に丁寧にシュート!5失点目。

後半67分
Etuhuがコーナーキックをヘッドで押し込み奇跡的に一点を返す。

後半70分
スローインからReidがクロスを上げ、これにStokesが飛び込んでヘディングシュート!そしてゴール!まさかの二点目。

後半72分
このまま勢いづくかと思ったらテベスに直接フリーキックを決められ6失点目。
テベスこの試合ハットトリック。

そして試合終了。

FM001370.jpg

2-6 LOSE!!

Le「あまりにボコボコにされたのでムシャクシャして適当にやった。今では反省している」

アシ「相手はあのユナイテッドですから…仕方ないですよ。」

Le「2ゴール奪えただけもよしとするか…あとは守備の建て直しを…」



まとめのリーグ表

FM001371.jpg

相変わらずの低空飛行(予想通りとも言う)。
とりあえずリーグ一位の失点数をなんとかしなければ…。

9/1

リーグ戦 第五節 (H) vsWigan(19位)

FM001334.jpg

相手は19位と低迷する、チーム力的にも我々と同格のチーム!
残留するためにもこの試合は絶対に勝たねば!

要注意選手

バレンシア

FM001335.jpg

一時期はアーセナルなどのビッククラブも興味を示していた逸材。
一瞬の加速力に優れる選手…って印象があります。


試合開始

前半14分 Anichebeがドリブルでディフェンダーを抜き去りシュート!!
しかしこのシュートはキーパーの正面に飛びゴールとはならない。

その後もサンダーランドは攻め続け、何度もチャンスシーンも作るも中々ゴールが生まれない。
そしてそのままグダグダと時間が過ぎハーフタイム。
カップ戦での大勝がチームに勢いをもたらしたのか?前半Wiganには一本もシュートを撃たせていない。
これは本当にいけるかもしれない…特に戦術に調整は加えず、後半戦「サポーターのために全力で戦え!」とだけ言って後半戦へ。

そして後半53分! 
Etuhuの足元へのパスを受けたAnichebeが反転してシュート!!
これが相手ディフェンスに当たってエリア内左にこぼれる!
これをJonesが拾って振り向きざまに左足でシュート!!!
シュートはゴール右隅に決まり先制ゴオオオオオオオオオオオオオオオオル!!!
よっしゃ!Jonesサンダランド移籍後初ゴール!!!

後半70分にAnichebeが軽傷を負わされたので、Pricaを投入する。

後半76分、
BrambleがJonesへのロングボールに飛び込んでクリアしようとするも空振り!
Jones、余裕をもってこのボールをトラップ。そしてBalcyを引き付けてからPricaに横パス!
Prica、Brambleが飛び出した穴を狙ってドリブル!
そしてエリア外22mの位置からグラウンダーのミドルシューーーート!!
これがキーパーの脇をぶち抜いてゴオオオオオオオル!!!2点目!!!
サンダランド、これで2-0!!!

後半78分 WiganのKingが、Wiganにとってこの試合始めてのシュートを放つもGordonが弾いてコーナーキック。
しかしその直後のコーナーキックで、Taylorが蹴ったニアへのキックをWhiteheadが何故かクリアせずにトラップ!
それを見逃さなかったValenciaがボールを奪ってシュート!勿論ゴール!!
何やってんのキャプテン!!!

後半80分 一点差に縮められ、焦るかと思われたがPricaがまたやってくれた!
NosworthyからのパスをトラップしてBrambleをかわし、センターサークルを少し越えたところからドリブルで独走!!
最後は飛び出したキーパーの頭上を越えるループシューーーートでゴーーール!!
いやいや…Pricaは素晴らしい!スタメン定着だな!!

この素晴らしいゴールで意気消沈したWiganはそれ以上の反撃を見せずに試合終了。

FM001336.jpg



MOMは勿論Prica。

3-1 WIN!!

「リーグ戦初勝利だ!!!」

アシ「EtuhuとWhteheadが中盤の攻防を完全に制してました」

Leopard「Etuhuなんてタックル6回成功だもんな…」

アシ「変わりにWhiteheadはカットを6回成功させてます」

Leopard「やっぱりWhiteheadの影響は大きいな。失点に直結したミスは残念だったが…」

アシ「あれがなければ完璧でしたね」



9/2

今夏の移籍市場で唯一獲得したAnichebeがあまりに活躍してないので、ファンがお怒りのようです。
期限付き移籍なんだし、金かけてないんだから別にいいじゃないか…



9/15

代表戦があったのでリーグ戦は二週間ほど間がありました。
そしてReidが全治3週間の怪我をして帰ってきました…これだから代表戦は…。

リーグ戦 第六節 (A) vs Middlesbrough(18位)

FM001337.jpg

二戦連続で下位に低迷するチームと対戦。
アウェーだけど勝ちにいきます。
スタメンには当然Pricaを入れました。


要注意選手

スチュワート・ダウニング

FM001339.jpg

スピードに乗ったドリブル突破とその後に繰り出される精度の高いクロスが魅力。
そのプレースタイルを見てギグス二世だ!と言う人も多い。

アフォンソ アウベス

FM001338.jpg

07-08シーズン冬にミドルスブラ加入した後、大きく期待されながらも中々ゴールを奪えず、忘れられた存在になりかけていたが、
オールドトラフォードでユナイテッド相手に2ゴールを挙げ、2-2の引き分けに持ち込む大活躍を見せてから一気に爆発した。
あまり彼のプレーは見たことはないんですが、ポジショニングが上手で、シュートを枠の隅の隅にしっかりと蹴りこめる選手…だった気がします。

試合開始

前半12分 コーナーキックからPricaがヘディングシュートを放つが惜しくも枠の上。
やっぱりPricaはいい感じだなぁ…

前半26分 JonesがPricaとのワンツーでエリア内に抜け出しシュート!!!
しかしこのシュートは「ブーイングを浴びせてくるミドルスブラサポーターでも狙ってたの?」と突っ込みたくなるほど明後日の方向に。

前半37分 Nosworthyから来たロングボールをPricaが落ち着いてEtuhuに落とす。
そしてEtuhuの足元へのパスを受けたPrica、反転してマークを外し、ゴールから20m離れた位置からミドルシュート!!
これがSchwarzerの手をかすめて、ゴール左角に突き刺さる!!先制ゴーーーーール!!!
Prica、絶好調!頼れるエース!補強に大失敗したチームを救ってくれている!

前半の得点はPricaのスーパーゴールのみで終わり、ハーフタイムに喜んでいることを伝えて後半戦へ。

後半49分 ダウニングのアーリークロスにアフォンソ・アウベスがヘディングで合わせる!
しかしこれは枠を大きく外れる…やっぱりこの二人は危険だ…。

後半63分 途中出場のArcaがドリブルでエリア内に侵入してシュート!!
これはGordonが反応して弾いた!!ナイスセーブ!!
しかし弾いたボールにもう一度Arcaが反応してシューーーーーート!!!

Gordon、なんとこのシュートをキャッチ!!!スーパーセーブ!!!

SUGEEEEEEEEEEE!!!Gordonは真正面のシュートをセーブし損ねること多いけど、こういう難しいシュートには強いなぁ…。

後半85分、前に残っていたEdwardsが味方のロングパスを受けて右サイドをドリブルで独走!
右コーナーフラッグ付近まで持ち込んだ後クロスを上げた!!
しかしこのクロスボールはMathijesenがヘディングでクリア…ミス。
ボールはエリア内右にコロコロと転がる。
途中出場のYork、このボールに走りこんでシューーーート!!!

しかしシュートはサイドネット・・・
実況「決定的なチャンスを逃しました」

全くもってその通り!

しかしこのチャンスを逃したことで同点に追いつかれる…などということはなく、そのまま試合終了。

FM001340.jpg

0-1 WIN!!!

Prica最高!!!おかげで連勝だ!!

この連勝でリーグ戦14位に浮上。



9/22

リーグ戦 第七節(H) vsReading(10位)

FM001341.jpg

前節でスタメン出場した11人全員のコンディションが非常に良い。
こりゃ3連勝も狙えちゃうかな?実力的にも同格の相手だし。

要注意選手

Kitson(キットソン)

FM001342.jpg

リーグ戦6試合6ゴールと絶好調。
両足が使えるので注意しなければ。

試合開始

試合開始から15分の間にJonesが決定的なチャンスを二度も外す。
もう…やっぱPricaじゃなきゃダメか…。

とは言え、試合はホームということもあってサンダランドのペースで続く。
WhiteheadとEtuhuが中盤を制して、Edwardsがドリブルで突破…いつものパターンだ。

…が点が奪えない。というかシュートが撃てない。
Pricaが完全に潰されてる。とは言えReadinの攻撃も浅い位置からクロスを上げるだけなので、怖くはないのだが。

そのまま点を奪えず前半終了。左サイドのRichardsonが消えてるので、メンタリティを下げて後半戦へ。

しかし後半、そこまで状況は変わらず、Edwardsのドリブル突破から何度かチャンスを作ったもののFWがそれを生かしきれずそのままスコアレスドローで試合終了。

…試合終了間際にEdwards負傷退場のおまけつき。

うーん…勝ち点1が貰えたから悪くはないけど、出来れば勝ちたかったなぁ。

FM001343.jpg

アシ「Edwardsは最大一ヶ月の離脱だそうです…」

Leopard「あいたた…チームで唯一ドリブル突破できる選手なのに…」

Leopard「まぁいい、代わりに19歳の将来有望株、Stokesを次はスタメンで使おう。」

リーグ戦現在15位



9/25

Kavanaghが負傷で2週間の離脱。
Etuhuの代わりが務まる唯一の選手なだけに痛いなぁ…。



9/26

Carling Cup 3ラウンド (A) vs Southed

FM001345.jpg

格下ってことでありがたく控え中心のメンバーで試合へ臨ませてもらう。
同時に、リザーブからDonovanというアイルランドの21歳の若手選手を起用する。

FM001344.jpg

↑足が速い…が、それだけ。

試合開始

前半1分 McShaneが「また」相手を引っ掛けてPKを与える。
これを相手がキッチリ決めて失点。

Leopard「McShaneは今冬に放出決定かな…」

前半30分、ロングボールから裏に抜け出したChopraがキーパーをかわしてシュート!そして同点!
と思ったらその二分後に直接FKを決められまたリードされる…ダメだこりゃ。

後半53分、クロスボールからさらに失点!点差が二点に。
後半74分、相手のなんてことのない真正面のミドルシュートをキーパーのFulopが見送る!
後半89分、McShaneが本日二枚目のイエローで退場!何しに来たの?


そして試合終了!

FM001346.jpg


4-1 LOSE! Carling Cup3ラウンドで敗退!

Leopard「こりゃ後で理事会に怒られるな…まぁ負けたおかげで試合日程に余裕が出ていいけどさ」

アシ「あまりに収穫のない試合でしたね…」

Leopard「いや、MaShaneは役立たずってことと、控えとスタメンの実力差がわかった」

アシ「…」



9/29

リーグ戦第八節 (A) vs Newcastle(14位)

FM001350.jpg

さぁやってきましたタイン・ウェア・ダービー!
憎きニューキャッスルは強力な選手を有しておきながら我々と1位しか順位が違わないというダメっぷり!
しかしだからと言って簡単に勝てるわけでも、簡単に負けるわけでもないのがダービーというもの!
選手達にはチームの歴史の重みなど気にせずに、全力で戦ってもらおうと思います!
でも怪我はしないでね!

要注意選手

バートン

FM001348.jpg

色んな意味で要注意な選手

オーウェン

FM001349.jpg

ガラスのエースストライカー。
今シーズン6試合4ゴール。前作は能力があほみたいに高かったけど、2008では大分抑えめ。
それでも危険な選手には変わりないのでキッチリ対策を立てておく。

試合開始

相手はオーウェンとマルティンスというスピードのあるストライカーを並べて来ているので、ラインを深めにしてカウンターを狙う。

前半13分、そのマルティンスがエリア内左に抜け出し…
なんとゴールとの角度10度の位置から左足を振り抜いて強烈なシュート!!
これがゴール右サイドネットに突き刺さりゴール!!!

Leopard「ねぇねぇ、ナイジェリア人って皆ああなの?化け物ばっか?」

アシ「私に言われても…」

しかし前半23分、期待の新星Stokesが上げたアーリークロスに、Pricaが飛び出したGivenより先にヘディングシュート!
これがゴール右隅に決まって同点!!!!さすがはPrica!

その後も一進一退の激しい攻防が続く。
お互いに何度もシュートを放つが、サンダランドはGordonが、ニューカッスルはGivenがそれぞれ完璧にセーブ。
結局それからスコアは変わらずハーフタイム。
戦力差的に考えて1-1の引き分けでも十分に「勝ち」と言えるので、無理はしない。
引き続きカウンター狙い、というかPrica頼みの戦術のままハーフタイムを終え後半戦へ。

後半開始早々、Stokesが負傷退場!!
代わりにMillerを投入。

期待の若手が怪我とは…これだからダービー嫌なんだ!
これからの成長に影響を与えるような怪我じゃないことを祈ります。

と思ったらその直後にバートンがミドルシュートを決めてニューカッスルリード。

…いきなりスローインを投げて試合再開しやがった…凸(゚Д゚#)ファック!

さらに後半68分、悲劇が起きる。
Milnerの右サイドからのロングスローに受けたOwenが、前に入り込もうとしたEvansに倒されてPK!!
まぁここまでなら我慢できた。…選手達は怒り狂ってたが…。

その後主審は何故かEvansにレッドカードを提示!

え!?あれでレッド!?マジで?と、さすがにLeopard監督もブチギレ、選手達もブチギレ。
でも判定は覆らずバートンがPKをきっちり決めてニューカッスル3点目。
サポーターもブチギレ、暴動一歩手前。
あばばばば

FM001351.jpg

一人少なくなったサンダランドはそのまま何も出来ずに試合終了。
しかも終了間際にNosworthyがVidukaに削られ負傷するおまけつき。

3-1 LOSE!!

タイン・ウェア・ダービーは激しいとは聞いていましたが、まさかこれほどまでとは…
幸いStokesは一週間の軽傷ですみましたが、あまりに酷かった…。



まとめのリーグ表

FM001352.jpg

なんとか降格圏からは脱出。でもまだ全然気は抜けない。
しかしここまでプレー日記書いてて思いましたが…
FMのプレー日記って予想以上に書くの難しいですね
いや、楽しんで書いてるのは認めるんですが、他のFMの有名サイト様と比べると、なんかもう読み難くて酷いというかなんというか…
とりあえず試合レポートはもっと簡潔に書かないとダメだなと思いました。じゃないと全然日記が進まないw
まぁ、書いてる内に少しはマシになる…はずだと信じてさようなら!また次回!



FM001328.jpg
8/5

Whiteheadをキャプテンに任命。
副キャプテンはアシマネの推薦に従ってLeadbitterを任命。

キャプテン変更後、チームを覗いてみると不満は全く出てないのでどうやら成功した模様。
とはいえ好反応を見せたのもLeadbitter一人だったので本当にこれでよかったのかどうかは微妙。



8/8

ノッティンガムにリザーブのMurphyを260M(2億6000万円)で売却。



8/10

リーズにCollinsを350M(3億5000万円)で売却。

そして同時にプレミアリーグ開幕!

リーグ戦 第一節 vs Liverpool

FM001314.jpg

2TOPはJonesとレンタル加入のAnichebeで組ませてみた。
ベンチにはベテランのYorkeとKavanaghを入れておく。
まともにやりあって勝てる相手じゃないのはやる前からわかっているので、チームメンタリティーを守備的にして、カウンターアタックにチェックをつける。
引き分けに持ち込めたらもうけかな…ぐらいの気持ちで。

ってリヴァプール、トーレスだけじゃなくパンデフまで獲得してる…勝てる気がしない…。

前半14分、ジェラードの縦パスを受けたトーレスが反転してシュート!!
これがゴールど真ん中に決まりリヴァプール先制!
トーレスのマーク甘いよ!なにやってんの!!
と思ったら、どうやらディフェンスリーダーのHigginbothamがオフサイドだっと勝手に勘違いして当たりにいくのをやめてる…。
勝手に判断しないでちゃんとシュートコース切ってれば…。

そしてそのままスコアは動かずハーフタイムに。
シュートはサンダランドが6の2、リヴァプールが8の4。
支配率はサンダランドが45とさすがに負けてはいますが、完全に押し込まれて何も出来ていない訳では無かったです。
むしろ狙い通りの展開と言ってもいいんじゃないかなと。
後半、このまま一失点に抑えて終了間際に劇的な同点ゴール!!!ってのが一番現実的なプランかな。

チームトークは「サポーターのために戦うんだ!」とでも言っておく。

後半58分にYork、後半75分にKavanaghを投入するも状況は変わらず。
というかリヴァプール、こっちの狙いを読んでるのかあまり無理して攻めて来ない。
うーん…さすがベニテス…。

後半85分を回ったところでさすがにチームメンタリティーを総攻撃に変更。

…が、だからと言ってそう簡単に崩せるわけもなく…そのまま試合終了。

FM001319.jpg

0-1 LOSE

結局サンダランドは枠内シュートを2本しか撃て無かった。
対するリヴァプールは11本中5本。
守備面では殆ど不満はないので、あとは攻撃面に関する戦術はもう少しいじる必要がありそうです。



8/15

リーグ戦 第二節 vs Aston Villa

FM001315.jpg

…正直ここも強いんだよなぁ…
嫌な選手揃ってるし…アグボンラホールとかアグボンラホールとかアグボンラホールとか…

要注意選手

アグボンラホール

FM001316.jpg

スピードだけならプレミアで一番なんじゃないかなぁ?
その代わりテクニックはそこまで…。

試合開始

相手はAgbonlahorとLuke Mooreのスピード2TOPで挑んで来ているので、
あまりラインは深めにして、前回のリヴァプール戦同様、カウンター狙いで試合を進めようと思います。

が、しかし前半20分。アグボンラホールがMooreにパスを預ける。
それにRCBのEvans、猛烈に突っ込んでいく!!アホか!!
Moore、勿論Evansの飛び出した穴にパスを通してアグボンラホールとワンツー。
そしてアグボンラホール、スピードであっさりと裏に抜け出しシュート!
これがゴール左隅に突き刺さりゴール!!!
あぁ…だから嫌なんだよこいつ…足速すぎ!
と、思ったらその二分後、我がチームが誇る潰しやEtuhuが強烈なタックルでアグボンラホールを病院送りに…。
グッジョブ!でも逆にやられると腹立つからほどほどにね!

その後サンダランドは怒涛のラッシュ攻撃でアストンヴィラゴールに迫るが…
シ ュ ー ト が 枠 に 飛 ば な い

どうも攻めてるというより、上手く相手陣内に誘い込まれてる感じがしてならない。
そしてそのままスコアは変わらずハーフタイムに…
サンダランド4本撃って全部枠外。ダメだこりゃ。
しかも司令塔のWhiteheadが軽傷…あまり怪我を悪化させたくないのでハーフタイム中にLeadbitterと交代して後半へ。

サンダランド、攻める攻める。だけどシュートが撃てない。撃てても枠に飛ばない。
もうこりゃどうしたもんかな、監督が無能だからかな、死ぬか?死ねばいいのか!?

とかなんとか言ってるうちに後半63分、レオ・コーカーのスルーパスをEvansがクリアし損ね、
それを途中出場のHarewoodが奪い去りドリブルでキーパーをかわしてゴール!!!
ダメだEvans…次の試合は別の選手起用しよう…。

しかし後半73分、Richardsonがドリブルで左サイドを突破しクロス!
だがこれはPapacがエリア内でカット。ボールをトラップします。
が、Papacの後ろからEdwardsがボールを奪い去ってシュート!!
こんな突然のシュートをCarsonが止められるはずもなく、ゴオオオオオル!!!
サンダランドリーグ戦初ゴール!なんかずっこいゴール!
それでも一点返して点差は一点!まだ試合は終わっちゃいない!

後半77分、Anichebeのミドルシュート!Carsonセーブ!
後半84分、AnichebeがEtuhuからの絶好のスルーパスを受けて裏に抜け出してシュート!
やっぱりCarsonセーブ!!

後半90分、HarewoodがドリブルでHigginbothamを抜き去ってエリア内でMooreに横パス!
Mooreがこれを冷静に流し込んでゴール!!!

ゴール!ゴール!

FUCK!


で、そのまま試合終了。

FM001320.jpg

1-3 LOSE!

「何度もオフサイドに引っかかるわ、一対一のシュートを外すわ…Anichebeはダメだわ、代わりのFW探さないと…」

アシ「とは言え移籍予算6億じゃそんな大したFW取れませんよ…」

「うーん…どうしたものか…」

Whiteheadは全治二週間でした。



8/18

リーグ戦 第三節 vsChelsea

FM001317.jpg

「なんかモドリッチとか獲ってるし…」

アシ「さすがに豪華なメンバーですね」

「正直負けてもいいかな、と思ってる。チェルシーファンだし。」

アシ「…」

「あっはっはっ…3連敗コース確定かな…。」

要注意選手

モドリッチ

FM001318.jpg

実は開幕前密かに狙ってました。
EURO2008でプレーを見て好きになった人も多いはず!私もそう!


試合開始


前半7分 ドログバが負傷退場。代わりにシェフチェンコが投入される。

前半21分 Higginbothamが自陣ペナルティーエリア内でパスミス!それをモドリッチがボレーシュー
ト!!!しかしこれは枠を外れる。

前半28分 McShane、モドリッチのパスをカットしてクリア。
エッシェン、これをカットしてドリブルで前進。
そしてエリア内のシェフチェンコにスルーパス!
シェフチェンコ、ゴール右近距離でパスに追いついてシュート!!!
しかしこれはGordonが反応してクリアー!ナイスセーブ!

前半38分 Wallaceのスローインを受けたRichardsonが、逆足で早めのクロスを上げた!
Pricaがこのクロスボールをニアポストでトラップ!そしてシュート!!
ゴーーーーール!!!!サンダランド、まさかの先制!!!!

前半44分 テリーのフリーキックをマルダがヘディングで中央のシェバに落としてボレーシュート!!
これがゴールど真ん中に突き刺さりチェルシー同点!!
Gordon…正面のシュートの弱すぎるよ君…。

そして1-1でハーフタイムを迎える。
いやいや…まさかチェルシーから点を奪えるとは…
ここでチェルシーに引き分けることができればチームの自信にも繋がるはず!
後半、集中を切らさずに戦い抜こう!ということでチームトークは「うれしい」にしておく。

後半53分 エッシェンのミドルシュートをGordonが何とか弾く。
そのこぼれ球にマルダが走りこんでシュート!!!
しかしGordonこれもセーブ!!!
最後はMcShaneがクリアして何を逃れます。

後半61分 エッシェンが二列目から飛び出し裏を取りシューーーーート!!
しかしまたしもGordonがこれをセーブ!!今日はのってます!

これはいけるんじゃないか…!?

しかし後半65分 マルダのコーナーキックにアレックスが飛び込んできてヘディングシュート!!
これがゴール右サイドネットに突き刺さって逆転…

さらに後半70分 ランパードの縦パスを受けたアネルカが切り返しで自らシュートコースを作ってミドル!!
シュートはHigginbothamに当たってコースが変わりゴーーーーール…

その後サンダーランドは何度かシュートを放つもチェフが神がかりなセーブを連発して試合終了。

FM001321.jpg

3-1 LOSE

3連敗か…正直後半は殆ど自陣に押し込まれてて何もできなかった…



8/25

リーグ戦 第四節 vs ManC

FM001322.jpg

何故か「ベッカム二世」のベントリーがManCにいる…お金があるっていいね!
しっかしいいメンバー揃ってるなぁ…でもいい加減勝ち点を取らないとサポーターに怒られそうだし…

要注意選手

リチャーズ

FM001324.jpg

これからのイングランドを代表するディフェンダーになりうる選手。
今夏アーセナルに移籍するとかいう話が出ていましたが、結局どうなったんでしょうね?

ベントリー

FM001323.jpg

リアルでは最近トッテナムへの移籍が決定したようで、ガナーズサポーターは怒り狂ってるとかなんとか。

エラーノ

FM001325.jpg

前を向かせたら何をされるかわからない選手。
必殺スルーパスからドリブル、シュートまで何でも出来るイメージがある。

試合開始

中々良い形で前に運べないもんだから、PricaやJonesがかなり無理のある位置からシュートを狙いまくり。
対するManCは右サイドのベントリーを中心にサンダランドディフェンス陣を崩してくる。
というかHarte、パスコースに迷っている間に取られるとかディフェンスダーとしてどうなの?

そしてお互いに得点の可能性を感じるシュートを放てないままハーフタイム。
サンダランドはシュート7本撃って枠0!これはまずいんじゃ…
まぁManCも9本撃って1本だから似たようなものだけど。

後半47分、EdwardsのグラウンダーのクロスをJonesがトラップ!
Jones、これをキーパーの脇を狙って落ち着いてシュート!!!
しかしこのシュートは浮いてしまいHartに弾かれクリアされる…。

あぁ…唯一最後のチャンスだったかもしれないのに…。

その1分後の後半48分、Benjaniのポストプレーから、Petrovがサイドから中央に飛び込んで強烈なシュート!!
これがゴール右サイドネットに突き刺さってゴール!!!
ほら…だから言わんこっちゃない…。決めれるときに決めないと勝てないんだようちは!

後半57分、今度はMcShaneが相手を安易に倒してPK。
これをElanoがキッチリ決めて2点差…簡便してくれ。

止めにに後半79分、Bentleyがベッカム二世らしいゴール右からの直接フリーキックを決めて3-0。

そのままスコアは変わらず試合終了。

FM001326.jpg

3-0 LOSE!

「おめでとう四連敗!」

アシ「戦術の見直しが急務ですね…。」



8/29

Carling Cup 2ラウンド vs Swindon

FM001327.jpg

超格下なので、完全に控えのメンバーで固めて主力はお休み。

前半37分 Yorkが貰ったPKをKavanaghが決めて先制。
前半46分 今度はChopraが倒されてまたしてもPK、同じくKavanaghが決めて二点目。
後半63分 Kavanaghが30m以上の弾丸ロングシュートを決めてハットトリック!!
後半88分 MillerのロングパスをChopraが上手く足元に落としてシュート!!
シュートはど真ん中に飛んだがキーパーが何故か見送ってゴール!

FM001328.jpg

「久々の勝利だ…格下相手のカップ戦だけど…」

アシ「リーグ戦でもこれぐらいの試合をしてほしいものですね…」



夏の移籍市場終了

FM001331.jpg
FM001332.jpg

「スポルティングから優秀なスタッフ二名を強奪出来たこと以外に収穫はなしか…」

アシ「最悪の移籍市場になってしまいました…」

FM001329.jpg
FM001330.jpg

「ムトゥがアーセナル移籍か…」

アシ「現実じゃ考えにくい補強ですね」



リーグ表

9/1FM001333.jpg

というわけで、開幕4連敗&まともな補強が出来なかったサンダーランド!!
開幕前は安定していた守備も今じゃ崩壊!!
こんなんで大丈夫なのか!?
いや、大丈夫じゃないだろう!

解任されてなければ次回に続く!!
6/24

今季の目標

FM001302.jpg

理事会から今季の目標について聞かれる。
目標の設定次第で移籍金を増やしたりしてくれるようだが、ここは謙虚に降格を避けます!と宣言。
その結果移籍資金は10億ももらえた。これだけあれば結構いい選手を獲得できそうだ。
ただし、賃金予算は7億しか余裕がない、人員整理はやっておいたほうがよさそう。

「優勝する」なんて目標設定があったけど、その設定にしても理事会は移籍資金を10億しか増やしてくれなかった。
たった十億の増資で優勝しろとか無茶だろ。


現在のチーム構成

名前ポジション年齢コメント
Márton FülöpGKHUN24無難な能力の第二GK。 
Craig GordonGKSCO24このレベルのチームからするとかなり優秀なGK。彼のおかげでしばらくはGKの補強は必要なさそう。
Phil BardsleyD RENG21守備専右サイドバック。放出もある。
Paul McShaneD RCIRL21空中戦に強い若きディフェンダー。DRよりDCで起用したほうがよさそう。
Nyron NosworthyD RC, WB RJAM26集中力が低いのが気になるけど、それ以外は優秀な右サイドバック。
Danny CollinsD LCWAL26運動量はあるけど、それ以外は特に…。放出候補。
Danny HigginbothamD LCENG28タックルが上手いDC。キャプテンシーも持ち合わせる。
Russell AndersonD CSCO28スピードのないDC。放出候補。
Jonny EvansD CNIR19マンUからレンタル。期待の若手だが買い取るには多額の移籍金が…ローテーションで起用する予定。
Ian HarteD/WB LIRL29アイルランド代表LSB。優秀な選手なのだが、Wallaceよりは劣る。
Ross WallaceD/WB/AM LSCO22攻撃力の高さが魅力なLSB。守備面は若干不安。
Carlos EdwardsWB/AM RTRI28高いオフザボール・ドリブル・クロス精度を持ち合わせる右サイドのスペシャリスト。
Liam MillerM RCIRL26バランスの良いセンターハーフだが、これといった魅力もない。
Dean WhiteheadM RCENG25攻撃の核として期待している司令塔タイプの選手。メンタリティ系能力値全般が高い。
Dickson EtuhuM CNGA25中盤の潰し屋。Whiteheadと組ませて出場させる予定。
Anthony StokesAM RC, F CIRL18将来有望株。慎重に育てたい。
Andy ReidAM LCIRL24アシマネ大絶賛の選手だがWhiteheadと組ませるには守備力が足りない。ローテーション要員か。
Kieran RichardsonAM LCENG22スピードのあるドリブラー。どこまで伸びるか。
Grant LeadbitterAM CENG21バランスの良いセンターハーフ。ローテーション要員。
Rade PricaAM/F CSWE26空中戦に強いスウェーデン産ストライカー。Chopraよりは優秀そうだが…。
Michael ChopraSTENG23スピードがそこそこある以外は微妙なFW。放出候補。
Kenwyne JonesSTTRI22ターゲットマン。フィジカル全般に優れ、評価額も高い。
     


うーん…なんかやたら不細工な図になってしまった…申し訳ない。

補強候補

全体的にそれなりな選手は揃っているが、確実に点を取ってくれそうな選手がいないので、ストライカーを一人補強しようと思う。
狙っている選手は、アルシャヴィンやパブリュチェンコ、トルコのセミフなどなど…。

リアルのEURO2008に影響を受けての獲得候補なのは否定しません。



7/14

親善試合 コペンハーゲン戦

FM001303.jpg

結局一人も選手を獲得できずに最初の親善試合に。
現在移籍資金全てを注ぎ込んで、あのロシア代表アルシャビン争奪戦に参加中。
競争相手がウィガンやポーツマスそしてPSVと、十分勝機のある相手だけに期待している。

試合オッズはサンダーランド2.5倍、コペンハーゲン2.63倍と拮抗。
まぁどうせ親善試合だし、選手の動きやコンディション調整さえ出来れば問題なし。

そして試合開始

予想通りとは言えWhiteheadは素晴らしい選手だ。
右に左に素晴らしいパスを展開してくれる。
そしてFWのChopraが以外に良い選手だった、1.5列目で足元にボールを収めて上手くボールを捌いてくれる。
逆にJonesがいまいちかな…もうちょっと戦術指示をなんとかしないとプレミアではきつそうだ。

後半65分コペンハーゲンの選手が二枚のイエローで退場。サンダーランドは数的優位に立つ。
しかしそれから中々チャンスを作れない。グダグダの展開が続き時間だけが進んでいく。

そして迎えた後半86分。Stokesの上げたグラウンダーの鋭いクロスを相手がクリアし損ね、
エリアの外で待ち構えていたEtuhuがゴール左隅にボールを流し込み、ようやくゴール!!
あんまり綺麗なゴールじゃないけど、ゴールはゴールだ、このまま逃げ切ろう。

と、思ったのもつかの間、ロングボールからコペンハーゲンのシルバというブラジル人にラインの裏を取られシュートを撃たれる、
シュート自体はど真ん中へとんだが、得点直後で集中してなかったのか、ゴードンの反応が遅れてあっさり同点。

しかしさらにその一分後、Stokesが右サイド裏に抜けた後、右サイドバックのBardsleyにバックパスしてBardsleyがこれをダイレクトでクロス。
ボールはそのままファーのリザーブチーム所属35歳ベテランFWのYorkeがヘッドで合わせてゴーーーーール!!
この一撃でさすがのコペンハーゲンも力尽きて試合終了。



「ふむ、とりあえず我々にはそれなりの守備力があることはわかった。」

アシスタントマネージャー「だけどやっぱり決定力のなさは心配です。」

「そうだな、とりあえず終了間際にゴールを上げた、ベテランのYorkをトップチームに上げることも考えてみよう」


FM001304.jpg

↑これがそのYork。

「ん…こいつドワイト・ヨークじゃないか!どうりで!」

「…残留させようかな…経験豊富なFWは大事だし。」

アシ「自分のチームの選手ぐらいちゃんと把握しといてください…」

「リザーブの老いぼれ選手の名前なんていちいちチェックしてられるか!(す…すいません)」

アシ「逆、本音と建前が逆。そしてネタが安直」

無理やりネタを詰め込むとこうなりますよっていう良い例だろう?

アシ「突然対話形式が始まりましたもんね。作者の計画性の無さが浮き彫りです。」

2-1 WIN!



7/17

アルシャビンと契約合意!!
あとは7/20に下りる予定の労働許可証を待つだけ。



7/19

親善試合 vs Kom-Minyor

FM001305.jpg

ブルガリアの無名チームと対戦。
明かな格下なので、サクッと勝ちたい…って5バックかよ。

後半46分にYorkが放ったシュートがディフェンスに当たってエリア内に転がり、それをChopraが詰めて先制。
さらに後半88分、クロスボールを跳ね返されたところに、Leadbitterが走りこんでボレー!
これがYorkに当たって軌道が変わって二点目。
そしてそのまま試合終了。

「まぁ無難に勝ってよかったな。」

アシ「そうですね、内容は良くなかったですけど…」

「我々ぐらいのチームは、しっかり守って格上チームから勝ち点1が奪えればそれでいいんだよ。」

0-2 WIN!



7/20

「アルシャビンの労働許可証が下りたよ!」

アシ「おめでとうございます!これで我がチームも…」




しかし いせききん が はらえない !




アシ「…は?」

「いやね、頭金10億まず払って、リーグ戦10試合出場したら3億5000万円払うよ!って条件でゼニトと合意したんだけど…」

アシ「あぁ、頭金が移籍予算内の10億で、足りない分の3億5000万円は後払いだから大丈夫だと思った…と」

「そうそれ」

アシ「お前馬鹿だろ

「いやいやいや…まぁあれだよ、いつの間にか給与予算が上がってて、そのうちの4億5000万円を移籍資金に回すように理事会に頼んだから…」

アシ「なんでいきなり給与予算上がったんですか?」

「私にもわからん」

「…」

「まぁまぁいいじゃないか、これでアルシャヴィンというスター選手を我がチームに迎えられるわけだし。」

「…ってあれ?給与予算が上がってる代わりに、移籍資金がいつのまにか減ってんじゃねーか!!しかも6億も!!!」

アシ「え…じゃあ移籍金、あと6億足りませんね…」

「…」

アシ「…」

理事会のバカー!!予算変更したんならちゃんと報告入れてよ!!!おじさん困っちゃうから!!

アシ「…(新しい就職先今から探しておくかな)」

FM001306.jpg

↑証拠写真orz



7/22

親善試合 vs Lokomotiv

またしてもブルガリアの格下相手。ちゃっちゃっと済ませよう。

試合開始からサイド攻撃とセットプレー中心にサンダーランドが攻め続けるが、バーに弾かれるなどの不運もあって中々ゴールを奪えない。
そして後半75分、コーナーキックから失点。
そのままドン引きで守りきられ敗北。

「最悪の負け方だなぁ…。」

アシ「シュートパターンが少なすぎる気がします。」

1-0 LOSE



7/24

親善試合 vs Vihren

FM001308.jpg

またしてもブルガリアのチーム。これはツアー戦なのかな。
てか、中二日での試合かよ…理事会め…無茶するなぁ。

前半15分、ディフェンスラインど真ん中にスルーパスを通され失点。
まぁ控えのディフェンダーだから仕方ないか。

前半34分、AnderssonしょうもないPKを与えて失点。

後半70分、コーナーキックからEdwardsがトラップして右足でシュート!
これが見事にゴール左隅に決まり一点を返す。

後半73分、Reidが左サイドタッチライン際をテクニカルなドリブルで上手く抜け出し、ゴールライン際からニアにクロス!
これをベテランYorkがヘッドで流し込み同点!!

その後も何度かチャンスも作るも、ゴールには至らず試合終了。

「Yorkはかなりいいかもしれない…」

アシ「リーグ戦フル出場は無理にしても、スーパーサブとしてならかなり期待できるかもしれません。」


2-2 DRAW



7/25

戦術も大体固まって来たんで、残りの親善試合は適当に流します。



7/27

タイトルオッズ発表

FM001309.jpg

1001倍…妥当なところかな。



7/29

FM001310.jpg


エヴァートンから期限付き移籍でAnichebe獲得!!

19歳と若いですが、アフリカ人らしい身体能力の高さは魅力。
そして期限付き移籍なので、コストが殆どかからないのも非常に大きいですね。
今シーズンの活躍次第では完全移籍での獲得も考えています。



残りの親善試合結果報告

7/27 vs Naftex  1-3 WIN
得点者: Kavanagh Jones×2

7/31 vs Rhyl 1-1 DRAW
得点者: York

FM001311.jpg

リザーブにいたもう一人のベテラン、カヴァナがゴール。
若手育成プレーするはずが、ベテランばかり活躍している現実…
まぁいいや、若手の成長にベテランの力は不可欠だしね!



プレミアリーグ開幕戦の相手は…




Liverpool.png

Liverpool!

ホームとはいえこれは辛い…
そしてその後三試合の予定はというと…







8/15(H) アストンヴィラ
8/18(A) チェルシー
8/25(A) マンチェスターシティ







勘弁してください


まず最初にゲームの初期設定について説明します。

FM001227.jpg


使用データーベース

Makoz.Net様のJリーグパッチ(8.02JPN)を使用。
私はあまりJリーグは詳しくないんですが、この8.02JPNのデーター量は凄いです!
相当苦労なされて作られたのだと思います…。
こんな素晴らしいパッチを作ったMakoz様には感謝の念に耐えません。本当にありがとうございます!
(Jリーグパッチの導入方法については出来るだけ自分で調べてください。あと、わからないからと言って絶対にMakoz様のサイトで質問はしないこと!迷惑になります。それをするぐらいなら私の所で質問してください。)

登録リーグ

アルゼンチン・ブラジル・イタリア・イングランド・オランダ・スペイン・ドイツ・フランス・ポルトガルは二部リーグまで。
ウクライナ・ギリシャ・クロアチア・スウェーデン・スコットランド・セルビア・チェコ・トルコ・ベルギー・メキシコ・ロシアは1部リーグのみ登録。

ディティールレベル

イタリア・イングランド・オランダ・スペイン・ドイツ・フランス・ポルトガルの一部リーグを「全て」に設定。
チャンピオンズリーグ・UEFACUPを「本戦」に設定。

PCスペック

Core2Duo E6600 (2.4Ghz) メモリ4GB

FMのためだけにQuad買おうか考え中…最近値崩れしてきたし…



就任クラブ 

Sunderland.png                                                                                                

サンダーランド(都市)

サンダーランド (Sunderland) は、イギリス・イングランドのタインアンドウィア州 (Tyne and Wear) にある港湾都市である。
かつてはイギリスの行政区分でいうところの自治都市であったが、1992年にサンダーランド直轄行政都市の一部となった。正しい発音はカタカナ表記にすると、「サンダランド」。


ハンブルドン丘からみたサンダーランドサンダーランドの人口は2001年現在、177,739人である。
サンダーランドを含むサンダーランド直轄行政都市(ワシントン町、ホウトン・ル・スプリング町、ヘットン・ル・ホール町を含む)は2001年現在、約280,600人が居住しており、イングランド東北部で最大の居住地区となっている。

サンダーランドはウェア川 (River Wear) の河口に位置している。
都市が成立した時期は、ウェアマウス地区にアングロサクソンの修道院が設立された時期と考えられている。

サンダーランドは北海 (North Sea) に面しており、伝統的には造船業と石炭の採掘が盛んであったが、造船工場は1988年を最後に閉鎖され、炭鉱も1994年に閉山された。
現在ではエレクトロニクス、自動車、化学、製紙業の最新の工場施設が稼動している。

サンダーランドAFC

サンダーランド・アソシエーション・フットボール・クラブ(Sunderland Association Football Club)は、イングランド北東部・サンダーランドに本拠地を置くプロサッカークラブ。
現在はプレミアリーグに所属。1997年に、ホームスタジアムを、ロッカー・パークからスタジアム・オブ・ライトに移転した。

第二次世界大戦前に、6度のリーグ優勝(1892, 1893, 1895, 1902, 1913)を果たしている。
1936年には、縦縞模様のユニフォームを着て優勝した最後のクラブになった。
フットボールリーグには1890年に加盟し、1888年のフットボールリーグ設立以降、初めての加盟クラブとなった。
また加盟から1958年までトップディビジョンに所属し、1992年にアーセナルに破られるまで、1番長く、連続してトップディビジョンに在籍したクラブだった。
初めてFAカップを制したのは1937年で、決勝でプレストン・ノースエンドを3-1で破り、優勝した。
第二次大戦後、タイトルを獲得したのは、1973年のFAカップで、決勝でリーズ・ユナイテッドを1-0で下し、優勝している。

同じタインアンドウィア州に本拠地を置くニューカッスル・ユナイテッドFCとは長年のライバル関係にあり、1898年から続く対戦はタイン・ウェア・ダービーと呼ばれる。

愛称はブラック・キャッツ。

(wikipedia引用)



クラブ情報 

FM001229.jpg

お金はあるし、スタジアムも大きい。
数年かければビッククラブまで成長させることは十分可能。



監督情報 

FM001231.jpg

傾向 ネタ  --+------- マジ
戦術 組織的  ----+----- スペクタクル
性格 短気 +--------- 気長
金遣い 浪費家  --+------- 守銭奴
選手起用傾向 若手 ---+------ ベテラン
選手獲得傾向 青田買い -+-------- スター選手 
選手獲得傾向2 実用的 --------+- 独断と偏見とロマン 
国内選手への偏向 多国籍万歳 +--------- 母国を大事に
不穏分子への対応 この私が粛清しようと言うのだ +--------- エゴだよそれは  




プレー方針

とにかく若手を育てまくる。

特にユース出身の選手は優遇する。
これには理由があって、今までは選手のPA(潜在能力値)は固定だと思っていたんですが、
あちこちで若手選手のPAは、育て方次第で変動する
PAは伸びることもあれば落ちることもある、しかも大幅にという情報を目にしました。
つまり、中堅以下のクラブでも代表クラスの選手を育成しまくることが可能かも!と、ワクテカ。

ベンゲルやファーガソンみたいな監督を目ざしてやる!

というわけで成長する見込みのある奴、監督の好みなタイプの選手は、どんどんトップチームでの起用機会を与える。
若手育成を重きを置くので、しばらくはリーグ戦の成績は伸びないかもしれないが気にしない。

あと、ブログ名に「ネタ」が入ってるのに、最近ネタ成分が全く入っていないので、少しずつネタも混ぜていく(スベッても気にしない…する)。

というプレー方針でやっていこうかと思います。
クラブチームでのプレー日記執筆は初めて&デザインとか文章構成が下手糞なので、
他のFMサイト様のプレー日記に比べるとかなり読み辛いかとは思いますが、
プレー日記を書きながら少しずつ改善していこうと思っているので、長い目で見守っていただけたらなと思います。

次回、サンダーランド編、本格始動です!

FMをプレーしていると、たまにユースの架空生成選手に「アドリアーノの後釜と言われている」とか、「第二のバッジオと成り得る男とか、「マラドーナの再来と称されている」とかとか…
非常にワクワクするキーワードを含む選手が生まれることがあります。
例えば…

Matthias Rodriguez

FM001205.jpg
FM001206.jpg

オリヴィエ・ダクールの再来といわれている選手。
でも、「ダクールの再来!」ってなんか違和感が…

FM001213.jpg
FM001212.jpg

で、これがそのダクールの能力。

Jesus Gavilan

FM001207.jpg
FM001208.jpg

第二のシャビと成り得る男。
18歳でこの能力なら確かに成り得るかも…と期待できる選手。

Nicola Papa

FM001211.jpg
FM001212.jpg

第二のカモラネージに成り得る男。
ドリブルやパスが上手いのは魅力だけど、オフザボールの能力値が低いのは気がかり。
でも、自分が指揮しているクラブに出てきたら間違いなく育てようとするだろうなぁ、とは思うw

Soren Lehmann

FM001209.jpg
FM001210.jpg

ユルゲン・クリンスマンの後釜と言われている男。
ちなみにドイツにはもう一人クリンスマンの後釜と言われている男が生成されていた。
クリンスマンみたいな選手が、そんなやたらに出てきてたまるか!と、思ってしまうのは私だけじゃないはず。

私の経験上、○○の後釜と言われている~系は殆どの場合、大した選手になりません。
逆に○○の再来は結構いい選手に育つ気がします。
肩書き通りの大物になる可能性が高い順番としては、
○○の再来>>第二の○○に成り得る>>○○の後釜~
といった感じでしょうか。

うん…結局何が書きたかったのか良くわからなくなってきました。
とりあえず、FMにはこんな機能もあるんですよ、ってことで一つ…。



英紙“SUN”が新星ランキング発表

英紙“Sun”はヨーロッパリーグでプレーする19歳以下の新星ランキングを発表した。イタリア人選手では唯一ACミランのFWアルベルト・パロスキ(18)が2位にランクインした。

※ソース
ttp://news.livedoor.com/article/detail/3731223/ 

と、言うわけで以上の十選手のFMゲーム開始時点での能力を見てみようかと思います。

1位 スコット・シンクレア(19=チェルシーFW)・・・俊足かつ有能。世界有数の才能。
2位 アルベルト・パロスキ(18=ACミランFW)・・・今年2月にセリエAデビューを果たす。途中出場のファーストタッチで決勝点をマーク。
3位 ソティリオス・ニニス(18=パナシナイコスMF)・・・昨年のギリシャリーグ最優秀選手。
4位 フラン・メリダ(18=アーセナルMF)・・・左のスペシャリスト。
5位 クリスティアン・ネメス(19=リバプールFW)・・・サポーターから絶大な支持。
6位 ラース・ベンダー(19=TSV1860ミュンヘンMF)・・・スポーツ一家。兄弟そして従兄弟もサッカー選手。
7位 ダニエル・ストゥーリッジ(18=マンチェスター・シティFW)・・・負傷で長期離脱を余儀なくされたが、復調の兆し。
8位 フレディ・シアーズ(18=ウェストハム・・・控え選手だったが、能力を発揮。
9位 イグナシオ・カマーチョ(18=アトレティコ・マドリーMF)・・・卓越したゲームビジョンとゴールセンス。
10位 ジェームス・トムキンス(19=ウェストハムDF)・・・今季6試合に出場。

FMで実際にスター選手になるまで育つかどうかは獲得してからのお楽しみ…
得点王

FM001187.jpg

ロッシが6ゴールで単独一位。
Pastaはベントナーと並んで5点で2位。
決勝戦で1ゴールでも挙げていれば得点王だったが、試合開始早々の負傷が響きそれは叶わなかった。




最優秀選手

FM001188.jpg

大会MVPは1位から3位までSNSの選手が独占。



ベストゴール

FM001189.jpg



ベストイレブン

FM001190.jpg

SNSから9人も選出される異例の事態に!
PorimaruとM777のCBコンビも揃って選出。



選手データ

FM001191.jpg

FM001192.jpg

意外?なことにUmiがアシスト王。しかも単独。
ポジションと役割的にそこまで攻撃面での貢献は期待していなかっただけに、Umiの活躍は嬉しい誤算となった。
MakatunもPastaに次ぐ4ゴール。決勝戦では逆転弾となるPKを誘い、自身も駄目押しの得点を決め1ゴール1アシストの大活躍。SNSの優勝に大きく貢献した。



チームデータ

FM001194.jpg



SNS、世界ランキング1位に!!

FM001198.jpg
FM001199.jpg
FM001200.jpg



Koh、PSV監督就任

FM001187.jpg



最優秀選手

FM001188.jpg



ベストゴール

FM001189.jpg



ベストイレブン

FM001190.jpg



選手データ

FM001191.jpg

FM001192.jpg



チームデータ

FM001194.jpg



世界ランキング

FM001198.jpg
FM001199.jpg
FM001200.jpg



Koh、PSV監督就任!

FM001201.jpg



夏の移籍市場まとめ

FM001202.jpg
FM001203.jpg

EUROでのSNS選手達の活躍が移籍金の高騰につながり、今夏はSNS選手の移籍はなし。
SNS以外の移籍も少なめで、通常よりかなり静かな夏の移籍市場でした。
あと、私自身にチェルシーやバイエルン、ポーツマスから監督就任のオファーが来ましたが、拒否しておきました。



最後に

いきなりですが、しばらくSNS代表日記はお休みさせていただこうかなと…

あのですね、今の形式では一試合一試合の日記書くのに恐ろしいほど時間かかるんですよ!!!いや、マジで!
それでもEURO終了までは頑張りましたがもう限界!もうちょっと簡易的に書かないと継続的に書くのは難しいかも…じゃなくて難しい!

あと、全体的にSNSの選手の能力がチートすぎました。
もうちょっと能力落として、選手個々の長所短所をハッキリさせたほうが、強豪相手にどう戦うか苦悩する試行錯誤感をもう少し味わえたかなと思いますし、
中堅以下なら毎回毎回SNSの圧勝!とか、特定の選手大活躍!とかが無くなってスタメン争いももっと激しくなるんじゃないかなと。
今回のバージョンは皆が皆、能力高くて皆活躍するんで、スタメンをいじりにくかったんです…。

再開するとしたら
「新しくSNSパッチを作り直して」
「さらに身内だけでなく、身内意外の当ブログ閲覧者(いるのかはともかく)からもパッチの新参加者を募って」
「もっと簡易的な日記形式にして」
以上のような形で再開しようかなと思います。

そしてですね…しばらくSNS代表日記をお休みするかわりに…クラブチーム編のプレー日記を始めようかなと。
これはSNSパッチは使わずノーマルな形でやると思います。
ついに当ブログも「身内ネタだらけ!」って状況から脱却するわけです!やったね!
まぁ、文章力や構成力が他のFMサイト・ブログの方々に比べて非常にアレなんで、内容は期待できないかもしれません。

でもいいんです。私が楽しければ!

で、クラブチーム編をやってる間に、次回SNS代表日記の構成について読者様方から意見をもらったりして、次回のプレー日記の構成についてじっくり考えようかなと。
あぁ、SNS代表日記を再開したからといって、クラブチーム編を即終了!なんてことはしないんで、そこらへんはご安心を。
ちゃんと並行してやります。まぁ、そのためにはSNS代表日記編の執筆時間を大幅に減らすことが絶対条件ですが。

とゆーわけで、次回(若しくは次々回)からクラブチーム編のプレー日記を始めようかと思います。
クラブチーム編については上のほうで書いたように、SNSパッチは使わず身内以外の方々も楽しめる内容にしようかと思っていますのでよろしくお願いします!

ではでは、また次回お会いしましょう。
FM001160.jpg
FM001161.jpg
FM001162.jpg

Porimaruが運良く1試合の出場停止で済んだので、この試合スタメンで出場。
問題は2TOPの組み合わせ…前節の活躍ぶりからPastaと、なんだかんだでコンスタントに点を取っているMakatunは出場させたい。
しかしこの二人で2TOPを組ませると今度は高さが足りない。
仕方ないのでトップ下に高さのある選手を置こうと思ったらAnzuやJyukutyou・Dekatichiは空中戦では全く戦力にならない。
というわけで、FWながらチャンスメイク力にも定評があるSouliveをトップ下で起用することに。
ウイング大国のポルトガルが相手ということで、右サイドバックはスピードのあるPapaかキャプテンシーと攻守のバランスに優れたNakatunのどちらを起用するか悩みましたが、
ポルトガルは今大会ここまで4-4-2でずっと来ていたので、だったら多少スピードはなくてもNakatunで行けると思いNakatunを起用。

…どうやらポルトガルの監督超名将モウリーニョはこちらのその考えを読んでたらしく、決勝戦になっていきなり3TOPを採用。
うーん…試合が始まる前から既にしてやられた感があるけど、
こっちもトップ下Souliveという今まで見せたことのない布陣で挑むからお互い様…と思いたい。

ベンチ入りメンバーは、

Leyder
Hartert
Donald
Papa
Tamy
Anzu
Toshizou
Sushived
Jyukutyou
Nanami
Dekatichi
Green

の12名。



要注意選手


ダニエル・フェルナンデス

FM001164.jpg

リアルではギリシャのPAOKサロニカというチームで活躍している、将来有望な若手GKらしい。
…どうもSNSは今大会、スーパーなゴールキーパーと対戦することが多い気がする…。



ミゲル

FM001165.jpg

もともとはウイングやサイドハーフをこなしていた為、縦へのドリブル突破は得意。無尽蔵のスタミナとスピードを活かし果敢にサイドを駆け上がり積極的に攻撃参加を行う。
一方、守備ではマンマークに強さを発揮するものの、ポジショニングが悪く彼の裏を狙われることが多い。
また、ラインコントロールを乱しオフサイドをかけ損ねる場面も多々見られる。
バレンシアCF移籍後は前監督キケ・サンチェス・フローレスの指導下で守備面の改善が大いに見られたが、それでも前監督は「ミゲルはいきなり集中力が切れる」と冗談半分に嘆いていた。

2006年のワールドカップ・ドイツ大会のオランダとの試合ではFWのようなプレーもし能力の高さを示した。

(wikipedia引用)


スタメンのボシングワが負傷したため、バックアッパーのミゲルが出場。
ちなみに左サイドバックは本当ならマニュエル・ダ・コスタが務めるのはマニュエル・ダ・コスタという選手のはずだったのだが、
準決勝のスペイン戦で二枚のイエローをもらって退場してしまったのでこの試合出場停止。
というわけでポルトガルは決勝で両サイドバックを入れかえて試合をしなければならないという非常事態になっている。



ペペ

FM001166.jpg

強靭なフィジカルと抜群の身体能力を生かし相手FWを力でねじ伏せるだけでなく、センターバックとしては非常に攻撃的でパスも得意。
また豊富な運動量をいかし、絶妙なオーバーラップを見せる。スタミナが非常に豊富なため最後まで走り続けても安定したプレイを披露することが出来る。
また、セットプレイの時には、正確で力強いヘディングでシュートを打つため、相手チームにとっては非常に脅威となる。
攻守両方においても非常に優秀な選手であるが、怪我が多く、好不調の波が激しいことが弱点である。
今後は、安定感を常に持続的になるのが課題である。

(wikipedia引用)


スーパーフィジカルディフェンダー。フィジカル系能力が真っ青。
一度で良いから彼みたいなCBをスタメンに組み込んで試合してみたい。



リカルド・カルバーリョ

FM001167.jpg

カバーリング能力に秀でており、高く安定した守備力を見せる。
屈強なFWを相手にしても抜群のボディバランスを生かしすぐさまボールを奪取する。ドリブルの技術も高い。
敵陣に攻め上がった時に時折見せるシュートも強力。穴が少なく、確実に計算できる戦力である。

ただ、その実力は素晴らしいがたびたびアンフェアなプレイを見せて冷や冷やさせることも多かった。
しかし最近は理知的なプレーを身に付け、ファウルを取られることは非常に少ない。
また、守備的MFのクロード・マケレレやマイケル・エッシェンと絶妙の連携を見せ、ピンチを未然に防ぐプレイはもはや職人芸である。

(wikipedia引用)


08-09シーズンにレアルマドリーに移籍してから長い間ペペとコンビを組んでいる。
年齢の関係でフィジカルの衰えが激しいが、そこは経験でカバーしている。
事実、ポルトガルは決勝戦までの5試合で3失点しかしていない。
リアルでも個人的に大好きなディフェンダーなので活躍に期待し…ちゃだめなんだよね…わかってるよ!



ミゲル・ベローゾ

FM001168.jpg

守備的MFでパスなどの技術も上手くFKも得意(U-21の大会では直接FKでゴールしていた)。
またCBや左SBも出来る為、複数ポジションをこなせるという強みがある。その為かマンチェスター・ユナイテッド、アーセナルFC、バレンシアCF、ユベントス、レアル・マドリー、ACミラン、ASローマなどのビッククラブが獲得に乗り出しているという噂が出ている。
(本人は同国の先輩でありスポルティング・リスボンのOBであるクリスティアーノ・ロナウドやナニがいるマンチェスター・ユナイテッドで彼等と共にプレーをしたいと表明している。)
しかし2013年まで契約がある上、違約金は3000万ユーロと高額でもある。

(wikipedia引用)


好きな選手です。
ただ、とあるポルトガル好きな人から話を聞いて、
そこから動画サイトでプレーを見て好きになっただけなんで、「にわかファン」といわれても仕方ないレベルなんですけどね。



モウチーニョ

FM001169.jpg

母親を除く、家族全員は元サッカー選手という特異な家庭で生まれ育った。彼自身は4人兄弟の3番目。1999年に13歳の若さでスポルティング・リスボンに入団。

2005年1月にトップチームデビューを飾ると当月、エジプトとの親善試合でポルトガル代表としてデビューを飾った。以後代表チームにも定着し、ポルトガルの次代を担う選手として期待されている。

(wikipedia引用)


リアルのEURO2008では「地味だけどいい選手だな、俺好み!」と、ミゲルベローゾとあまり大差ないレベルで好きな選手。
有名な日本のサッカー雑誌「Number」の記事では、
「主役として動くことも出来るのだが、今大会ではあえて黒子に徹していた」というようなことが書いてあって「なるほどな」と思うと同時に、
「モウチーニョは地味だけどいい選手!すげぇ!」みたいなことをブログやSNSの日記で書いてたら大恥かいてたな、と、冷や汗タラタラ。
何せ動画サイトとか、EUROの数試合(あとは直前の親善試合)でしかプレーを見たことがないので、モウチーニョやベローゾという選手が好きだ!とは言っても、それほど…というか全く詳しくはないんですよね。さすがにわか。

出来るだけ早くプレミアリーグとかセリエAなど、比較的日本で見ることが容易なリーグでじっくりプレーを見たいですが、今夏は両選手とも移籍しなさそうな感じ…残念。



ナニ

FM001170.jpg

前線でプレーすることもあるが、卓越したテクニックと豊富なスピードを武器に、キレのあるドリブルでサイドを切り裂くプレーをもっとも得意としている。
ポルトガルでは、そのドリブル技術の精度の高さやスピード、得点力から「第二のクリスティアーノ・ロナウド」と認識されている。
プレーの意外性ではクリスティアーノ・ロナウド以上との評価も受けている。
また、試合に出場した際はコーナーキックのキッカーも任されている。またミドルシュートの威力も十分で、初ゴールとなった第4節対トッテナム・ホットスパー戦で、25メートルオーバーのシュートを決めている。
宙返りするゴールパフォーマンスも人気。 欠点は時折みられる気性の荒さとボールを持ちすぎること。
ボールを持ちすぎるというのはクリスティアーノ・ロナウドも移籍当初はそうであったために今後改善の余地は十分にあるといえる。

(wikipedia引用)




クリスティアーノ・ロナウド

FM001171.jpg


リアルでの07-08シーズン、サイドの選手なのにも関わらず、48試合42ゴール9アシストという怪物級の活躍を見せた、現代サッカーを代表するイケメンスター選手。
ゲーム的には利き足が両方ということで、全体的に能力値は抑えられているはずなんですが、それでも十分能力は高い。
やっぱりというかなんというか、今大会一番ドリブル突破をしている選手のようです。



ウーゴ・アルメイダ

FM001172.jpg



チアゴ

FM001196.jpg




ポルトガルは3TOPなので、SNSの攻撃的な両サイドバックへの指示をどうするか悩みましたが、結局、いつも通りガンガンオーバーラップするように指示。



試合開始



ポルトガルはSNS同様、両サイドバックと両CMFをどんどん攻撃参加させてくる。
これはオランダ戦同様、激しい打ち合いになりそうだ…。



前半5分

ペペ、Reusuのロングボールをカット。そしてミゲルに横パス。
ミゲル、トラップしてすぐにロナウドに縦パスを入れる。
ロナウド、前を向いたがValexがすぐにプレスに来たので切り返してモウチーニョに横パス。
モウチーニョ、ミゲルに横パス。
ミゲル、ツータッチでボールをモウチーニョに戻した。
モウチーニョ、もう一度ミゲルにパス。
ミゲル、右サイドライン際でトラップ。

そして中央に向けて斜めにグラウンダーで長めのパスを放った!

ロナウド、これを右サイドから中央に向かって走りながらトラップ!
そのままスピードに乗ったドリブルで追いかけてきたValexを置き去りに!
ロナウド、そのままペナルティーアーク右の付け根すぐ近くまで持ち込んで…








右足でゴール左を狙ったグラウンダーのミドルシュート!!!







しかしシュートは枠の左に外れました!!
ロナウド、さすがのドリブル突破です!
軽々とSNS守備陣を切り裂きます!



前半6分

試合開始早々、Pastaがベローゾと交錯し軽傷を負わされる…なんてこった。



前半7分

SNS陣左サイド、アントゥネスによるフリーキック。
アントゥネス、ニアサイドに縦回転をかけたシンプルなボールを蹴った!!






ミゲル・ベローゾ、Kaiyaのマークを外してヘディングシュート!!!!






しかしシュートは大きく外れて枠の横。



前半11分

Umi、ミゲルベローゾのパスに足を伸ばすも、足に当たって跳ね上がりボールはウーゴアルメイダの元へ。
アルメイダ、トラップすると同時にUmiのプレスをかわしてモウチーニョへ横パス。
モウチーニョ、ドリブルでピッチ中央から右サイドへどんどん流れていく。
そしてモウチーニョ、右サイドタッチライン際に張っていたミゲルにバックパス。
ミゲル、すぐにロナウドに縦パスを入れる。

ロナウド、トラップすると同時に加速してValexを置き去りに!

そしてそのまま右サイドコーナーフラッグまでドリブルして…クロスを上げた!!

クロスはファーゴール左に飛んだ!




ウーゴアウメイダ、このクロスに下がりながら跳んでNakatunと競り合いヘディングシュート!!!















GOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!!!




下がりながらのヘディングシュートは勢いこそなかったものの、ゴール左角度のないところからゴール右サイドネットに着弾!!

アルメイダ、強靭な体を生かしてNakatunを弾き飛ばしました!

ポルトガル、早くも先制点!ロナウドのドリブル突破からゴールが生まれました!



前半14分

右サイドSNSのTakatoによるコーナーキック。

Takato、いつも通りにニアサイドへゴールに巻き込むカーブをかけてクロスを上げた!



Porimaru、立ったまま頭を振ってゴールに流し込むようなヘディングシュート!!!








クロスバー直撃!!


跳ね返ったボールをミゲルが冷静にクリアします!

今のは殆ど入っていましたが…
Porimaruにもう少し運があれば…



前半26分

右サイドハーフウェイラインから少しSNS陣側、ミゲルによるスローインです。
ミゲル、正面にいるモウチーニョへシンプルにボールを投げた。
モウチーニョ、ミゲルベローゾにバックパス。
ミゲルベローゾ、ツータッチでミゲルへパス。
ミゲル、トラップしてTakatoのプレスをかわし、モウチーニョへ横パス。
モウチーニョ、ドリブルで前進。
Umiを引き付けて…マニュエルフェルナンデスへ30mの横パスを出した!
マニュエルフェルナンデス、ボールをトラップ。
そしてKaiyaを引き付けて左サイドバックのアントゥネスにパスを出した。
アントゥネス、タッチライン際でパスを受けた。
そしてそのまま少し前にドリブルして…

浅い位置からゆっくりと狙ってエリア内にクロスを上げた!!!





ウーゴ・アルメイダ、M777の前に出てゴール至近距離からヘディングシュート!!!









しかしシュートは抑えが利かずあさっての方向に!!

アルメイダ、頭を抱えます。
タイミング良く飛び込んで、2点目を決める絶好のチャンスだったのですが…



前半39分

またしてもPastaが負傷していると実況のコメントが…
これはもう交代するしかないかな…



前半42分

右サイドSNSのTakatoによるコーナーキック。

Takato、キーパーの正面に高いボールを蹴りこむ!








M777、ロナウドの前に飛び出て競り合う!







そしてゴール至近距離からのヘディングシュート!!!










GOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!!

同点弾!!!!!

M777、自慢の身体能力を生かしてゴールを奪った!!!
クリスティアーノ・ロナウド、マークが甘かったかもしれません。
前半終了間際にSNS、M777がヘッドで豪快にネットを揺らし同点です!追いつきました!



前半45分

今度はSouliveが軽傷!
いい加減にしろ!



ハーフタイム

FM001173.jpg
FM001174.jpg
FM001175.jpg

クリスティアーノロナウドに見事にしてやられ、試合開始から十分強でまさかの失点。
しかし前半終了間際、久しぶりのコーナーからの得点でなんとか追いつく。
試合内容的には互角なので、まだそこまで焦りはないですが、Pastaが負傷で明らかにいつもなら決めているような場面でシュートを撃てなかったりしているので、このハーフタイム中にNanamiと交代。
Souliveは意外と上手く役割をこなしていますが、やはり負傷してしまったので、後半途中で交代する可能性が高いです。



後半48分

クリスティアーノロナウド、ウーゴ・アルメイダに横パス。
アルメイダ、Umiのプレスをトラップでかわし、二列目から飛び出してきたマニュエルフェルナンデスに横パス。
マニュエルフェルナンデス、さらにツータッチでモウチーニョへ横パス。
モウチーニョ、ボールをトラップして誰からのプレッシャーもないままドリブルで前身。



そしてゴール右45度25mの位置からグラウンダーのミドルシュート!!!













しかしReusu、このシュートをキャッチ!!!

グラウンダーのシュートは雨で濡れたピッチで勢いを削がれてしまいました。



後半53分

ポルトガル正面やや右38mの位置からのフリーキック。
キッカーのKaiya、左のTakatoに横パスを出した。
Takato、このボールをPorimaruにバックパス。


Porimaru、これをダイレクトで浮かせてエリア内左のスペースへ落とす芸術的なパス!

Makatun、この針の穴を通す完璧なパスをエリア内左60度の位置でトラップ!





そして右足でシュート!!!









しかしシュートはダニエルフェルナンデスが弾きました!!







Makatun、弾いたボールをトラップしてゴールに背を向けた!

ペペ、強烈な当たりでボールを奪います!!

そして最後にミゲルがボールをクリアー!






しかしここで主審の笛!!



なんとペナルティースポットを指差しています!


PK!!PKです!!!


ペペがMakatunを抱え込んで倒してしまっていました。
これはもう抗議もできないでしょう。






さぁ…このPKを蹴るのは副キャプテンのNakatunです。
ボールをスポットに置いて…ボール右後方に後退した…。
決めれば逆転、外せば大きな落胆が待っています。
さぁ、Nakatun、助走を始めた。






そして左足を振りぬきボールはゴール右角に一直線!!!



GOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!!


SNS、逆転だ!!!!


ダニエル・フェルナンデス、コースは読んでいましたが、あまりにNakatunのシュートが完璧すぎました!
この状況下であの位置に蹴りこめるのは素晴らしい度胸です!
さぁ、これで試合は2-1!SNS、逆転です!



後半65分

Souliveに代えてAnzu投入。



後半69分

右サイドハーフウェイライン上、チアゴによるフリーキック。
チアゴ、センターサークル内のミゲルに横パス。
ミゲル、さらに左のアントゥネスに横パス。
アントゥネス、ドリブルでNanamiから離れてミゲルベローゾに縦パス。
ミゲルベローゾ、これをワンタッチで飛び出してきたチアゴに横パス。
チアゴ、さらにこれをワンタッチでペナルティーアーク中央のアルメイダにパス!




アルメイダ、トラップしてすぐに左足で強烈なミドルシュート!!!!












しかしこれは惜しくも枠の上!!!
ポルトガル、ワンタッチパスの連続で上手くボールを運びましたが得点には結びつきませんでした。
SNSのゴールキックです。



後半80分

チアゴ、右サイドの奥のスペースにロングパスを蹴りこみます。
しかしこのボールはValexがヘッドで跳ね返す。
Takato、ボールをトラップ。
切り返して…Makatunの足元へミドルパスを出した。
Makatun、ボールをトラップ。
そしてヒールでAnzuへ飛び出しを促すパスを出した!
Anzu、ドリブルで二三歩前に運ぶ!
そしてペペがプレスに来たことで、ぽっかりと空いたスペースにスルーパスを放った!!


Makatun、このスルーパスに反応してエリア内左に抜けた!!





Makatun、このパスにダイレクトで合わせてゴール左隅に流し込むグラウンダーシュート!!!













GOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!!

Makatun、トドメの一撃!!!

ダニエル・フェルナンデス、意外なタイミングのシュートにあっさりとやられてしまった!

3-1!!!SNS、試合時間残り十分というところで二点差です!



後半81分

2点差が付きましたが、この試合はSNSの意地と誇りにかけて、守りには入らず攻撃的に戦い抜くことにします。



後半85分

右サイド、SNSのTakatoによるコーナーキック。



Takato、エリア内中央に向けて大きく縦に落ちるボールを蹴りこんだ!








M777、このボールに物凄い勢いで飛び込んでヘディングシュート!!!







しかしシュートは枠を外しました!
ポルトガルのゴールキックで試合再開です。



試合終了

FM001176.jpg
FM001177.jpg
FM001178.jpg
FM001179.jpg

SNS、EURO2010優勝!!!


いやいやいや…本当に優勝しちゃいましたよ…!
決勝戦では自分でも意外なほど落ち着いて采配を揮うことができました。(いつもなら緊張しまくり)
ロナウドやナニという強力なウィングはValexとNakatunがほぼ完璧に抑えてくれていました。
まぁ、ファールも駆使して止めていた感じもありますが、それも一種の守り方なわけで。
ポルトガルは決勝戦でいきなり3TOPを採用したのが裏目に出たんじゃないかなと、
準決勝まで使っていた4-4-2で決勝戦を戦っていたら、この試合はSNSにとってもっと辛いものになっていたと思います。

まぁ今となってはそんなことどうでもいいですね、SNSだって二名の負傷者を出しながら戦っての勝利なわけですし。

そして最後に…代表監督としての一言。

SNS、優勝おめでとう!よくやった!



優勝後のメディア&国民の反応

FM001180.jpg

FM001181.jpg

FM001182.jpg

FM001183.jpg

FM001184.jpg

FM001185.jpg

FM001186.jpg

大会終了直後に次のキャプテンと副キャプテンを決めろとの命令…
タイミングってものを知らんのか!協会は!
ということで新キャプテンにはNakatun、副キャプテンにはPorimaruを指名しておきました。


(C)Copyright 2003-2007. Powered By FC2. VALID HTML? VALID CSS?
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。