日記
FC2ブログ
これなんてネタゲーム日記?
当ブログはリンクフリーです。コメントは遅れ気味ですごめんなさい。
200802 << 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >> 200804
FM000265.jpg

FM000266.jpg


Kohが直前の試合で負傷して代表未招集。
Valexは累積警告で出場停止になっているので同じく未招集。

前節の大敗を受けて、今回はメンバーを大幅入れ替え。
いまいちSTとして活躍できないDekatichiを中盤に下げ、代わりにSTにはSouliveを配置。
また、3バックシステムを使用しているフランスのサイド攻撃に弱いという弱点を突くため、両サイドにはAnzuとToshizouという快速ドリブラー二人を配置。
負傷したベテランのKohの位置には、攻守のバランス感覚に優れるUmiが務める。
Valexが出場停止のため、左サイドバックにはNakatunを右サイドバックにはPapaを起用。
Nakatunは元々左サイドバックが本職のため、右サイドバックをやっているいつも以上の活躍を期待したい。

ベンチ入りメンバーは、

Donald
Jyukutyou
Tamy
Takato
Sushived
Green
Makatun

の七名。



要注意選手

ぶっちゃけ全選手要注意だけど、全員紹介してたら大変なので、ゲーム内での最近の各選手の成績を見て、調子が良さそうなのを優先的にピックアップして紹介。



セバスティアン・フレイ

FM000267.jpg


「GK王国」イタリアで長く活躍するフランス人GKで、驚異的な反応が持ち味。
ハイボールにも強く、ここ一番でのセーブは見ものである。
しかし、ポカもよく起こし、キャッチできるボールもはじいてしまうなど、安定感には疑問符が付く。
彼を指導したGKコーチは、単純な反応や瞬発力などはジャンルイジ・ブッフォンに比肩しうるレベルにあると語る。
だが、過去のミスや経験から学ぶことが出来ていないため、同じようなミスを繰り返すこともしばしば。

漫画を読むことで、一時期、金髪で髪を逆立てるヘアスタイルをしていたが、それは「ドラゴンボール」に出てくる「スーパーサイヤ人」を真似たものだった。
チームメートだった中田英寿は「鳥山明のサインをもらってきてくれ」とフレイに熱望されたことがあるという。

(wikipedia引用)



フィリップ・メクセス

FM000268.jpg


早くから「ブランの再来」として将来を嘱望され、各年代の代表に選出されるが、近年は伸び悩んだ時期があり、所属するASローマでの初めてのシーズンでも軽率なミスが絶えず、控えが定位置となる。
しかし、ローマでの2年目に就任したルチアーノ・スパレッティ監督の下で成長をみせる。
圧倒的なフィジカルによる激しいディフェンスや、巧みな足さばきに代表される攻撃センス、セットプレーでのヘディングの強さ、そしてビルドアップの上手さはセリエAでもトップクラスといわれる。
現在、ローマでは替えの効かない主力選手として君臨している。

(wikipedia引用)



ウィリアム・ギャラス

FM000269.jpg


強靭な肉体で対人に圧倒的な強さをほこり、センターバック、左右サイドバックどちらでもプレーできる適応力もある。
身長はそれほど高くないが、身体能力が高く、空中戦にも強い。かつて対戦した大久保嘉人も「ギャラスは岩みたいやった」とその圧倒的な身体能力に舌を巻いている。

鋭い駆け上がりで、積極果敢にサイド攻撃を仕掛ける姿もよく見せる。またセットプレーから貴重なゴールを奪うこともしばしばある。

(wikipedia引用)



ジェレミー・トゥララン

FM000270.jpg


2010 FIFAワールドカップには主力として立っているのではと期待されているフランス代表ミッドフィルダー。
攻守のバランスがよく、チームの舵取りを行える司令塔タイプの選手。

(wikipedia引用)

ゲーム内では46試合 4得点 22アシストという実にぶっ飛んだ活躍を見せているので要注意。



フランク・リベリー

FM000272.jpg


現在世界最高レベルのミッドフィルダーの一人である。
所謂「走るファンタジスタ」の代表格であり、独力でのドリブル突破で数多くのチャンスを演出することができるほか、並外れた運動量からボールを持たない時の動きにも秀でたものがある。
「周りを生かす」「周りに生かされる」ことの両方が可能な選手と言え、攻撃的ポジションであれば、どこでもこなせる器用さも彼の魅力である。
守備でも献身的なプレーを見せ、ドイツワールドカップでは運動量の少ないジダンの守備力を補った。
ベッケンバウアーやアンチェロッティ等からも賞賛がやまないほどの評価を受けている。

試合前にホテルで本格的な礼拝を済ませ、ピッチ上で簡単な祈りを捧げることでも知られている。

(wikipedia引用)

バイエルンでは既に「新皇帝」と呼ばれているそうですね、個人的に「皇帝」の称号はドイツ人であってほしいと思うので、トニークロスには期待してます。
パッと見そんなに能力高くないように見えますが、それは両足が使えるから能力が抑えられているだけなので、実際は能力以上の活躍をするので注意。



カリム・ベンゼマ

FM000273.jpg


豪快なシュートと繊細な技巧を兼ね備えたフォワード。
センターフォワード(CF)の他にも右ウイング(RWF)として機能する。
シュート力は世界トップレベル、また恐れを知らない豪快な突破はチームにとってとても大きな武器である。

CFでありながら「ジダンのようだ」と絶賛されるボールスキルも彼の武器の一つである。

(wikipedia引用)

彼もまた両足が使えるタイプなので見た目の能力は低めです。

リアルでの彼のプレーは、個人的に見ていて非常にワクワクします。
まだ見たことの無い人は、無理してでも見る価値はあると思います。

でも、この試合に限ってはワクワクしたくないですね、ただでさえSNSの予選突破が危ない状態ですしw



ダヴィド・トレゼゲ

FM000274.jpg


世界屈指のセンターフォワード。特に浮き球の処理がうまく、浮き球を蹴らせたら彼の右に出る者は誰一人としていない。
また打点の高いヘディングとフィジカルの強さで前線で起点になりゴールを量産する。
ボディバランスやボールコントロールも良く、キープ力、決定力といったFWに必要な要素を高いレベルで兼ね備えている選手である。
シュートの威力とその精度は抜群。また思い切りが良くダイレクトでのプレーを得意とし、豪快に決める姿は爽快である。
数々の大舞台で決勝ゴールなどを決めてきた。ペナルティエリア内でのプレーを最も得意としておりエリア内は無類の強さを誇る。

ユヴェントスで2トップを組むアレッサンドロ・デル・ピエロと絶妙なコンビネーションを見せる一方、フランス代表で2トップを組む場合、ティエリ・アンリとのコンビネーションは何故か悪い。
トレゼゲは敵陣に空いたスペースに飛び込んで攻撃を仕掛けるプレーを得意とするが、ティエリ・アンリとの2トップとなるとそのスペースを相殺してしまうため、同時に用いられることが極端に少ない。
アンリとはASモナコ所属時代にチームメイトであったが、当時のアンリはウイングを務めていたため、この時は問題なくプレーしていた。
1997年に行われたワールドユース選手権ではニコラ・アネルカを加えた3トップを形成したことがあるので、彼らの同時起用が全く不可能というわけではない。

(wikipedia引用)

彼も両足が使えるタイプなので能力は低め…な、はずなんですけどそれでも高い。ヤバイ、ゼッタイ。だいたい、2TOPのFWがどっちも両利きなんてずるい!止めれるか不安だ!



相手戦術考察

ホームなんで、最低でも引き分けには持ち込まないとこれから先がキツい。
が、ぶっちゃけ引き分け狙いですら厳しいぐらいフランスは強い、やばすぎる。

3バックの弱点であるサイドを突くって言ったけど、あそこまで強力なCBが揃っていて果たしてどこまでそれが通用するかは疑問。
むしろマルダとリベリによってこっちがサイドをぶち抜かれるんじゃないかと…。
司令塔であるトゥラランは右足しか使えないので、出来るだけ左足を使わせるように指示をだしたけど、どこまで効果があるかは微妙。
上手くかわされて、結局右足で選手の間をぶち抜くスーパーパスを通されそう。

まぁ、兎にも角にもやってみなければ始まらない、負けても仕方ない試合だし出来るだけのことをして完敗を予想しているメディアを驚かせることぐらいはしてやりたい。



試合開始

スタンドにはミランの監督であるアンチェロッティ監督が視察に来ているとのこと。



前半8分

フランスゴール正面20mからのSNSによる間接フリーキック。
キッカーのAnzuはペナルティーアークの中央にボールを置き、ボールから少し距離を取った後、エリア内の味方選手の配置を目に焼き付ける。
壁は5枚+Pasta。エリア内にはPorimaru、Toshizou、Nakatunが居る。
一呼吸置いて、Anzuは助走を始めた…




そしてすぐ隣に居るSouliveへ少しボールを蹴りだしてシュートをアシストした!

Soulive、これに走りこんでシュート体勢に入る!

しかしフランスの赤い壁が一斉にSouliveへ押し寄せてくる!




Soulive、構わずシュートを放った!!



シュートは飛び出した壁の右横をぐるりと巻いてそのままゴール右角へ!!





GOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!!


なんというゴールだ!!

Soulive、ゴール前の壁を全く無視したシュートを放ち、スーパーなゴールを決めた!!
突如壁の横からボールが飛び出してきたフレイにとっては成す術が無かった!

SNS、フランス相手に先制弾!勢いに乗ります!



前半9分

リベリーがドリブルでToshizouをあっという間に抜き去り、Naktunがチェックに来たところでベンゼマへパス!


Porimaru、少しサイドに流れていたため、ベンゼマのシュートコースを大きく開けてしまっている!



ベンゼマ、これを好機と捉えてミドルシュートを放った!!



しかしシュートは枠の上、ゴールキックです。
リベリーの素晴らしいプレーにSNSは翻弄されてしまいました。



前半11分

フラミニが中盤フリーでボールをキープしていため、M777が思い切ってタックルに行く。


しかしフラミニはその瞬間を狙ってマークが外れたベンゼマへスルーパス!

ベンゼマ、裏へ抜ける!!キーパーのReusuも慌てて飛び出す!



ベンゼマ、低く抑えたシュート!!!




しかしシュートはキーパーのReusuがなんとかセーブ!
裏を取られた瞬間PapaとPorimaruが体を寄せたので助かりました。



前半17分

左サイドからのUmiのニアポストに放ったコーナーキックは、Porimaruのマークについていたトレゼゲに跳ね返される。
その跳ね返されたボールを拾ったUmiは、エリア内左でフリーだったToshizouへパス。

Toshizou、エリア内でドリブルを仕掛ける!



これはリベリーがタックルでクリアー!





しかしこれがファール!リベリーがToshizouの足を引っ掛けていた!!

信じられないとばかりにメクセス、主審に猛抗議します!

しかし主審のHrinak氏は全く取り合わず、メクセスにエリアの外へ出るように指示。




さぁここでPKを蹴るのはキャプテンのDekatichi。
ペナルティースポットにボールを置いて距離を取り、いつも以上に小さく見えるであろうゴールマウスを眺めます。

そして主審の笛が鳴り響く…

Dekatichi、走り出して…


ゴール右隅へシュートを放った!!




GOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!!

Dekatichi、決めた!
フレイは方向を読んでいたが、Dekatichiの蹴ったコースが素晴らしく、届かなかった!

SNS、フランス相手にまさかの2-0!点差を広げます!!



前半24分

メクセスがSouliveに強烈なタックルを決め、ボールを奪いディアラにつなげる。
ディアラはDekatichiのプレスをかわしてフラミニにパス。
フラミニ、フリーでボールをトラップして…。

ベンゼマへ一歩裏へ抜け出るような絶妙なパスを放った!!

パスの瞬間、マークについていたM777が置いていかれた!

ベンゼマ、裏へ抜ける!キーパーのReusuが飛び出すが、それでも余裕がある!

ベンゼマ、思い切り右足を振りぬいた!!




GOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!!!

ボールはゴールネット左角に深々と突き刺さった!
ベンゼマ、この試合素晴らしい動きを見せています!
これで2-1!フランスの新エースベンゼマにSNSは苦しめられています!



前半35分

右サイドからのUmiのコーナーキックはまたしてもあっさりクリアされる。
が、エリア外にこぼれたボールをPastaが俊足を生かして拾い、エリア内にもう一度ドリブルで持ち込む。
Pastaはエリア内に入った瞬間にAnzuへパス。
Anzuはこれをダイレクトでペナルティーアーク付近にいたSouliveにパスを送った。

Soulive、ドリブルでマークを外した!!





そしてシュート!!!




しかしシュートはフレイが反応してなんとかセーブ!信じられない反応速度です!
Soulive、惜しくも二点目とはなりません!しかしもう一点取れそうな気配はあります!



前半43分

Souliveに選手に当たって浮いた難しいボールが飛んでくる。

しかしSouliveはこれをダイレクトで浮かせ、フランスの選手の頭越しに左サイドに居るNakatunにつなげる。

Nakatun、これをワントラップして…

縦に居るToshizouへ完璧なスルーパス!

Toshizou、裏へ抜けた!
そして中を向いてクロスを上げた!

しかしこれはギャラスがAnzuと競ってエリア外へクリアー!



このクリアボールにDekatichiが走りこんできた!!




ダイレクトボレーシュートだ!




しかしシュートはフラミニに当たり威力が落ち、キーパーのフレイが落ち着いてキャッチ。



前半45分

右サイドから鋭いドリブル突破を繰り返していたAnzuがマルダに削られ負傷退場…
変わりにTakatoを投入して、右サイドにToshizouをポジションを移し、左サイドにはTakatoを配置することに。



ハーフタイム

FM000276.jpg

FM000277.jpg

FM000278.jpg


2-1で前半を折り返し、しかも試合内容はSNSが押し気味というのは予想外であったが、素直に嬉しい。
この内容ならもしかしたらフランスにも勝てるかもしれない。

Anzuの負傷は痛手だが、Takatoも素晴らしい選手であることには間違いないので、なんとか3点目を決め、点差を2点にして安心したいところ。
守備に関してはベンゼマにゴールを決められた後に修正を図ったら、その後からは完全にフランスの攻撃をシャットアウトできてるので問題なし。

後は「とどめ」の追加点を決めるだけ!残り45分死ぬ気で戦ってほしい。



後半53分

リベリーが右サイドに流れているベンゼマの裏のスペースを狙ったロングボールを蹴りこむ。
ベンゼマはこのボールを受けて完全に右サイドを独走状態で駆け上がりクロスを上げる!


そしてクロスはファーに居るベンアルファの頭へ!!



ベンアルファ、ヘディングシュート!!



しかしシュートはReusuがきっちりと弾き出し、コーナーに逃れる。



後半66分

Umiが左サイドに長いパスを送る。
このボールをNakatunがトラップして、一気に縦に居るTakatoへスルーパス!

Takato、一気に左サイドを抜け出し、ゴールラインギリギリからクロス!


このクロスボールはラインを割るかと思われたが、なんとかライン上ギリギリを飛びそのままキーパーへ!



フレイ、このクロスボールをパンチングでクリア!!!


しかしうまく当たらない!ゴール前に転がる!



クリアしたボールがSouliveの足元へ!!!




しかしボールを上手くトラップできず飛び出したフレイにキャッチされる!

惜しいチャンスでした!



後半68分

Pastaがスキラッチに軽傷を負わせられたのでGreenと交代。



後半78分

SNSペナルティーエリア内に放り込まれたボールはPorimaruがヘッドで難なくクリア。
これをSouliveがトラップして前を向く。
しかしその瞬間を狙ってディアラがボールを奪い取りフラミニにパス!
フラミニはこれをダイレクトでディアラに返し、見事なワンツーが決まる!
ディアラ、バイタルエリアでフリーだ!


そしてディアラ、左足を思い切り振りぬいてミドルシュートを放った!!





しかしシュートはキーパーの正面。
Reusuが難なく弾きコーナーに逃れます。

フランス、段々と攻め手が無くなっているのか、焦りが見られます。



後半87分

右サイドからのSNSのUmiによるコーナーキック。
Umiはキーパーの正面で競り合っているM777にコーナーを上げた!



M777、大きく跳んでスキラッチに競り勝った!



そして強烈なヘディングシュート!!!





しかしシュートはバーの上を越える!

あとちょっとで得点していました!



後半92分

左サイドからのフランスのヌゾグビアによるコーナーキック。
なんとか同点に追いつくため、キーパーのフレイまでも攻撃参加!

そしてヌゾグビア、コーナーキックを…


ニアポスト目がけて蹴りこんだ!



しかしこれはM777があっさりインターセプト!


そして前線のSouliveへ確実に繋げる!

Soulive、ハーフウェイライン手前でボールをトラップ!

遥か彼方にはぽっかりと開いた無人のゴールがある!

しかしSouliveの正面にはスキラッチが居るため、簡単には抜かせてくれそうにはない。

「ならば」、と…





Soulive、なんとここからループシュート!!!




スキラッチを軽々ふわりと越えたボールはそのまま真っ直ぐゴールネットへ向かって浮遊!

そしてボールはペナルティーラインを越えたあたりで急激に落ちて行く…






GOAL! GOAL! GOAL!

Soulive!SNSの新たなエースの誕生を祝う二点目を決めた!!
なんというシュートセンスだ!60mもの距離があったにも関わらずしっかりと枠を捉えていた!

これで3-1!SNS、これで勝利を確実なものにしましした!!



試合終了

FM000279.jpg

FM000280.jpg

FM000281.jpg

FM000282.jpg


マンオブザマッチは当然Soulive!そしてスタメン定着もこれで確定。
Dekatichiも中盤で起用したほうが生き生きしていた。
今でもまさかフランスに勝てたなんて信じられない。
しかし、これで選手たちも自信を取り戻し、W杯本戦出場もまだまだ達成可能な目標だと言う事が証明されたといえます。

それにしてもトゥラランに左足しか使わせない作戦は結構利きましたね、試合中18本しかパスを出せてませんでした。



アンチェロッティ監督の視察対象は…。

FM000283.jpg


どうやらシエナと共同保有しているUmiを獲得するか否かを判断するために視察に来ていたようです。



Anzu、大怪我…

FM000284.jpg


マルダに削られ病院に搬送されたAnzuが、なんと靭帯の損傷(断裂?)に見舞われ7ヶ月の離脱を強いられることに…。
これでAnzuは残りの予選全て出場できなくなりました…。
フランスには謝罪と賠償を要求します。



Valex、代役としての招集を拒否

FM000287.jpg


フランス戦が出場停止のため招集しなかったValexでしたが、なんと四日後にはセルビア戦があるということが判明。
試合日が月を跨いでいたため、まさか二連戦になっているとは気づかなかったんです…。
(フランス戦5月30日 セルビア戦6月3日)

さらにAnzuが負傷してしまったので、変わりに誰か一人呼べることになり、慌ててValexを再招集したのですが
「は?ふざけんな、テメーのミスだろーが!絶対いかねーよ!」
と、言われてしまい、招集を拒否されてしまいました。

次節M777が累積警告で出場停止のため、代わりにはDonaldが出場することになりますが、もし試合中バックラインの誰か一人でも負傷してしまうと、代役がいないという非常に危険な状態になってしまいます。

し…しまった…。

この件に関してメディアは大騒ぎ!Valexに対してどんな対処を取るつもりか?と問われたので。

「とりあえず謝罪してくれ、そうすれば許す。」

と、答えておきました。

自分のミスは棚に上げて謝罪を求める!これがLeopard監督!すごい!

…いや、本当すみませんでした。

(後日Valexは公式に謝罪し、この問題は一応解決に向かいました)



欧州予選各種ランキング

FM000285.jpg

FM000288.jpg

FM000289.jpg




次節情報

次節は強敵セルビアを今度はホームで迎え撃ちます。
しかしSNSもフランス戦で痛手を被ってしまっているので、そう簡単には勝たせてもらえないでしょう。
試合日はフランス戦からちょうど四日後です。


スポンサーサイト



(C)Copyright 2003-2007. Powered By FC2. VALID HTML? VALID CSS?