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これなんてネタゲーム日記?
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まさか決勝トーナメントで日本と対決できるとは思っていませんでした

SNSのGANTZ選手を初め

高原・大黒・中村俊輔・松井・稲本・梅崎など

海外で活躍する日本人選手が登場しています

(Jリーグの選手は版権の問題で登録されていません)



要注目選手


GANZY

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SNSメンバー

日本が誇るトップ下

フィジカルの強さを生かしたパスやドリブルは勿論

ミドルシュートに始まるフィニッシュの上手さも兼ね揃える天才

代表では得点力不足を補うためにFWで起用されている



Naohiro Takahara (高原 直泰)
 
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オフザボールの動きに優れた、万能型のフォワード。

ヘディングと90度反転してのシュートが得意。

ウィング的に起用されたこともある。

運動量も多く、ハンブルガーSVで2004-2005シーズンに活躍を見せたのも、

突出したオフザボールの動きに加え、その惜しみない運動量がチーム戦術にマッチしていた側面がある。

ジュビロ磐田時代はベテラン中山雅史とコンビでプレーし、

Jリーグで圧倒的な攻撃力を見せていた。(wikipedia引用)



Daisuke Matsui (松井 大輔)

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類い稀なるドリブル、パステクニックを持ち、ポジションもトップ下やサイドハーフだけでなく1.5列目など幅広くこなせる。

ル・マンに渡ってからは主に左サイドハーフで、たまにFWとして出場する。

Jリーグ時代はどちらかと言えばドリブルでの単独突破やテクニックを生かしたキープをメインに据えていたが、

フランスに渡ってからは厳しいコンタクトプレーに対処するため

1タッチ・2タッチでのパスと言ったシンプルかつ正確なプレーをよく披露している。

フランスリーグ2部の選手は技術が無い代わりに、

身体ごとぶつけるというプレーが多いためスタイルを変えざるを得なかったとTVで告白している。

しかしトリッキーなヒールパスなど、アイディアを生かしたプレーも随所に織り交ぜる器用さは決して失っていない。

ル・マンの監督、フレデリク・アンツによれば

「テクニック・スピード・状況判断力に優れ、リスクを負ってでも突破することも出来る、チームを引っ張ってくれる勝負強い男」。

利き足は右だが、左足でのクロスボールやシュートの精度も高い。

(wikipedia引用)



JunichiInamoto (稲本 潤一)

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攻撃的ボランチと位置づけられることが多いが、ガラタサライでは一人で中盤の守備を担うなど、守備能力は高い。

特に、激しいタックルや、後ろから相手選手のボールを奪うなど、対人プレーに強く、高いボール奪取能力を持つ。

攻撃面においては、パスを散らすタイプというよりも、

三列目からの効果的な飛び出しなどダイナミックなプレーを特徴とし、ミドルシュートも強力である。

フルハム時代、プレースキックを任されるなど、キック精度も高い。

(wikipedia引用)



Tsukasa Umesaki (梅崎 司)

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前線の攻撃的なポジションをこなす。

ボールを持ちすぎる傾向がやはり見えるものの、

単独での突破力と相手DFを振り切ってから繰り出される精度の高いパスは日本の同世代で出色と言えるだろう。

右利きながら左サイドでのプレーを得意とし、左足でのキックの精度も低くはない。

U-20日本代表ではウインガーに近い中盤左サイドに固定され、チームの中核を担っていた。

A代表へのいわゆる「飛び級」選出の事実が示すとおり、スピード、テクニックの高さには疑問の余地がないが、

相手ボールを追いかけるチェイシングなど守備能力には課題がある。

(wikipedia引用)



Shunsuke Nakamura (中村 俊輔)

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2列目から攻撃を組み立てることを好み、

左足の正確なボールコントロールで決定的なチャンスを作り出すことができるゲームメーカーであり、正確なロングパスを得意とする。

プレースキックの名手で、鋭い曲がりや急激な落ち、

こぼれ玉に味方を詰めさせることを目的としたキックなど、

直接ゴールを狙うこともゴールをアシストすることも自在である。

(wikipedia引用)

俊輔は2010W杯の今大会でフリーキックで2ゴール上げています



Koji Nakata (中田 浩二)

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wikipediaにプレースタイルに関しての記述が無かった上に

管理人も中田浩二選手について自信を持って語れるほど詳しくないので

プレースタイルに対する記述は無しです



日本戦術考察

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右サイドバックのHishinuma選手がアルファベット表記なままなのは

何故か所属クラブとの契約が切れており

そのおかげでニックネームが設定できずそのままになっております、ご了承ください

さて本題、

最大の課題はGANZYと高原へのボール供給を断つこと

そのためにはトップ下の松井に自由なプレーをさせないことが第一条件

その役割はボランチのTakatoに任せるとして

それ以上に怖いのは俊輔のセットプレーか

GLでのスウェーデン戦では直接FKを二本決めて3-3の引き分けに持ち込み

この試合結果により日本はGLを突破が決定しました

直接FKはKeroroの判断力に期待して

後は間接FKやCKでのセットプレーからの得点はM777やTAKAに弾き返してもらうよう期待したいですね



前半20分

SNSゴール前30mからのFK

キッカーは勿論俊輔

中村…ボールから少し遠めに距離をとって…

直接狙った!





しかしシュートは壁に当たり枠は捉えきれない




ポゼッションをキープしているのにも関わらずチャンスシーンが全く訪れないので

もう少し中盤でのプレッシングを激しくするように指示



前半28分

M777がクリアしたボールをKIKIがMetreoraに叩いて渡す

そしてMeteoraは一瞬ボールをキープすると今度はValeoにパス!

Valeo、ゴールからは少し遠いが左足で低く抑えたミドルシュートを放った!






しかしシュートは右にきれて行った…



前半39分

KIKIがスピードに乗ったドリブルで一気にゴールへ突き進む

そしてペナルティーエリアに入った瞬間相方のMeteoraにラストパス!



このパスはマークについていた鍋田がクリアー

しかしこのクリアボールをDekatichiがペナルティーライン上で拾った

Dekatichi、迷わず右足を振りぬいた!







強烈なシュートだったがキーパー藤吉にギリギリのところで弾かれる



前半43分

左サイドからのコーナーキック

キッカーはDekatichi

Dekatichi、キーパー正面の混戦地帯にボールを蹴りこんだ!




ボールはMeteora目掛けて飛んでいく!

Meteora、このボールをヘッドで至近距離から叩き込んだ!








ゴオオオオオオオオオオオル!

先制弾!

引いて守る日本を崩すのに苦労しましたがやっと得点を奪うことに成功!

これでSNS、一気に優位に立ちます!



前半戦終了

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前半終了間際になんとかセットプレーで得点を奪ったのは大きい

後半は裏を狙う一発のカウンターとセットプレーに気をつけながら

追加点を狙って行きたいと思います



後半46分

藤吉のゴールキックをPoriがヘッドで落とす

これをValeoが拾いドリブルで少し前進するともう一度ボールをPoriに戻す

Pori、左サイドに流れているKIKIにラストパスだ!

KIKI、ドリブルで一気に持ち込む!

キーパーと一対一!そしてシュート!






しかしシュートはサイドネット…

もう少し角度があればゴールを奪えたかもしれません



後半52分

左サイドエリアからのスローイン

スローワーのマケレッティは得意のロングスローを披露!

これをMeteoraがヘッドで後ろに逸らした!

このボールにオーバーラップしてきたTAKAがトラップしてシュートを放った!





しかしシュートは僅かに枠の上



後半54分

KIKIに変えてSushiを投入



後半57分

TakatoがパスをインターセプトしてValeoに繋ぐ

そしてValeo、マークを背負いながらボールをキープ

そして左サイドからスペースに走りこむSushiに反応してキラーパスを放った!

Sushi、裏に抜けた!

そのままフリーでペナルティーエリア内に進入

そして飛び出してきたキーパをかわしてシュート!







ゴオオオオオオオオオオオル!

決まった!追加点!

途中交代で入ったSushiが冷静にチャンスを物にした!

これで2-0!



後半62分

Poriがパスをカット

そしてボールを受けに下がってきているSushiへ楔のパスを繋げる

Sushi、ボールを受けると鋭くターンして前を向いた!

そしてドリブルを開始!一人二人と選手をかわして一気に裏に抜けた!

Sushi、ディフェンダーを後ろに引き連れながらキーパーと一対一!

狙えるコースは少ないがシュートを放った!






惜しくもシュートは藤吉が弾いてクリアー

もう少しでスーパーゴールの誕生でした



後半64分

あと一枚のイエローで次戦出場停止のマケレッティに変えてNanami10を投入



後半75分

またしてもPoriがMeteoraへ、楔となるパスを中盤から放つ

そしてMeteoraはトラップで上手く前を向いて一気に加速!

マークについていた鍋田をあっさり置き去りにしてディフェンスの裏に抜けた!

Meteora、自ら生み出したキーパーと一対一のチャンス!

ニアポストを狙ってシュート!







しかしシュートはまたしても藤吉がセーブ!

粘りのあるキーパーです



後半76分

疲労の激しいMeteoaraを下げて9292投入



後半81分

Dekatichi、9292、Valeoと続く美しいワンタッチでのパス回し

そして最後にValeoがさらにワンタッチでSushiへボールを送る!

Sushi、このパスをペナルティーライン上から…

反転しながら左足で直接シュート!!!!

マークについていた鍋田、予想外のプレーに棒立ち!








しかしシュートはポストを叩いた!

惜しい!またしてもスーパーゴールを一つ損した!



後半90分

コーナーキックをクリアしたボールをREUSUがさらに跳ね返す

跳ね返したボールはコーナーキックから戻ってきているTAKAの足元へ入った

TAKA、右サイドにいるDekatichiにパス!

Dekatichi、完全にマークが外れている9292を見つけてすぐにパス!




9292、ペナルティーエリア内でフリーでボールをトラップ!

キーパーの藤吉修吾、飛び出した!

9292、落ち着いてニアポストに左足で流しこむようなシュート!









ゴオオオオオオオオオオル!

シュートは飛び出したキーパーの脇を破りネットを揺らした!

これで3-0!



後半93分

左サイドをPoriがドリブルで突破

そしてニアポストを狙ってグラウンダーのクロスを放り込んだ!

クロスの先には9292!

ボールをトラップして…反転しながら左足でシュートを叩き込んだ!








ゴオオオオオオオオオオオオオル!

強烈なシュートはキーパーの正面を破りネットへ突き刺さった!

9292、3分間で2得点!素晴らしい!

そして直後に試合終了の笛が鳴り響いた!



試合終了

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圧勝!

そしてMoMは勿論Pori!

数々のチャンスシーンを演出し、今までで最高の出来栄えでした

途中交代で入った9292やSushiも大活躍で、本当に満足な出来と言えます

この勢いに乗って準々決勝も制します!



次戦情報

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SNSは…無敵艦隊スペインとの対戦です

ビジャとトーレスの強烈な快速2TOPを如何にして封じるかが鍵になりますね…

そして他のベスト8の進出メンバーを見てみると…

ブラジル 
メキシコ
オーストラリア
ナイジェリア
セネガル
チェコ

なんとオーストラリアがフランスを1-0で下し

メキシコがオランダを2-0で破り

さらにチェコがドイツを2-1で葬り去る波乱が起こりました

こんだけ波乱が起きてるんだから

どうせならスペインも負けてくれればSNSとしては非常に有難かったんですけどね

ますます目が離せない2010年W杯!

果たして優勝する国は何処なのか!?
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