日記
これなんてネタゲーム日記?
当ブログはリンクフリーです。コメントは遅れ気味ですごめんなさい。
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本当ならFMを持ってない人でも見ているこのブログで

選手の能力値の意味について解説してないのは致命的なんですけど

諸事情により結局最後まで説明できずにいましたorz

という訳で今回はFMの能力値についての解説記事です



解説を始める前に



FMというゲームは本当に奥深いゲームで

このゲームを相当やりこんできている私でも正直

能力値一つ一つについて本当に完全に理解しているか?

という点に関しては未だに自信を持てません

実際能力値の意味を調べる為に色々なFM解説サイトを回ったりしましたが

サイトによって書いてあることが多少違ったりすることも結構ありました

結局は自分でプレーして判断するしか無い訳です

ですので今回書く能力値の解説については

あくまで参考程度に読んでもらい

FMを持っている方には実際にプレーして自分なりの答えを見つけてもらえたらなと思います



フィジカル系能力



フィジカル能力はある特定のフィジカル能力がずば抜けて高ければ

それだけでその選手の武器になりえます

逆に特定の能力がずば抜けて低ければそれが選手の弱点にもなります

スキル系の能力にはフィジカルを基盤とした上で

初めて効果を発揮するものが多い事も頭に入れて置いた方がいいかもしれません



ジャンプ力

その選手が最高の状態でジャンプしたときの最高到達地点

空中戦に強い選手に必要な能力の一つ(ただしこれだけ高くても意味はない)



スタミナ

そのまま。選手の体力

運動量が多いのにスタミナが低すぎる選手はすぐにばてます



スピード

選手のトップスピードを表す能力

どの選手にとっても高いことに越した事はないです



バランス

これが高ければ高いほどタックルされても中々バランスを崩しません

ストライカーなどの相手のチェックがきついポジションの選手には絶対必要な能力

タックルなどで相手を吹っ飛ばすという意味での能力では無いので注意



加速力

この能力が高ければ高いほど一気にトップスピードに乗れる

いくらトップスピードが高くても加速力が低いと

ディフェンスを置き去りにして裏をとることも出来ないしスピードの緩急もつけれない

トップスピードと加速力のバランスは結構大事です



強靭さ

これが高ければジョンテリーやアドリアーノのように肉体を使ったタックルで相手を吹っ飛ばせます

「バランス」に比べて守備時…特にタックルをするときに効果を発揮する事が多いです

また、空中戦でもこの能力が高い選手は

ボールに競ってくる相手を吹き飛ばして空中戦を制することが出来るでしょう

逆にいくらジャンプ力が高くても強靭さが低ければ

ジャンプしている間に他の選手に弾き飛ばされセットプレーなどの場面では殆ど役に立たないです



健康さ

これが高ければ高いほど怪我した時の回復が早い

(怪我の回復には健康さだけでなくクラブのフィジカルコーチなどの能力も影響します)

しかしそれよりも重要な効果としてはこの能力が高ければ高いほど長い間フィジカルの能力を高い水準で維持できます

つまりは年をとってもフィジカルが衰えだすのがかなり遅くなります

クラブを運営していて29歳などの微妙な年齢の選手を獲得しようか迷った場合はまず健康さを見て判断するといいでしょう

健康さが18以上ある選手は35歳になっても

まだトップチームでプレーする能力を維持出来ている場合が多いです



敏捷性

高ければ高いほどキレのある動きが出来ます

ドリブラーにはあって損はない能力です



メンタル系能力



どんなに屈強な身体能力を持っていても

また、どんなに素晴らしいスキルを持ち合わせていても

動きや判断が素人ではトップレベルの試合では役に立ちません

また、フィジカルやスキル系の能力に比べてトレーニングで成長させにくいのもメンタル系能力の特徴です

年齢が高ければ高いほどこのメンタル系の能力が高くなり

逆にフィジカル系の能力が衰えていく傾向があります



オフザボール

ボールを持っていないときの動きの質。

これが高ければどんなに厳しくマークされていても上手く立ち回り味方のパスを受ける事が出来ます

逆に低ければパスを中々受けれないので試合から消える事になりがちです

攻撃的な選手には絶対必要な能力の一つ



チームワーク

どれだけチームの為に働くかを示す能力

これが高ければ自らの活躍よりもチームの勝利を優先しパスなどを多く出してくれます

ただ、クリスティアーノロナウドみたいな選手も1チームに一人は居てもいいかもしれません



ひらめき

どれだけ奇抜なプレーを好むか示す能力

これが高くて判断力が低い選手は

トリッキーなプレーを仕掛けてはミスをするということを繰り返しがちです

ただし成功したときのリターンが大きいという「利点」もあります

才能溢れる奇抜なプレーは膠着した戦況を覆すこともあれば

逆に味方をピンチに陥れる可能性もあります

そういうタイプの選手を好むか好まないかは最終的には監督の好みによります

そして「ひらめいた」プレーを成功させるにはそれなりのスキルが必要です

ドリブルが下手糞なのに5人抜きを試みようとするような選手はただの馬鹿です



ポジショニング

「オフザボール」の守備版

最高のポジショニングを常にするような選手を揃えることは

組織的で強固なディフェンスラインを築く最初の一歩になります

マーキング技術に長けポジショニングセンスも抜群な選手はそうそう相手に抜かれる事はないでしょう

守備的選手…特にセンターバックには絶対必要な能力



運動量

そのまんま。

どれだけよく働くかの能力

これが高ければどんなボールにも諦めずに全力でとりに行きます

スタミナが分相応あるならばスタメンでも構いませんが

運動量の割にスタミナが低い選手はスーパーサブとして起用してあげると

少ない時間で精一杯働いてくれるので効果が高いです(影響力と勝利意欲が高いとさらに良い)



影響力

ピッチ内外での影響力

この能力が高い選手はキャプテン候補として考える

ただし一点取られたら諦めてしまうような勝利意欲の低い選手はキャプテンには向かない

あと影響力が高い選手がクラブ内で「移籍したい」などと不満を持つとチーム全体に悪影響を及ぼしかねないので

問題を解決するかさっさと放出するかしたほうが良い



集中力

一試合でのパフォーマンス安定度

基本的にどの選手にもあったほうがいい能力だが

相手を90分間ずっとマークしておかなければならないセンターバックや

チャンスを中々作れない試合で少ないチャンスを確実に決めれる為にストライカーにも意外と必要

ストライカーの集中力が低いと後は当てて流し込むだけというシュートでも

「急にボールが来たから」と言ってはずしてしまう可能性が高い



勝利意欲

どれだけ勝利に対して貪欲か

この能力の真価を発揮するときはビハインドの場面

勝利意欲が低い選手は負けていると「もういいや」と諦めてしまいパフォーマンスが低くなるのに対して

勝利意欲が高い選手は「まだ行ける!」と逆にパフォーマンスが向上します



積極性

高ければ高いほど積極的にプレスや空中戦に挑む

逆に低ければ相手と距離をとりずるずると下がるリトリートを好む傾向にある

高ければいいという訳でもなく低ければいいという訳でもない

積極性が高い場合はタックルや判断力がある程度必要

逆に低い場合はポジショニングや予測力などが必要になります



創造性

視野の広さ

これが高い選手は数多くのパスコースが見えます

ただしあくまでこの能力はパスコースが多く見えるというだけで

最適なパスコースを選ぶには「判断力」が必要になります

試合を組み立てるレジスタやプレーメーカーに必要です



判断力

メンタル系でもっとも大事な能力

戦術が重視される現代サッカーでは判断力のない選手は使えません

ひらめきや創造性が高く判断力も高水準で持ち合わせ

尚且つドリブルやシュートなどのスキルを誇る選手は

間違いなく世界屈指のファンタジスタとして名を馳せることになるでしょう



勇敢さ

普通に行ったら怪我をしそうなプレーでも恐れず挑んでいく為に必要

特にセンターバックはある程度の勇敢さは必要です

空中戦で弱気になって当たりに行かなかったりするとそれだけで失点に直結します

基本的にありとあらゆる場面で必要になる可能性がある能力ですが

特に必要になる場面は空中戦になります



予測力

判断力に次いで大事な能力の一つ

相手の動きを読む力。勘の良さ。

守備的な選手でこの能力が高い場合はインターセプトの上手さに繋がります

逆に攻撃時にはミドルシュートの決定率やこぼれ球への反応

そして直接フリーキックやPK時などなど多彩な場面で影響を及ぼします



冷静さ

どんな状況でも冷静に対処できるかの能力

この能力が最も必要なのはフォワード…特にディフェンスラインの裏をとりキーパーと一対一の場面に持ち込むタイプの選手には必要です

冷静さが低いとどんなにシュートが上手くても

キーパーと一対一の場面で焦ってしまい外してしまうという事を連発します

逆にディフェンス時に冷静さが低い選手がボールを持つと

味方に素直に繋げれば通るような場面でも焦ってクリアーしてしまい

余計なピンチを招く事になることもあります



疲れたのでとりあえず今回はここまで

次回はスキル能力と実際の名選手の能力を見ながら色々と能力について考えていきたいと思います
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とりあえずumi_umiさんからいただいた質問に対する解答です

>>①試合後のチームデータの値の意味
>>「コンディション」&「キー」×3つ!
>>この値の意味を知りたいです(>_<)/

「コンディション」はウイイレで言う「スタミナ」みたいなものでしょうか

このパーセントゲージが低いと選手の動きが非常に鈍くなり活躍するのが非常に難しくなります

出来るだけコンディション100%の選手を試合に出すのが理想ですが

リーグ戦とかやってるとそうも言ってられない場合が多いので95%以上ならスタメンで起用します

90~95%でもスタメンで出すことは出しますが大抵後半の途中でばてるので、その試合は途中交代候補の選手になります

未確認ですがあまりコンディションが完璧でない状態の選手(例えば怪我明けの選手など)を

例え90%以上のコンディションであってもいきなりスタメンで試合に出したりすると、

またすぐに怪我をしてしまう可能性が高くなる気がします

クラブチームの監督をしている場合はリザーブリーグなどの試合でゆっくり試合に慣らしてから出場させれば問題ないのですが

当ブログのように代表チームの監督をやってる場合はそういった

怪我明けの選手をスタメンで起用することに関しては慎重に検討してからスタメンで起用するかどうかを決めます

出来れば途中出場で試合に送ってあげるのが一番いいんでしょうが

代表戦だとどうしても落とせない試合などがあったりするとそうも言ってられなくなるので…

とまぁこんな感じです説明文書くの苦手なのでちゃんと伝わったか不安ですが…

この説明文でよくわからなかった場合はコメントで遠慮せず聞いてください



三つの「キー」意味

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さてさて次は三つある「キー」の意味です

「キー」という単語自体の意味は簡単で

得点機を演出したりするとこれのキーの数字が増えます

問題は何故これが三つもあるか?その理由を説明します

まず、上の画像にある「パス」だとか「成功」とか書いてある欄のところを左から順に書き出します

パス 成功 「キー」 タック(ル) 成功 「キー」 ヘッド 成功 「キー」

と左から順に並べるとこうなりますよね?

これを…

パス 成功 「キー」

タック(ル) 成功 「キー」

ヘッド 成功 「キー」

と、こうやって三つに分けてみて考えると解りやすくなります

パス 成功 「キー」と続いているところの「キー」の意味は

「その選手が成功したパスの中の何本のパスが得点機に絡んだか」

という意味になります

例えば上の画像のMAGA REUSUのパス・成功・キーの項目を見ると

パス 51 成功 41 キー 3 となっています

これはつまり「パスを51本中41本成功してその中の3本が得点チャンスに絡んだよ!」

という意味になります

同じように

タック(ル) 成功 「キー」のと続いているところの「キー」の意味は

「その選手がタックルが成功したことでどれだけ得点チャンスを作ったか」

という意味で

ヘッド 成功 「キー」の場合は

「その選手がヘディングに成功したことでどれだけ得点チャンスを作ったか」

という意味になります

…解りにくかったらもう一度コメントのところに書き込んでくださいな



質問2 

>>最終的なSNS選手の能力値。
>>多分、当初から成長しているのですよネ?

A.してます。

出来れば全SNSメンバーの分を載せたいのですが面倒なので

とりあえずCritiano umiで比較してみます

Cristiano umi [before]

umibefore.jpg


Cristiano umi [after]

umiafter.jpg


という感じに見事に成長しています

以上で質問に対する解答を終わります

他にも何か疑問に思ってることがある方がいらっしゃいましたら是非聞いてください

次回は選手能力について説明する予定です


またしてもベスト16で敗れ去ってしまったワールドカップ…

なんかもう俺才能ないんじゃないかと小一時間悩んだ訳ですが…

まぁそんなどうでもいい愚痴は置いといて結果発表です



FIFAスペインワールドカップ2014結果発表

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決勝

ウクライナ 0-0 イングランド
PK戦で3-4でイングランドの勝利

2大会連続ウクライナが決勝進出

得点王・アシスト王・ベストゴールキーパー賞

の3つ全てをウクライナの選手が総なめにするというウクライナ躍進の年でした

↓各賞受賞者達

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最後の移籍情報

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KAIYAが110億円

でチェルシーに移籍

最後の最後で記録を大幅に伸ばしました



最後に

この大会を持ちましてSNSパッチver1.0データーを持っての記事を書くのはとりあえず最後になります

要するにSNSパッチver1.0プレー日記最終回です

あれだけ能力の高い選手を数多く有しながら結局ベスト16の壁を最後まで越えられないという失態を犯してしまったり

結構SNSメンバーの能力の設定ミスをゲームを始めてから気づいたりと問題がありまくりでしたorz

ですが究極の無精者と知られる私がここまで長くプレー日記を付けられたのは奇跡であると同時

存外読者の方が多く「いつも楽しく読ませていただいてます」とかコメントに書かれると結構嬉しかったりしました

…あれ、なんかもう二度とプレー日記書かないよ!最終回だよ!みたいな書き方になってますが

現在製作中のSNSパッチver1.1でまた新しく始めてプレー日記を新たに再開するのでご心配なく

(SNSパッチ参加募集所はこちら→http://a.atpne.jp/weleven/page.php?p=fh_diary&target_c_diary_id=9239)

まぁ結局何が言いたいのかと言うと

文章が稚拙で尚且つグダグダ気味なプレー日記を最後までご愛読いただいてありがとうございました!

SNSパッチver1.1でのプレー日記でまた会いましょう!

(再開時期は未定ですが多分近いうちに決定します)
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先に決勝トーナメント第二ラウンドの既に終わっている試合の結果発表

アルゼンチン 0-0 ブルガリア
(PK戦で3-2でアルゼンチンの勝利)

ガーナ 1-0 セルビア
セルビアのGKのオウンゴールでガーナ勝利。暴動もの

スイス 2-0 ベルギー
憎きスイスはブルックナーとライトマイヤーのゴールでベルギーに勝利
しかしスイスは準々決勝でアルゼンチンと対戦することに…



試合前情報

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前回ワールドカップのグループリーグに続く二回目の対戦

とても奇抜なシステムですが、トルコの実力は正直かなり高い部類に入ります

後の選手紹介でも書きますが攻撃陣の破壊力が以上です

恐らくカウンター寄りのシステムなんでしょうが

奇抜なシステム故にどう対処していいものか非常に迷います…

あまり上手くいかないようだったらMeteoraやNakatun・TORIなどの控え選手も積極的に起用して

流れを変える努力をしなければならないかもしれませんね



要注意選手


Akin Sinan (アーキン・シナン)

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トルコのゴールデンエイジの一人(架空)、バルセロナの新たな守護神

高い身体能力に判断力に

ペナルティーエリア内外構わず守れる守備範囲の広さ

そしてなによりパントキックの精度の高さはカウンターサッカーで大きな力を発揮する

どんなシチュエーションにも対応できる非常に質の高いGKである(架空選手)



Nuri Sahin (ヌリ・サヒン)

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2005年にブンデスリーガ史上最年少デビューを果たした「トルコの怪物」。

長らく財政難に喘いでいたドルトムントの光になると騒がれているが、他チームからのオファーは絶えない。(wikipedia引用)

ってあれ…この選手前回の対戦の時に紹介してる…

まぁ兎に角トルコのシステムの核とも言える天才司令塔

広い視野と高い判断力から繰り出されるパスは脅威

ミドルシュートも強烈でケロロ軍曹がいかにして彼の飛び道具を防ぐかにも注目



Ayhan Omer (アイハン・オメール)

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トルコのゴールデンエイジの一人(架空)

ストライカーらしからぬ高いクロス精度に

高いテクニック・ドリブル・パスを持ち合わせ

さらには正確なトラップ・ヘディング・シュートまでも兼ね揃えるファンタジスタ

質の高いオフザボールの動きや高いチームワークを持ち合わせるが

それ以外のメンタリティーに関しても非凡な才能を見せる

今シーズンパリサンジェルマンからレアルマドリードに移籍して最初のシーズンだったにも関わらず19ゴールも記録している



Sultan Cem (スルタン・ジェム)

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トルコゴールデンエイジの一人(架空)

オメールに比べれば若干見劣りするものの

それでも世界的なストライカーであるという事実は揺ぎ無い

オメールに比べて守備に対する意識は高く

彼が献身的に動き回って出来たチャンスをオメールが決めるのがトルコサッカーの定石



トルコのシステム考察

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トルコの最大の武器はなんといってもオメールとジェムの強力2TOP

両選手ともフィジカルがそれなりに強い上にオフザボールの質も高いので

両選手に対するマークを厳しくしたところで効果は薄いと思われる

となるとやはりやらなければならないことは両選手に対するパス供給のカット

ヌリ・サヒンとカヤ・ジハンに対し積極的にプレッシャーをかけて出来る限りパスを思うように通させないことが狙い

長期戦になると不利なのでさっさと先制して逃げ切りたいところです

それではキックオフ!



前半8分

トルコのカウンター

オメールがボールを持ちジェムとともにドリブルで前進!

SNSの壁は3枚、きちんと数的有利は確保している

しかしオメールがジェムに途中でパス、

そしてジェム、ワントラップして25mの地点からミドルシュート!

強烈なシュートはゴール手前で急激に落ちる!

ケロロ軍曹、正面にも関わらずパンチングでクリア!

そしてコーナーキックへ…なんとか失点は免れる



前半24分

右サイド奥からのAnzuのスローイン

Anzuはペナルティーエリア内右にいるKAIYAにスローイン

KAIYA、このボールをターンしながらトラップ、そしてシュート!

アウトサイドで引っ掛けたシュートは強烈なカーブをかけながらゴール左隅へ!





しかしシュートは惜しくも枠を越える



前半44分

TAKAがボールを落ち着いて逆サイドのREUSUに浮かせたロングパスを送る

しかしこのパスの軌道上にゴールを背にしながらジェムが待ち構えている…

さすがにこれは届かない…

ジェム、オーバヘッドキック!

ケロロ軍曹、なんとか弾いた!しかし弾いたボールにジェムが素早く反応してシュート!







ゴオオオオオオオル!

…化け物!?キャプテン翼じゃないんだからさ…

えええええやばああああいいいいい



ハーフタイム


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支配率 トルコ41% SNS59%

にも関わらずスーパーゴールで1-0で劣勢…

えええええ

…やばいやばい…

後半60分まで点が取れないようなら……

何かしら手をうたなければならいですね…



後半50分

ゴール前19mからのフリーキック

REUSUが勢いよく直接狙うも壁に直撃…



後半60分

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システムを大胆に変更

4-3-1-2の攻撃的なシステムで点を意地でももぎ取りに行く

そして疲れ始めているKIKI・9292・Anzuを下げて

それぞれNakatun・Meteora・ポーランド人右サイドバックを投入する



後半77分

バックラインの裏にロングボールを放り込まれる

これをTAKAがボールの軌道を見誤りボールを追わない

しかしこれをオメールがしっかりと拾い一気にGKと一対一に持ち込む!

そしてオメール飛び出したケロロ軍曹を見てループシュート!






ゴオオオオオオオオオル!

…ええええええええ…



試合終了

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またしてもベスト16で敗退…

なんかもう読者の皆さんに申し訳ない気持ちで一杯です…
ワールドカップグループリーグ表

カナダ戦を始める前にグループリーグの状況を報告

とりあえず現時点でグループリーグ突破が決まってる国を発表

アルゼンチン
セルビア
ガーナ
ブルガリア
スイス
トルコ
ベルギー
ウクライナ

多くのSNSメンバーを抱えていたイタリアがなんとグループリーグ敗退を喫してしまいました…



試合前情報

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前回の試合でチリとカナダが引き分けてくれたおかげで

この試合引き分け以上でグループリーグ突破が決まります

前回の屈辱的な敗戦を受けて戦術もちゃんと微調整

カナダは正直チリ・スイスに比べて実力は数段下なので

落ち着いていけば必ず引き分け以上には持ち込めます

いざ、出陣!



要注意選手


Julian De Guzman (ジュリアン・デ・グズマン)

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THE・資料不足

資料不足選手恒例のゲーム内での能力で判断させていただきます



本職はセンターハーフだが、代表では右サイドバックでプレー

高いパスセンスと強烈なタックルが持ち味の攻守両面で活躍できるバランサー

ただ、サイドバックとしては致命的にスタミナが衰えてきており

90分間ベストの状態で戦い抜くことは厳しいと言われている



Jonathan de Guzman(ジョナサン・デ・グズマン)

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カナダ史上最高の選手の名を恣にしているフェイエノールトの新鋭ミッドフィルダー。

センターでもサイドでもプレーできるユーティリティ性と、守備と攻撃のバランスのとれたプレーが魅力。

カナダ代表かオランダ代表かどちらを選ぶのかが注目されている。

兄はカナダ代表でデポルティーボ・ラ・コルーニャ所属のジュリアン・デ・グズマン。

彼らの父親はフィリピン人、母親はジャマイカ人である。(wikipedia引用)


ゲーム内でもその攻守の能力のバランスのよさはしっかり反映されています

それよりも驚くべきはそのポジション適正の広さ

CBとSWとGK以外全て色がついてます、なんというユーティアリティー

この試合絶対抑えなければならない唯一の選手

wikipedia引用の項にもあるように

先ほど紹介したジュリアン・デ・グズマンとは兄弟です



スイスの戦術考察

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↑前回評判のよかったスタメンカタカナ表記したフォーメーション表

ジョナサン・デ・ヨングとジュリアン・デ・ヨングが間際らしい上に長いので

これからはジョナサンとジュリアンで区別させていただきます

とりあえずカナダで注意すべき選手は…やっぱりジョナサンぐらいのものでしょうか

他の選手は正直ワールドクラスとはいえない能力の選手ばかりなので

ジョナサンさえ抑えれれば十分に勝てる相手だと思います

前回スイス戦ではSNSの両ウィングが封じ込められていたので若干調整も施したので

恐らくガッチガチに守られてもちゃんとディフェンスラインを崩してくれることでしょう

それでは試合開始です



前半8分

マケレッティの裏を狙ったロングボールは見事ディフェンスの裏を取る

そしてKIKIがこれを拾いシュートを放つもこれは惜しくもオフサイド



前半11分

REUSUが右サイドに流れている9292にパス

そして9292は右サイドを突破せずにボールを中に折り返す

このボールをKIKIが素早い反応でトラップ!

ペナルティーエリアライン上からディフェンスの間をすり抜ける絶妙な低く抑えたシュート!

キーパーニアを破られた!





ゴオオオオオオオオル!先制!

KIKIの素晴らしい落ち着いたシュート!

SNS、素晴らしい立ち上がりです!



前半32分

左サイドからのスローインをKAIYAがワントラップしてクロス

これを9292があわせようとヘディングシュートを放つが相手に当たりリバウンド!

このリバウンドをペナルティーエリア内でTakatoがダイレクトで合わせてシュート!

しかしシュートは低く抑えきれず枠を越えてしまう



前半41分

Takatoがフェイントをしながらためを作り

その間に左サイドに流れていたKIKIを狙った素晴らしいスルーパスを通す!

そしてKIKI、ドリブルで中に切り込んでシュート!





しかしシュートはサイドネットの外側



ハーフタイム

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SNSが圧倒的に攻めたわけではないものの

カナダの攻撃をほぼ完璧に抑えれていたのは素晴らしかった

後半もこのままの調子で行けば

仮にセットプレーでまぐれの失点を喫したとしても

引き分け以上でグループリーグ突破は決まります

特に戦術をいじる事もなくそのまま後半へ!



後半45分

マケレッティ→Takato→KAIYA

と、素晴らしいダイレクトパスを繋いで左サイドを混乱に陥れる

そしてKAIYA、ワントラップした後左サイドから中央奥にアーリークロス!

9292、このボールに反応して飛び出した!

9292、キーパー飛び出しているが落ち着いてダイレクトでニアに流し込むようなシュート!







ゴオオオオオオオオオル!2点目!

これでグループリーグ突破は確実!

左サイドの素晴らしいパス回しから得点が生まれました!



後半54分

マルセル・デ・ヨングの素晴らしいサイドチェンジを受けた

左サイドのレンスキーは十分な余裕を持ちながらアーリークロスを放り込む!

そしてこのボールにオニールがペナルティーライン上でヘッドで合わるシュート!




しかしシュートは全く枠を捉えきれず、ゴールキック



後半76分

ジュリアン・デ・グズマンのゴール右30mからのフリーキック

ジュリアンは悩まず右足を振りぬき直接狙った!

強烈なシュートは真っ直ぐと飛び枠を捉えた!





しかしこのシュートはケロロ軍曹が難なくキャッチ



後半85分

ゴール前35mからの直接フリーキックを壁にぶつけたレウスが

跳ね返ってきたボールを拾いドリブルで右サイドに流れる

そしてREUSUは逆を突くような大きなアーリークロスを上げる!

これにKIKIが走りこむ!

KIKI、ボールに追いつきダイレクトでボレーシュートを放つ!





しかしシュートはキーパーに当たりコーナーキックに



後半91分

ジョナサン・デ・グズマンのゴール前やや左40mからのフリーキック

ジョナサンはまたしても直接狙った!

強烈な低いシュートは二枚の壁の間を割り

ゆるい右に曲がるカーブをかけながらながら飛んでいく!






しかしシュートは枠のやや左!

ちょっとヒヤッとするシュートでした…危ない



試合終了

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祝!グループリーグ首位通過!

スイスがチリに2-1で敗北した為見事1位通過です!

いやー無事グループリーグを突破できてよかった…

やはり緒戦のチリ戦で勝てたのが大きかったですね

さぁ次はついに決勝トーナメント!

前回はベスト16で散ってしまったが今度はどこまでいけるのか?



次戦情報

次戦は決勝トーナメント第二ラウンド

相手はトルコで試合日は6月22日の4日後です

FIFAワールドカップグループリーグ表

とりあえずスイス戦を始める前にグループリーグの状況をうp

各自確認してだれ



試合前情報

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この試合勝てば早々とグループリーグ突破が決まります

しかし相手は中々の名手を揃える曲者スイス

気を抜いてかかれば確実に足元をすくわれかねないので注意が必要です

スイスのシステムはオーソドックスな4-4-2

対するSNSはいつもの4-2-2-2システムで挑みます



要注意選手



Alexander Tews (アレクサンダー・ティーウス)

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無駄に名前がカッコイイ架空選手

総合力に長けるGK

特にその果敢な飛び出しは裏を取るタイプのFWには天敵である

ただ身体能力は高いがハイボールの処理には若干難がある

まだ22歳と若いのでチリ戦の時のようにプレッシャーに負けて持ち崩してくれれば十二分に打ち破れる可能性はある



Valon Berhami(ヴァロン・ベーラミ)

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両親と共にコソボ紛争から逃れるためスイスのティチーノ州にある小都市、スタビオに亡命した。

ユース時代は地元のFCスタビオ、FCキァッソ、FCルガーノでプレーし、2003年にルガーノでプロデビューを果たした。

目立った存在ではなかったが、将来性は高く評価されていた。

そのベーラミを、イタリアの古豪ジェノアCFCが獲得。

セリエBに所属するこのクラブに移籍すると、2003-2004シーズン、24試合の出場を果たし、才能の片鱗を見せた。

さらに翌年の2004-2005シーズンには、レンタル先のエラス・ヴェローナで大活躍し

イタリア国内でも期待の若手の一人と認知されるようなった。

セリエBの一連の活躍が評価され、2005年にセリエA・SSラツィオに加入。

闘志溢れるプレーでファンの心を掴み、すぐに中心選手となった。

同年にA代表デビューも飾っている。

U-18、U-19代表の時代から主力選手で、

トランクイロ・バルネッタ、フィリップ・センデロスらと共にゴールデンエイジの一人として活躍した。

A代表デビューは2005年10月8日に行われた2006年W杯予選フランス戦。

バルネッタやセンデロスは1年先にデビューしていた事もあって、やや遅れをとる形になった。

W杯予選プレーオフ、対トルコ戦ではスイス代表のW杯出場を大きく近づける自信初得点を挙げた。

代表ではサイドバックでの出場が多い。(wikipedia引用)


(ゲーム内では)SNSの左サイドバックであるマケレッティとタイプが似ている選手

豊富な運動量、強靭なフィジカルにスピードそして無尽蔵のスタミナ

守備時にはどんな相手にも恐れず立ち向かい

攻撃時には果敢にドリブルでサイドを駆け上がる

正に攻守両面で貢献できる数少ないサイドバックの名手でありスイスのエース

SNSからすると後ろから駆け上がってくるタイプのサイドバックというのは非常に対応しづらいので注意が必要です



Philippe Senderos(フィリップ・センデロス)

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スペイン人の父とセルビア人の母を持つ。

トランクイロ・バルネッタらとともにスイスのゴールデンエイジと呼ばれる世代の一人で

アーセナルでもソル・キャンベルの後継者と呼ばれる選手。

プレミアでは長らくベンチを温めていたため経験不足は否めないが

それでも不振に陥ったキャンベルの代役を十分にこなしている。

ただ、190cmという高身長をうまく生かし切れていない感がある。

将来的にはスイス代表だけでなくアーセナルでもディフェンスリーダーとなりうる存在である。

2006 FIFAワールドカップの韓国戦で相手選手と激突しながらヘディングシュートを決めた。

その後、鼻付近から流血しピッチから退いた。(wikipedia引用)



ゲーム内でも空中戦に強く尚且つディフェンスラインをしっかりまとめられるディフェスリーダーとして活躍

恐らく9292マッチアップすることになるであろう相手なので

9292が彼を如何にして打ち破るかという点は今試合の見所の一つ



Charles-Andre Doudin(チャールズ・アンドレ・ドウディン)

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名前長すぎ

Doudin=ドウディンで読み方あってるかは解らない

調べても解らないからむしゃくしゃして無理やりドウディンと言う読み方にした、今でも反省していない

と、どうでもいい話は置いといて

一応実在選手。でもやっぱり資料不足

なのでとりあえずゲーム内での能力で判断




フランスのクラブチームソショーで活躍するスキルフルなストライカー

フィジカルはそこまで強いほうではないが

正確なトラップや高いテクニックとドリブル

そしてGKとの一対一での冷静なプレーでゴールを量産する

スイス代表でも24試合19得点とかなりのペースで得点を積み重ねている



Rouben Bruckner(ルーベン・ブルックナー)

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シエナユース育ちの天才肌のストライカー

プレーエリアはどちらかというと下がり目の1.5列目のセカンドトップに近い

セカンドトップに必要なプレースキルを一通り揃えるが

それよりも評価すべきはその戦術理解度の高さ

質の高いオフザボールの動きでボールを上手く受け取ると

その場の流れを正確に読み取り最良の判断を下す

またセカンドトップとして多少は必要な一瞬のひらめきも持ち合わせており、

単独で試合を決めてしまう事もしばしばある

今ではシエナのエースとして活躍している



スイスのシステム考察

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↑スイスのスタメン選手全員に日本語名をつけたフォーメーション表

とりあえず今回はキープレイヤーだけでなくスイスのスタメン全員にカタカナ表記を施してみました

どっちがいいんですかね?要注意選手だけカタカナの場合とスタメン全員カタカナなのとは…

出来ればコメントで感想をいただければありがたいです



さて本題です

スイスの一番の脅威となる部分はやはりブルックナーとドウディンの破壊力抜群の2TOP

両選手ともオフザボールの質が高い上に

ブルックナーに至っては予測力や判断力も高いので恐らく彼らをマークするだけでは抑えられないでしょう

そうなってくると次に潰すべきはパスの供給源

スイスのボランチであるライトマイヤーやダ・モタを潰すことで

2TOPへのパス供給を極力減らす事が第一目標になります

その役割を担うのはSNSの中盤のバランサーであるTakatoとumi_umiの二人になります

という訳でこの試合はTakatoとumi_umiの活躍に期待!



前半5分

スイス右サイドエリアからのスローイン

REUSUはエリア内にいるKIKIにロングスローを放り込んだ!

KIKI、これをダイレクトボレーシュート!

しかしシュートは枠を越えていく



前半6分

バルネッタの大きなサイドチェンジをREUSUがヘディングでクリアを試みるが届かない

そしてボールはそのまま左サイドに走りこむジーグラーの足元へ!

ジーグラーフリーで左サイドを突破してクロス!

ボールはファーサイドに待ち構えるドウディンの足元へ!

ドウディン、トラップして…角度の厳しい所からシュート!




しかしシュートは枠を捉えきれず!



前半25分

ジーグラーとのワンツーでブルックナーが最終ラインを突破!

そしてペナルティーボックス左角から強烈なシュートを放つ!





しかしこれはキーパーのケロロ軍曹ナイスキャッチ!失点を免れます!



前半28分

SNS右サイドエリアからのスローイン

スローインしたジーグラーはエルマーとワンツーで左サイドを突破、そしてクロス!

これにドゥディンが合わせて…ヘディングシュート!

キーパーケロロ軍曹なんとか弾いた!

しかしこのこぼれ球をベーラミが猛然と走りこんでシュート!




ゴオオオオオオオオオオル!

スイス、先制!

…なんてこったい、スイスがここまでやるとは…

慌てて戦術変更、テンポを多少速くする



前半41分

マケレッティがドリブルで一気にサイドを駆け上がる!

一人二人とドリブルでかわし最後は中央のumi_umiにパス!

そしてumi_umi、強烈なミドルシュート!

しかしキーパーこれをナイスセーブ、コーナーキックに逃れる

そして続く左サイドからのコーナーキックのチャンス

キッカーのKAIYAはファーから走りこんでくるAnzuに蹴りこんだ!

Anzu、見事なダイビングヘッド!決まったか!?




しかしこれもキーパーまたもセーブ…コーナーキックへ



ハーフタイム

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予想外の大苦戦

パスはかなりいい感じで回っているにも関わらずバックラインが突破できない

これは正直非常にまずい

というわけで多少テンポを上げてみたわけですがそれでも中々突破できない

そしてそのままハーフタイムへ

…いつもならSNSの2TOPには共に攻撃に専念していただくのですが

後半からはKIKI選手のみに裏を狙っていただいて、

9292にはポストプレーで攻撃の起点を作ってもらいます

最低でもこの試合引き分けには持ち込みたい…



後半61分

相手に引き篭もられて全くシュートまで持ち込めない

こうなったらと、最終兵器Nakatunを9292に変えて投入

なんとか一点もぎ取って!Nakatun!



後半70分

まだ崩せない



後半80分





試合終了

沈黙

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支配率も上回っていた

パス成功率も上回っていた

しかし最終ラインを突破できなかった

そしてたった一発にやられた…

…予想以上の堅守でした…スイス

SNSの攻撃陣をここまで完璧に封じ込めてみせたのは恐らくスイスが始めてなんじゃないでしょうか…

これでグループリーグ最終節カナダ戦は絶対に負けられなくなりました



次戦情報

次戦の相手はカナダ戦

試合日は6月18日水曜日の5日後です
SNSパッチver1.1 5人分作成完了 (2007/06/21(木) 00:00:01)
なんかこの頃ちょっと忙しくて更新がやや停滞気味ですけどご勘弁を

とりあえずスイス戦までのつなぎとしてSNSパッチver1.1で新しく作った

nanami10さん yas-kaneさん でかちちさん ねびらーさん inraさんと5人のSNSメンバーを紹介します



Nanami10

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両足を起用に使いこなせるウィンガー

本職はウィングだが、ガッツ溢れるプレーと豊富な運動量

そしてフィジカルを活かしたタックルによるボール奪取が得意な為たまにサイドバックも任される



Nebi Sucre (ネビラーさん)

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サッカー不毛の地アメリカのクラブロサンジェルス・ギャラクシーで活躍する中盤の潰し屋

生まれはメキシコだが国籍はアメリカ国籍を取得している

「好きな選手はミランのガットゥーゾ」と本人が語るように

彼のプレースタイルはミランの「闘犬」イヴァン・ガットゥーゾのプレーに非常によく似ている

唯一の相違点はNebiのほうが若干ロングレンジからの得点力に長けているという点ぐらいか



Inra King (inraさん)

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オーバーラップするCBというのはいつの時代も決して万人に好まれるタイプの選手では無かった

トルコ人と日本人のハーフであるInraは違った

長身を活かした空中戦の強さに加え

強烈なフィジカルそして簡単には抜き去られないスピードを誇る

そして彼の最大武器…それは果敢なオーバーラップ

戦況を上手く見極め果敢に飛び出し相手のディフェンス陣を混乱させると

次の瞬間には強烈なミドルシュートが相手のゴールネットに突き刺さっている

正に攻守両面に貢献できる頼もしいピッチの王であり

ドイツの名門チームバイエルンミュンヘンのサポータはその実力とポテンシャルを称え彼を「ケーニッヒ」と呼ぶ

(ケーニッヒとはドイツ語で「王様」の意味)



Dekatichi

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デンマークのジュニーニョと呼ばれている

正確なパスと高い判断力で中盤をコントロールするだけでなく

持ち前の強力なミドルシュートは常に相手の脅威となる

入団当初はフリーキックはそこまで得意ではなかったが

同チームのジュニーニョベルナンプカーノのプレースタイルを参考にしてからは

長短問わずに直接フリーキックを難なく決められるようになった



Yas Kane

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相手FWの思うようにシュートをうたせない1VS1のスキルと驚異的な反射神経は正に天才的

空中戦やコーチング能力にも長けセットプレーでの守備には鉄壁を誇る

ただしあまりパス能力は高くないためそれが今後の課題となるといわれてる
ワールドカップタイトルオッズ

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アルゼンチン 2.5倍 (本命)
ブラジル 2.5倍 (本命)
イタリア 3倍
オランダ 3倍
スペイン 3.5倍
イングランド 3.5倍
SNS 21倍

本命のブラジル・アルゼンチンと

優勝候補6ヶ国の内一番倍率の高いスペイン・イングランドとの倍率の差なんと僅か1.0

これはつまり優勝争いが非常に拮抗しておりどこが優勝するのか全くわからないという状況

個人的にホスト国のスペインが有利じゃないかなとも睨んでいますが、それでも何処が勝つかは全く読めない状況

イタリアはSNSメンバーのbB black Baretti KC 赤鬼 Ribando全て最終選考を通過

その内のbB KC barettiはレギュラーと言う快挙を成し遂げています

決勝トーナメントでもしSNSとイタリアが当たるような事があれば盛り上がる事必須です

他にワールドカップに出ているSNSメンバーは

ブレーメンのフェノーメノRaynaldoがブラジル代表入り

オランダで何故かセンターハーフで起用させられているVioletteが出場しています



試合前情報

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SNSは特に怪我人も無くフルメンバーで出場

しかしチリ…後の要注意選手紹介で見ていただけば解ると思いますが面子がヤバイです

控えの層が薄いということを除けば普通にイタリアクラスの戦力はあります

紹介しなきゃならない選手が多すぎて正直今からちょっと欝です

システムはおなじみの4-2-2-2システムです



要注意選手


Jorge Pinto (ホルヘ・ピント)

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チリリーグのコロコロユース出身のGK(架空)

南米の選手特性の反射神経と身体能力を持ち合わせ

相手FWとの一対一での攻防に絶対の自信を持つ

キーパーとして基本的なメンタリティーも平均的に持ち合わせる

そして彼の最大の武器はそのパス能力

南米選手特有の足元の上手さで高精度のパントキックを始め

スローインも高い精度を誇り彼だけで遅攻や速攻を使い分けることも可能である

唯一の弱点を挙げるとすればまだ若く大舞台での経験不足という点か(架空の選手の為自筆)



Leonardo Sanhueza (レオナルド・サニュエサ)

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正確なタックルと豊富な運動量そして圧倒的な制空力が武器の右サイドバック

南米のサイドバックにしてはテクニックやドリブルの技術が不足しているが

それを補って余りある正確なパスやクロス精度を誇る

トップスピードは並だが瞬発力は一流で

鋭い読みと兼ね合わせたボール奪取は相手を倒す事無く鮮やかにボールを奪い取る(架空選手の為自筆)



Carlos Yanez (カルロス・ヤネズ)

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基本的な守備技術は勿論パスセンスにも優れている左サイドバック

しかし彼の本当の武器はその高い判断力から繰り出される予測不能なプレー

ドリブル・パス・シュートの中から常に最善の判断を下せるだけでなく

選らんだプレーを単純な形で終わらせる事は決して無く必ず相手の裏をかくプレーで相手を翻弄する(架空選手の為自筆)



Jose Miguel Rivera (ホセ・ミゲル・リベラ)

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188cmの巨体を活かした絶対的な空中戦の強さが武器

また、空中戦だけでなく地上での相手との一対一でも中々抜かれない

タイプとしてはSNSの不動のCB TAKAとかなり似ている上チームも同じアーセナルであり

彼とTAKAが組むCBコンビは非常に強固であり空中戦ではまず負けない

そういえばアーセナルといえば巨人Na katunもいるチームである

コーナーキック等のセットプレーでは鬼のような強さを誇りそうだ…(架空選手の為自筆)



Gonzalo Zuniga (ゴンサロ・ズニーガ)

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圧倒的なスピードを誇るCB

スピードだけでなく、タックル・マーキング・ポジショニング等の技術が総じて高い為彼を破るのは至難の業

空中戦に強いリベラと組むCBコンビは正に鉄壁

また攻撃面でも非凡な才能を持ち、豊富な運動量で前線に飛び出し

強烈なミドルシュートを打ち込んでは相手ゴールを脅かす

フリーキックの技術も高くCBながら得点能力は非常に高い(架空選手の為自筆)



Nicolas Millan (ニコラ・ミラーン)

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実在選手。でも資料があまりない…

とりあえずチリフットボール界期待の新星

リアルではコロコロに所属しており、既に様々な記録を樹立している?

クリスティアーノ・ロナウドとプレースタイルが似ているらしい

彼の父曰く「18歳まではチリリーグを出ない」との事

既にチェルシーのトライアルを受けている

FMの方でも写真の通り高いスキルを持ち合わせ

クロス精度も高い為注意しなければならない選手である事は間違いない



Mark Gonzalez (マルク・ゴンサレス)

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(リアルでは)FAプレミアリーグ・リヴァプールFC所属のサッカー選手。

ポジションはMFで、主に左サイドハーフまたは左ウイングを務める。

瞬発的なギアチェンジからくりだす精度の高いドリブルで左サイドを駆け上がる。

ドリブルだけではなくミドルシュートや裏への飛び出しなどにも定評がある。(wikipedia引用)



エピソード 

甘いマスクでチリ女性に大人気、チリのベッカムの異名をとる。

リヴァプールFCに移籍が決まってからFAプレミアリーグの試合を何試合も録画しひたすら観察、適応する準備を整えていた。(wikipedia引用)


ゲーム内でも強烈なミドルシュートはしっかり反映されている

チリの右サイドに「技」のミラーンがいるならば

逆の左サイドには「剛」のマルク・ゴンサレスがいる

なんというバランスのよさ…やっぱチリ強いよ…



Matias Fernandez (マティアス・フェルナンデス)

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マティアス・フェルナンデス(Matias Fernandez、1986年5月15日- )は、

アルゼンチン出身のチリ代表、リーガ・エスパニョーラ・ビジャレアル所属のサッカー選手(MF)。

高いテクニックとスピードを使ったドリブルが持ち味。

ラボーナも得意とし、スピードに乗ったまま繰り出すことができる。

また、得点感覚にも優れ、フリーキックも強烈である。運動量も豊富で、攻撃的ミッドフィルダーに必要とされる要素を高いレベルで兼ね備えている。(wikipedia引用)



経歴
12歳のときコロコロのユースに入団。2004年、18歳でトップチームデビューを果たした。

その後、コロコロの中心選手として活躍し、国内リーグ前後期完全優勝などに貢献したことから、2006年の南米年間最優秀選手賞に選ばれた。

コロコロで通算66試合に出場し、33ゴールという驚異的な記録を残した。

2007年、リケルメの去就が問題となっていたビジャレアルに、移籍金900万~1100万ユーロ(約13億4000万~約16億4000万円)で移籍した。(wikipedia引用)




決定力・パス・テクニック・ドリブルと文句の付けようのない能力を持っているチリの中盤の要

彼を試合から消せればチリの攻撃力を大幅にダウンさせる事ができるんでしょうが…

直接フリーキックの技術も相当高いのでケロロ軍曹のスーパーセーブに期待です



Claudio Maldonado (クラウジオ・マルドナード)

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またしても資料不足

リアルではブラジルのサントスでプレーしているということしか解らず

という訳であまりこういう事は好きではないんですけどゲーム内の能力を見て判断します


とりあえず運動量の多いマケレレみたいな潰し屋かと思いきや

パスセンスにも非常に優れていて的確なパスでアシストもできる

事実ゲーム内では06-14シーズンまでの間に55アシストも決めている

34歳のベテランでチーム内での影響力も高くチリ代表ではキャプテンを務める

…え、何?完全無欠?とも思える能力ですね

まぁ唯一の弱点を挙げるとすれば

やはり年齢から来るフィジカルの弱体化ぐらいのものでしょうか

…超攻撃的なマティアスフェルナンデスみたいなMFがいるチームには変わりに守備的なMFを配置するのがセオリーですが

チリは守備的かつパスの基点にもなれる選手を配置してるんですね!すごい!

…やっぱチリ強いよ…



Alexis Sanchez (アレクシス・サンチェス)

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資料不足…

ニュージーランドとの親善試合でチリA代表デビュー

このとき彼はまだ若干17歳、まさしく神童

リアルでは07-08シーズンからUdineseでプレーする事が決まっている?

youtubeで動画見っけたので見てみるといいかも↓

http://www.youtube.com/watch?v=980WkeVvVek&mode=related&search=

http://www.youtube.com/watch?v=GBlbFDUUZL0&mode=related&search=

(二つ目の動画はマティアスフェルナンデスとのVS動画です)

とりあえずこの動画を見る限りではトラップ技術とフェイントとかドリブルの技術が異常

ゲームではやたらとスピードの速さばかり評価されてるけど、この動画だけでは実際どうなのかはちょっと解らないですね

まぁこのブログのほうはあくまでゲームのプレイ日記なのでゲームでの評価を優先して評価を書きます

彼の最大の武器はなんといってもそのスピード(加速力20・トップスピード19・敏捷性18)

あまり足の速くないSNSディフェンスラインにとっては脅威になる選手であることはまず間違いないですね

オフザボールや予測力の値も高いのでただディフェンスラインを下げるだけではまず対応できないでしょう



チリの弱点考察



選手の能力だけで判断した感想ですが正直見当たらない

バックラインの4人+ゴールキーパーの架空選手さえ居なければ

ただの「攻撃力はあるけど守備は微妙」なチームとしてそれなりに対応するほうほうはあったんですけど…

正直かなり強いですこのチーム

実力で言えばSNSと互角といっても良いでしょう

ただし経験はSNSのほうが遥かに上

EUROやワールドカップを幾度と無く経験してきた猛者達に

比較的若手の多いチリがどうやって戦うか?見物です

とりあえずマティアスフェルナンデスは徹底マークさせておきます



前半4分

KAIYAのクロスを9292がペナルティーエリア内でフリーでトラップ!

そして9292は多少もたつきながらもシュートを放つ!

しかしこのシュートはキーパーのピントが見事に弾く

そしてこぼれ球をズニーガがクリアして得点にはならず



前半16分

徹底マークしていたマティアスフェルナンデスにボールが渡る

しかしの瞬間にTakatoがタックルを決め、ボールがマケレッティにこぼれる

そしてマケレッティ素晴らしい視野で逆サイドにいるAnzuにロングパスを供給!

Anzu、ペナルティーエリアに走りこみながらトラップ!

そして角度の厳しいところから…右足を振りぬきシュート!






ゴオオオオオオオオオオオオオオオオル!

Anzu!素晴らしい走りこみでゴールを決めた!

ペナルティーエリア内右の角度の厳しい所から放たれたシュートは見事サイドネットの内側へ!

SNS、先制!幸先のいいスタート!

ピントもさすがにこれは防げない!



前半17分

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得点を決めた直後チリはフォーメーションを変更

マティアスフェルナンデスをトップ下に置いたミラーンの1TOPで反撃を開始する



前半23分

左サイドバックのヤネズが強引にドリブルで二人抜き去り

左サイドに流れていたマティアスフェルナンデスに美しいパスを通す

そしてマティアスフェルナンデスはディフェンダーを二人引き連れながらもニアにクロスを上げる!

そしてニアに待ち構えていたミラーノがペナルティーエリア内でトラップ!

そしてシュート…を放つ直前にM777が強烈なタックルでボールを奪う

しかしこのこぼれ球がMauricio Gomezの足元に転がり近距離からシュート!





が、ケロロ軍曹見事に止めた!

危険なシーンでした



前半27分

右サイドハーフライン付近からのREUSUのスローイン

REUSUはハーフライン手前に下がっているumi_umiにパスを出した

そしてumi_umiこれをダイレクトで右サイドのスペースに放り込む!

このボールを追うAnzuy、ヤネズと競り合いながらもヘディングで9292の前方にヘディングでボールを落とす!

そして9292、ズニーガをドリブルで抜き去り

先ほどのAnzuのゴールと同じような位置から左足で低く抑えたシュート
を放った!






ゴオオオオオオル!9292決めたぁああ!

低く抑えたシュートはまたしてもピントを破り見事サイドネットの内側に吸い込まれた!

これで2-0!



前半29分

マケレッティの放ったパスはペナルティーエリア内左に居るKAIYAの足元へ

そしてKAIYA、ゴールと平行に体勢を整え…ファーにクロスを上げる!

これにAnzuがまたしてもファーから走りこんでダイレクトシュート!

しかしこのシュートはピントに阻まれる!

最後に弾いたボールをサニュエサがクリアしてコーナーキックに



前半35分

展開の広いSNSのパス回し

左サイドバックのマケレッティがAnzuにサイドチェンジ!

そしてAnzuがこれをダイレクトにumi_umiの足元へ落とす

そしてumi_umiフリーな状態で30mからカーブをかけた強烈なミドルシュート!

シュートは強烈な回転をかけながらゴール右隅へ!






しかしこのシュートは惜しくも右サイドネット外側に直撃する



ハーフタイム

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いやはや素晴らしい

やはり経験の差と言うのはでかいのか、それともチリの監督の戦術が悪いのか解りませんが

動きの質が全然違いました、チリは実力の割りにあまりパスを回せておらず

逆にSNSはワイドなパス回しで相手のマークを外してシュートチャンスを次々と今までどおり作っていました

その結果が2点差な訳ですが、やはりチリの潜在能力…特に個人技は馬鹿にできませんので

SNSには後半気をぬかずにこのペースを維持して欲しいですね



後半52分

チリのゴール前20mからのフリーキック

キッカーのREUSUは思い切り右足を振り抜いた!





見事!壁に直撃!

そしてこぼれたボールをKAIYAが走りこんでシュート!




しかしキーパーのピント、ナイスセーブでコーナーに逃れる!



後半53分

SNSのコーナーキックを跳ね返したチリは前線に唯一残していたマティアスフェルナンデスにパス

そしてマティアスフェルナンデスはハーフライン手前からドリブルを開始!

しかしSNSのDFはマケレッティとREUSUの二人が残っており二人はずるずると後ろに下がっていく!

そしてマティアスフェルナンデスは痺れを切らしたのかゴール右25mの地点でミドルシュートを放つ!

しかしシュート体勢に入った瞬間マケレッティがプレッシャーをかけたのでシュートはミートせず低弾道の威力のないボールに

そしてこのシュートをケロロ軍曹がキャッチして見事失点を防ぐ



後半82分

左サイドを突破したKAIYAが9292を目がけてクロスを上げるもピントが飛び出しパンチングでエリア外にクリアする

が、さらにこのボールをTakatoが走りこんでゴール25mの地点からミドルシュートを放つ!

キーパー飛び出しておりポジショニングが最悪!入るか!?




しかしシュートは枠を捉えて切れておらずゴールキックに



後半83分

そしてその直後のゴールキック

ピントは右サイドバックのサニュエサにボールを預けようとボールを蹴りこんだ!

しかしこのボールをキックミスしたのかゴールキックは弾道の低いボールに!

KAIYA、このボールをヘディングでKIKIの足元へ落とす

そしてKIKI、スピードで一気にディフェンスを振り払いピントと一対一!そしてシュート!

しかしこのシュートは弾かれる!

が、さらにこの弾いたボールを9292がトラップ!そしてシュート!

ズニーガやサニュエサがシュートに飛び込む!しかし届かない!





ゴオオオオオオオル!9292!決めた!

ピントのミス!そしてそれを確実に得点に繋げた!

これで92922点目!そして3-0!



後半84分

疲れているTakatoを下げてTORIを投入



後半90分

SNSのロングボールをズニーガが跳ね返す

しかしこの跳ね返したボールをTAKAが飛び出し前線にヘディングで送り返す

そしてこのボールをトラップしたumi_umi、ゴール30mの地点からワントラップしてミドルシュート!

強烈なシュートは真っ直ぐ直進しながらゴールの枠を捉えた!

ピント、ボールに追いついたか?しかしボールを取れない!







ゴオオオオオオオオル!umi_umi、決めた!

強烈なミドルシュート!キーパー追いついたにもかかわらず取れない!

もしかすると無回転シュートか?

umi_umi、代表初ゴール!



試合終了

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素晴らしい!素晴らしい滑り出し!

ワールドカップという大舞台にも関わらず全体のパスワークが見事でした!

やはり勝因は経験の差でしょうか、プレーの安定度が全然違いましたね

これでグループリーグ突破がかなり楽になりました、いやー良かった良かった

そしてumi_umiさん代表初ゴールおめでとうございます!



次戦情報

次戦はスイス戦で試合日は6月13日金曜日の6日後です

デンマーク戦

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1-2で敗北



FIFAワールドカップ グループリーグ発表

SSだと全グループを一枚に写しきれなかったので手打ちで発表

グループA コンゴ アルゼンチン サウジアラビア セルビア

グループB アメリカ イタリア ガーナ ブルガリア

グループC カナダ スイス チリ ポーランド(SNS)

グループD イラク ギニア トルコ ベルギー

グループE イングランド オーストラリア ノルウェー マリ

グループF イラン ウクライナ オランダ コロンビア

グループG ウェールズ スペイン ブラジル 中国

グループH アイルランド コートジボワール ペルー メキシコ


さすがに2014年目にもなると出場国ががらりと変わりますね

特にドイツ・ポルトガル・チェコ等の古豪が予選で敗退

かと言って代わりに出場する国が弱いということは決してなく

各ポジションバランスよく若手が育っているような国が予選を抜けてきた印象

我がSNSはカナダ・スイス・チリと同じグループ

正直どの国も曲者であり油断は出来ないがこの中で一番危険な国といえばやはりチリだろう

ブラジルやアルゼンチンにも引けを取らない才能溢れる素晴らしい選手が着々と育っている

恐らく簡単には勝てない、今から断言できます

正直選手を知り尽くしているブラジルやアルゼンチンよりも

実力を伴うあまり知識のない選手が揃っているチリのほうが余程性質が悪い

チリに勝てるか否か―それこそがSNSの予選突破を左右すると言えます



World MVP

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チェルシーのNsueが受賞



バロンドール

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ルーニーが受賞

と同時にFMのスキンを変えてみました、どうでしょうか?

不評のようでしたらまた元に戻します



FIFA ワールドベストプレイヤー

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ナポリ所属の爆速ストライカーが受賞



Baretti(しげさん)

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Lazio所属の天才司令塔Barettiが自信のステップアップのため移籍を希望

チェルシー ミラン インテルとの激しい争奪戦の末インテルに49億円で移籍

昨シーズンから代表レギュラーに定着しており代表ではボランチを任されている

他にもイタリア代表には怪物ストライカーbB blackや

「赤鬼」ことAndrea tattootya

ナポリでBarettiと共に名を世界に轟かせたRibando

そしてセビージャで見事復活したKC等多くのSNSメンバーが代表に定着しており

2014年ワールドカップ優勝候補の一角として期待されている



冬の移籍市場まとめ

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夏に引き続き全体的に大人しい移籍市場でした

そして見事Barettiさんが冬の移籍市場最大移籍金額の移籍を達成しました

おめでとうございます!



次戦情報

次戦はついにワールドカップ!

緒戦の相手は最初の難関チリ!そうご期待!
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負傷者情報

Anzu 顔面の負傷

マケレッティ ふくらはぎの故障

この試合勝てば最終節を待たずして予選突破が決まります

最終節はあまりいい思い出の無いデンマーク戦のため

出来ればこの試合で予選突破を決めてデンマーク戦は主力温存で試合に臨みたいですね

システムは左サイドバックであるマケレッティが負傷離脱しているため

昔懐かしの3-5-2システムを採用

ワールドカップまであと少し!



前半6分

左サイドからのTORIのコーナーキック

TORIはニアポストに落ちるボールを蹴りこんだ!

umi_umi、このボールを見極めてヘディングシュート!




しかしシュートは枠を越える



前半14分

相手のパスミスをMeteoraがカット

そしてMeteoraは慌てて飛び込んでくる相手をドリブルでかわして一気にペナルティーエリア内までドリブルで進入!

そしてMeteora、キーパーと一対一になりフェイントをかけてシュート!




しかしこのシュートはキーパーに辛うじて触られコースを変える

そしてKIKI、このボールを押し込もうと走りこんでシュート!

が、このシュートは相手の捨て身のタックルで防がれ得点ならず



前半33分

9292負傷退場

勘弁してくれないかな…

代わりにNakatunを投入



前半39分

ペナルティーエリア内に落ちた相手のロングボール

これをスロバキアのFWがトラップした直後無理やりシュートを放つがケロロ軍曹が見事に止める



前半41分

スロバキアのDFがビルドアップの場面でパスミス!

これをMeteoraがカットしてフィジカルに物を言わせるドリブル突破でペナルティーエリア内に突入!

しかし寸でのところでスロバキアDFCech(ツェホ)にタックルされボールが足元を離れる

これをNakatunが拾うおうと走りこむ

が、これもツェホが無理やりクリアーして難を逃れる

と思われたが、なんとツェホがクリアしたボールは逆方向にいたKIKIの目の前に転がる

そしてKIKI、無人のゴールにボールを落ち着いて蹴りこむ!






ゴオオオオオオオル!KIKI、決めた!

奮闘したツェホ!最後の最後でミスを犯してしまった!

ラッキーゴール!



ハーフタイム

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中々決定機を作れなかったもののなんとか前半終盤に一点をもぎ取る事に成功

しかし9292の負傷離脱は痛い…

この試合で予選突破を決めたら次のデンマーク戦は選手を壊されないようにスタメン全員ポーランド人で行こうかな…

勿論試合レポートは無しで

いやだってポーランド人名前覚えにくい上にタイピングやり難いんだもの…



後半48分

TAKAがゴール正面22mで相手のシャツを引っ張り倒してしまう

TAKAにはイエローカードが提示されフリーキックに…

キッカーはJarabica

ボールを置いて…あまり助走はつけずにシュート!

しかしシュートは吹かしてしまったのか枠を遥かに越える



後半50分

前線でボールを受けたTakatoはボールを左サイドに流れているKIKIに預けてそのままワンツー!

一気にディフェンスの裏に抜けたTakatoはペナルティーライン上からゴールを向いて右足を振り抜いた!





しかしシュートは惜しくも枠を捉えきれない



後半84分

その後ダラダラと決定機の訪れないまま試合は流れ後半84分

ポーランド陣左サイドからのスローイン

スローインするのはツェホ

ツェホはペナルティーエリア内目がけてロングスローを放り込んだ!

このロングスローに意表を突かれたのかSNSのマークが混乱!

そしてボールはペナルティーエリア内でフリーになっているHarasanyiの足元へ!

Harasanyi、ゴールを背負いながらトラップして…

振り向き様にシュート!




しかしケロロ軍曹、至近距離のシュートにも動じず見事セーブ!



後半92分

今度はumi_umiが負傷退場

許すまじ…スロバキア…

変わりにポーランド人を投入



試合終了

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祝!予選突破!

試合内容自体は微妙でしたが見事勝利を飾り予選突破を決めました

怪我人が二人も出たのは予定外でしたけど…

やっぱり主力をこれ以上怪我させない為にもデンマーク戦は全員ポーランド人で挑んで適当に終わらせておきます

そしてワールドカップの組み合わせも同時に報告させていただきます



次戦情報

次戦はデンマーク戦(結果のみ報告)&ワールドカップ組み合わせ報告予定

ちなみにデンマーク戦は一ヵ月後
ドイツ戦が8月31日とかいう嫌がらせとしか思えない中途半端な日程に試合があったので

次戦のスロバキア戦の前に夏の移籍市場を報告させていただきます




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KIKIがマンチェスターUでのベンチ生活に耐えかねて移籍

移籍先は同リーグのLeicister

09-10シーズンから二部から昇格してプレミアリーグでのプレーが許された同クラブは

即降格と言われていたにも関わらず見事にトップリーグに定着

2011年にCarling Cup優勝

2012年にUEFA Cup 準優勝

そして昨シーズンの2013年にはチャンピンオンズリーグ準優勝

と立て続けに好成績を記録

チームの財政も決して豊かとは言えず

ビックネームを大金で強奪するようなチームになるどころか逆に強奪される立場

それでも毎シーズンのように確実に結果を残しているのは脅威の一言

今シーズンはアーセナルからバロンドール受賞暦もあるアデバヨールが22億の移籍金で移籍している



NAO

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ユベントスのファンタジスタNAOが、サッカー界を引退した

晩年は実力があるにも関わらずベンチにすら置いてもらなかったが

NAO選手本人は最後までユベントスに尽くせて幸せだったらしい



ゴールデンシューズ賞(ヨーロッパ最多得点選手)

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23ゴールでビルバオのジョレンテが受賞



UEFA Best Striker of the Year (欧州ベストストライカー賞)

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またしてもNakatunが受賞

相変わらず驚異的な得点力をアーセナルで発揮しているNakatun

今シーズンはライバルであったアデバヨールを移籍した為

これでクラブでの地位は磐石なものとなった

SNSEUROではスタメンを奪えない日々が続いているが

ここはVOLATGE監督も悩んでいる所のようで

「彼をスタメンに定着させるという考えは勿論持っている」

と、つい先日コメントしたばかりだ

まだ年齢的にピークは先な選手なだけに今後のさらなる活躍が期待される



夏の移籍市場まとめ

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今年は例年に比べてかなり移籍市場が静かだった

特にSNSメンバーの移籍はKIKIの移籍の一つのみ

超大金での移籍も例年に比べると少なかった印象

まぁこういうシーズンもありますよね



欧州クラブ裕福ランキング

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相変わらずバルセロナ・レアル・チェルシーは大金持ち



ヨーロッパクラブランキング

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相変わらずアーセナルが1位のまま

しかも1位から3位までは全てプレミア勢

どうやら今はプレミアは黄金期のようです



欧州リーグランキング(プレミアとかリーガとか)

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プレミア黄金期なだけあってリーグ価値はプレミアがぶっちぎりで1位

2位はセリエA

3位はリーガ

4位はリーグ1

5位はブンデス

となっています

ちなみにこのリーグランキングが高ければ高いほどチャンピオンリーグ出場枠が増えます

ですのでゲーム開始直後はプレミアやセリエAは枠はちゃんとリーグの上位4チーム分あるのですが

ゲームの進行につれて自分のリーグのチームが活躍しなかったりして、リーグの価値が下がってしまった場合は

枠を普通に削られます。それも容赦なく

実際プレミアの参加枠が3つになったり

トルコリーグの枠が増えたりということが普通にありました

こういうことがちゃんとゲームに反映されるところもFMの面白い所です



FIFA世界国別ランキング

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1位ウクライナ

2位イングランド

3位ポーランド

4位コートジボワール

5位フランス

と、リアルでのFIFAランキング同様あまりあてにならないランキングです

まぁこのランキングが高い方が国から優秀な若手選手が生まれる可能性が高まるという噂もあるのであまり馬鹿にはできませんけどね



えげつないファン投票

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なんという集団いじめ

俺がこの選手の立場になったら間違いなく不登校になる

ちなみにこの画像はSNSEUROとは別のデーターでの画像
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負傷者情報

9292→食中毒で未招集 何食ったの?

他にもKIKIとNakatunやケロロ軍曹が怪我明けでコンディション不良です

…なんでこうもFWばかり怪我するんでしょうね

ドイツはメルテザッカーがコンディション不良で未招集

前回のSNSとの試合で散々SNSを苦しめた天才右ウィングのフーバーも負傷で未招集

お互いに負傷者を抱えての試合という事になります

ちなみにメディアによるこの試合の勝敗レートは

ドイツ勝利 1.8倍(本命)

引き分け 3倍

SNS 4倍

と、大方はSNSEUROの敗北と予想しているようです



要注意選手


Hendrik Baum(ヘンドリック・バウム)

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シュツットガルトユース出身ブレーメンユース育ちの選手(架空のはず)

ブレーメンユースで経験を積んだ後、リヴァプールにその才能を見出され移籍

しかしリヴァプールに移籍後すぐにイスラエルのクラブチームHaifaに2シーズンもの間レンタル移籍

1シーズン目の間はまともに試合にも使ってもらえなかったものの2シーズン目から見事ブレイク

しかし2シーズンもなれない土地に放り出された事によるリヴァプールへの反感から移籍を決意

幸いにも彼を欲しがるクラブは星の数ほどあり移籍先には困らなかった

そして11-12シーズン夏

祖国であるドイツのクラブであるHSVに6億5000万円の移籍金で移籍

その後すぐにHSVの守備の大黒柱として活躍

正確なタックル・ヘディング・マークとディフェンダーに必要なスキルを全て持ち合わせ

どんな状況でも常にチームの為に動くというチームワーカーでもある

そして何よりどんな相手にも臆せず向かっていくドイツならではの勇敢さが彼の武器

ただ弱点として時折集中力に欠いたプレーを見せることや

ポジショニングセンスに他の突出した守備面での才能に比べると多少見劣りする部分がある

しかしその弱点も結局はその勇敢なプレーでカバーしてしまうのであまり気にならない

また、ディフェンダーには珍しく両足を器用に使いこなすことが出来る

現在はHSVの代名詞的存在としてHSVの最終ラインに君臨している

代表には作シーズンから招集され始めている

―参考:架空選手?の為自筆




Timo Hildebrand (ティモ・ヒルデブラント)

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FVホフハイム1911という無名のチームでキャリアをスタートさせる。

VfBシュトゥットガルトのユースを経てトップチームに昇格。

ブンデスリーガではオリバー・カーンの持っていた802分間連続無失点記録を更新する885分連続無失点の記録を2003-2004シーズンに打ち立てるなど

近年のシュトゥットガルト躍進の立役者として活躍している。

2006-2007シーズンでシュトゥットガルトを退団することが決まっている

シュートに対する鋭い反応、シュートコースを的確に塞ぐポジショニングの上手さ

セットプレーの対処やバックパスなどのボール処理能力も高い。

シュツットガルトではチームメイトから絶大な信頼を得ており

ゴールマウスに立てばチームに安定感をもたらす。(wikipedia引用)



ゲーム内でも07-08シーズンからボスマン条約に基づき移籍金ゼロで同ディビジョンのKolnに移籍

その後5シーズン常に安定した一流の活躍を見せKolnの守護神として活躍

そして12-13シーズンにまたしてもボスマンでアーセナルに移籍

ゴールキーパーにとって国外のクラブによる言語の違いでディフェンスラインと意思疎通が出来ないのは一般的には致命的とされているが

彼はそれすらも克服し半年で英語をものにした後レギュラーに定着

初の国外移籍1シーズン目からすばらしい活躍を披露している

今試合のSNS戦ではドイツ代表のキャプテンを務める



前半6分

ラームのパスをカットしたマケレッティはシンプルにKIKIにパスを繋ぐ

そしてKIKIはペナルティーボックス左角でボールを受けた後

素早い切り返しで前を向くと左足でセンタリング!

これがMeteoraの頭にドンピシャ!

Meteora、豪快なヘディングシュート!







ゴオオオオオオオオオル!先制弾!

幸先の好いスタートを切りました!SNSEURO!



前半19分

KieBlingがセンターサークル付近からマリオ・ゴメスにディフェンスの間を割る絶妙なスルーパスを放つ

そしてマリオ・ゴメス、一歩の差で裏に抜けてキーパーと一対一!そしてシュート!





しかしシュートは僅かに枠の横



前半25分

ハーフラインからKruskaが前線へアーリークロスを放り込む!

これにはTAKAが対応

しかしなんとTAKA!ボールの軌道を読み違えてしまう!

そしてクロスはそのままマリオ・ゴメスの足元へ!

マリオ・ゴメス抜け出した!そしてシュート!





しかしシュートはふかしてしまい枠の上、難を逃れる



前半30分

シュバインシュタイガーが筋肉系?か何かはわかりませんが何処かを傷めて負傷退場

代わりにLukas Podolski(ルーカス・ポドルスキー)が入る



前半33分

Fathiが60mもの超ロングパスをマリオ・ゴメスに通してしまう

そしてマリオ・ゴメス、そのまま裏に抜けてペナルティーエリア内左45度からシュー…

トを放とうとした瞬間TAKAがナイスタックル!

しかしボールは跳ね返り今度はKieBlingが詰める!

しかしケロロ軍曹これをスーパーセーブ!

なんとかボールを弾き返し失点を防ぐ!



前半40分

ドイツゴール前REUSUのフリーキック

REUSUは直接は狙わず左サイドのKAIYAにパス!

KAIYA、そのままダイレクトで中へパス

これをTakatoがトラップして混戦の中シュートを狙う!

シュートは相手に当たり軌道が逸れるが枠を捉えた!

しかしさすがはヒルデブラント落ち着いてこれをキャッチ



前半43分

REUSUのスライディングタックルをポドルスキーがかわして一気に左サイド突破!

そしてクロスを放り込む!

中にはマリオ・ゴメスが居る!どうだ!?

しかしこれはTakato、素晴らしいクリアー!

が、このクリアボールが今度はRolfesの足元に転がってしまう!

そしてRolfes、絶好のチャンスから…シュート!これは決定的だ!






しかしケロロ軍曹止めた!素晴らしいセーブだ!軍曹!

またしても守護神に助けられ失点は免れる



ハーフタイム

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前半先制したのはいいものの、その後はずっと押されっぱなしと言った感じの展開

しかもマケレッティ軽傷を負わされ

さらにKIKI選手のコンディションがそろそろヤバイという危機

そういえばケロロ軍曹もコンディションは万全ではなかったんですよね

その割には止めてまくってくれましたが…

若干の戦術修正を施して後半に臨みます



後半45分

ドイツが戦術を変更

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後半52分

SNSEUROのセットプレーを見事跳ね返したドイツはボールをラームに預ける

そしてラームは冷静に周りを見て左サイドを駆け上がるFathiを見つけロングパス!

カウンター!

Fathiは誰も居ない左サイドを一気に駆け抜けセンタリング!

これにTAKAがプレスに行ってしまったためマリオゴメスのマークが外れる

そしてFathiセンタリング!

ボールはフリーなマリオ・ゴメスの頭へ!

そして豪快なダイビングヘッド!決まったか!?







しかしシュートはM777の体に当たりクロスバー直撃!

そして跳ね返ったボールをケロロ軍曹がキャッチしなんとか失点を防ぐ



後半54分

FWのコンディション不良のせいかあまりにシステムが機能していないので

システムを4-4-2から4-3-3に変更

そして疲れきっているKIKIを下げてMeteoraをCFとして起用

4枚のディフェンダーと1DMFの5人でがっちり守りにいきます



後半66分

SNS陣左サイドエリアからのラームのフリーキック

ラームはニア目がけてクロスを蹴りこんだ!

しかしこのクロスには誰も合わせられない!

そしてクロスはラッキーな事にそのまま枠の中に…!

ケロロ軍曹これをパンチングで落ち着いてクリア!

さすがは守護神



後半69分

中盤の司令塔の一人であるumi_umiが2タッチでMeteoraに素晴らしいパスを供給!

そしてMeteora、トラップ一つでマークを外しペナルティラインやや内側でフリーに!

しかしヒルデブラント、素晴らしいタイミングで飛び出し!

Meteoraのシュートコースが一気に狭まった!しかしシュート!

シュートはゴール左角を狙った強烈なシュートだ!






ゴオオオオオオオオオル!Meteora、ナイスシュート!

あれはさすがのヒルデブラントも止められない!素晴らしいコントロールだMeteora!

これで2点差!



後半71分

バックラインでボールをキープしたM777

なんと信じられない50mものロングパスを右サイドにいるAnzuに通してしまう!

この素晴らしいパスを受けたAnzuはフリーで右サイドを突破しニアに正確なクロスを供給!

そしてMeteora、ヘディングシュート!

しかし惜しくもシュートは枠の上…本当に惜しかった

Meteora、ハットトリックの機会を逃しました



後半76分

REUSUのヘディングミス!

REUSUがマークしていたポドルスキーにミスしたボールが渡る

そしてポドルスキー、超正確なキラーパスを途中出場のKevin Kurany(ケビン・クラニー)に通す!

この絶好のパスを受けたクラニー、ケロロ軍曹と一対一になりシュート!






しかしシュートは枠の横を通過していく



試合終了

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守備の勝利!

というよりケロロ軍曹により勝利!

後半3トップするまでは押されっぱなしだった訳ですが

それでも失点しなかったのはケロロ軍曹のスーパーセーブの賜物

デンマークがアイスランドに敗北したおかげで予選残り二試合を残して

2位との勝ち点差が6

次の試合のスロバキア戦に勝てば最終節のデンマーク戦を待たずして予選突破が決まります!

さぁワールドカップの切符を手にするまであと一息だ!SNSEURO!



次戦情報

次戦はスロバキア戦で試合日は四日後の9月4日水曜日です

マケレッティとAnzuが怪我で欠場の模様
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あとイエローカード一枚で出場停止の選手

REUSU
TAKA
umi_umi
Anzu
Nakatun

この次の試合はドイツ戦なので下手にカードをもらって試合に出れなくなるのは痛い

という訳でこの5人には出来る限りタックルは弱くしてもらうよう指示

そして試合で大量得点するようなことがあれば問答無用でこの5人はベンチに下げます

幸いアンドラは十分に勝てる相手なのは前回の試合で証明されているので(4-1でSNSの勝利)

さっさと試合を決めて選手を下げたいところ



前半2分

右サイドをワンツーで駆け上がったREUSU

相手をドリブルで一人かわしクロスをファーに送り込む!

これをKIKIがフリーでトラップ!決定的!

そしてKIKI落ち着いてシュートを流し込んだ!

が、しかしこのシュートはオフサイドの判定



前半4分

左サイドからのスローイン

マケレッティはKIKIにボールを預ける

KIKIはドリブルでペナルティーエリア左内から外に逃げるようにドリブル

そしてKIKI、ゴールをやや背にしながら

ゴール左ペナルティーライン上で右足でシュート!

緩いカーブがかかった強烈なシュート!

シュートは枠を捉えた!キーパー届くか…?





ゴオオオオオオル!KIKI!決めた!

強烈なシュート!ゴールを背にしながらのミドルシュートで先制!

すごい技術だ!KIKI!これが代表通産40ゴール!



前半7分

左サイドからのSNSのコーナーキック

キッカーのKAIYAはゴール前に蹴りこんだ!

しかしクロスはキーパーがキャッ…

と、思いきやファーポストに待ち構えていたAnzuが物凄い勢いで後ろからキーパーを追い抜く

そして…




オーバーヘッドキック!

ゴオオオオオオオオル!

Anzuの信じられない身体能力!

オーバーヘッドで二点目!強烈なインパクトを残しました!Anzu!

キーパー唖然と棒立ち!



前半17分

右サイドからのSNSのコーナーキック

KAIYA、ファーポストにキーパーから逃げるようなボールを蹴った!

ボールは強烈なカーブをかけながら飛んでいく!

9292、これに走りこんで強烈なヘディングシュート!

キーパー飛ぶ!しかし届かない!

そしてゴール…!かと思われたシュートはクロスバーを直撃!

そして跳ね返ったボールをTakatoがヘディングで押し込む!





ゴオオオオオオル!またしてもセットプレーから得点!

これで3点差!そろそろ交代の準備をしておこう…



後半19分

3点目が入った後のキックオフ

アンドラがボール3タッチ目の後放ったパスはAnzuがカット!

そしてAnzu、猛スピードで右サイドを突破!ニアにクロスを上げる!

9292、強烈なヘディングシュートを叩きこむ!




ゴオオオオオル!4点目!

得点力爆発!もう誰にも止められない!



前半30分

TAKAが放ったロングボールをKIKIがヘディングでディフェンスの裏に落とす

これを9292がバウンドしたところを走りこみながらハーフボレーシュート!

しかしシュートは枠を捉えきれない



前半36分

KAIYAのパスを受けたKIKIはディフェンスの股を抜きドリブルで一気に加速!

そしてキーパーと一対一になりシュートを放つ!

しかしシュートはやや力んでしまったのかふかしてしまいゴールキックに



前半37分

TAKAが前線にクリアしたロングボール

それをKIKIが拾い左サイドからニアにセンタリング!

これを9292が狭いスペースでトラップ!そしてシュート!




ゴオオオオオオル!と ま ら な い !

9292これでこの試合2点目!



前半38分

KAIYAは左サイドライン沿いに流れていたKIKIにパスを送る

そしてKIKIは左サイド奥までドリブルで侵入するとマーカーを切り返しで振り切りクロスを上げる!

これをニアポストにいた9292が強引に頭で合わせて…




ゴオオオオオオオル!9292これでハットトリック!

攻撃が機能しています!SNSEURO!



前半43分

アンドラゴール左前35mのフリーキック

キッカーのREUSUはファーにクロスを放り込んだ!

ややスピードのあるクロスボール!

そしてファーに待ち構えていたAnzu

なんとまたしてもオーバーヘッド!

強烈なシュートはゴール左隅に吸い込まれていった!




ゴオオオオオオオオル!

前代未聞!一試合2回のオーバーヘッドでのゴール!

Anzu!サッカー史に新たな伝説を残しました!



ハーフタイム

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完璧

言いたい事はそれだけです

あとは出場停止になりかけている選手を三人一気に交代します

Anzu→TORI
umi_umi→Meteora
TAKA→Wysocki(ポーランド)

Anzuは交代のときスタンドから拍手が送られました



後半48分

Takatoは相手を背負いながらシンプルにマケレッティにパス

そしてマケレッティ左足でKIKIにラストパスを送る!

KIKI、ディフェンダーを振り切って…

右足を振り抜いた!

強烈なシュート!しかしシュートはキーパーの正面!





ゴオオオオオオオオル!キーパー正面にも関わらず捕球できない!

これで8点目!



後半65分

マケレッティがファーに送り込んだアーリークロス!

これを外から走りこんできたTORIがダイビングヘッドでボールに飛びつくがシュートは枠の上



後半70分

Meteoraの美しいロングパスはディフェンスラインに張り付いている9292の頭へ!

そしてヘッドでボールをディフェンスの裏に落とす!

これをKIKIが俊足を活かしてボールを拾いキーパーと一対一になりシュート!

しかしこれはキーパーに阻まれボールは跳ね返る!

さらにこのボールを9292が猛然と走りこみ左足でボレーシュート!




ゴオオオオル!92924点目!

これで9-0!



後半78分

アンドラのDieguezがTORIの胸を突き飛ばし一発退場



後半80分

右サイドからのレウスのフリーキック

REUSUはニアポストにいた9292の足元にボールを落とした!

9292、トラップして切り返しながら…シュートを放った!




ゴオオオオオオオル!9292!5点目!

これで10-0!笑いが止まらない!



後半86分

左サイドに送り込まれたロングボール

これをKAIYAがしっかりと拾いKIKIにラストパス

KIKI、落ち着いてニアに低く抑えたシュート!





ゴオオオオオル!KIKIハットトリック!

これでダブルハットトリック達成!

11-0!



試合終了

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なんか途中から相手が可哀想に思えてきました

しかし11点って…野球じゃないんだから…w

この大勝に酔っていれば今度はドイツがデンマークに敗れたとの報告が!

これでドイツとの勝ち点差が3と広がり

ドイツはデンマークに次ぐ2位となりました

いやしかし、本当にビックリ

最初のKIKIの高い技術のミドルシュートに始まり

ほとんど決まってしまうセットプレー

そしてAnzuの二本のオーバーヘッド…

この結果でドイツ戦に向けてより自信を高めて試合に臨めると思います

打倒ドイツ!目指せ予選突破!



次戦情報

次戦はドイツ戦で試合日は87日後の8月31日土曜日です

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あと一枚のカードで出場停止になる選手―

REUSU
Anzu
Nakatun
TAKA
umi_umi

…多すぎ

まぁ今試合出場停止されても次戦はアンドラ戦なんでなんら問題ないんですけどね。

予選唯一敗北した国…アイスランド

前回は4-4-2でのパス回しが上手く機能せず中々得点が決まらない中で

たった一発のカウンターで沈められるという苦汁を味わった

今回はカウンターにも対応できるように前回に引き続き4-3-3を採用

9292をCFに置いて機能するかどうかのテストも兼ねて試合に臨む



前半2分

TakatoのパスをカットしたFinnbogasonがゴール左25mの位置から強烈なミドルシュートを放つ

しかしこのシュートは全く枠を捉えきれていない



前半14分

アイスランド右サイドエリアからのREUSUのフリーキック

REUSUはキーパーの前にボールを蹴りこんだ!

9292、これにニアから走りこんでヘディングシュート!枠を捉えた!




しかしキーパーに辛うじて弾かれ得点にはならない



前半20分

アイスランドゴール正面40mからのREUSUのフリーキック

REUSU、軽く助走して…直接狙った!

二枚の壁の間を割った真っ直ぐ伸びるシュートはいいコースに飛んでいる!

キーパー慌てて飛ぶ!しかし届かない!





ポスト直撃!!惜しい!



前半29分

ポーランド人右SBが放ったアーリークロスは

アイスランドのディフェンダーに当たり軌道が逸れる

そしてボールは左サイドからペナルティーエリアに進入していたAnzuの足元へ!

Anzu、角度のやや厳しい所からシュート!






しかしシュートはキーパーに阻まれる



前半38分

ポーランド人右サイドバックがタックルに失敗!

そして右サイドからクロスを放り込まれる!

TAKA、ジャンプするも届かない!

そしてボールはファーに待ち構えていたGislasonの足元へ!

Gislason、ニアに低く抑えたシュート!







ゴオオオオオオオル…

またかよ!またかよ!またかよおおおお!

どうもこの国とは相性が悪い…



ハーフタイム

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なんだかなぁ…もう

なんでこうにも支配してシュートもうててるのに一発のピンチに弱いのか?

と、言いたくなる試合展開でした

後半に講じる策はいくつかありますがハーフタイムではまだ動かない事としましょう

…しかしこのまま負けるとドイツに首位の座を明け渡してしまう…

それだけは絶対に阻止せねば



後半45分

相手のなんてことのないアーリークロスをTAKAが空振り!

裏に抜けたFinnbogasonが低く狙った正確ないいシュートを放つ!




しかしケロロ軍曹好反応でなんとかシュートをセーブ!



後半47分

右サイドをドリブルで突破したKAIYAは中央へクロスを上げる!

これを9292が空中戦に制しヘッドで叩き込む!



しかしシュートは僅かに枠を上に越える…



後半52分

ポーランド人右サイドバックBoenischが放った正確なアーリークロス!

これをペナルティーエリア内でフリーでトラップしたAnzu!

落ち着いて強烈なシュートを放つ!




…しかしシュートはコントロールに欠き枠を大きく越える



後半55分

9292に変えてNakatun投入



後半58分

TAKAがクリアしたボールが上手く左サイド奥に落ちる

これをAnzuが落ち着いて拾いファーに正確なクロスを上げる!

そしてKAIYAはこのクロスに回り込んで…ダイビングヘッド!

…シュートは惜しくも枠の横



後半61分

相手GKのクリアミスをumi_umiが拾いシュート!

と、見せかけてNakatunに正確なラストパスを供給!

Nakatun、キーパーと一対一!絶好のチャンスだ!

Nakatun、シュート!




しかしこのシュートも枠の横、またしても得点ならず



後半64分

左サイドからのスローイン

スローインするのはマケレッティ

マケレッティはREUSUにボールを預けてワンツーで左サイドを突破しようと試みる!

しかしREUSUのパスは寸でのところで相手に当たり軌道が逸れる

これがさらにAnzuの足元に入る

そしてAnzu、やや慌てながらも右足でクロスを上げる!

ボールはニアに上がった!しかしコース上にはアイスランドのCBJonssonがいる!

Jonsson、目測を誤っているのかクロスに背を向けている!

クロスはJonssonに直撃!そしてボールはそのままゴールの中へ!






オウンゴーーーーール!

なんというラッキーゴール…しかしこれで同点


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後半70分

相手GKのCBへのパスをNakatunがカット!

そしてNakatunは一気に走りこみゴールを狙ってシュート!




しかしシュートはキーパーに阻まれまたしても得点ならず



後半72分

相手右サイドエリアからのREUSUのフリーキック

REUSUはNakatun目がけてシンプルにハイボールを蹴りこむ!

Nakatun、巨体を活かして空中戦に競り勝ちヘディングシュートを放つ!いいコースに飛んだ!






しかしシュートはキーパーのスーパーセーブに阻まれ得点にならない



後半77分

ゴール前40mのフリーキック

キッカーのREUSUはまたしても直接狙った!

唸りを上げる強烈なシュート!枠を見事に捉えた!

キーパーまたしても懸命に手を伸ばしボールを弾くスーパーセーブ!

しかしこのこぼれ球を右SBのBoenischが詰めてシュート!

しかしシュートは枠を超えてしまう



試合終了

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またしても勝つことができず

あれだけ決定機を作りながら点を取れないようでは3TOPシステムはサブのシステムとしてか使えませんね

メインシステムはやはり4-4-2のままということになるでしょう

ドイツとはグループで勝ち点は並んでいるものの

ドイツとの直接対決を勝利しているのでとりあえずはSNSEUROが1位

その下にデンマークが続いています

いやしかし意外とワールドカップの予選ってきついですね

日本でやっていたときはアジア地区で結構楽だったんですけど…

まぁこれはこれでやりがいがあるのでよしとします

予選で敗退してはならないというプレッシャーはかかりますけど…



次戦情報

次戦はアンドラ戦

試合日は6月5日水曜日で四日後です
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怪我人・出場停止選手

Meteora 背中の痛み
9292 手首の損傷
KIKI ひざの故障
umi_umi 前回の退場処分により出場停止
Valeo 引退

…とまぁものの見事にFWが壊滅状態に追い込まれたわけで…

まぁ兎に角前回の予告通りの3TOP採用です

カウンター式の3TOPではなくポゼッション式の3TOPです

幸運にも相手は格下なので、良いサブシステムのテストになると思います

これがドイツとかが相手だったら不安一杯で仕方なかったでしょうけど…



前半16分

ポーランド人右サイドバックのJakubがアーリークロスを放り込む

そしてAnzu、走り込みでバックラインを追い越しペナルティーエリア内でボールをトラップ

そしてAnzu、シュート!




しかしシュートはキーパーにキャッチされてしまう



前半37分

なんかもうグダグダな試合展開

しかしそんな試合展開ながらAnzuがなんとか左サイドを突破しクロスを上げる!

そしてNakatun、このボールをトラップ!

が、そのトラップした瞬間をキーパーに狙われコーナーキックに逃れられる



前半42分

見事なオフザボールで左サイドフリーでTakatoからのパスを受けたAnzu

そのままマーカーを振り切りニアポスト目掛けてクロスを上げる!

Nakatunはこれに走りこんで角度の無い所から流し込むような正確なヘディングシュート!




ゴオオオオオオオオオル!

Nakatun!お得意のヘディングで決めた!

角度の無い所からの強烈なヘディング!



前半43分

KAIYAのロングボールが裏に抜ける

これを易々とトラップしキーパーと一対一になったNakatunはキーパーをかわしシュート!



しかしシュートは無人のゴールを無情にも捉えきれず



ハーフタイム

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前半途中までチャンスシーンがかなり少なく

殆ど機能していないと言ってもいい状態だったが

ターゲットマン(Nakatun)を使う設定のチェックボックスを外すと

ボールがNakatunに集中しすぎる事無くしっかりとパスが回るようになり

なんとか狙い通りのサッカーを展開することに成功した

1点差はもしもの可能性があるのであと1・2点決めて勝利を確実にしたいところ



後半53分

アゼルバイジャンの25mからのフリーキック

アゼルバイジャンのMelikovは直接狙った!

シュートは壁に当たりコースが変わりケロロ軍曹逆を突かれる!



が、ケロロ軍曹素晴らしい反応でボールをたたき出し失点を許さない



後半53分

アゼルバイジャンのコーナーキックを弾き返すた後Nakatunが前線でボールキープ

その直後に猛然と走りあがって来たTakatoとワンツーで裏に抜け

ドリブルでペナルティーエリア内に持ち込みキーパーと一対一!

そしてNakatunニアを狙ってボールを置きに行った!




しかしシュートは枠を捉えきれない



後半56分

Nakatunのポストプレー→Takatoのワンタッチパス→REUSUがワントラップしてバックラインに張り付いたNakatunの足元へ

そしてNakatunは高いボディバランスを生かしてドリブルでペナルティーエリア内に強引に入り込もうとする!




しかしここで笛!Nakatun倒れている!

アゼルバイジャンのCBGuseynovが後ろからNakatunの足を刈っていた!

Nakatun、タンカで運ばれ負傷退場

これでFW実質0!これなんて嫌がらせ?

そして当然ながらGuseynovにはレッドカード!一発退場!

Nakatunの代わりにはAnzuをポジション移動させて配置

そしてAnzuの居た位置にはTORIを配置

そしてTORIが居た位置にはポーランド人MFのBoenischを投入

あああああやってられっか!

ゴール正面ペナルティーライン上からのフリーキックに…



キッカーのREUSU…迷わず直接狙った!


しかしシュートは壁に直撃!クリアーされる



後半61分

TORIが相手を背負いながらスピードでまず一人抜き

そのままドリブルで左サイドエリアに侵入

さらに相手DFをフェイントでかわし二人抜き!

そしてTORI、ニアに低いクロス!

Anzu、トラップしゴールを向いて…シュート!




しかしやや角度が厳しかったのか、シュートは枠を超える



後半61分

ゴールキックのパスをAnzuが見事にカット

そしてそのまま落ち着いてシュートを放つも

シュートはキーパに寸でのところで阻まれゴールならず



後半64分

M777の50mのロングパスを受けたTORI

そしてTORIはドリブルで相手と相手の間を抜くと左サイドペナルティーボックス角からクロス!

これにAnzuが猛然と走りこみヘディングシュート!




ゴオオオオオオル!Anzu、決めた!

やっと決まった追加点!Nakatun負傷の恨みはプレーで返す!



後半74分

細かいパス回しからフリーになったTakato

Takatoは得意のキラーパスをバックラインの裏に放つ!

と、見せかけて22mからミドルシュートを放つ!



しかしシュートはボールの下を叩いてしまいゴールの上に外れる



後半85分

Anzuがペナルティーライン上から威力は無いものの正確な低く狙ったシュートを放つ!

しかしシュートはキーパーに落ち着いてたたき出されコーナーキックに



後半86分

そして右サイドからのコーナーキック

キッカーのKAIYAは何故かファーポストでノーマークになっているTORIを見つけクロスを上げる!

TORI、余裕を持ってヘディングシュート!


しかしシュートはキーパーの好セーブに阻まれ惜しくも得点にはならず



後半87分

左サイドエリアからのスローインからTORIが右足でクィッキーなクロスを上げる

これがAnzuの頭にドンピシャ!

Anzu、空中戦に競り勝ちヘディングシュート!




しかしシュートは惜しくも枠を逸れる



後半89分

TORIのクロスをアゼルバイジャンのディフェンダーがゴールキーパーの目の前でパスミス!

これがAnzuの足元に入る

そしてAnzu少し慌てながらもなんとかシュートはボールを捉える!





しかし近すぎたせいかシュートに角度を付けられずボールはキーパーに直撃してクリアされる



後半91分

Takatoの見事なキラーパスがAnzuの頭部付近に飛ぶ!

Anzuはこれをあえてトラップせずに後ろにそらしスピードで一気にバックラインの裏を取る!

Anzu、ペナルティーエリア左から右足でカーブをかけてゴールを狙いシュート!

しかしこのシュートはキーパーに辛うじて触られゴールから出される

さらにこの弾かれたボールをKAIYAが右ポスト付近からヘディングで押し込む!

それでもキーパー懸命に体を伸ばしセーブ!ボールはまたしてもはじき出される!

が、キーパーの健闘もむなしくはじき出したボールがアゼルバイジャンのディフェンダーに直撃しゴールに跳ね返る

これにはさすがのキーパーも反応できずにオウンゴーーーール!

3点目



試合終了

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後半は怒涛の攻めを見せました

キーパーの神セーブの連発さえなければもっと点を取れても可笑しくなかったと思います

後、ポストプレーを期待して投入したNakatunが負傷退場したあと

空中戦にあまり強くないAnzuを無理やりセンターに置いても上手く機能していた点は好材料

ただ、攻撃が左サイドに偏っていたのは少し気になりました

まぁ相手の弱点を突いた上手い攻撃と見ればいいんでしょうけど

これから何処の相手とやっても左サイドアタックに偏るようなら対応を考えなければなりません

まぁなんにせよなんとか機能して良かったですね

ちなみにNakatunは腕の骨折で一ヶ月戦線離脱です



次戦情報

次戦はワールドカップ予選で唯一敗北しているアイスランド戦で

試合日は6月1日土曜日で66日後です

…試合日程に余裕があって助かった…
WorldMVP

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Gonzalo Higuaín (ゴンサロ・イグアイン)が受賞



Ballon d'Or

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Wayne Rooney (ウェイン・ルーニー)が受賞



FIFA World of the Year

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所属クラブ―アーセナル

ポジション―フォワード

選手氏名―Nakatun

2m12cmという規格外の巨体を活かした空中戦でゴールを量産し作シーズン途中からレギュラーの座を確保した

そして今シーズンも不仲が噂されていたアデバヨールと2TOPを組み

28試合20ゴールと覚醒!

特にチャンピオンズリーグでは既に6ゴールを記録しており、大舞台での強さも自ら証明して見せた

また、その空中戦の強さばかりに目が行きがちだが味方へのアシスト能力にも非常に優れている



冬の移籍市場報告


9292

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「もっと大きなクラブでプレーしたい」

と語っていた92drianoの去就問題が今回の移籍市場でついに解決した

例の発言以来レンヌでは不遇の日々を送っていたが

果たして同リーグ所属のサンティエンヌで再び輝きを取り戻すことは出来るのか?



Meteora

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以前から起用方法を巡ってクラブと確執があると噂されていたMask do Meteだが

ついに移籍の決定をクラブが発表

行き先はバイエルン―

実はMeteoraはバイエルンに行くのは今回が初めてではない

昨シーズンMeteoraは1シーズン丸々出場機会を求めてバイエルンにレンタルで放出されていた

そしてそのレンタル先のバイエルンでリーグ戦30試合20ゴールを記録しており

同シーズンの得点王争い2位を記録

そしてブンデスリーガベストプレイヤー争いでも2位を記録していた

そしてその充実のシーズン終了後ミランにカムバック

しかしそれでもミランでは控えという扱いは変わらずついにMeteoraは移籍を決意

ブレーメンやリヴァプールを始め数々のクラブが獲得に名乗りを上げたが

最終的に最高額をつけたバイエルンに移籍する事が決まった

その額35億―

果たしてMeteoraは自らを認めてくれたバイエルンに結果で恩を返すことが出来るのか…!



umi_umi

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チェルシーの万能型ミッドフィルダーCristiano umiが

アーセナルに54億円という大金で引き抜かれる

恐らく同じくチェルシーから引き抜き

今シーズン30歳になったエッシェンの後釜としての補強だろう

豊富な運動量とスタミナ

広い視野と高い判断力

そして正確かつ強烈なタックル…

正しく攻守共に活躍できるハードワーカーであるumi_umiは

エッシェンの後釜としてはベストな選択といえる

アーセナルはチェルシーと同じプレミアリーグなため

すぐにチームになれて活躍するだろうと見られている



移籍市場まとめ

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今回は三人のSNSメンバーがランクイン

特に52億の移籍金で移籍したumi_umiは

現在の最高額移籍金1位保持者KAIYAに並ぶ高額である



次戦情報

怪我人続出のため3TOP採用との噂

気になる中央のフォワードはNakatunとのこと
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ついにワールドカップ予選もこの試合で半分消化することになります

相手はデンマーク、同じグループでの実力順では中位ぐらいに位置するチーム

ですがSNSEUROの実力を考えれば十分に勝てる相手

この試合も毎度の事ながら勝ちに行きます



要注意選手


Daniel Agger (ダニエル・アッゲル)

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デンマーク・コペンハーゲン出身のサッカー選手。

FAプレミアリーグ・リヴァプールFC所属。

ポジションはDF。21歳でデンマーク代表のレギュラーに定着した同国期待の星。

英語の発音ではアッガーとなるが、正式な呼び方はアッゲルである。

本職はセンターバックだが、左サイドバックもこなすことができる。

身長189cmと長身で空中戦に強く、スピードもなかなかのものを持っている。

鋭い攻め上がりを見せることも多く、左足から強烈なミドルシュートも打てる。(wikipedia引用)


ゲーム内でもデンマークのディフェンス陣を支える大黒柱的存在。

なんですが、何故かアッゲルこの試合コンディション不良(71%)

このコンディションなら十分に崩せます

というより崩します



Christian Poulsen (クリスティアン・ポウルセン)

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豊富な運動量を誇るデンマーク代表ボランチ。

守備能力が非常に高く、得点能力も高い。

守備能力は高いが相手チームのキープレイヤーをマークするにあたって審判の見ていないところで足を引っ掛けたり突き飛ばしたり等、手段を選ばないことがある。

EURO 2004では彼の執拗なマークを受けたフランチェスコ・トッティに唾を吐きかけられ、トッティが3試合出場停止処分を受けたり

EURO 2008予選スウェーデン戦において相手選手の腹を殴って退場になった判定をめぐって

観客が主審に殴りかかり没収試合になる発端を作るなど、話題に事欠かない一面もある。

このように、彼のフェアプレーの精神に対して対戦した相手の評判はすこぶる悪く、

ミランのガットゥーゾらに「一緒にプレイしたくない。自分も同じように熱くさせる選手だが姑息なことをしてまで相手を止めない。一緒にして欲しくない。」

と言われたエピソードもある。

代表としては2001年11月のオランダ戦にて初キャップ、この試合で強豪を相手に堂々のプレーを見せ代表定着となる。

2002 FIFAワールドカップ、EURO 2004に出場し、それぞれベスト16、ベスト8入りを果たしている

2006年には2月にビジャレアルとの4年契約を結び移籍が決まっていたが、

夏に更に良い待遇を提示したACミランに移籍することを発表。

双方の主張が入り乱れて移籍問題が発生し物議を醸す結果となった。

このため、表向きにはミランのフィットネステストに失格したことにより両チームが獲得を見送るという形で決着した。

その後セビージャへと移籍した。(wikipedia引用)


ゲーム内では既に32歳となりスピードなどのフィジカル面での衰えは見えるものの

それを補って余りある総合的なメンタリティーの高さが目を引く

ただ、wikipediaの説明にもあるようにラフプレーが多く

筆者が昔セビージャを率いていたときにはしょっちゅうカードを貰っていた

それでも確かに彼が居ると守備が安定するので頼れる選手だという事には間違いないのだが…

ゲーム内ではデンマーク代表のキャプテンを務めている



デンマークの弱点考察

正直アッゲルとポウルセン以外にそれほどいい選手は居ない

特にFWの能力不足は深刻で、未だにトマソンの穴を埋められないでいる

なのでしっかりと守って確実に点を取っていけば十分に勝てるはず

他に気をつけることと言えばポウルセンの挑発に乗らないことか…



前半50秒

マケレッティがサイドに蹴りこまれたパスを冷静に対処

そしてボールは左サイドに流れていたKIKIの足元へ!

KIKIはマークに付いていたアンドレアスポウルセン

(例のポウルセンではありません、間際らしいので以下はアンドレアスで統一)

をフェイントでかわす

そしてKIKI、ペナルティーボックス左角から右足で強烈なミドルシュート!

キーパー慌てて飛ぶ!信じられない弾丸シュートだ!






ゴオオオオオオオオル!KIKI!決めた!

素晴らしいシュート!デンマークは完全に出鼻を挫かれた!

実況「SNSEUROチーム関係者にとって夢のような立ち上がりです!」



前半4分

TORIは左サイドをドリブルで突き進む

そしてTORIはマーカーの裏をかきペナルティーエリア内のKIKIの足元へショートパス!

KIKIは冷静にトラップしてマークを振りきることなく、角度の厳しいところから逆足の左足でシュート!






ゴオオオオオオオル!決まった!

前半4分で既に二点差!KIKIの素晴らしいシュート!

角度が厳しい所からのシュート故にキーパーにとっては対処が難しい

KIKI!素晴らしい立ち上がり!チームの攻撃を牽引します!



前半13分

ポウルセンのスルーパスから1TOPのStorm(ストーム)が裏に抜ける

そしてストームケロロ軍曹と一対一!

ストーム、右足でシュート!




しかしシュートは全く枠を捉えきれていない。

俗に言う宇宙開発



前半18分

相手のパスがTAKAの体に当たり軌道が逸れる

そしてボールは誰もいないペナルティーエリアの中にこぼれ落ちる

そしてこれに走りこんできたKristiansen(クリスチャンセン)ワンバウンドしたところを走りこみながらハーフボレー!

シュートは枠を捉えた!





が、ケロロ軍曹スーパーセーブ!

懸命に腕を伸ばしてシュートを弾き返した!



前半21分

9292が最終ラインでの空中戦に制しヘッドで右サイドのスペースにパス

Anzuがこのボールに走りこみ右サイドコーナーフラッグ付近までドリブルで持ち込みクロス!

中央に待ち構えるのは絶好調KIKI!マークについているポウルセンと競るが競り負ける



おっとしかしここで主審の笛!ポウルセンがKIKIを押したと判定された!

勿論PK!!!

選手同士での相談の後キッカーはAnzuに決定

さぁAnzu…決めることが出来るか?


Anzu…落ち着いてステップして…

シュートを放った!




しかしこれはコースが甘い!キーパーのやや左にボールが転がる!



おおっとキーパー逆を突かれている!

GOOOOOOOOOOOL!

Anzu!決めた!これでSNS3点目!



前半34分

TORIが左サイドでドリブルで勝負を仕掛ける!

TORIは正確なドリブルテクニックでRCBとRSBの間を縫うようなドリブルで右サイドを突破!

そしてTORIはファーサイドにクロス!



これに合わせるのは9292!強烈なヘディングシュート!



しかし惜しくもこの至近距離のシュートはキーパーに阻まれる



前半37分

ゴール前30mからのフリーキック

キッカーのREUSUは直接は狙わず左サイドでフリーになっているマケレッティにパス

そしてマケレッティ一気に加速してドリブルで強引に突入!

スルスルとペナルティーエリアに進入したマケレッティはシュートを放つ!

しかしシュートはキーパーに弾かれコーナーキックに



ハーフタイム

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素晴らしい試合展開!

ここまで思い通りに試合を進められたのは久しぶりな気がします

チーム全体がじょじょに戦術にフィットしてきているのでしょうか?

攻守共に素晴らしい動きを見せてくれました

後半もこの調子を維持したまま相手を圧倒してもらいましょう!



後半45分

ゴール正面30mからのデンマークのフリーキック

キッカーのZimlingは直接狙った!

シュートは美しい弧を描きながらゴールに吸い込まれていく!いいコースだ!






またしてもケロロ軍曹ナイスセーブ!完璧なシュートを落ち着いてキャッチ!



後半68分

ゴール前22mからのREUSUのフリーキック

REUSUは直接狙うと見せかけて壁の横に居たumi_umiにパス!

そしてumi_umi、シュート!

しかしシュートは相手に当たりクリアされる



後半72分

戦局が硬直してきたので9292に変えてNakatunを投入

パスの起点を増やす



後半77分

イエローカードを一枚受けていたumi_umiがハーフラインでストームを押し倒してしまう!

そして審判はumi_umiに近寄り…

二枚目のイエローカード!そしてレッドカード!退場!

なんで勝ってる試合で退場しちゃうの!

と、思いつつも仕方なく受け入れる…

フォーメーションはTakatoを一つポジションを下げて1DMFの2SMFの攻勢で無理やり続行



後半79分

ゴール右前22mからのREUSUのフリーキック

REUSUは間髪入れずに直接狙った!

シュートは壁を割りゴール右角へ!




ゴオオオオオル!決まった!

REUSU久しぶりのフリーキックでの直接ゴール!

これで4点目



後半87分

デンマークの右サイドバックJacobsenの強烈なサイドチェンジ!

これを左サイドハーフのLaudrupはストームに正確なスルーパスを通す!

そしてストーム、なんとM777の股を抜いた!

ストーム…後は決めるだけ!シュート!





ゴオオオオオル、ストーム!決めた!

見事にニアサイドに流し込んだ!



試合終了

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審判カード出しすぎ

大体umi_umiの二枚目のイエローなんか空中戦でちょっと押しただけなのに…

なんなんだこの審判!納得いかん!と思って調べてみたら…

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どーやら元々カードを出しまくる審判だった模様

ですが評価が「国内」レベルという時点で国際代表試合の審判としてはかなりレベルは低い方だといえます(大抵は「大陸」レベルか「世界的」レベル)

まぁどう足掻いても判定が覆ることはありえないので

今回は運が悪かったと思って素直に従いましょう…

試合内容自体は完璧でした!



次戦情報

次戦の相手はアゼルバイジャン

試合日は3月27日水曜日の133日後です

…やっと試合日に余裕が出てきた…

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まず最初に怪我人の情報から

KAIYA→そけい部の痛みで全治1週間

前回のアイスランド戦で予想外の敗戦を喫したことから

今試合は予選を1位通過する上では絶対に落とせない試合になった

前回フォーメーションがあまり機能していなかった為システムを若干修正

ボランチ二枚のポジションを一つ上げ、

試合テンポをややゆっくりにそして攻撃の展開をやや広く設定

そしてボランチ二枚の自由度を上げ

Takatoとumi_umiの才能をフルに発揮させる

という狙いのシステムに変更してみる

スタイルはポゼッションサッカー



前半1分

マケレッティの左サイドからのスローイン

マケレッティはライン沿いに勢いを付けたロングスロー!

これにTORIが反応して一気に裏に抜ける!

そしてTORI…左コーナーフラッグ付近からセンタリング!

ボールはゴールキーパーと9292の間に!

9292!ボールに飛び込む!

しかし惜しくも届かず、キーパーキャッチ



前半9分

Takatoの精密なキラーパス!

このボールはCBの裏を突きKIKIの前方のスペースに転がり出る!

そしてKIKI、シュートはせずに9292にラストパス!

しかしこれが相手に当たり軌道が逸れる

そしれ逸れたボールはペナルティースポット付近に落ちる!

これにいち早く反応したAnzu!走りこんでシュート!

しかしこのシュートはキーパーに弾かれる!

そのこぼれ球を9292とKIKIが押し込もうとするが、惜しくもクリアされる



前半11分

今度はumi_umiの強烈なキラーパス

KIKIはこのボールを全速力で追い今度はドリブルでシュートに持ち込む!

KIKI!キーパーと一対一!

そしてKIKI!低く抑えたシュート!ニアを狙った!



しかしシュートは枠を捉えきれていない



前半12分

スロバキアのゴールキックをREUSUが読み先回りしてヘディングで落とす

これをumi_umiがダイレクトでTAKAにはたく

そしてTAKAは足元にボールを納め今度はTakatoにボールをパス

Takatoはもう一度TAKAにボールを戻す

最後にTAKAのダイレクトロングパス!いいパスだ!

パスはバックラインの裏をとった!KIKI!一気に裏に抜ける!

シュート!低く抑えたいいシュートだ!

またしてもニアに蹴った!






ゴオオオオオオオオオル!KIKI!決めた!

お得意のコースを狙った正確なシュート!



前半20分

ゴール右45度から9292が右足でシュートを狙っていく

しかしシュートに威力が無くキーパーに簡単に弾かれてしまう



前半27分

TORIが頭で落としたボールがバックラインの後方へ

これをまたしても追うKIKI!

KIKIはマークを振りほどく前にシュートを放つ!

しかしシュートはマーカーに当たりキーパーにキャッチされてしまう



前半37分

Takatoの選手の間を割るスルーパス

これを受けたTORIはシンプルにセンタリングを上げる

中央には9292が待ち構えている!

が、9292このボールには届かない!

そしてボールはそのままファーに流れる

Anzu!猛烈にファーから走りこんできてシュート!角度は無いがゴールの至近距離だ!



しかしシュートはキーパー正面

惜しくも得点を逃す



前半44分

相手のパスミスがペナルティーエリア内のKIKIの足元に収まり

KIKIが角度の無い所からシュートを放つがシュートは枠に収まらない



ハーフタイム

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支配率は61%とかなり高い数字であるものの

得点は一点とどうも結果に結びついていない

しかもボランチ二枚が前に上がりっぱなしな場面が多かったため

カウンターの場面で少しヒヤッとする場面が見られた

という訳でボランチ二枚にはボールを奪われたらすぐに後ろに下がるように指示

そして少し攻撃に変化を付けるためにパスの上手いFWNakatunを9292に投入

さらなる試合支配を目指す



後半48分

マケレッティのアーリークロスにNakatunが飛び出しシュートを放つ!

しかしシュートは惜しくもキーパーに弾かれ最後にはクリアーされてしまう



後半53分

左サイドからのコーナーキック

キッカーのHamsikはニアポストに低いボールを蹴りこんだ!

そしてニアポストに待ち構えていたHansek!バックヘッド!

これがファーポストまでそのままコロコロと転がる

そしてそこにはフリーで待ち構えるFWSeboの姿が!

Sebo!落ち着いてシュート!

ケロロ軍曹さすがにこれは防ぎきれずに…



ゴオオオオオル…同点

ま…マジでか…



後半69分

攻め手に困ったKIKIは相手をかわし30mからのミドルシュートを放つ!

これがアウトに回転のかかる予測が難しいボール!

キーパー辛うじてパンチングでクリア!コーナーに逃れる



後半78分

M777の一発を狙ったロングボール!

ボールはバックラインの裏側に落ち、Nakatunがトラップ!

そしてNakatun!ディフェンダーを振り切りシュート!

しかしシュートはまたもキーパーに阻まれる



後半88分

Takatoの裏へ抜け出すスルーパス

これをまたしっかりとトラップしたペナルティエリア内右からせんタリング!

しかしこのセンタリングは相手にあたり右サイドに跳ね返る

今度はこれをAnzuが拾う

そしてAnzuは何故か右サイドコーナーフラッグ付近にドリブルで下がる

これを取りに行こうとNakatunのマークについていた選手がプレスをかけようとポジションをはずす

Anzuはそれを見計らってニアにクロス!

Nakatun、どフリーな状態で角度のないニアからヘディングシュート!







ゴオオオオオオオオオル!決めた!Nakatun!

恐らくこれが決勝ゴール!よくやった!



後半93分

左サイドコーナーフラッグ付近からのTORIのフリーキック

TORIはニアポストにゴールへ巻き込むような強烈なカーブをかけながらクロスを上げた!

ニアポストにはTakatoが待ち構える!

Takato!走りこんで…

シュートは撃てない!惜しい!

が、しかしクロスボールはそのままゴールの中へ!





GOOOOOOOOOOOOOOAL!

TORI!ラッキーゴールとは言え見栄えのいい素晴らしいゴール!

これで3点目!試合を決定付けた!



試合終了

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いや~危なかった…

散々シュートを放ちまくるも中々得点が決まらず後半セットプレーで同点にされ

後半80分になるまで追加点が奪えない展開は非常に焦りを感じました

まぁ途中で色々テンポのスピードを変更したりしてなんとか引き分けになることは防ぎましたが…

Nakatunはやはりベンチに置いておくには勿体無い選手だなと再認識

あとMeteoraも使いたい選手ではあるんですが…

やはり誰をスタメンで起用するか考えると非常に悩ましい

うーん…MeteoraとNakatunの2TOPもアリかな?

まだまだ選択肢は残ってますしじっくり考える事としましょう



次戦情報

次戦はデンマーク戦で試合日は四日後の11月14日水曜日です
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TAKAが前回の試合での退場の影響で出場停止

変わりにポーランドのベテランCBを放り込む

フォーメーションは前回よく機能していた4-2-2-2

SNSメンバーのRyugenbu(Ragnalok)がスタメンで出場しているのでそこにも注目

アイスランド自体はそこまで脅威ではないので確実に勝ち点3を奪取したい。



要注意選手



Ragnalok(Ryugenbu)

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アイスランドが生んだファンタジスタ

高い身体能力と足元のスキルの高さ一瞬の閃きに長けており

得点・アシスト両面で活躍する

余談だが15歳でカイザースラウテルンのユースチームにデビューした当時に比べて

身長が2cm体重が21kg増加している



アイスランドの弱点考察

アイスランドの戦術=Ryugenbu

アイスランドの選手で唯一世界的に通用する選手が現時点でRyugenbuしか居ないので仕方ないのですが

アイスランドの試合内容の良し悪しは

Ryugenbuの調子如何で左右すると言っても過言ではないでしょう

という訳でこの試合はRyugenbuを徹底マークして相手の攻撃を封じておけば

後は自ずと結果がついてくることでしょう



前半1分

Takatoとumi_umiの巧みなパス回し

そしてゴール左25mでボールを受けたKIKIはパス回しによって生じたスペースを利用してミドルシュート!

強烈なカーブ!キーパー止められるか!?

しかしシュートは枠の上



前半16分

ペナルティーボックス左角からのフリーキック

キッカーはKAIYA!

KAIYA…ゴールとやや平行に助走…

そしてゴールへ巻き込む強烈なカーブをかけたシュート!

シュートは見事に枠を捉えた!キーパー飛ぶ!



…惜しくもシュートはキーパーに弾かれコーナーキックに



前半22分

KIKIのポストプレー

そしてKIKIは左サイドのAnzuにスルーパス!

Anzu!一気に加速してドリブルを開始!

Anzuは一人二人と選手をかわしていく!

Anzu、ペナルティーエリアに進入、キーパー飛び出してきた!

Anzuゴール右隅に流し込むかのようなシュート!



しかしシュートはキーパーに当たって逸れてコーナーキック



前半25分

バックライン裏に放り込まれたロングボール!

これにM777が追いつきヘディングでクリア!

しかしここでトラブル発生

このボールをいつもならTAKAがしっかり拾っているところなのですが

今日の相方はTAKAでは無くポーランド人CB!M777の意思が通じていない!

ボールは誰もいないペナルティーライン上の中途半端な位置に落ちた!

そしてRyugenbuがこれを拾って一気にペナルティーエリア内に進入

ケロロ軍曹飛び出す!

Ryugenbu、落ち着いてゴール右隅にシュート!




ゴオオオオオオオル…!

Ryugenbu!SNSメンバーとして始めてVOLTAGEの指揮するSNSオールスターチームに得点!



前半25分

なんだかどうも動きがよくないので両サイドのポジションを下げてみる



前半40分

マケレッテイが放り込んだクロスボールが相手に当たり逸れ

そのボールを拾ったKIKIがシュートを放つも枠を捉えきれない



ハーフタイム

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まさかのビハインドの状態でのハーフタイム

ここまで思い通りに動けなかった理由は相手のプレッシャーのきつさにあります

Ryugenbuと1TOPのフォワードを残して残りの8人は全員後方に下がりガンガンプレスをかけて思い通りにパスを回させない…

つまり、ある程度はパスは回せているのですが

プレッシャーがキツイ分ラストパスの段階まで中々行けてないのが現状です

という訳でハーフタイムからは攻撃のテンポを速くして相手のプレスを空回りさせる事にします

テンポを速くすると基本的にパス回しは選手のレベルがそれなりに高くないとやりにくくなるのですが

Takatoやumi_umiのレベルのボランチなら攻撃のテンポが速くなっても

キッチリ仕事をこなしてくれると思うので問題はないでしょう

ちなみにこれに合わせて両ウィングのポジションを元に戻しました



後半55分

速いテンポのパス回し

右サイドでボールを受けたKAIYAは右サイドのハーフライン付近から

ファーへ巻き込むようなアーリークロスを放り込む!

これに走りこんでトラップしたKIKI!そのままゴールを向いてキーパーと一対一!

KIKIシュート!



しかし惜しくもシュートは枠の上



後半66分

右サイドからのアイスランドのコーナーキック

キッカーのGislasonはファーに高い弾道のクロスを放り込む!

そしてファーポストに待ち構えていたBjornssoがTakatoとの競り合いに競り勝ちヘディングシュート!



が、ここはケロロ軍曹の見事なセーブで難を逃れる



後半84分

SNSのBoenischがヘディングで競り負け

そのボールがPorarinssonの足元に入る

そしてPorarinssonはM777の隙を突きミドルシュート!

しかしこのシュートはケロロ軍曹が見事パンチングでクリアする



後半87分

9292に変わってNakatun投入

Anzuに変わってTORI投入

あああああやばい



試合終了

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まさかの敗戦…

8人がかりで守る守備に苦戦し

ありとあらゆる手を講じてみたもののよい結果は得られず

まぁ唯一の失点の原因はTAKAが出場できなかったことにより変わりに出場した

相方のポーランド人CBとのコンビネーションミスから生まれたもので

ディフェンス事態を崩された訳ではないんですが…

更なるシステムの熟成が必要ですね

MoMはRyugenbuでした



次戦情報

次の試合はスロバキア戦で

試合日は11月10日土曜日の31日後です
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さぁワールドカップ予選最大の難関ドイツとの試合です

REUSUが怪我で未招集のため右サイドバックにはポーランド人のそれなりに優秀な選手を配置

そしてフォーメーションは両サイドハーフの突破力を生かした4-2-2-2システム

中盤の底のTakatoとumi_umiには攻撃の舵取りの役割を担ってもらいます

どちからというとカウンター寄りのシステムかもしれません

この試合勝てれば予選突破が随分楽になるので全力で勝ちにいきます



要注意選手



Mario Gomez (マリオ・ゴメス)

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ゴールへの執念が強くどんな体勢でもシュートを放つことができるほか

左右両方の足で精度の高いシュートを放つことが出来る。

スペイン系のためシュトゥットガルトファンからは「闘牛士」という愛称をつけられているが

自身は闘牛のような強引な突破が持ち味。(wikipedia引用)

ドイツに勝利する為には確実に試合から消さなければならない選手

ゲーム内では現在ブレーメンに所属

昨シーズンはリーグ戦31試合23ゴールを記録

同シーズンのブンデスリーガ得点王に輝いている




Bastian Schweinsteiger(バスティアン・シュヴァインシュタイガー)

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鋭いドリブル突破から中に切れ込んでのミドルシュートを得意とする。

2006 FIFAワールドカップで話題になった無回転ボールも得意にしている。

精度も良く、FKなどでこのボールを駆使しゴールを狙う。

時にはサイドバックもこなすなど運動量豊富で攻守に幅広く絡む選手だが

守備はやや荒っぽくラフプレーも多い(wikipedia引用)


ゲーム内では現在もバイエルンに所属

昨シーズンはバイエルンサポーターが選ぶベストプレイヤーにも選ばれる

今シーズンはやや精細に欠いているものの代表には相変わらず招集されている模様



Sabastian Huber (セバスチャン・フーバー)

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シュツットガルトユースが輩出した現バイエルン所属の天才右ウィンガー(架空)

クロス精度・ドリブル・パス・フリーキック・トラップの全ての技術に置いて天才的なセンスを見せる

また、天才プレイヤーにありがちな自分本位のプレーを見せることは全く無くチームプレーに徹する点も非常に評価されている

さらにジャーマニズム溢れる勇敢なプレーをよく見せるなど精神的にも既に成熟している感があり

これからのドイツ代表を引っ張っていく逸材と期待されている

昨シーズンはバイエルンで29試合5ゴール10アシストと素晴らしい活躍を見せている



Per Mertesacker (ペア・メルテザッカー)

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非常に大柄で空中戦には無類の強さを誇るが

スピード不足で相手に振り切られる場面もしばしば見受けられる。

しかし、若いながら読みのよさには秀でており、パスカットなどは的確である。

また、警告を受けることは非常に少ない。(wikipedia引用)

ゲーム内では年数もかなり経過している事もありフィジカル面でも成長して

空中戦・スピード共に強力な死角の無いディフェンダーになっている

現在はバルセロナに所属

SNSのマケレッティと共にバルセロナのディフェンスを支える



ドイツの弱点分節

ワールドカップ予選2試合を消化した現時点でドイツの成績は1勝1分と既に勝ち点を2取りこぼしており

しかも得点は1点しか取れていないというチームの攻撃陣の不調が既にこのデーターで判断できる

しかし逆に失点は0

この強固な守備陣をいかに早い段階で崩すかが、SNS勝利の為のキーになるであろう



前半2分

M777のクリアボールが9292の走りこむスペースに転がりチャンスとなる

そして9292は一旦立ち止まり体勢を整えてゴール右20mからミドルシュート!

シュートは枠を捉えた!…しかし威力が無い

キーパーは難なくパンチングでコーナーキックに逃れる



前半7分

umi_umiのシンプルなショートパスを受けた9292

目の前のディフェンダーに構わず左足を振り抜いた!

ゴール前20mからのシュートは目の前の選手を避けながらも強烈なカーブを描きながらゴールへ突き進む!

しかしシュートは枠を掠めてゴール裏へ



前半14分

Anzuが左サイドを突破

そして中央へシンプルなセンタリング!

これはラームが辛うじてクリア

しかしこのクリアボールが真上に舞い上がる明らかなクリアミス!

慌ててドイツのディフェンス陣がボールの落下する瞬間を狙い飛びつくが

これをTakatoがスラィディングタックルでボールを奪い取ろうと試みる

そして見事にタックルはボールを捕らえたものの相手に当たりボールはバックラインの裏に転がり出る

そこに待ち構えていたのはKIKI!このルーズボールを拾いすぐさまシュート!



ゴオオオオオオオオル!KIKI!決めた!

完全なるごっつぁんゴール!しかし良くやった!

完全に試合を支配しながらドイツに先制!



前半20分

フーバーが上げたクロスはマケレッティに当たり軌道が変わる

これが都合よくマリオ・ゴメスの目の前に転がり一気にピンチ!

しかしここでTAKAが後ろから倒してしまう!ペナルティーライン上でのファール!

これはマズイ…

審判TAKAを呼び寄せる…

審判ポケットに手を伸ばした…



レッドカード!プロフェッショナルファールで一発退場!

この時間帯にレッドカード貰う必要も無かったのに…

しかもベンチにCBが出来る奴がいないという危機的状況

こうなったら苦肉の策…umi_umiをCBに配置

そしてKIKIを下げてumiumiが空いたボランチにTORIを投入

空中戦に強い9292の1TOPで残りの70分間戦うしか無くなった

あああ…なんだか嫌な予感



前半21分

そして選手を交代した後今度はゴール前20mからのフリーキック

ここをしのげるか否かで今後の試合展開の楽さが全然違う

キッカーはドイツの天才ウィングフーバー

フーバーペナルティーライン上にボールを置いた…

そしてフーバー落ち着いたステップからボールを蹴りこんだ!

ボールは見事枠を捉えている!

しかしケロロ軍曹!見事読みきりパンチングでクリアー!

なんとか最初の危機を脱する



前半27分

TORIのタックルがかわされ右サイドからクロスが上がる

そしてBoenisch飛び込んでヘディングシュート!

が、シュートは辛うじて枠を外れる



前半30分

自陣左サイドでボールをキープしたマケレッティ

マケレッティは中央のTakatoへパス!

しかしこれをメルテザッカーに掻っ攫われ一気にピンチ!

そしてメルテザッカー一気に加速しながらマリオ・ゴメスにスルーパス!

マリオ・ゴメス、ペナルティーエリア内でフリーだ!

マリオ・ゴメスシュート!

シュートはケロロ軍曹の脇をすり抜ける素晴らしいコースに飛んだ!

ゴオオオオオオオオオオル

マリオ・ゴメス決めた…!

これで早くも追いつかれてしまいました…



前半36分

あまりにも攻められまくるので両サイドウィングのポジションを一つ落とす

…これで完全なカウンター狙いに…



前半40分

相手左サイドからのマケレッティーのスローインはTakatoに

そしてTakatoはゴールを向いて正確なアーリクロスを送り込む!

TORI!ペナルティーエリア内でフリーでトラップ!そしてキーパーと一対一!

TORI!シュート!



しかしシュートは枠を越えてしまう…



前半41分

またもや相手左サイドからのマケレッティーのスローイン

またもやこれを受けたTakatoは中を見て9292を狙いスルーパスを放つ!

9292!全力で飛び込み右足でシュート!



しかしシュートはバーの横…



前半43分

Anzuの素晴らしいサイドチェンジは相手LSBとLCBの間をすり抜ける

そしてそこに走りこんでいたKAIYAはそのままドリブルでペナルティーエリア内に進入

そしてKAIYAシュート左隅を狙いすましてシュート!

しかしシュートは惜しくもバーの左をかすめていく



前半45分

Takatoの9292を狙った強烈なキラーパス

しかしこれはメルテザッカーが慌ててインターセプトしボランチにつなげる

が、これをTORIがカット!そしてTORIはさらにバックラインの裏を突く強烈なキラーパスを突き刺す!

9292、抜けた!

9292!飛び出すキーパーを左にかわす!

そして9292落ち着いて左足でゴール左隅にシュート!




ゴオオオオオオル!

9292!決めた!このゴールで見事リードを奪い返す!

両サイドウィングを下げてからポゼッションを見事に取り戻した!

さぁ、SNSEURO反撃です!

9292!これが代表通算50ゴール目!



ハーフタイム

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前半終了間際に得点を取れたのは大きい!

このまま確実にボールを支配して

相手の攻撃を封じる事が出来れば十分に逃げ切れます

ドイツはこのハーフタイムでフォーメーションを4-4-2にチェンジ

恐らくサイドアタック攻撃が狙いなんでしょうが

我々には優秀なサイドバックがいるため問題なし

それでもやはり後半も油断は全く出来ません

残り45分集中切らさず必ずや勝利を奪うべし



後半46分

マリオゴメスがオフサイドトラップを見破り一気に突破

そしてケロロ軍曹と一対一になり冷静にシュート!

しかしケロロ軍曹見事に止める!失点は免れた!



後半52分

相手左サイドからのAnzuのロングスロー

このボールを受けたTORIはドリブルで追撃をかわす

そしてペナルティーアーク中央からゴールと平行になりながらもミドルシュート!

シュートは美しいカーブを描きながらも枠を捉えている!

しかしこのシュートは惜しくもキーパーにセーブされる



後半56分

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ドイツがシステムを3-4-3に変更

なりふり構わず攻撃に徹する模様



後半58分

umi_umiはボールを見事にインターセプト

そしてumi_umiは冷静に前線にボールを繋ぐ…

!!!

なんとumi_umi慣れないポジションのせいか、パスをBoatengにカットされてしまう!

そしてBoateng!ポドルスキーにスルーパス!

ポドルスキー裏へ抜けた!キーパーと一対一!

ポドルスキー左足を振り抜いた!…



ゴオオオオオオル!シュートはゴール右角に突き刺さった!

これでまたもや同点…



後半66分

ドイツゴール前左45度25mのフリーキック

キッカーはKAIYA…

KAIYA…キーパーを睨みながら…

カーブをかけた素晴らしいシュートを蹴りこんだ!

キーパー慌てて飛ぶ!

しかしこのシュートは惜しくも枠を越えてしまう!



後半75分

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ついにドイツは4-2-4と超攻撃的なフォーメーションを採用

これで一気にケリを付けるつもりなのだろう

しかしこちらも負けてはいられない

両サイドのスペースを狙われないように両サイドバックの攻撃参加を控えめに設定させる

そして中盤での数的優位を利用したポゼッション確保を行う為に

試合のテンポをゆっくりにするよう指示



後半79分

テンポの遅いTakatoを起点としたパス回し

そしてそのパス回しから左サイドをドリブルで駆け上がったAnzuは

切り返しでマークを振り切り中央へセンタリング!

そしてボールの行く先には9292が待ち構える!

しかし9292にはメルテザッカーがしっかりマークについている…

が、ここでTakato、9292の手前から猛然とボールに走りこむ!

この走り込みにディフェンスが混乱!Takatoフリーで走りこみながらヘディングシュート!




ゴオオオオオオオオオル!GOOOOOL!GOOOOOOOOOOOOL!

3点目!これでまたもドイツを突き放す!

勝利への光が見えてきた!このまま絶対に逃げ切って見せようぞ!

そしてTakato!これが代表初ゴール!



後半85分

KAIYAがシュバインシュタイガーに軽傷を負わせる



後半90分

時間を稼ぐ為に選手交代

9292に変えてNakatun

TORIに変えてMeteora



試合終了

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キターーーーーーーーーーー!

監督にとっては心臓に悪すぎる試合になんとか勝利しました!

特に後半残り10分切ってからはドキドキしまくりでしたよ

いやしかし、本当に良く頑張った!

前半退場者が出るまではゲームメーカーのTakatoとumi_umiを起点にした

ボール回しで完全に支配できていました

この二人にはボール保持しているときには自由にピッチを動いてパスを受けるように指示を出していたのですが

お互いにいい距離感を保ちつつ完璧に攻守のバランスを保っていました

まぁ途中からumi_umiをCBで使わなければならなくなるという事態に陥ってしまいましたけど…w

それでもumi_umiは不慣れなポジションながら良く頑張ったと思います!彼の奮闘無しにはこの試合勝てませんでしたから

そして相方のTakatoも攻守の舵取りやキラーパス

そして最後には決勝点を挙げるなど攻撃面で貢献してくれました

今日の試合のMVPは間違いなくこの二人でしょう本当に素晴らしかった!

今日の活躍で二人のスタメン確保には大きなプラスであると言ってもいいでしょうね



次戦情報

次戦はRyugenbu選手が居るアイスランド戦で

試合日は10月10日の水曜日で四日後です
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引き分け以下は許されない絶対勝利が望まれるほどの格下との対戦

フォーメーションは前回と同じでボランチにはTORIを投入

Takatoは怪我明けでコンディション不良のためベンチスタート

まぁ兎に角勝て!それ以外に言う事はない



前半13分

Nakatunのパスを左サイドに流れていたKIKIがトラップ

そしてKIKIはペナルティーエリアライン上にいる9292にパス

そして9292はこの絶妙なパスをトラップするとドリブルでマークについていた選手を振り切りキーパーと一対一!

そして9292落ち着いてシュート…!

しかしシュートはキーパーに当たりクリアーされる



前半15分

マケレッティの素晴らしいインターセプト

そしてマケレッティは逆サイドから中に切り込んでいるKAIYAにパス

KAIYAはダイレクトでNakatunにボールを流す

NakatunはこれをまたKAIYAに戻し前方に走りだす

そしてKAIYAまたもやNakatunに戻しワンツー!

そしてNakatun前方に大きくスペースが空いた!

Nakatun!ゴール前20mからのカーブをかけた強烈なシュート!枠を捉えた!

しかしキーパー辛うじてパンチング!

さらにこのボールを9292が拾うが9292がオフサイドの判定



前半30分

TORIのシンプルなパス

これを足元で受けたNakatunはすぐにペナルティーエリアライン上にいるAnzuにパス

Anzu、ゴールから逃げるようなトラップ

そして厳しい体勢からミドルシュート!

シュートはカーブを描きながらも見事枠を捉えている!

キーパー懸命に手を伸ばす…

ナイスセーブ!

またもや素晴らしいゴールを逃す



前半31分

KIKIの25mから放ったミドルシュートは相手に当たりコースが変わる

そして流れたボールはぽっかり空いた左サイドのスペースへ!

Anzu!これをしっかり拾いゆっくりと狙いを定めセンタリング!

狙いは9292!しかしボールはやや長く9292はヘディングでは届かないと判断

9292はゴールの至近距離で平行になりながらもトラップし体をひねりながら逆方向へシュート!

ゴオオオオオオオル!9292!決めた!

素晴らしい判断力と素晴らしい身体能力を駆使したゴール!良くやった!



前半34分

相手のクリアミスをKAIYAがペナルティーボックス右角の辺りから地を這うようなクロスを放り込む!

これが相手の選手と選手の間を割るような絶妙なクロス!

そしてボールの先にはKIKIが待ち構える!

KIKI、ボールをトラップして…落ち着いてシュート!

キーパー脇を抜かれた…

ゴオオオオオオオル!2点目!KIKI!決めた!

KAIYAの絶妙なクロス!さらなる追い討ち!



ハーフタイム

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まぁ上場の立ち上がりと言ってもいい気がします

軽傷を負っているNakatunに変えてMeteoraを投入

これからのグループリーグでの戦いをより優位に運ぶためにも後2・3点は取っておきたいところ

後半はよりアグレッシブに!そしてより攻撃的に!



後半55分

TORIの絶妙なロングパスを受けたKIKIは

マークについていた二人の選手を一気にかわしペナルティーエリアに進入

そしてキーパーと一対一になりシュートを放つ!

しかしこれを防がれコーナーキックに逃れられる



後半56分

左サイドからのコーナーキック

キッカーのKAIYAの右足から放たれたボールは左サイドに跳ね返される

しかしこれを拾い中に一気に切り込んだAnzu、間髪入れずにゴールに巻き込むバナナシュート!

キーパー慌てて飛ぶ!しかしえぐるようなカーブに対応できない!

ゴオオオオオオル!Anzu!決めた!

なんだかんだで代表初ゴール!結構意外だ!



後半59分

REUSUの大きく左に振るサイドチェンジをトラップしたマケレッティ

マケレッティは前方でオフサイドを破ろうと試みるKIKIを見つけロングスルーパス!

これを待ち望んでいたKIKI、きっちりとオフサイドを破りワンバウンドしたボールをハーフボレーシュート!

キーパー脇を抜かれた!…

ゴオオオオオオル!4点目!マケレッティの素晴らしいパス!



後半66分

SNSのディフェンスラインの裏を狙うロングボール

これを拾ったアンドラのFWだがしっかりとREUSUがマークに付いている

仕方無しにアンドラのFWは二列目から飛び出してくるCharlonにパス

そしてCharlon、ゴールを向いて強烈なシュート!

これに驚いたケロロ軍曹!さがりながらセーブしようと試みる!

ゴオオオオオオオル!

不意打ちの一発!25mからの強烈なシュート!



後半74分

Anzuが負傷退場させられる

なんかもうこの頃削られすぎ…

とりあえず左サイドにはTORIに移ってもらい

空いたボランチのポジションにはTakatoを投入



後半89分

マケレッティのバックラインからの裏を狙う大きなロングパス!

KIKIはこのボールを懸命に追いディフェンダーを振り切りキーパーと一対一に!

そしてKIKIはトラップする瞬間に大きく蹴りだしキーパーを振り払おうと試みる

そしてKIKI左足でシュート!

しかしシュートは枠を捉えられない



後半93分

センターサークル付近からのTakatoの絶妙なダイレクトのロングパスをKIKIがトラップ

そしてゴールと平行になりながらも強烈な弾丸シュートをゴールに叩き込む!

キーパー全く反応できない!低弾道のシュートだ!

ゴオオオオオオオオオル!

KIKI!スーパーゴール!素晴らしい右足のシュート!

しかしここで主審の笛!オフサイドの判定!



試合終了

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予想外の失点があったものの

内容結果共に圧勝だったのでまぁよしとしましょう

問題は次戦のドイツ戦でしっかりと勝てるかどうか…



次戦情報

次戦はドイツ戦で試合日は10月6日土曜日の31日後です
VOLTAGE監督Nakatun親とTakato親との論争について語る―

―PKの順番を無視したNakatun選手とPKを失敗したTakato選手の両親との間で争いが起きているようですが

VOL「もう終わったこと…というのが正直な感想だ
   彼らの親御さんにはお互いにいがみ合うよりも
   お互いに敗戦の悔しさを肴にお酒でも飲んで仲直りしてもらいたいね
   なにより問題となっている選手当人達の間ではなんの争いも起こってない訳だからね」

―ですが、やはり彼らには様々な批判が浴びさせられているのが現状です

VOL「マスコミは批判する相手を間違えている
 あの試合での最大の戦犯はPK戦までに試合を決められなかった私自身であり彼らにはなんの責任もない。」

―つまり、VOLTAGE監督が責任をとって監督を辞める。と

VOL「何故そうなる



試合前情報

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EUROやワールドカップでの敗戦での経験を活かして

「引いて守ってくる相手でも崩せるような攻撃陣を築く」

というのを2014年ワールドカップに向けての目標にしたいと思います

という訳で攻撃陣はパサーであるumi_umiとTakatoを軸にしたフォーメーションを軸に…

って思ったらTakatoが怪我して代表招集見送り

Takato曰く「決して仮病ではないです」

だそうです。

別に聞いてないんですけどね

という訳でフォーメーションはumi_umiをボランチにしてパスの起点として試合を展開

前線にボールを抑える柱としてトップ下にNakatunを起用

ショートパス主体のポゼッションサッカーを目指します



前半3分

左コーナーフラッグ付近からのSNSのスローイン

スローインを受けたAnzuは中を向いてセンタリング!

ボールはディフェンダーに当たり反れKIKIの頭へ!

KIKI!ヘディング!

しかしシュートは枠の横



前半11分

umi_umi負傷退場

ああああああもうボランチいねえええしいいいいい

無理やりTORIを投入…ああああああ



前半12分

ゴール前35mからのREUSUのフリーキック

キッカーのREUSUは直接ゴールを狙った!

珍しく枠を捉えた強烈なシュート!

が、キーパー読んでいた!しっかりとキャッチ!



前半14分

9292のヘディングパスから裏に抜けたKIKI

そのままペナルティーエリアにドリブルで進入!

KIKIキーパーと一対一!シュート!

しかしシュートはキーパーの正面



前半19分

Nakatunのポストプレー

Nakatunはゴールを背にしながら真後ろにスルーパス!

これを9292が拾いキーパーと一対一!そしてシュート!

しかし9292酷いシュート!シュートは宇宙開発!



前半28分

TORIのハーフライン手前からのロ~ングパスで裏に抜けたKIKI

スピードでディフェンスを振り払いキーパーと一対一!

そしてシュート!

しかしまたもキーパーに阻まれる



前半40分

Anzuがドリブルで相手を一人かわし中へ切り込む

そして選手と選手の間を通す絶妙なスルーパス!

これを拾った9292…

キーパーと一対一になり落ち着いて右足でシュート!

しかしまたもや宇宙開発…



前半44分

左サイドからのスローイン

これを拾ったAnzuはマイナス方向へグラウンダーのクロス!

これに走りこんだREUSU!右足でシュート!決定的!

しかしこのシュートは枠を捉えきれない



ハーフタイム

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戦術のキーであるumi_umiを病院送りにされたのは予定外

しかしTORIが慣れないポジションで代役を見事にこなしていた

にも関わらず数々の決定機をはずし0-0のスコアのまま

これはもう戦術の問題ではなくFWの決定力の問題

後半点が取れないようならFWのレギュラー選びも少し考えないといけません…



後半49分

ゴール前35m中央でボールを受けたNakatun

Nakatunは持ち前の広い視野からマケレッティを発見

長いロングパスを左サイドのマケレッティに正確に通す

そしてマケレッティ中央へアーリークロス!

そして9292空中戦をあっさり制しライトニングヘッド!

しかしキーパー正面…

あれ?

入ったあああああ!ゴオオオオル!

なんという凡ミス!相手キーパー正面のボールを取れない!

完全なるラッキーゴール…まぁ今まで止めすぎだったからいいか

どうやらオフサイドの疑惑がある模様

リプレイを見る限り確かにオフサイドだが主審がゴール認めてるからOK



後半55分

TAKAが前線に放り込んだアーリークロス

しかしアゼルバイジャンのCBが先にボールにおいつ…

と思ったら後ろからKIKIがトップスピードで追い越しボールをさらう!

そしてそのまま飛び出してたキーパーまでもかわしシュート!

ゴオオオオオル!完全な個人技!素晴らしいスピードだ!KIKI!



後半61分

Anzuのスルーパスに反応したKIKI

そのままペナルティーエリア内左サイド付近で様子を伺う

そしてKIKI意を決してセンタリング!

ボールは微妙なカーブを描きながら9292の足元へ!

9292!決定的なチャンス!

ゴオオオオオオオル!

9292!確実にボールをゴール右隅に押し込んだ!



後半64分

細かいパス回しで相手のマークをずらす

そして左サイドでフリーでボールを受けたAnzuはファーにカーブをかけた絶妙なクロス!

ファーに走りこんでいるのは逆サイドハーフのKAIYA!そして至近距離からヘディング!

しかしキーパーの好セーブに阻まれ得点にはならない!



後半67分

マケレッティのロングパスで裏に抜けたKIKI

ペナルティーエリア内左サイド付近から逆足でセンタリング!

しかしセンタリングは精度に欠きディフェンダーに当たり軌道が変わる

…が、しかしこれが逆に9292のヘッドに軌道が変わり

9292ゴール前1mからの至近距離シュート!

ゴオオオオオル!9292ハットトリック!

ラッキーゴール!



後半80分

Anzuがドリブルでペナルティーエリア内に切り込みシュート!

しかしシュートは枠を捉えられずゴールキック!



試合終了

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前半全く点が入らず焦っていましたが結果的には勝てて良かったですね

まぁ格下なのでこの得点差は当たり前として

選手の活躍具合としてはマケレッティやNakatunやTORIが目立っていました

特にマケレッティは効果的なオーバーラップを繰り返し相手の守備陣を幾度となく苦しめてました

そして9292はなんだかんだで結局得点とりますね

特にハットトリック率は普通じゃない気がします

大抵点を取ってる試合ではハットトリックという感じがしますね

まぁ後はもっとコンスタントに点を取ってくれれば文句なしです



次戦情報

次戦はアンドラ戦で試合日は9月5日水曜日の四日後

そしてumi_umiは怪我でメンバーから外され変わりに怪我明けのTakatoを招集します

2012EURO順位

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スコットランド 3-1 ロシア

優勝 スコットランド
準優勝 ロシア
準決勝敗退 フランス SNSEURO



EURO2012ベストイレブン

GK ケロロ軍曹 SNSEURO ミラン
RSB マケレッティ SNSEURO バルセロナ
CB ジェラール・ピケ スペイン インテル
CB メルテザッカー ドイツ バルセロナ
LSB ラーム ドイツ バイエルン
RMF KAIYA SNSEURO バレンシア
CMF Ruis Takato SNSEURO バレンシア
CMF Erdinc トルコ リヴァプール
LMF Menez フランス アーセナル
CF 9292 SNSEURO レンヌ
CF フェルナンドトーレス スペイン ミラン



EURO2012得点王

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総得点6で9292が見事得点王に輝きました!!!

強烈な左足のシュートは主にオランダやイングランド等の強敵に大して真価を発揮しSNSEUROを窮地から救いました

彼のクラブでの去就問題はまだ解決していません

そして今回の活躍で彼に目をつけるクラブが出てきても可笑しくないと思われます



EURO2012MVP発表

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これも9292が見事受賞!!!

正に9292のために在ったかのような大会でした

それだけに優勝できなかったのが非常に残念ではありますが…

まぁとにかくおめでとう!これからのSNSEUROの攻撃陣を引っ張って言ってください!



夏の移籍市場報告

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キャプテンValeoバイエルン退団

SNSジャパン時代からの功労者Valeo選手がバイエルンとの契約を終了しクラブから退団しました

移籍先は未だ見つかっておらず(9月1日現在)、恐らくこのまま引退するものと思われます

選手全盛期時代には高精度のパスと高いレベルのメンタリティー―

特に一瞬の判断力と高いオフザボールレベルは

他の代表若手選手の手本となり同時にチームのリーダーとしてチームを鼓舞しました

彼の現役半引退と同時に代表ではキャプテンの交代が行われ

キャプテン マケレッティ

副キャプテン ケロロ軍曹

ということに決まったと発表がありました

引退後は監督を目指す意志があるようです



Ryugenbu

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アイスランドのスターRagnalokことRyugenbuが18億の移籍金でポルトに移籍すると発表されました

トップ下のファンタジスタタイプの同選手はファンタジスタとしては珍しい慎重な性格ですが

高いフィジカルを生かしたパス・ドリブル・シュートは他の同年代の若手の追随を許しません

また若干20歳にして代表キャップは既に18試合に達しており

大舞台慣れしてる点も彼の強さです

ポルトでは果たして活躍できるのか?期待が高まります



夏の移籍市場まとめ

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EURO2012があったにも関わらずSNSメンバーの移籍は全体的に控えめでした

特にEUROMVPを受賞しており前々から「もっと大きいクラブでプレーしたい」と発言していた9292の去就問題が未だ解決してない点は以外でした

後はミランとアヤックスが何故か積極的に選手を他のクラブに売っていた点も注目です

特にミランは36歳のネスタが未だにスタメンを張っているなど

選手の高齢化が進んでいるにも関わらず若手を数多く売ってしまっているので

このまま行くとミラン崩壊―ということも十分にありえます

そしてもしそうなったときのミランのケロロ軍曹の移籍の選択がどうなるのかという問題にも注目です



世界裕福クラブランキング

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欧州クラブランキング

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1位 アーセナル
2位 ミラン
3位 チェルシー
4位 マンチェスターユナイテッド
5位 バレンシア

とベスト5の中の3チームがイングランド勢と

2012年現在ではイングランドのクラブが栄華を誇っているようです

あと、1位から5位までのチーム全てにSNSの選手が所属しているという点も非常に興味深い点です

アーセナル Nakatun TAKA
ミラン ケロロ軍曹 Meteora
チェルシー bB black REUSU umi_umi
マンチェスターユナイテッド KIKI Anzu
バレンシア Takato KAIYA



次戦情報

次の試合は

ワールドカップ予選グループリーグ4アゼルバイジャン戦です




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