日記
これなんてネタゲーム日記?
当ブログはリンクフリーです。コメントは遅れ気味ですごめんなさい。
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CoD:
コールオブデューティーの略

TK: 
チームキルの略
要するに味方殺し

FTK: 
チームキルを許すことを示す
CoDではチームキルされた後右方向キーで選択可能

PTK:
チームキルを許さず罰することを示す
CoDでは左方向キーで罰することが可能

メディック:
衛生兵。主に負傷した味方の治療するのが役割。
ちなみに戦争映画では大抵死ぬ

クリアリング: 
簡単に言えば索敵、FPSにおいて重要な行動の一つ。
特に建物内に入ってすぐの部屋の角などには敵が待ち伏せている可能性が非常に高いので、部屋に突入したらまず部屋の四隅をクリアリングすることが大事。(画像参照)
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制圧射撃: 
敵が多く潜む旗本を制圧するときに用いる。
通常の射撃では特定の一人の相手に対し「縦」に狙いを定めを定めるが、
制圧射撃では「横」にできるだけ広がるように射撃してより多くの敵にダメージを与えるのが目的。
大抵の場合は1対複数なので自分はやられることになるが、
後続に続く味方が体力の減っている敵を倒すのが容易になる上、相手の混乱を招くこともできる。
相手が固まっている様な状況でないとあまり効果がない射撃方法である。

敵の密集地帯へ手榴弾→すぐさま突撃して制圧射撃
のコンボは中々強烈。(手順は逆でも可)

原則として使う銃の種類はできるだけ弾数が多いものにすること。(ヘビーアサルトやサポート兵がよい)

…正直マニアックすぎだと自分でも思う。ごめんちゃい

とりあえず今回はこの辺で。んじゃ

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AFC終了を持って日本のスター選手ロベカズが代表を引退しました

最後のほうはフォワードで起用できなくて申し訳なかったんですが

まだサッカーのほうは現役でやっていくようなので

ビジャレアルでの活躍を期待したいです



【AFC結果】


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優勝国はオーストラリアでした

しかし日本は、全てのランキング項目において日本人選手が上位にランクインするという快挙を達成

その中でも目だった活躍をした項目を挙げると

Anzu選手のアシスト王獲得(5アシスト)

Valeo選手の評価点王(平均8.67)

新たなるエースKIKI選手の異常なまでの枠内シュート率(64%)

驚異的なパス成功率を見せたM777とValeo(83%と80%)

が挙げられます

結果は残念だったにしろ

選手個人個人が好成績を収めれたということは評価すべきではないでしょうか?

勿論ワールドカップでは好結果も求めていくつもりですけどね



【夏の移籍市場】
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去年に比べて大型移籍が多かったです

去年獲ったばかりのリベリーをチェルシーが売却したり

その代わりにアイマールがチェルシーにきたり…

フェルナンドトーレスとシソッコがミランに行ったり

テベスはバルサ行き スナイデルはレアルへ

あと、ファンデルファールトもバルサへ

インテルとローマの共同保有になっていたダビドピサロがPSVへ

などなど、中々面白い移籍が目白押しでした

SNSメンバーではAnzuとKAIYAがレンタル移籍で武者修行に向かったりもしてますね

ただ…TORIが2ヶ月の大怪我…ブラジル戦間に合わないよ…

そして何故か最近人気のレウス二等兵にインタビューしてみました

レウス「なんかライバル増えすぎなんだけど…正直勝てる気がしない…不安だよ…移籍したい…」

なんともチキンなメンタリティー

レギュラー争いに勝ち残ろう!とか

監督に自分を認めてもらおう!とかそういう精神はないのか!

レウス「いや、ないだろ…常識的に考えて…」

~インタビュー終了~

…PSVからチェルシーに移籍するどころかもっと格が下のクラブに行きかねない状況ですね、こりゃ



昨日から風邪気味で頭がパーぼうっとするため推敲があまりできておりません

文章もかなり読みづらいところがあるかもしれませんがご容赦ください


AFC3位決定戦 VS タイ  (2007/03/29(木) 19:28:31)
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ほとんど勝ちは決まってる試合

気をつけることといえば怪我ぐらい

ここはサクッと3位の座をいただておきましょ



試合開始~前半11分

Anzuがキレキレ

レウスのフリーキックで裏に抜けると

異常に曲がるセンタリングで相手GKの判断ミスを招いたり

ドリブルで相手のディフェンスを切り裂いたり大活躍

将来に激しく期待



前半13分

またもやAnzuが右サイドをドリブルで相手選手二人をあっさりとかわしてセンタリング

これをトシがトラップして、最後は落ち着いて相手ゴール角に決めて先制



前半18分

M777によるGKへのバックパスがそのままゴールへ

これはバックパスの勢いが強すぎたM777が悪いのか

それともトラップできなかったケロロ軍曹が悪いのかはっきりしませんが

なんというか…ドンマイとしか…

レウス「ざまぁwwwww」

…お前がオウンゴールしてくれればネタになったのに



前半28分

Anzuの50ヤードの超ロングパスが9292が走るスペースに抜ける

しかし9292が一対一をはずしゴールならず



前半30分

怪我から戦線復帰したMeteoraが30mからのミドルシュート!

若干カーブがかかった地を這うシュートでキーパーという壁を破り2点目!

実況いわく「世界中のどこを探してもあんなシュートを止められるキーパーはいない!」だそうだ

うほほい



前半39分

Meteoraが9292に短いスルーパスを出す

これが綺麗に裏に抜け、9292は落ち着いてゴールの隅に流し込む

が、ここで笛が鳴る、オフサイド。幻のゴールとなってしまった



ハーフタイム

正直物足りない点差だが

失点はオウンゴールだけなので、まぁよしとしたい

スピードスターKIKIに経験を積ませるためToshiと交代



後半58分

umi_umiが左サイドのがら空きのスペースにボールを放り込む

すぐさまTORIが走りこみ

ダイレクトでグラウンダーのセンタリングを上げるという好プレーを魅せる

これをフリーでトラップしたAnzuは絶好の得点機を逃さずゴール

3-1



後半63分

TORIが9292の走りこむ先を狙いすますかのようなカウンターからのロングパス

9292はそのパスを無駄にはせずしっかり受け取り独走

そのままゴールキーパーと1VS1に持ち込む

しかしここで相手GKに9292が吹っ飛ばされる

勿論PK!そして気になる相手ゴールキーパの判定はレッドカード

なんかレーマンを彷彿とさせるプレーですね!悪い意味で!

PKのキッカーは9292

格下相手にリードしている状態なのでリラックスした状態でゴールを決める

4-1



後半75分

ハーフラインとペナルティーラインの中間ぐらいの距離の右サイドから

Anzuが絶妙なアーリークロス!

これに重戦車9292がヘディングという名の主砲でGKの頭上を割り5点目



後半89分

Anzuの右サイドからのコーナキックはGKに弾かれたものの

その弾かれたボールがゴールエリア外に待ち構えるKIKIの足元に転がる

そしてKIKIは迷わずミドルシュートを選択

これが相手選手に当たりゴールラインを割る

判定はオウンゴールだったものの

KIKI選手のゴールへの貪欲さが欲でていていいゴールだったと思う



試合終了

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マンオブザマッチは9292

今回の試合は両サイドのTORIとAnzuの活躍がすばらしかったと思う

もしかしたら共存できるかもしれない

ただ、韓国戦やオーストラリア戦では試合から消えてた印象があった

これは恐らく若さからのメンタルの問題だと思われるので

ワールドカップまでの3年間でじっくりとその弱点を克服して行ってほいい

次回はなんとブラジル戦

読者の皆さん楽しみですか?私は楽しみですw
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攻撃陣に豊富な人材を抱えるオーストラリア

ビドゥカ・キューウェル・ブレッシアーノの3TOP

そして最も気をつけねばならない選手

ティム・ケーヒル

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覚えている方もいらっしゃると思う

現実世界でのドイツワールドカップ日本対オーストラリア戦で

後半53分から出場し二得点をあげたことで日本を沈黙させた選手である

だがあれから日本代表は生まれ変わった!今こそ雪辱を晴らす絶好の好機!

オーストラリアは守備陣はそんなに怖くない(とは言え今までの相手よりはかなりレベルは上)ので日本攻撃陣に期待したい



【両チーム初期フォーメーション】
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相手は3TOP

3バックの日本代表にとっては非常にやり難い相手と言える

というより相手監督が対策を立てて来ているのか…?

コーンでこけたキャプテンValeoの代わりに出場するのは

怪我から復帰したMeteora

そしてREUSUも戦線復帰、まぁ所詮顔面の負傷だし…

相手の両ウィングには常にマークを意識するよう指示

そしてケーヒルには常にプレッシャーをかけるよう指示

ビドゥカにボールを回させないようにすれば

他の得点方法として残るはケーヒル君のミドルシュートぐらいである

そしてそのケーヒルを抑えれば最早相手に得点機は訪れまい

…まぁそんなにうまくはいかないだろうけどね



試合開始

Valeoの代わりに入ったMeteoraがいい感じでパスを捌く捌く!

最後にToshiの弾丸シュートが炸裂するが、相手GKのスーパーセーブに泣く

Meteoraは怪我明けとは思えない動き出し…セビージャ移籍がいい影響を与えたのだろうか?



前半4分~11分

相手のGKが神セーブを連発

ロベカズのフリーキックを難なくキャッチ!とか

Toshiの絶妙なコースのシュートを止めたりとか…

果てしなく嫌な予感がする

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前半22分

裏に抜けたビドゥカを…TAKAが後ろから倒して…レッドカード…

まずい…ぞ…決勝にTAKAが出れる出れないの問題じゃなく

決勝進出自体が危うくなってきた…



フォーメーション変更

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3-3-2-2から3-3-2-1に変更

前線にはポストプレイができる選手を残す必要があったので重戦車9292を残しToshiを下げる

そしてTAKAの穴にはM777を配置して

LCBには中田浩二を投入…正に苦肉の策



前半24分~37分

互いにシュートを打ち合う展開

しかしそれのどれもが枠を捉えきれない



前半39分

Ewertonに左サイドを突破されグラウンダーのクロスをあげられる

そこに詰めてきたのは突撃兵ビドゥカ

ニアから足で流し込んでオーストラリア先制…



【選手交代】

このままではまずい…なんとかして巻き返さねば…

こうなったら「奴」に託すしかない!奴なら救ってくれるはず!

というわけで重戦車9292に代えてスピードスターKIKI投入!

1TOPのフォワードによるポストプレーは捨てて

KIKIのスピード突破で活路を開く!ポストプレー的役割はトップ下に任せるとしよう



ハーフタイム

ケロロ軍曹とAnzu選手が軽傷を負っている

ケロロ軍曹を代えても、代替となる選手がいないため

Anzu選手を下げて中村俊介投入

…もう交代枠使い切ってしまった…ちょっとこれは厳しい…



前半48分~51分

KIKIのシュート

そして俊介のフリーキック

ともに神GKに止められる…折角のチャンスが…



前半52分~75分

KIKI選手頑張る超頑張る!しかしシュートはいらない

ケロロ軍曹、止める!超止める!がしかしビハインド

やばいよやばいよー



前半83分

キューウェルのドリブル突破を簡単に許してしまったレウス二等兵

そしてあっさりセンタリングをあげられる

最後は途中交代のオーストラリア代表Alosi選手にヘッドで叩き込まれ二点目…オワタ



前半88分

ロベカズの左サイド突破からセンタリングしかし精度が悪い

しかし俊足KIKI選手が追いつき、飛び出しているGKを超えるようなシュートを放ちゴール

しかし焼け石に水…



前半89分

細かいパス回しから最後にGrella選手が20mから強烈なミドル

…角という角に突き刺さり3点目…そりゃねーよ…



そして試合終了

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マンオブザマッチは相手GK

まぁそりゃそうだろう…あんだけ止められたらなす術無し

初めて敗北を味わった日本代表な訳ですが

やっぱりかなり早期の大黒柱的存在のCBの退場は痛かったですね

それ以上に怪我人が多かったことも大きな問題でもあったわけですが…

まぁこの結果をバネにしてこれからまた成長するしかありません

世界にはオーストラリアよりもっと強い国が存在しているのですから…

3年後のワールドカップを目指して!頑張れ日本!



試合後情報

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AFC準々決勝 韓国戦 (2007/03/26(月) 20:01:37)
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ついに決勝トーナメントです

怪我してるレウス二等兵の穴には笠井選手を投入(リアルではブラジルリーグで活躍中)

そして右サイドにAnzu選手左サイドにはTORI選手を置くという形で試合を始める



【要注意選手】 パクチソン
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最も注意しなければならないのはパクチソンで間違いはないのですが

それ以上に気をつけるべきことは韓国代表選手のメンタル能力「勝利意欲」が平均的に高いこと。

一点先制したからと言って気を抜いたらやられる可能性があります

…メンタルと精神の戦いって奴です



前半30秒 

M777のクリアミス

そこから相手にアーリークロスを放り込まれる

放り込まれたボールはキーパーと相手FWの境目よりちょっとFW寄り

という実に嫌な位置に落ちる

トラップが大きかったものの

それが逆にプラスに働きケロロ軍曹の脇を抜くシュートで先制点をあげられる



前半13分 

右サイドからのコーナーキック

キッカーのTORIはショートコーナーを選択

そのショートコーナーのボールを受けたAnzuはすぐにTORIにボールを戻す

コーナーフラッグから真っ直ぐ下にゴールを目指していたTORIはそのまま角度の無いところからセンタリング

このセンタリングが相手GKのキャッチミスで誰もいないゴール前に転がる

そしてValeoが上手く押し込んでごっつぁんゴールで同点



前半19分

25mくらいからの相手の少し無理のあるミドルシュートは詰めに来ていたumi_umiに当たる

しかしこのボールがパクチソンの前にスルーパスに近い形で転がり

そのまま押し込まれてごっつぁんごーる逆襲 1-2



前半21分~41分

ずっと韓国のペース

どうもレウスの代役笠井の動きが良くない

確かにレウスはタックルが下手

そして大舞台にも弱い

けれどもカバーリングの技術はかなりのもので

そして自分でボールを持ったときはパスでゲームを組み立てる事もできた(まぁそれが逆にピンチを招くこともあったわけだが)

レウスが居ない今だからこそレウスの重要せいがわk…

レウス「やっぱ俺必要っすよねwwwww目立たないエース?みたいなwwww」

頑張れ笠井!レギュラーの手を掴み取れ!こんな奴に負けるな!

というより目立たないエースはポジション的にumi_umiだからレウスじゃないから

レウス「テラヒドス」



前半43分

ハーフラインより10m自チームゴール寄りでフリーでボールを受けたAnzuは

そのまま縦に40mの美しいロングレンジパスを出す

これに反応したToshiはボールをトラップして一気に独走

左サイドのペナルティーエリアの角から切り込む形で進入したToshiは

角度のないところからゴールキーパーと一対一になる

そしてToshiは右足を振りぬき

低弾道のシュートをニアに放った

GOOOOOOOOOOOOOOL!

実況「矢のようなシュート!相手は彼の毒牙にかかりました!Anzu選手の広い視野からのゴールです!」

すんばらしいゴールで同点!

最近不調気味だったToshiはここに来てベテランの維持を見せましたね

やはりまだまだ代表に必要な選手です



ハーフタイム

前半終了間際に同点に追いつけたのは大きい

ただ、90分終了した時点で同点の場合PK戦になるのだが

チームの平均年齢が若い日本代表にとってPK戦は圧倒的に不利なので

なんとか90分で決着をつけたいところなので戦術は変えずに

そのまま攻撃的なサッカーを展開したいと思います



後半45分~60分

お互いにチャンスが全く回ってこない

いや、というよりももしかしたら相手はPK戦を狙っているのかもしれない…

このままではまずいので 

一気に選手交代のカードを切る

尚、交代された選手は全てスタミナ切れが原因である

Toshi → KIKI
Anzu → 中村俊介
TORI → 松井大輔




前半75分

相手のカウンター狙いのロングボールが上手いこと裏に落ちて

ゴールキーパーと1対1に持ち込まれるという致命的な場面を演出させてしまう

しかしケロロ軍曹の超反応でなんとか難を逃れる



前半77分

ケロロ軍曹のロングキック→9292がヘディングで落とす→中村が拾ってサイドチェンジ

→umi_umiがシンプルにつなぐ→キャプテンValeoが美しいキラーパスを送る

そして…俊足ストライカーKIKIがボールを拾う

あっという間に3人の選手に囲まれるKIKI

しかしその状況に動じず足技で一人をかわすと

すぐさまシュート!

ボールは相手選手に当たったもののボールは枠内へ転がって行きそして…

GOOOOOOOOOOOOOOOL!

すばらしいチームプレイ!そしてすばらしい個人技!そして逆転!

この一点を絶対に試合終了まで落とすな!



前半79分

umi_umiのロングパスをロベカズがヘディングで前線に落とす

そしてそのボールをトラップしたKIKIは一気にトップスピードに乗ってあっさり相手DFを置き去りに

そしてGKと1対1になるもののそのGKすらあっさりかわしてシュート!

ゴオオオオオオオオオオオオオオオオル!

駄目押しの追加点!4-2

すばらしいスピードスター!KIKI!

KIKIは何度も怪我に悩まされ続けるもここに来てついに報われましたね

これで安心してToshiの後釜を任せることができます



前半89分

相手がトラップミスしたところを掻っ攫った松井はすぐさま前線にスルーパス

これに反応したのは日本が誇るスピードスターKIKI!

一気に相手DFをかわしGKと一対一になるもはじかれる

しかしそのはじかれたボールを9292が怒涛の詰めを見せ5点目!



試合終了

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マンオブザマッチは勿論KIKI選手

しかし壮絶な試合でした

今回はその試合部分を書くこと重視で書いて見ました…が

やっぱ語彙力が…無い

文章力も…無い

頑張って精進します

次回はアジア最大のライバルオーストラリア戦!試合日は五日後



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と思ったら…

キャプテンValeoが二週間の怪我

オーストラリア戦どころか決勝すら危うい状況

早速暗雲が立ち込めてきましたねorz
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決勝トーナメント出場がもう既に決定してるため、疲れてる選手は無理せず休んでもらうことにした

怪我をしなければとりあえずこの試合はOK

早い話が消化試合



前半1分~8分

前線にボールが収まらない

フィジカルが弱い俊介に

フィジカルはあるけどパス能力はイマイチなロベカズ

まぁロベカズは元々ストライカーだから問題ないんだけど

SNSジャパンのキーポジはまず第一にボランチなわけですが

その次に重要な位置はトップ下二枚みたいですね



前半9分

9292が左サイドに開いてボールキープ

そしてその間にトシがスペースに飛び込む

そこを見逃さず9292はパスを出す

ボールはスペースに転がらずトシの足元へ

しかしトシはトラップで相手DFの股間を抜き

相手ゴールキーパーと一対一

お得意の弾丸シュートを至近距離から放ち先制



前半15分

俊介の右コーナーキックはゴールから遠ざかるカーブをかけてファーポストへ

ファーポストで待ち構えてたロベカズはバックヘッドでファーポストに流し込み二点目

これでロベカズ代表通産10点目



前半31分

右サイドにてREUSUと相手左ウィングとのマッチアップ

がしかしあっさりアーリークロスをあげられる

よく見たらレウス君軽傷を負っているではないか

レウス「ちょwwww足痛いんすけどwww」

大舞台に弱くてタックル下手糞で怪我までするとは

本当に役立たずですね

このアーリクロスがペナルティーエリアの嫌な位置に落ち

相手FWが流し込むようなボレーを打ち込まれ2-1



前半39分

俊介の左サイドからのフリーキック

またもやゴールから逃げるボール

そしてレウスがフリーでシュートを放つ!

本当に期待を裏切らない子ですね、はずしましたよ!

実況「もっとうまくできたはずです」

レウス「できねーよwwww」

もうね帰っていいよ



ハーフタイム

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レウス「監督~俺足痛いんで交代してくださいよwwwwもう限界っすwww」

「いやお前怪我してるくせにスタミナ有り余ってじゃん最後まで頑張れよ」

(FMでは試合中軽傷を負うと大体スタミナが40~60%ぐらいまでに落ち込みます)

ちなみにレウス君のスタミナ83

問答無用で続投



後半61分

ゴールキーパーケロロ軍曹

あろうことかトラップに失敗

相手FWが詰めてシュートを打たれるが枠の外!危ない危ない

レウス「なんだよ軍曹だってミスってんじゃんwwwwダセーwww」

ウザい事この上ない発言です

というよりお前は軍曹の何十倍もミスってんだよこの万年二等兵が

軍曹「レウス二等兵!」

「なんすか?wwww」

軍曹「後で近くの製鉄所にきてね♪」

サーイェッサー

軍曹はレウスを溶鉱炉に放り込む気です!間違いありません!

「きてねおんぷ」なんて爽やかに仰っていますが

内心はメラメラと怒りの炎がゆらめいています、地獄の業火ってやつです!

「きてね♪」は萌えますけど

溶鉱炉に放り込まれた日にゃ萌えるどころか燃えます、後には塵一つ残りません

レウス君…ドロロ ドロドロになってもお幸せにね



そのまま何事も無く試合終了

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レウス君の負傷の報告が試合後に届きました

怪我の内容は顔面の負傷全治6日

ん?顔面?さっきレウス君「足がいてぇ!」って喚いて無かったかな?

レウス「あwww間違えましたwwwサーセンwww」

間違えるってなにをどう間違えるんだ?

あれか?足と顔間違えましたーってか?

それは人間として間違えとる

顔面の負傷って脳みその負傷と間違えてんじゃないの?もしくは腐傷

あ、腐傷は元々か!



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準々決勝の顔ぶれはこの用に決まりました

日本は韓国と対戦

試合日は五日後

あ、レウス君間に合わないや

まいっか
えー前回インド戦と言っていましたが、正しくはタイ戦の間違いでしたすみません



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なんか世界ランキング上昇しまくり




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前回の試合から4日しか間が無いため、スタメンを多少入れ替えてみた

Toshiに変わってKIKI、TORIに変わってAnzu

若手に経験を積ませるいい機会ですね



前半4分

ゴール前25m右で貰ったフリーキック

ロベカズとValeoがボールの周りに集まる

やがてロベカズが助走開始

そのままシュートかと思いきや

となりに居たValeoにウイイレで言うチョン出し

相手の裏を突いたこのプレーは見事に成功

Valeoは完全にフリーな状態で右足を振りぬく!

強烈なシュートは唸りをあげながらゴール左隅へ

そしてキーパー反応できずゴール!先制!



前半15分

相手パスミスをカットしたボールがロベカズにこぼれる

そしてすかさずノーマークになっている俊足ストライカーKIKIを見つけスルーパス

そのままあっさり裏に抜けたKIKIは冷静にシュートを流し込み二点目



前半31分

Anzuが相手左サイドをドリブルでいいように弄んでいたことでumi_umiがフリーに

そのままumiにパスするとumiには十分な余裕がありパスコースを探す

この状態に慌てた相手選手の一人がumiに思わずプレスをかけに行く

しかしこのことでトップ下ロベカズのマークが外れフリーに

そこを見逃さずumiはロベカズにパス

ロベカズには十分な余裕があり、そのままゴールを向いて左足を振りぬく

コースは甘かったがしっかり枠を捉えて3点目



前半45分

左サイドからのKIKIのコーナーキックは

ミドルシュートエリアで待ち構えていた9292を目掛けて飛ぶ

しかしコーナーの精度が悪く9292はボールを追う形でトラップ

そのままミドルシュートは無理と判断したのか

左コーナーからペナルティーエリアに走りこむKIKI目掛けてミドルパス

ドンピシャでボールを拾ったKIKIは角度約70度ぐらいの位置から

ファーの隅を狙ってシュート!

このシュートが相手ゴール角を射抜いて勝利を決定付ける4点目



ハーフタイム

なんというか相手の守備の組織が全く機能していない

必ず誰かしらフリーになっているし

ビルドアップの場面であっさりボールを失うという技術の低さも目立った

コートジボワールのようなチームと試合した後だとどうも物足りない機もする

選手交代は特にしないでそのまま後半戦へ



後半58分

Anzuのドリブルから得たゴール正面20mからのフリーキック

キッカーはロベカズ

やや距離が近かったもののロベカズは丁寧に左足でシュートを放ち完全に枠を捉える

もはやタイのゴールキーパーには止める術無し、5点目



後半61分

次回の試合への温存のため選手を下げる

9292→大黒

ロベカズ→中村俊介

umi_umi→梅崎



後半65分

Valeoからの美しいスルーパスにKIKIが反応そしてゴールエリア左に抜ける

そのままシュートを打つには厳しいので大黒目掛けてグラウンダーのセンタリング

大黒はきっちり押し込み6点目

もうやりたい放題



後半67分

途中出場の梅崎のスルーパスでAnzuが右サイドにフリーで抜ける

そしてそのままゆっくり狙いを定めてセンタリング

梅崎と同じく途中出場の大黒がヘッドで押し込み7点目



後半73分

久々にレウスがやらかした

右サイドに放り込まれた相手のロングボール

相手選手猛然と追う

しかしレウスは追わない

どうやら

レウス「絶対ライン割るから大丈夫っすよwwwwww」

てな感じで勝手に諦めたようである

がしかし相手選手あっさりボールに追いつく

レウスが追ってないおかげで完全ドフリーでセンタリング

レウス「うわwwwwやっべーwwww」

ちょっと表出ろや

と思った方!

私もそう思います

そしてこのセンタリングをフリーで受けた相手FWの強烈なボレーシュートが日本のゴールを襲います

ですが我がチームには奴が居ました

ケロロ軍曹がものすごい反応で相手のグラウンダーボレーをはじき出しゴール死守に成功

軍曹「レウス二等兵!」

レウス「なんでありますか軍曹!」

軍曹「試合終わったら一人でロッカールームこいや

レウス「サー…イェッサー

ご愁傷様です、



試合終了

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スタメン出場した選手の評価点全員8点以上

そして最高評価点の10点の選手が3人という大勝利を収めました

マンオブザマッチは初スタメンのAnzu選手

彼のドリブルは相手のディフェンス崩壊のきっかけになりました




どうもSNSジャパン最大のポジション争いは両サイドのポジションになりそうです

右サイドのポジション争いはTORI選手とAnzu選手

そして左サイドは松井と中村

TORI選手の武器はその天性のひらめきとドリブル

Anzu選手の武器は高いチームワークとオフザボール

正直どっちも好みな為、今すぐにどっちがレギュラーってのは決めがたいです

W杯は3年後…そのときに誰がレギュラーの座を掴んでいるのか見ものですね

そして今回も一つビックセーブを生み出したケロロ軍曹

調子にムラがあるあたりはカシージャスに似てますね、その超人的な反応も含めてですが

カシージャスはレアルですが軍曹はバルサに移籍…

将来的にクラシコで守護神対決が繰り広げられる日が来るかもしれません




今回のタイ戦に勝利したことにより

AFCグループリーグ突破が決まりました

まだ最後の相手としてサウジアラビア戦が三日後に控えてますが

日本ホームですし、グループリーグ突破も決まってるのでメンバーを落として挑むかもしれません



【ちょっとしたこと】

KIKI選手がトレゼゲに指導して貰ってる!
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Meteora選手が怪我はほとんど治ってはいるが完治はしていない為ベンチスタート

Meteora選手の位置にロベカズを下げ

さらにロベカズの位置に9292を投入

試合?勿論勝ちにいきますよ



前半五分

TAKAのロングパスをものの見事に相手DFが目測を誤まった為

Toshiが難なく裏に抜けるそしてサイドを独走

そのまま中にグラウンダーのセンタリング

相手CBは二人がかりで9292にプレスをかけに行くが

9292はその強靭なフィジカルで吹っ飛ばし

そのままボールを押し込んで先制

さすがは日本が誇る重戦車



前半14分

相手のなんでもないセンタリングをケロロ軍曹がチョンボ

ボールはそのままコロコロと相手FWの足元へ…ゴール

どうもプレーに安定感が無いのは若さ故か?



前半14分~31分

9292がすごいすごい

相手のパスミスをカットすれば

そのままものすごい勢いで突進

UAEのDF一人や二人なんざ道端の石ころ同然

そのまま二人引きずりゴール前までもって行ってシュートという場面が二回

空中戦に圧勝して落としたボールをToshiに渡して

シュートまで持ち込ませるというお膳立てもしっかりこなす

ただ残念なのはそのどれもが得点に結びつかなかった事かな

まだまだロベカズに比べてGKとの一対一に弱い、成長に期待しよう



前半34分

ゴール前40mでボールを受けたToshiは得意の技巧派ドリブルを開始

くねくねと蛇行しながらまず一人をかわすと

ゴール前で待ち構えていた相手DFを股抜き

そのままゴール前まで持ち込むがシュートするには角度が無い

仕方ないので9292にグラウンダーのパス

なんとこれがそのままゴールに吸い込まれ勝ち越しゴール!

どっちにせよ9292までボールが届いていればゴールは確実だったので

別にラッキーというわけでもないでしょ



前半35分

ケロロ軍曹のフィードキックを

またもや重戦車9292がヘディングでボールを落とす

落としたスペースにはキャプテンValeoが走りこむ

そしてそのままGKと一対一になるも臆することなく左足でファーに流し込み3点目



前半45分

ゴール前30mからの相手フリーキックでファーに直接狙ってくるもボールに勢いが全く無い

勿論ケロロ軍曹がファーに回り込もうとする

が、しかしボールが壁に当たって軌道がニアに変わる

ケロロ軍曹慌てて飛ぶも間に合わず3-2



ハーフタイム

松井がかなり疲れていたので中村俊介と交代

最近中村俊介をスタメンで使わない理由は

SNSジャパンの3-3-2-2はサイドにドリブラーを置いたほうが効果的だということに気づき

左サイドハーフには松井を置くことになった

尚、この事に気づいたのは俊介が怪我で長期離脱した際

松井を変わりに左サイドに置いた際、俊介以上の活躍をしてくれたからである

スタメンの怪我がきっかけでスタメンとベンチの立場が入れ替わる典型的なパターンでありました



後半58分

ロベカズが軽傷を負わされる

トップ下人材難なのでとりあえず続投

…しかし本当にトップ下よく削られる



後半66分

俊介の左CKからニアで張ってたValeoがすばやくボールに反応しヘディングで押し込み本日二点目のゴール

俊介は俊介でこのセットプレーが魅力的だなぁ…当然だけど

SNSジャパンにはフリーキック蹴れる選手は多いのですが

コーナーキックの上手い選手が俊介ぐらいしかいない…

これはちょっとあんまりよろしくない状態

…これを考えると左サイドに俊介を置くか松井を置くか悩みます…

まぁ3年後のワールドカップまでに決めればいいか



後半70分

選手交代

ロベカズ→Anzu

Toshi→KIKI

点差もついた事なので本格的にロベカズを壊される前に交代

若手にも経験を積ませないといけないと言う理由もありますけど



せっかく選手変えたのに何事も無く試合終了

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マンオブザマッチは重戦車9292

正直このままいけば将来の日本を背負うエースになれると思う

あとはメンタル面の強化のみ!

次戦はインド戦(A)

試合日は四日後
UEFA Champions League
優勝 チェルシー 
準優勝 インテル

MVP アンリ 

得点王 アンリ イブラヒモビッチ コネ 8得点



UEFA CUP
優勝 キエーボ
準優勝 HSV




イタリア セリエA  
優勝 パルマ
2位 サンプドリア         
3位 インテル
4位 ミラン




イングランドプレミアリーグ 
優勝アーセナル
2位 リバプール
3位 マンチェスターユナイテッド
4位 チェルシー




オランダエールディビッジ
優勝 アヤックス
2位 PSV
3位 フェイエノールト



スコットランド
優勝 レンジャース
2位 セルティック



スペイン リーガエスパニョーラ
優勝 レアルマドリー
2位 バルセロナ
3位 セビージャ
4位 ビジャレアル



ドイツ ブンデスリーガ
優勝 バイエルン
2位 シャルケ
3位 フランクフルト
4位 ブレーメン



フランス リーグアン

優勝 パリ・サンジェルマン
2位 モナコ
3位 リール
4位 マルセイユ

6位 リヨン




アジアカップ本選グループリーグ表
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日本の緒戦はUAE



【移籍情報】

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マケレッティ ミラン移籍

1年にEU枠外の選手を取れるのは一人までにもかかわらず

ミランがマケレッティ以外にもEU圏外選手を一人とっていたため移籍取り消し

最終的にフランクフルトに移籍決定

ケロロ軍曹 バルサ移籍

Anzu選手 バルサ移籍

CHAL選手 ビジャレアル移籍


Violette選手がベティスに移籍(レンタル移籍から帰ってきたらセルタが降格してたからだと思われる)

リュウゲンブ選手がバイエルン移籍、一年前の夏から熱烈なアプローチを受けていた



【追記】
トニがゴールデンシューズ賞を獲得

強敵コートジボワール戦 (2007/03/19(月) 09:00:00)
【怪我人情報】

KIKI選手が試合の一週間前に全治3週間の怪我をしたため未招集



【試合前情報】

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ドログバが未招集(怪我してない)さらにカルーはベンチスタート

完全になめられてます

メディアは引き分けるとの予想をしていますが

ここまでなめた真似をされて黙っているわけにはいきません

ヘナギサワジャパンとは違うのだよ!ヘナギサワジャパンとは!



前半11分

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この人に…ハーフラインからドリブルで3人ぶち抜かれてそのままゴール…

なす術なし…侮ったか



前半16分

相手選手のパスミスを拾ったロベカズがトシにキラーパス

しかしトシはこれに反応できず…

しかし2列目から猛然と突っ込んでくるMeteora!

相手GKよりなんとか先に拾い無人のゴールにシュート!

が!コロトゥーレがヘディングでシュートをクリア…なんという身体能力…



前半22分

Toshiはボールを持つとすぐ様ドリブル突破を試みる

相手マークをはずすには至らないまでもゴールエリア左45度まで進入することには成功する

そしてそこから左足で地を這うシュート!キーパー反応できない!

しかしポスト直撃…ついてねえええ!



前半36分

中々ゴールの決まらない日本

だんだん苛立ちはじめる若手選手たち

そんな中で得たゴールエリア右25mからのフリーキック

キッカーは我らがロベカズ

ゆっくりと助走して…黄金の左足を振りぬく!

そのまま弾丸シュートはネットへ!偉大なベテランのゴールで同点!



前半43分

ペナルティアークでフリーになったヤヤトゥーレの強烈なミドルシュート!

しかしケロロ軍曹のすばらしい反応で見事クリア!

だがボールのこぼれた位置が悪い

相手FWSanogoがDFを振り切ってボールを拾う!

しかしケロロ軍曹間髪いれずにSanogoにタックル!コーナーに逃れることに成功

なんという覇気に溢れたセーブ…さすがは守護神



ハーフタイム

前回マンオブザマッチを受賞した松井の動きがどうもよくないので

怪我から戻ってきた俊介と交代

どうもバックラインのプレスが消極的なので

M777とTAKAにもっとプレスをかけにいくように指示

ただしREUSUは現状維持、タックル下手だから。



後半51分

相手CBに制空権を握られかけていたので

空中戦に強く、尚且つ結果をきっちり出してくれる9292をToshiに変えて投入

ちなみに相手がついにカルーを投入してきた



後半78分

コロトゥーレのロングボールにPSVで活躍中のKoneが反応!

しまった!KoneとのマッチアップはREUSUだ!

ってあれれ?

なんとレウスが美しいインターセプト!

そして無難にumi_umi→Valeoと繋ぎ

Valeoの切れ味鋭いスルーパス!

それに反応したのは我らがロ~ベ~カ~ズ!

振り向きざまのトラップでコロトゥーレをかわし

さらにゴールキーパーのファーを破るシュートで逆転!

REUSUがまともに働いたの始めて見たよ



試合終了

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マンオブザマッチは文句なしでロベカズが受賞

しかし改めて見るとコートジボワールもいい選手かなりそろってるなぁ

メンバーを落とさずに勝負されたらもっと辛かったかもしれない

特にドログバの不在とカルーとコネの後半投入はかなりこちらを見くびっていた証拠だと思う

アフリカのチームなだけあってフィジカルは全般的に高かったから

まだ若くて体ができてない日本のバックラインにはちょっと辛いものがあったと思うけど本当によく守ってくれた

ただ本当にドログバがいなくてよかったと思う

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この活躍は明らかに化け物…

7.02パッチがでてから明らかに能力高くなってる

その代わりシェバとバラックは能力落ちたけどね♪

というわけで見事コートジボワールに勝利!おめでとうSNSジャパン!
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クローゼがバロンドール

ファンニステルローイがFIFA選定の年間ベストプレイヤーを獲得

XTRさんがアキレス腱を損傷で三ヶ月離脱

そしてけーしーさんのローマ移籍

が主な大きなニュースでした




さて冬の移籍市場の動きについてですが

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バロンドールを獲得したばかりのクローゼが46億5000万でローマに移籍

ウディネーゼのイアクィンタが20億でローマ移籍

ユーべのトレゼゲが29億でリヨンに移籍

その代わりリヨンは25億5000万円でチアゴをトッテナムに放出

チェルシーの計三名の大型移籍、いずれも若手

三人の移籍金総額は約40億円

夏のメルカートの移籍金と合計すると約85億円の移籍金支出

まぁチェルシーの買い漁りっぷりはいつものこととして

ローマはそんなにフォワードばっかとってどないすんねん?と

いやまぁトッテイの兄貴をトップ下に下げて

クローゼとイアクィンタの2TOPにするなら筋は通りますけど

折角ローマなんだし0TOPのままでいってほしいなぁとか思ってしまったり…

クローゼとるならイアクィンタはとらずに

それなりのレベルのDFを一人でもとっておけばよかったんじゃないかなと

まぁそんなことはクラブの勝手ですから口は挟みませんけど。

むしろそれよりも気になるのは移籍金の額

クローゼとイアクィンタの移籍金合計が66億5000万円ってのはちょっと…

チェルシーとかインテルとかレアルみたいに金があるわけじゃないのに…

それどころか結構負債かかえてんでしょーが!

一回それでかなり大きな問題になったのをお忘れなんでしょうか?

…ローマが近い将来買収されてもなんらおかしくはないでしょうね…




さてさて次回はついにコートジボアール戦!

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キャプテンValeoが軽い怪我のため未招集

変わりにロベカズをトップ下に下げ、左FWには9292を投入



前半28分

キャプテンがいないとこうも違うのか!

サウジに一進一退の接戦を繰り広げていましたが

相手選手が無理な体勢から20mからのミドルシュート!

これはGKの正面!

と思ったら何故かケロロ軍曹キャッチできない!そしてゴール…

なんてこったい



前半39分

どうも攻撃にキレが無い

キャプテンValeoのパスセンスにかなり助けられてたんだなとここに来て実感

スローインから9292がセンタリングをあげるも跳ね返される

そのボールをひろった松井がToshiを狙いアーリークロス

これがうまく間に落ち

それをToshiがきっちり拾いきっちり決めて同点



ハーフタイム

特に誰も怪我してなければ疲れてもいないので交代はなし



後半47分

松井のマイナス方向へのクロスをMeteoraが拾いミドルシュート

相手選手の死角になっていったため相手GK一歩も動けず

これで2-1逆転成功



後半50分

勢いは止まらない

ペナルティアーク付近でフリーになるも

相手のディフェンスラインができていたのでMeteoraはumi_umiにボールを下げる

umi_umiはフリーになっていたロベカズを見つけてすぐにパス

左45度の位置でゴールと平行にボールをトラップしたロベカズは

そのままカーブをかけてミドルシュート!

コースはやや甘かったもののキーパーの反応が遅れゴール



後半60分選手交代

Toshi→KIKI

TORI→Anzu



後半74分

9292が強引なドリブル突破を試みるもボールを奪われる

しかしそれをさらに奪い返したKIKIが20mからミドルシュート

威力はなかったもののコースがよかったためキーパー届かず

4-1



後半83分

右サイドをKIKIが個人技で突破

コーナーフラッグ付近からセンタリングをあげると

そこへ9292が猛然と突っ込む

ゴールキーパーとの空中戦に見事打ち勝ちヘッドでゴール!

5-1



試合終了

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5得点全てばらばらの得点者

そしてマンオブザマッチは松井

どうもこのフォーメーションは左サイドの選手が活躍しやすいみたい

俊足2TOPにトップ下を二人置いてるからその分マークが真ん中に集中してサイドが薄いのかもしれない

とりあえずアジアカップ予選終了

次の試合相手はまだ未定

国際交流試合でコートジボアールと対戦することになりました(2007年2月7日水曜日)
とりあえずニュース一覧 (2007/03/16(金) 15:18:20)
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CHALさん足骨折の大怪我…

そして負傷している中村の変わりに松井が活躍中

その他もろもろニュースでした

今日はアジアカップ予選最終節サウジ戦レポートもアップします
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KIKI選手とケロロ軍曹が負傷から回復したので代表に再召集

M777はセルティックでの試合出場が多く疲労が溜まっているので

今回は休ませる意味で召集は無し

さらに俊介が怪我をしているため左サイドには松井大輔を投入

インドは格下中の格下であるけれども相手ホームなのでフォーメーションは攻撃的

今回の試合は大量得点が期待できそうである



前半 3分

Meteoraが相手を背負いながら味方の上がりを待つ

そして左サイドから中に走りこんできた松井にパス

そして25mからのミドルシュート!相手にあたってそれる!

しかしボールは枠内へ、ボールはキーパーの逆に飛びゴール!



前半13分

umi_umiがボールを奪うとシンプルにToshiへつなぐ

ボールを受けたToshiはドリブルで一人かわしてロベカズにスルーパス

一気にトップスピードに乗ったロベカズは相手DFをあっさりかわし

キーパーも抜くかと思われたがそのまま低く蹴りこんで二点目



前半17分

umi_umiが空中戦に競り勝ちヘディングで落としたボールが上手く前線のスペースに落ち

そこに一瞬の反応で走りこんだToshiがDFをかわしてGKと一対一!そしてシュート

が、惜しくもGKにはじかれる

さらにその弾いたボールに反応したキャプテンValeoが

ゴールから20mの距離から大胆なダイレクトループシュート!

しかし惜しくもこれはバー直撃



ハーフタイム

またもやToshiが軽傷を負っているので負傷から戻ったKIKIと交代

そして余計な負傷者を増やさないためにもさらに二人交代することにする

ロベカズ→9292

TORI→Anzu



後半51分

松井のスルーパスにサイドに流れてた9292が反応

そして中にいるKIKIを見てセンタリングをあげるが相手選手に当たってコースが変わる

これが逆にマイナス方向に飛んだことでKIKI選手の足元にフリーな状態で転がり込み

そのままペナルティーエリア内で自由にドリブル

そして難なく前を向き低いシュートでゴールをゲット



試合終了

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その後も至近距離からのMeteoraの弾丸シュートなどチャンスは有ったが

相手GKのスーパーセーブの連続で得点には結びつかず。

ちなみに毎試合貼っているSSの選手評価の画像ですが

必ず毎試合一人の選手の名前の横に★マークがついています

これはその試合でのマンオブザマッチの選手を指します

今回はumi_umiさんが受賞

レウスとしてもこの受賞に全く文句はありません

驚くことにインド戦でのチャンスシーン八割はumi_umi経由でした

フォーメーション作成当初からumi_umiのポジションがキーだ!と睨んでいたわけですが予想的中

これからも活躍を期待しています

次回はアジアカップ最終節サウジアラビア戦(H)です
夏の移籍市場の動き (2007/03/14(水) 14:42:13)
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上の画像は7月と8月の世界の移籍市場の動きです

移籍金額の大きい順に記載しています

2.45Bとか100Mとか言われてもどれぐらいのお金なのかわからない人もいると思うので説明しますと

1Bが10億 

100Mが1億 1Mが100万 

100Kが10万 1Kが千円

といった感じです

つまり2.45Bは24億5000万円ということになります

FM以外のネットゲームでも使うことがある単位なので

覚えておいて損はないかもしれません(重にMMO)

さてさて7月と8月の間での一番金額が大きかった移籍は

リヨンのマルダーがインテルに31億5000万円での移籍なわけですが

正直マルダーを獲ってどこにおくつもりなんでしょう…

置く場所無いような気もしなくはないのですが…

スーパーサブとしての獲得なんでしょうか?謎です。

そして新選手獲得にやたら力を入れていたのは我らがチェルシー(注:レウスはチェルシーファン)

マルセイユのリベリーを19億2000万円で獲得したかと思えば

その三日後にボカのロドリゴ・パラシオを獲得

(現実では2006年10月にバルサが優先交渉権を獲得しているみたいですがFMではまだ8月なので関係ないみたいです)

さらに8月20日にはアトレティコのCBでありスペイン代表のパブロ・イバニェスまでも獲得

移籍金総額45億7000万円という莫大なお金を投資しました




その他のニュース

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Ely選手とべっきゃむ選手負傷…

べっきゃむ選手に至っては靭帯損傷…

早期の回復を祈ります
ミスった… (2007/03/13(火) 17:41:36)
サウジ戦の後に急に電源が落ちちゃって

サウジ戦の1-1の結果が無効&やり直しに・・・

しかも勝手に代表メンバー入れ替えられちゃってるので

次回書く予定だったイエメン戦は

SNSメンバーの一部が勝手に欠けてる上記事の書き直しもきかないため

サウジ戦とイエメン戦はCOMに勝手にやってもらうことになりましたorz

そして再試合結果報告

日本 1-0 サウジアラビア

日本 4-1 イエメン

ということで7月4日に監督に就任した時点で日本はすでに

緒戦のインド戦に勝ってたみたいなので

4戦4勝で予選通過が決定しました

…なんか本当すみません。まさか電源が落ちるとは…

次回のインド戦にご期待ください


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今度はKIKI選手に続いて9292選手とケロロ軍曹が怪我で召集見送り

GKは代えがいないため日本人無名選手を変わりにGK配置

それでも余裕な相手には変わりないんですけどね・・・

正直アジア地区で恐れる相手といえばオーストラリアぐらいじゃないでしょうか?

最低目標はワールドカップ本選GL突破!

目指すはベスト4!

「なんかいきなり目標掲げだしたけど頭おかしいんじゃねぇのこいつ?」

って思った人ごめんなさい

目標を言うのすっかり忘れてたんで無理やりにでも宣言してごまかそうと思ったんです




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お互いの予想フォーメーション

相手は1ボランチ置いた4-5-1

明らかにカウンター狙いです本当にありがとうございました

しかし1TOPのFWに決定力がないのにも関わらず

カウンターで挑むなど笑止!叩きのめしてくれるわ!




前半10分

GKのすばやいフィードをロベカズがヘディングでスペースに落とす

そこに走りこんだToshiがそのまま裏に抜けキーパーとの一対一もニアに流し込んでゴール!

見事なカウンター!ってあれ?なんでこっちがカウンターしてるんだ?



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ハーフタイム

その後も攻め続けるも中々点が入らない

試合途中にToshiが軽症を負ったのでAnzu投入

…今気づいたけど全体の疲労が著しい

そしてさらに気づいたけどサウジホーム!しかも気温35度!なんというホームアドバンテージ!

仕方無しに疲労の著しいTORIに変えて松井大輔投入

本当はCBのTAKAも変えたいんだけど

ここで柱のTAKAを変えたら確実にディフェンス崩壊しそうだったのでそのまま続投

…なんとか耐えてね…




後半74分

なかなかチャンスの訪れない展開にイライラしていると

前線で相手がボールをカット!そして前線に放り込んでくる

…ここまでは今まで通りだった

しかし!あろうことか!レウスが!またレウスが!

目測を誤ってヘディング空振りやがったああああ!

そのまま相手FWラッキーと言わんばかりに裏に抜けて無名GKと一対一!

そして難なくニアに放り込まれ同点ゴール!

…ケロロさえ…ケロロさえいればああああ!




そしてその後

トップ下のValeoとMeteoraが何度もチャンスを演出するが

相手の下がったディフェンスラインを

猛暑で著しく疲労したロベカズが崩すことができず

そのまま試合終了

格下にアウェーとは言えドローという失態

まぁ予選突破は間違いないので軽く考えても大丈夫かもしれない

今回のドローの要因は

サウジの異様なまでの猛暑&控えの不足&けが人&レウス

そろそろ本格的にレウス君の動き方については指示しなきゃならないかもしれない。

次回の試合はホームでイエメン戦

しかも5日後ですorz
SNSジャパン イエメン戦 (2007/03/12(月) 22:57:24)
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残念なことにKIKI選手が腰の怪我で未招集

まぁそれでもはっきりいって負けることが考えられない相手との試合なので

後はいかに美しく勝てるかだけを考えればいい

っと監督は考えていたわけですがそれに異を唱える選手が一人

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えっと…サーセンでした…気を抜かずに頑張ります!


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相手のフォーメーションはオーソドックスな4-4-2

選手でも怖そうなのは全くいないので普通に試合を進めることにする



試合は開始からハーフタイムまでずっと日本ペース

何度かシュートには持っていくものの中々ゴールに結びつかない

まぁそのうち得点は生まれるだろうと思った矢先

先制点は29分俊介の20m左からのFK!

ゴールの角に吸い込まれるように入りキーパー届かず



二点目は43分

Toshiがトラップで股抜き

さらにドリブルで一人抜いてアーリークロス

マークをはずしてロベカズフリー!そのままダイレクトでボレーかと思いきや

大きくトラップしてキーパーの逆を突きそのまま流し込んでゴール!



そしてそのまま得点動かず前半終了

Toshiが疲れているので9292と交代

そしてTORIが怪我しているのでANZUと交代

…REUSUがちょっと持ちすぎなので、ボールを持ちすぎないよう指示



そして後半開始



53分コーナーキックのチャンスを得た日本代表

エリア外にいる9292に俊介の正確なキック

フリーでうけた9292はそのまま左足を振りぬきシュートを放つ

が、惜しくも枠の上



68分 イエメンに決定的なチャンス

右サイドに張った相手選手にREUSUがチェックに行かなかったため

そのままフリーでアーリクロスをあげられる

そしてさらにフリーで受けた相手FWは完全に裏に抜けGKケロロと一対一!

しかしシュートは右にそれる、REUSUのせいで余計なピンチを招いてしまった

さすが穴

しかしその直後ケロロのフィードからREUSU→umi_umi→M777と繋ぎ

M777が40mロングパス!これに反応したロベカズが一瞬にして裏に抜け

GKとの一対一も冷静にニアに流し込み3点目!



試合終了間際90分

サイドでフリーで受けた俊介からのスルーパスにロベカズがまたもや反応

サイドをぶっちぎりそのままセンタリング

走りこんできた9292がヘッドでゴーーーール!



そして試合終了



ロベカズこの試合2得点1アシストと大車輪の活躍

さすがはエース

俊介も思った以上に戦術にフィットしてて印象深かった

というよりボランチから前の選手の動きは全員合格点

狙い通りの動きをしてくれていた

問題は守備陣

結果的には無失点だが

右サイドの選手が攻撃的な選手な上、右CBがレウスなのでそこを突かれた(相手のチャンスはほとんど右サイドからのもの)

だけどまぁ3バックは元々ある程度のセンタリングを上げられるのは覚悟の上なので

他の二人のCBの空中戦能力の高さで跳ね返してもらえればと思う

なんにせよ相手がある程度こちらの守備を脅かせる存在でなければまだなんともいえないが…

スペインかイタリアあたりに親善試合でも申しこんでみようか

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次回サウジアラビア戦

…というよりここまで一試合一試合詳しく書いてると進みが悪いかも

もう少し簡潔に書いて数試合毎の更新にしてみようかなぁ
SNSジャパン選手紹介 (2007/03/12(月) 12:53:24)
システムは3-3-2-2

ポジション SNS名 年齢(2006年7月9日付)

GK ケロロ軍曹 20歳

まだ20歳と若いGK。これからどう成長するか期待

RCB レウス 18歳

SNSジャパン唯一の穴。CBでタックル9は論外
しかもプレッシャーに弱い
他にSNSメンバーでCB志望者がいたら確実にベンチ行きだっただろう
将来4バックになった場合も確実にベンチ行き

CB TAKA 17歳

日本人らしからぬ207cmの巨体を生かして空中戦を制する
地上でのボール奪取能力も高いため文句なしのスタメン

LCB M777 18歳

フィジカル全般に優れる。特に当たりの強さは異常
足もそこそこ速いため、3バックの弱点であるサイドのケアも
しっかり対応できるだろう

DMF umi_umi 17歳

17歳にしてはかなり優れた運動量で相手の攻撃の芽を摘む。
攻撃偏重の3-3-2-2を機能させるキーポジション

RMF TORI 23歳
武器はスピードを生かしたドリブル
ディフェンス面では不安が残るが
若く有能な3CBとDMFのカバーで何とかなるだろう

LMF 中村俊介 28歳

SNSメンバーで左サイドハーフできる人いなかったので配置。
その高いセットプレー能力に期待

ROMF Meteora 20歳 
その高い空中戦能力とミドルシュートが武器
現代でトップ下というポジションはマークがきつく活躍が難しいが
彼なら厳しいマークもはじき返してくれるはず

LOMF Valeo 28歳 キャプテン
そのパス能力とオフザボールの質の高さは目を見張るものがある
バラックの後釜としてバイエルンに入団

RCF Toshi 30歳
両足が使え尚且つシュートは強烈という怪物
ただし年齢の問題から4年後のW杯で主軸におくには少し厳しい
後釜の育成が必要

LCF kazuworld 34歳
ロベカズとの名で国民から絶大の人気を誇る
ただ、Toshiと同じく年齢の問題から4年後のW杯は事実上不可能
引退後は監督を目指す予定らしい

サブのSNSメンバー

GANTZ 15歳 AMF CF
まだ15歳なのでA代表入りは不可
ただしその才能はすでに光はじめており
欧州のビッククラブが獲得しようとすでに動いている

Anzu 18歳 CF AMF RAMF
センターフォワードとトップ下と右サイドには
選手が充実しすぎていたためやむなくベンチ
しかし4年後には日本の伝説の2TOPに変わってスタメンに入っていることは間違いない

9292 21歳 CF

利き足が左のみという事を抜かせばシュートの威力はtoshiに引けをとらない
さらに空中戦にも強いため、4年後には確実にスタメンの座を手にしているだろう

KIKI 20歳 CF

足の速さではロベカズを将来凌ぐ可能性あり
彼もまた4年後のW杯ではレギュラー確実である




どのポジションにもワールドクラスがそろっていて
最低でも4年後のW杯まではこのメンバーに代わりはないでしょう
しかし、毎年自動生成される架空選手の中にワールドクラスの選手が生成される可能性も十分あるため
ずっとレギュラーが当たり前というわけにもいかないかもしれません

次回の記事は最初の代表戦 アジアカップ グループAイエメン戦です



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SNS版日本代表始動 (2007/03/11(日) 22:41:02)
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2006年7月9日 VURU VOLTAGE監督就任

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とてもじゃないが日本の代表チームとは思えない名前がずらりと並ぶ

カズさんやトシさんウミさんやタカさんとかトリさんはセーフとして

Mask do MeteやValeoなんて最早日本人の名前ですらない

でもまぁサントスみたいに帰化しているとすればまだ許せる

まだセーフ

しかし!

KeroroやM Three Sevenとか92 drianoとかKIKIとかはどうなる!

これもまぁ日本国民からの「愛称」と考えれば説明はつく!

だからセーフ!よかったね!

唯一!問題なのは!

「MAGA REUSU」

・ ・ ・

アウトォー!!!!

これは弁護しようがない!

まず日本人の名前じゃないのは当たり前にして

どこの国にも「MAGA」なんて名前は聞いたことない!

そして仮に日本国民からの愛称だとしても!

「マガレウス」なんて最早馬鹿にしかされてない

それに日本国民が代表試合を見て応援するたびに

「オォー!ニッポーン!ニッポン!ニッポン!ニッポン!」

といってるのが日本の応援歌なわけです

そんな普通の応援歌にMAGA REUSUなんて選手がいるとどうなるか!

「オォー!レウスー!曲がれー曲がれー曲がれー♪」

すいません勘弁してください

…どーでもいいところばかり突っ込みすぎて全く話が進んでなくて恐縮ですが
次回はSNSメンバーの代表での役割を一人一人書こうと思います

それではまた次回
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