日記
これなんてネタゲーム日記?
当ブログはリンクフリーです。コメントは遅れ気味ですごめんなさい。
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18-19 モンペリエ 大型補強 (2010/02/23(火) 06:00:00)
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二年連続でトレーニング施設の工事。

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UEFAクラブランキングではモンペリエが2位浮上し28位に。

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ただし国のランキングではまたしても3位を確保出来ず。
というかむしろ3位との差が広がる。

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ベルナンドがついにクラブのレジェンドとして認められる!
当ブログ史上、クラブの偉人にまで上り詰めたのは彼が初めて。

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昨季よりは予算が増えますた。
足りない分は選手の移籍金で補いたいと思います。

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シャルケから監督就任のオファーが!
今更同規模のクラブに移籍する必要性を感じなかったので拒否。

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契約延長にサインしたらダビドがこんなコメントを残してくれました。
普段は無口なのに・・・俺、歓喜。

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2010年ワールドカップ結果。
メキシコはGLでブラジルを破り全勝で突破という快挙! (ブラジルを破った直後、大会途中なのに監督が解任されたのにはワロタw)

しかしベスト16で強敵イングランドに惜敗し敗退。

結局優勝はアルゼンチンを下したスペインでした。(フランスは3位)

ゲーム開始から11年目なのに、国のパワーバランスが殆ど崩れていないのは素晴らしい。
一つのデータで長くプレーを続けるという点でもFM2010は優れているっぽい。

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大会終了後、念願の日本代表に就任。
・・・が、何故か代表候補者リストが使えないので、さっさと辞任してしまう可能性大。



開幕戦までに獲得した選手一覧

エリク・ロス

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最少額移籍条項を使ってヘタフェから330Mで強奪。

CBとしても十分優秀ですが、足下もそこそこなのでサイドバックとしても起用可。
ただそれでもベストポジションはCB。
ポジショニングと予測力両方に優れたディフェンダーって貴重なんですよ・・・。

スロボダン・パジッチ

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ポルトガルのナショナル・ダ・マデイラから1.05Bで獲得。

モンペリエに欠けていた、フィジカルお化け型のCB。
代表ではネマニャ・ヴィディッチの後継者、モンペリエではカブールの後釜。

アルフォンス・アレオラ

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ウディネーゼから675Mで獲得。

一対一の強さは現時点では恐らく世界で一、二位を争うゴールキーパー。
獲得理由はロメロの放出と単純にフランス人だから、という理由。

パンチング傾向が低く、ハンドリングが上手いのも素敵。
フェリペ、ロメロ、カメニと今までの守護神達はみんなハンドリングに難があったので・・・。

ヴァディム・コヴァレンコ


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ディナモ・キエフから1.42Bで獲得。

18歳の現時点で既にワンダーボーイ。
さらに利き足混合でこの能力値!な、ウクライナ人サイドバック。

アランが今のクラブに飽きた病にかかり、放出が確実となったので急遽獲得。
ルッケーゼを忘れさせてくれるぐらいの活躍を期待しています。

アベル・ヘルナンデス

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パレルモからフリーで獲得。

同胞の先輩カヴァー二がチェルシーに引き抜かれてからはパレルモのエースストライカーとして君臨。
スランプに陥った時期もあったようですが、基本的には毎年二桁得点を記録している実力者。

今までのシステムで1トップ起用するのか、はたまたスタンクとの2トップで起用するのかは未定。

ネイル・マクグローン

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ハノーファーとの契約が切れたところを強奪。

昨季放出したウィンスタンレーと同じ南アフリカ人ストライカー。
素敵フィジカルと天性のひらめきでゴールを量産するタイプ。

ただ、シーズン二桁得点と一桁得点を繰り返すなど、好不調の並がそこそこにあるっぽいのが心配。



8/11

League 1 開幕戦
(A) vsFC Metz 1-2 WIN!


コウチーニョ ヘディング1
アベル・ヘルナンデス ヘディング1


新戦力のアベル・ヘルナンデスと我らが救世主コウチーニョがそれぞれゴールを決めて勝利。

今季はハイプレスの4-2-3-1とゼロトップの4-6-0、そして新システムの4-3-3を上手に使い分けて行きたいと思っています。

開幕戦終了後 7位



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NOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO!

売らん! 売らんぞ! 至宝は絶対に売らん!

と思ったら翌日には何故か不満が消えていたのですぐに契約更改。

・・・意味が分からない。

あれか? 給料引き上げさせるための工作だったのか? だとしたらやられた!



8/18

League 1 第二節
(H) vsLyonnais(15位)


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ホーム開幕戦でナンシーにまさかの敗戦を喫した前期王者リヨンと対戦。
だがそれでも私は油断しない! 守備重視の4-3-3システムできっちり勝ちにいきます。

試合開始

前半15分

いきなりラファエルが削られ軽傷。
が、とりあえずは持ちそうなので前半戦の間はプレー続行。

そしてその前半戦は完全に守備! 守備! 守備! な展開。

中盤でつぶし合うか、セットプレーで合わせるかの二択。

当然そんな流れで点が入るわけもなく、スコアレスでハーフタイム直行。

このハーフタイム中にラファエルを下げロスを投入。

そしてロスをLBに回し、コヴァレンコをRBにポジションチェンジ。


・・・後半55分

ダビドがコーヘンを倒し何故かレッドカードを食らう!

選手達は当然猛抗議! しかし主審は華麗にスルー! (#^ω^)ビキビキ

恐らくプロフェッショナルファールという判断なんだろうけど・・・いくらなんでも厳しすぎやしないか?

仕方ないのでコナーテをLCBに下げ対応。

さらに役に立っていないスタンクをアベル・ヘルナンデスと交代。


こうして10対11となった後半戦ですが、意外にも試合展開は互角のまま。

ただ、前半と比べると攻撃がよりシュートで終わるようになってきていて、そのうち先制点が入りそうな気配・・・。




・・・が、両チームの守護神が獅子奮迅の働きを見せ、中々ゴールが生まれない。

もしかするとこのまま試合終了か? と思い始めていた後半81分。

ブオナノッテ、サイドチェンジからドリブルで突っかける。

そしてやや中に切れ込みながら・・・コウチーニョにパス。

そしてコウチーニョ、軽やかにターンして・・・一閃!

中に走り込んだザウイが引きつけたBassongの背後を通す強烈なキラーパス!





これに合わせたのはアベル・ヘルナンデス!!


ワンタッチで押し込むようにシューーーーート!!!











GOOOOOOOOOOAL!!

キタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━(  )━(゚  )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!


モンペリエ、10人なのにも関わらず先制!

決めたのは新戦力のアベル・ヘルナンデスだ!!

これでヘルナンデスは二試合連続ゴール! (;´Д`)スッ、スバラスィ ...ハァハァ

当然モンペリエは残りの時間守備一辺倒!

10人がかりでしっかり守って・・・


試合終了!




試合結果

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1-0 WIN!

よしよしよしよしよし! 前期王者リヨンを見事下して二連勝!
新戦力のアベル・ヘルナンデスも大当たりだったし、今季こそはリーグ戦とCLの両立がしっかりできそうだ。

第二節終了後 3位


8/22

UEFA ChampionsLeague BestPlaced プレイオフ 第一戦
(H) vsAaB 1-0 WIN!


エンゾンジ CK 1

モンペリエはある程度欧州大会で実績を残しているので、CLの予選はかなり楽だったりします。

それもこれも何度もCL出場権獲得に失敗し、レベルの低いELでそれなりに勝ってきたおかげです・・・たぶん。



8/25

League 1 第三節
(A) vsGrenoble(15位) 0-2 WIN!


ベルナンド PK 1
ブランコ 1on1 1


スコア以上に苦戦した試合。
流れを変えたPKと、アレオラのスーパーセーブが無ければ危なかったかも。

第三節終了後 2位


8/29

UEFA ChampionsLeague BestPlaced プレイオフ 第二戦
(A) vsAaB 0-2 WIN!


マクグローン 1on1 1
ジュルドジェビッチ ラッキー 1


難なく勝利し、二年連続でCL本戦出場!

ついでに賞金12億円もゲット。おいしすぎる・・・。

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しかし肝心のGL組み合わせは・・・外れじゃね?
まさか二年連続でアヤックスとやりあうことになるとはな! おまえら妙に強いから嫌いなんだよ!



9/1

League 1 第四節
(H) vsLe Mans(10位) 1-1 DRAW!


コナーテ ボレー 1

相手シュート4本、枠内シュートは1本に抑えたのにや~らかし~た~♪

せっかくリヨンに勝ったのに! これじゃまるで意味がない!



夏の移籍史上まとめ

世界全体の移籍

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超大型移籍は無かったものの大型移籍が多数成立。

大型移籍ランキング

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フランスの移籍

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金満化したOM(とリヨン)が大金を使って一本釣り。
PSGも安価でレアルからネシドを獲得。

モンペリエの移籍

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今夏はそこそこ投資しましたが、それでも黒字。
そこそこ育った若手選手をまとめて放出したのが大きい。育てて売るクラブの本領発揮ってやつです。



モンペリエ選手一覧

No.名前良ポジ利き足身長体重年齢コメント
1Carlos KameniGK右のみCMR188 cm86 kg34昨季ロメロから守護神の座を奪取するも、安定感に欠けるので今季は第二GK降格。
13Alphonse AréolaGK左のみFRA190 cm91 kg25ようやくやってきた安定感のあるGK。
ハンドリング精度が高いのも○
18RafaelD RBRA172 cm64 kg28毎年のように引き抜きの噂が流れ、本人も移籍に前向きな発言をするも、結局は残留するお騒がせ男。
12Jordan DelhayeD R左のみFRA188 cm84 kg21思ったより成長せず。
ただ、フランス人なのと控えとしてはそこそこ扱いやすいのでキープ。
14Erik RosD LBEL181 cm77 kg21CBとしてもLBとしてもそこそこのパフォーマンス。
15Vadym KovalenkoD L混合UKR171 cm68 kg18ドリブルの下手さからボールを奪われる場面も目立ちますが、それ以外は及第点以上の活躍。
そもそもまだ彼は18歳、まだまだこれからな選手です。
3Younes KaboulD CFRA191 cm85 kg32昨季は散々なパフォーマンスでしたが、今季は復調気味。が、年々セットプレーからの得点が減っているのは気がかり。
36Vadim DemidovD C右のみNOR185 cm72 kg31中盤、終盤どちらで使っても活躍する優等生。
何気にカブールより得点力があり、昨季は6ゴール4アシストの活躍。
20Kfir DavidD C右のみISR181 cm76 kg24地味ながら堅実なCB。
17Slobodan PajicD C右のみSRB186 cm85 kg21フィジカルお化け型CB。
ここまでのパフォーマンスは上々で、近いうちにカブールからレギュラーを奪取しそう。
39Steven N'ZonziDMFRA194 cm74 kg29ベルナンドの参謀役として長年活躍してきましたが、近年は怪我も増えつつ・・・
22Karim KonatéDM右のみMLI188 cm81 kg20エンゾンジの正当後継者。
攻撃面でも年々成長。
10Sebastián BlancoM RARG166 cm64 kg30昨季は自身のキャリアで最高のパフォーマンス。今季も期待しています。
6Issam ZaouiM RFRA179 cm74 kg22モンペリエの至宝。
得意のドリブルにさらに磨きがかかり、最早League 1では敵無しのサイドアタッカー。
16BernardoM CBRA178 cm69 kg2828歳になりようやくセレソンに選出された皇帝。
個人的にはレ・ブルーの一員としてプレーすることを期待していたんですけどね。
38Morgan SchneiderlinM C右のみFRA181 cm74 kg28 
7Slobodan DjurdjevicM C右のみSRB184 cm80 kg23扱いが難しいがたまに大きな仕事をやってのけるので重宝。
23Benjamin GhansahM C右のみGHA182 cm79 kg22最近伸び悩んでいるので、レンタルでの武者修行も検討中。
21Georginio WijnaldumAM CNED173 cm68 kg27最近はチームの中核からは外れつつありますが、それでも貴重な戦力なのには変わりない。
ベルナンド不在時に司令塔を任せる案も。
30Diego BuonanotteAM C左のみARG161 cm60 kg30昨季は及第点以下のパフォーマンス。
ザウイとブランコの定位置争いに敗れ、今やローテーション要員に格下げ。
8CoutinhoAM C右のみBRA174 cm66 kg26非常に頼りになるシャドーストライカー。
ベルナンドとの相性が抜群で、一撃必殺のキラーパスも兼備。
25Emmanuel AdebayorSTTOG190 cm86 kg34来年1月に引退予定。
9Bogdan StancuSTROU182 cm73 kg3116-17シーズンの活躍が遠い昔に感じられる・・・
19Abel HernándezSTURU185 cm75 kg28ここまでは期待通りの活躍。得点だけでなくポストプレーでも貢献出来る点も素晴らしい。
28Neil McGloneSTRSA180 cm78 kg26今のところは出番があまりありませんが、馴染めばそれなりにやってくれそうなので期待しています。
         




まとめのリーグ表

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PSGとリヨンがややこけて、代わりにモナコとナンシーがスタートダッシュに成功。

金満OMは久方ぶりの派遣奪回を目指して驀進中。
これにモンペリエが食らいつくことが出来るかどうか。

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選手ランキングでは今のところ全く目立っていない。
でもチーム自体はそこそこ好調なので気にしない。

というわけで今回はここまで!
また次回をお楽しみに。それでは。
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9/15

League 1 第五節
(A) vsUSBCO(20位) 0-1 WIN!


ワイナルドム 1on1

ローテーションしつつもしっかり勝利。
ワイナルドムは主力とはならなくとも頼りになりますね。

第五節終了後 2位


9/19

UEFA ChampionsLeague GL 第一節
(A) vsManchesterUnited


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面子は14/15シーズンにELで戦ったときと殆ど変わっていないので紹介は省きます。
ただ、監督はあの頃とは違ってロシア人のValery Gazzaevに代わっており、となると当然システムも違うので、前と同じ戦い方で再びジャイアントキリングを! というのは難しそうです。

はてさて、問題となる現在のユナイテッドですが、CL優勝後の数ヶ月間クラブ内ではゴタゴタ続きで、リーグ戦も15位とあまり調子はよろしくない模様。
リーグ戦開幕から5戦無敗のモンペリエとは間違いなく勢いの差があるはず。
この差が試合内容にどこまで影響してくるのか? また、表記上は全く同じのシステム同士の戦いがどう作用するのかも見物です。

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CL優勝直後に突如会長が辞任。
代わりにクラブの伝説的人物である"サー"ボビー・チャールトン氏が就任しましたが、僅か二ヶ月後に何故かスピード辞任。
健康上の問題だったのか? はたまた最初からこういう筋書きだったのかはわかりませんが、この不可解な連続交代劇の影響でチームの調子はどん底となっております。

試合開始

前半55秒

ジョニー・エヴァンスがアベル・ヘルナンデスに悪意丸出しの両足タックル!( ´゚д゚`)エー

そして主審が駆け寄り・・・



勿論一発レッド! エヴァンス退場!

プギャ━━━━≡≡≡≡≡⊂`⌒m9^Д^)⊃━━━━!!!!!!


いやー・・・予想外というかなんというか・・・おいしすぎるw

しかし前半5分

ミルナーのクロスに、二列目から飛び込んだシェルブレッドがフリーでトラップ!

な、何故誰もマークにつかない!?

そしてそのまま押し込む形でシューーート!


GOOOOOOOOOOAL!!


ManchesterUnited、ファーストシュートで先制点・・・orz


前半20分

せっかく数的優位なんだから、がんがんプレスをかけようぜってことで、伝統の4-5-1にシステム変更。


システム変更後、狙い通りにプレスがかかり二度の決定機を作り出すも、守護神ベン・フォスターの連続スーパーに阻まれ前半戦は1-0で終了。

流れは確実にモンペリエ側に傾きつつあるので、ハーフタイムでは特に戦術は弄らずそのまま後半戦へ。


そして後半55分・・・

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我らが皇帝ベルナンドの直接FKが炸裂ぅ!



GOOOOOOOOOOAL!!

キタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━(  )━(゚  )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!


さ す が !

確かベルナンドは前回のマンU戦でも、ジャイアントキリングのきっかけとなる直接FKを決めていたはず。
もしかするとベン・フォスターとは相性がいいのかもしれない。

とにかくこれで同点! 攻撃の手はゆるめず、このまま逆転を狙う!

同点にされた前回王者ユナイテッドは一人少ない状況なのにも関わらず、ルーニーを起点とした攻撃で果敢にゴールを狙う。

そしてこのルーニー中心の攻撃が怖い怖い。
だって二人がかりでもボール奪えないんだぜ? その上スルーパスも強烈とかチートすぎるw

ルーニーに恐怖したモンペリエは、後半70分にコナーテとアベル・ヘルナンデスを下げ、エンゾンジとマクグローンを投入。

さらに後半79分にはコウチーニョを下げワイナルドムを投入し、交代枠をしっかり使い切る。

・・・後半88分

相手のクリアボールを拾ったコヴァレンコ、ドリブルで左サイドタッチライン際に向かって逃げるようにドリブル。

そしてコヴァレンコ、まだ浅い位置からエリア内ニアを狙って低いクロス!




ブランコ、これを胸でコントロールして・・・




大きく腰を捻り、右足でボレーシュートだ!!!




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GOOOOOOOOOOAL!!

キタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!

キタ━━━━━━━━m9( ゚∀゚)━━━━━━━━!!



モンペリエ、ついに逆転!!

ブランコ、無理のある体勢でシュートを撃ったためか、直後に負傷! まさに捨て身の一撃! 。・゚・(ノД`)・゚・。

よっし、あとはロスタイム逃げ切るだけだ! システムを4-3-3に戻すぞ!

・・・

・・・

・・・

試合結果

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1-2 WIN!

ブランコ 逆転弾の際、ひざを痛め全治12日

敵地オールド・トラッフォードでユナイテッド撃破!!!

これでユナイテッド戦二連勝!!


あー、気分がいい! 実に気分がいい!

今年こそはGLを突破出来そうだな!



10/22

League 1 第六節
(H) vsToulouse(6位) 1-0 WIN!


ザウイ オウンゴール誘発

ザウイ 全治3週
ラファエル 全治3週

ザウイがゴールライン際からドリブルで二人抜き&シュートでオウンゴールを誘発し、それがそのまま決勝点に。
が、クソったれのトゥールーズにそのザウイとラファエルを削られ、双方とも全治3週の負傷・・・

ブランコも怪我してるし、サイドの選手が軽くピンチでござーます。

第六節終了後 2位


9/29

League 1 第七節
(A) vsLOSC Lille(10位) 0-2 WIN!


マクグローン 1on1 長距離ヘッド

途中出場のマクグローンが2ゴールを挙げなんとか勝利。
サイドアタッカーが壊滅状態なおかげで相手を崩すのに一苦労・・・
トゥールーズは毎年毎年モンペリエの足を引っ張りやがって・・・いつか仕返ししてやるからな!

第七節終了後 1位


10/2

UEFA ChampionsLeague GL 第二節
(H) vsTeplice(Czech) 3-0 WIN!


ガンサー 1on1
ブオナノッテ ミドル
コナーテ ミドル


マクグローン 全治4週の負傷・・・

期待通りの圧勝。
しかし今度はマクグローンが負傷離脱・・・



10/7

League 1 第八節
(H) vsFC Isters(13位) 1-0 WIN!


ベルナンド FK

33本シュートを撃って、決まったのがベルナンドのFKだけって・・・
いや、勝ったからいいんだけどさ! いいんだけどね・・・

第八節終了後 1位



練習中にカメニが腰を痛め二ヶ月の戦線離脱・・・
代表戦期間中にラファエルとザウイが帰ってきたと思ったら、今度はカメニさんが離脱ですかそうですか。



10/20

League 1 第九節
(H) vsFC Nantes(13位) 2-0 WIN!


アベル・ヘルナンデス ヘディング
ベルナンド PK


ザウイ 全治3週の負傷

ファン感謝デーに指定された試合で快勝!
・・・したのはいいけど、帰ってきたばかりで、この試合先制点をアシストしたザウイが再び修理工場行き。



まとめのリーグ表

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圧倒的堅守を武器にここまで無敗で首位。
2シーズンぶりの優勝も狙えるかもしれないが、3強(+モンペリエ)体勢が復活しつつあるのが気に入らない。

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今や時代はミララスとサダエフのもの。
ジニャックとエルディンクは年のせいか、ゴール生産スピードが落ちております。

というわけで今回はここまで!
また次回をお楽しみに!それでは。
18-19 モンペリエ 鉄壁 (2010/02/25(木) 06:00:00)
10/23

UEFA ChampionsLeague GL 第三節
(H) vsAjax


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この試合、ラッキーなことにルイス・スアレスとラミレスが出場停止。

これは正直かなりのアドバンテージ、叩くなら今!

昨シーズンの恨みもついでに晴らしてくれる!

要注意選手

ガリー・メデル

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チリの潰し屋。
ただ、潰し屋としては優秀だけど、右サイドで起用するってのはどうなの? と言いたい。

カレーム・ハイランド

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今季アヤックスが4.15Bもの大金を使って獲得した選手。
正直そこまでして獲得するほどの選手か?

モハメド・アロウイ

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アフリカ人らしくフィジカルが素敵、テクニックもそこそこ、なのにドリブルはそこまで・・・という中途半端な選手。

試合開始

前半17分

サイドチェンジのボールを受けたラファエル、少しドリブルで持ち上がってからピッチ中央のベルナンドへミドルパス。

ベルナンド、これをワンタッチで浮かせて前方のスペースへ送る!



アベル・ヘルナンデス、胸でトラップして・・・



右足でシューーーーート!!!






GOOOOOOOOOOAL!!

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!



モンペリエ、先制。

決めたのはアベル・ヘルナンデス!


・・・

幸先良く先制したモンペリエですが、前半戦はこれ以外互いにチャンスが無くあっさりハーフタイム突入。

とりあえずハーフタイム中には戦術を弄らず、そのまま後半戦へ。

後半戦・・・

相も変わらず動きがない・・・

とは言えボールはモンペリエが完全に支配しているし、アヤックスにも思うように攻撃させていないので、モンペリエの優勢は全く揺るがず。

後半75分

疲労の激しいベルナンドとエンゾンジを下げ、シュネイデルランとコナーテを投入。

プレスさえゆるめなければ、このまま簡単に逃げ切れそうだな。

後半86分

コウチーニョを下げワイナルドムを投入。

・・・

・・・

試合結果

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1-0 WIN!

昨季のリベンジ! と意気込んでいたので、この実にあっさりした勝利は正直拍子抜けw

勝因の半分はルイス・スアレスとラミレスの同時欠場、残りの半分は今季異常な安定感を誇る守備陣の活躍ってところでしょうか?

これでモンペリエはGL3連勝を達成! =決勝トーナメント進出もほぼ確定となりました! やったね!



10/27

League 1 第十節
(A) vsAS Saint-Etienne(5位) 1-3 WIN!


アベル・ヘルナンデス 1on1×2
コナーテ ミドル


苦手とするサンティティエンヌに、アウェーで3点奪って圧勝!
なんというか今季はマジで強いな・・・今のところの出来は初優勝した16-17シーズン以上かも。

第十節終了後 1位


10/31

League 1 第十一節
(H) vsMarseille(3位)


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モンペリエと同じく堅守を武器にして戦うマルセイユと対戦。

3強の中で最も世代交代に失敗しているチームだったのに、昨シーズン金満オーナーが就任したせいで復活しやがったチーム。

要注意選手

ナデル・ベン・ユネス

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今季ナンシーから3.5Bの大金を支払い獲得したチュニジア人弾丸サイドバック。

主にフィジカルと守備が素敵で、攻撃面での貢献はあまり期待出来ないタイプ。

カスターニョ

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昨季1Bで加入したブラジル人サイドバック。

一時期はモンペリエも獲得を狙っていた選手で、ブラジル人らしく守備だけでなく攻撃面でも貢献出来る選手。

試合開始

前半7分

コウチーニョ、右サイドに流れてドリブル。

そして2人ほど引きつけてからマイナス方向にロブのパス!



これにエンゾンジが走り込んできてボレーシュートだ! 強烈!

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GOOOOOOOOOOAL!!

キタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!



マンダンダ、触りはしたが弾き出せず!

モンペリエ、早くも先制! 勢いは止まらず!


しかし先制後、マルセイユが本気になって反撃を開始!

これが中々に強烈で、モンペリエは主にサイドのスペースに何度もパスを通され窮地に陥る。

このままだと同点どころか逆転されそうだったので、システムを4-3-3に変更しカウンターアタックにチェック。

すると大分自陣に押し込まれる時間が減り、試合は五分五分の展開へ引き戻される。

が、後半60分を回ったあたりから、また段々とマルセイユに流れが傾き始めてきたので

ベルナンド→シュネイデルラン

コウチーニョ→コナーテ

ラファエル→ダビド

と、守備的な・・・というより守備の出来る選手を次々投入。

これが功を奏したのか、再び試合は膠着状態に突入!

そしてそれが狙い通りに最後の最後まで続き・・・試合終了!

試合結果

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1-0 WIN!

得意のスコアで勝利キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

これで3強戦2連勝でリーグ戦7連勝。

というか今季はまだ公式戦で負けておりません。絶好調である!

第十一節終了後 1位


11/3

League 1 第十二節
(A) vsRennais(5位) 0-1 WIN!


ベルナンド ミドル

またしてもお得意の0-1で勝利。
この守備の安定感はモンペリエ史上最高だな、間違いない。

第十二節終了後 1位


11/7

UEFA ChampionsLeague GL 第四節
(A) vsAjax 4-0 LOSE!


控えに出番を与えすぎて大敗。
でもこれは試合前から予想していた結末なので問題なし。

こうでもしないと主力は休めないし、控えにも出番が与えられないからね・・・。



11/11

League 1 第十三節
(H) vsCaen(18位) 5-0 WIN!


アベル・ヘルナンデス 1on1×2
ベルナンド ロングFK(35m)
ブオナノッテ CK
ラファエル ミドル


究極のフルボッコ。
そしてラファエルのモンペリエ初ゴールも決まって上機嫌。

第十三節終了後 1位


11/14

League 1 第十四節
(A) vsBordeaux(10位) 0-2 WIN!


アベル・ヘルナンデス クロス
ベルナンド FK


怪我から再び復帰したザウイが早速二人抜きアシストを記録。
そしてこれでリーグ戦10連勝を達成! ノリにのっております。



まとめのリーグ表

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フハハ! 見ろ! 3強がゴミのようだ!

と、思わず言いたくなるほど好調。

何せここまでリーグ戦僅か3失点で、1試合で2点以上奪われたことがない。
つまり2点とっちゃえば勝利確定! といってもいいぐらい守備が要塞化しとる。
3強戦でも余裕を持って戦えるようになったし、今年はCLでもそこそこいいところ行けるんじゃないだろうか?

FM009552.jpg

アベル・ヘルナンデスとザウイがちょろっと名を連ねる。
あとはそのうちベルナンド神があちこちにランクインしそうな(゚∀゚)ヨカーン

というわけで今回はここまで!
また次回をお楽しみに! それでは。
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