日記
これなんてネタゲーム日記?
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とりあえずumi_umiさんからいただいた質問に対する解答です

>>①試合後のチームデータの値の意味
>>「コンディション」&「キー」×3つ!
>>この値の意味を知りたいです(>_<)/

「コンディション」はウイイレで言う「スタミナ」みたいなものでしょうか

このパーセントゲージが低いと選手の動きが非常に鈍くなり活躍するのが非常に難しくなります

出来るだけコンディション100%の選手を試合に出すのが理想ですが

リーグ戦とかやってるとそうも言ってられない場合が多いので95%以上ならスタメンで起用します

90~95%でもスタメンで出すことは出しますが大抵後半の途中でばてるので、その試合は途中交代候補の選手になります

未確認ですがあまりコンディションが完璧でない状態の選手(例えば怪我明けの選手など)を

例え90%以上のコンディションであってもいきなりスタメンで試合に出したりすると、

またすぐに怪我をしてしまう可能性が高くなる気がします

クラブチームの監督をしている場合はリザーブリーグなどの試合でゆっくり試合に慣らしてから出場させれば問題ないのですが

当ブログのように代表チームの監督をやってる場合はそういった

怪我明けの選手をスタメンで起用することに関しては慎重に検討してからスタメンで起用するかどうかを決めます

出来れば途中出場で試合に送ってあげるのが一番いいんでしょうが

代表戦だとどうしても落とせない試合などがあったりするとそうも言ってられなくなるので…

とまぁこんな感じです説明文書くの苦手なのでちゃんと伝わったか不安ですが…

この説明文でよくわからなかった場合はコメントで遠慮せず聞いてください



三つの「キー」意味

WS000957.jpg


さてさて次は三つある「キー」の意味です

「キー」という単語自体の意味は簡単で

得点機を演出したりするとこれのキーの数字が増えます

問題は何故これが三つもあるか?その理由を説明します

まず、上の画像にある「パス」だとか「成功」とか書いてある欄のところを左から順に書き出します

パス 成功 「キー」 タック(ル) 成功 「キー」 ヘッド 成功 「キー」

と左から順に並べるとこうなりますよね?

これを…

パス 成功 「キー」

タック(ル) 成功 「キー」

ヘッド 成功 「キー」

と、こうやって三つに分けてみて考えると解りやすくなります

パス 成功 「キー」と続いているところの「キー」の意味は

「その選手が成功したパスの中の何本のパスが得点機に絡んだか」

という意味になります

例えば上の画像のMAGA REUSUのパス・成功・キーの項目を見ると

パス 51 成功 41 キー 3 となっています

これはつまり「パスを51本中41本成功してその中の3本が得点チャンスに絡んだよ!」

という意味になります

同じように

タック(ル) 成功 「キー」のと続いているところの「キー」の意味は

「その選手がタックルが成功したことでどれだけ得点チャンスを作ったか」

という意味で

ヘッド 成功 「キー」の場合は

「その選手がヘディングに成功したことでどれだけ得点チャンスを作ったか」

という意味になります

…解りにくかったらもう一度コメントのところに書き込んでくださいな



質問2 

>>最終的なSNS選手の能力値。
>>多分、当初から成長しているのですよネ?

A.してます。

出来れば全SNSメンバーの分を載せたいのですが面倒なので

とりあえずCritiano umiで比較してみます

Cristiano umi [before]

umibefore.jpg


Cristiano umi [after]

umiafter.jpg


という感じに見事に成長しています

以上で質問に対する解答を終わります

他にも何か疑問に思ってることがある方がいらっしゃいましたら是非聞いてください

次回は選手能力について説明する予定です


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本当ならFMを持ってない人でも見ているこのブログで

選手の能力値の意味について解説してないのは致命的なんですけど

諸事情により結局最後まで説明できずにいましたorz

という訳で今回はFMの能力値についての解説記事です



解説を始める前に



FMというゲームは本当に奥深いゲームで

このゲームを相当やりこんできている私でも正直

能力値一つ一つについて本当に完全に理解しているか?

という点に関しては未だに自信を持てません

実際能力値の意味を調べる為に色々なFM解説サイトを回ったりしましたが

サイトによって書いてあることが多少違ったりすることも結構ありました

結局は自分でプレーして判断するしか無い訳です

ですので今回書く能力値の解説については

あくまで参考程度に読んでもらい

FMを持っている方には実際にプレーして自分なりの答えを見つけてもらえたらなと思います



フィジカル系能力



フィジカル能力はある特定のフィジカル能力がずば抜けて高ければ

それだけでその選手の武器になりえます

逆に特定の能力がずば抜けて低ければそれが選手の弱点にもなります

スキル系の能力にはフィジカルを基盤とした上で

初めて効果を発揮するものが多い事も頭に入れて置いた方がいいかもしれません



ジャンプ力

その選手が最高の状態でジャンプしたときの最高到達地点

空中戦に強い選手に必要な能力の一つ(ただしこれだけ高くても意味はない)



スタミナ

そのまま。選手の体力

運動量が多いのにスタミナが低すぎる選手はすぐにばてます



スピード

選手のトップスピードを表す能力

どの選手にとっても高いことに越した事はないです



バランス

これが高ければ高いほどタックルされても中々バランスを崩しません

ストライカーなどの相手のチェックがきついポジションの選手には絶対必要な能力

タックルなどで相手を吹っ飛ばすという意味での能力では無いので注意



加速力

この能力が高ければ高いほど一気にトップスピードに乗れる

いくらトップスピードが高くても加速力が低いと

ディフェンスを置き去りにして裏をとることも出来ないしスピードの緩急もつけれない

トップスピードと加速力のバランスは結構大事です



強靭さ

これが高ければジョンテリーやアドリアーノのように肉体を使ったタックルで相手を吹っ飛ばせます

「バランス」に比べて守備時…特にタックルをするときに効果を発揮する事が多いです

また、空中戦でもこの能力が高い選手は

ボールに競ってくる相手を吹き飛ばして空中戦を制することが出来るでしょう

逆にいくらジャンプ力が高くても強靭さが低ければ

ジャンプしている間に他の選手に弾き飛ばされセットプレーなどの場面では殆ど役に立たないです



健康さ

これが高ければ高いほど怪我した時の回復が早い

(怪我の回復には健康さだけでなくクラブのフィジカルコーチなどの能力も影響します)

しかしそれよりも重要な効果としてはこの能力が高ければ高いほど長い間フィジカルの能力を高い水準で維持できます

つまりは年をとってもフィジカルが衰えだすのがかなり遅くなります

クラブを運営していて29歳などの微妙な年齢の選手を獲得しようか迷った場合はまず健康さを見て判断するといいでしょう

健康さが18以上ある選手は35歳になっても

まだトップチームでプレーする能力を維持出来ている場合が多いです



敏捷性

高ければ高いほどキレのある動きが出来ます

ドリブラーにはあって損はない能力です



メンタル系能力



どんなに屈強な身体能力を持っていても

また、どんなに素晴らしいスキルを持ち合わせていても

動きや判断が素人ではトップレベルの試合では役に立ちません

また、フィジカルやスキル系の能力に比べてトレーニングで成長させにくいのもメンタル系能力の特徴です

年齢が高ければ高いほどこのメンタル系の能力が高くなり

逆にフィジカル系の能力が衰えていく傾向があります



オフザボール

ボールを持っていないときの動きの質。

これが高ければどんなに厳しくマークされていても上手く立ち回り味方のパスを受ける事が出来ます

逆に低ければパスを中々受けれないので試合から消える事になりがちです

攻撃的な選手には絶対必要な能力の一つ



チームワーク

どれだけチームの為に働くかを示す能力

これが高ければ自らの活躍よりもチームの勝利を優先しパスなどを多く出してくれます

ただ、クリスティアーノロナウドみたいな選手も1チームに一人は居てもいいかもしれません



ひらめき

どれだけ奇抜なプレーを好むか示す能力

これが高くて判断力が低い選手は

トリッキーなプレーを仕掛けてはミスをするということを繰り返しがちです

ただし成功したときのリターンが大きいという「利点」もあります

才能溢れる奇抜なプレーは膠着した戦況を覆すこともあれば

逆に味方をピンチに陥れる可能性もあります

そういうタイプの選手を好むか好まないかは最終的には監督の好みによります

そして「ひらめいた」プレーを成功させるにはそれなりのスキルが必要です

ドリブルが下手糞なのに5人抜きを試みようとするような選手はただの馬鹿です



ポジショニング

「オフザボール」の守備版

最高のポジショニングを常にするような選手を揃えることは

組織的で強固なディフェンスラインを築く最初の一歩になります

マーキング技術に長けポジショニングセンスも抜群な選手はそうそう相手に抜かれる事はないでしょう

守備的選手…特にセンターバックには絶対必要な能力



運動量

そのまんま。

どれだけよく働くかの能力

これが高ければどんなボールにも諦めずに全力でとりに行きます

スタミナが分相応あるならばスタメンでも構いませんが

運動量の割にスタミナが低い選手はスーパーサブとして起用してあげると

少ない時間で精一杯働いてくれるので効果が高いです(影響力と勝利意欲が高いとさらに良い)



影響力

ピッチ内外での影響力

この能力が高い選手はキャプテン候補として考える

ただし一点取られたら諦めてしまうような勝利意欲の低い選手はキャプテンには向かない

あと影響力が高い選手がクラブ内で「移籍したい」などと不満を持つとチーム全体に悪影響を及ぼしかねないので

問題を解決するかさっさと放出するかしたほうが良い



集中力

一試合でのパフォーマンス安定度

基本的にどの選手にもあったほうがいい能力だが

相手を90分間ずっとマークしておかなければならないセンターバックや

チャンスを中々作れない試合で少ないチャンスを確実に決めれる為にストライカーにも意外と必要

ストライカーの集中力が低いと後は当てて流し込むだけというシュートでも

「急にボールが来たから」と言ってはずしてしまう可能性が高い



勝利意欲

どれだけ勝利に対して貪欲か

この能力の真価を発揮するときはビハインドの場面

勝利意欲が低い選手は負けていると「もういいや」と諦めてしまいパフォーマンスが低くなるのに対して

勝利意欲が高い選手は「まだ行ける!」と逆にパフォーマンスが向上します



積極性

高ければ高いほど積極的にプレスや空中戦に挑む

逆に低ければ相手と距離をとりずるずると下がるリトリートを好む傾向にある

高ければいいという訳でもなく低ければいいという訳でもない

積極性が高い場合はタックルや判断力がある程度必要

逆に低い場合はポジショニングや予測力などが必要になります



創造性

視野の広さ

これが高い選手は数多くのパスコースが見えます

ただしあくまでこの能力はパスコースが多く見えるというだけで

最適なパスコースを選ぶには「判断力」が必要になります

試合を組み立てるレジスタやプレーメーカーに必要です



判断力

メンタル系でもっとも大事な能力

戦術が重視される現代サッカーでは判断力のない選手は使えません

ひらめきや創造性が高く判断力も高水準で持ち合わせ

尚且つドリブルやシュートなどのスキルを誇る選手は

間違いなく世界屈指のファンタジスタとして名を馳せることになるでしょう



勇敢さ

普通に行ったら怪我をしそうなプレーでも恐れず挑んでいく為に必要

特にセンターバックはある程度の勇敢さは必要です

空中戦で弱気になって当たりに行かなかったりするとそれだけで失点に直結します

基本的にありとあらゆる場面で必要になる可能性がある能力ですが

特に必要になる場面は空中戦になります



予測力

判断力に次いで大事な能力の一つ

相手の動きを読む力。勘の良さ。

守備的な選手でこの能力が高い場合はインターセプトの上手さに繋がります

逆に攻撃時にはミドルシュートの決定率やこぼれ球への反応

そして直接フリーキックやPK時などなど多彩な場面で影響を及ぼします



冷静さ

どんな状況でも冷静に対処できるかの能力

この能力が最も必要なのはフォワード…特にディフェンスラインの裏をとりキーパーと一対一の場面に持ち込むタイプの選手には必要です

冷静さが低いとどんなにシュートが上手くても

キーパーと一対一の場面で焦ってしまい外してしまうという事を連発します

逆にディフェンス時に冷静さが低い選手がボールを持つと

味方に素直に繋げれば通るような場面でも焦ってクリアーしてしまい

余計なピンチを招く事になることもあります



疲れたのでとりあえず今回はここまで

次回はスキル能力と実際の名選手の能力を見ながら色々と能力について考えていきたいと思います
FM能力値解説~スキル編~ (2007/07/01(日) 02:39:37)
スキル系能力


スキル系能力はドリブルやシュートなどの「技」の上手さを表す数値です

トレーニング等で成長させやすく選手の個性を表す能力でもあります

ただ、いくらスキル系の能力が高くても

メンタルやフィジカルが弱いと折角の「技」も宝の持ち腐れになるので注意が必要です

スキル系の能力はあくまでメンタルやフィジカルというしっかりとした基盤の上で初めて真価を発揮します



PK能力

PKをどれだけ狙った所に蹴れるかの能力

但しこれだけが高いというだけでPKを蹴らせるのは危険です

どんな状況にも臆さないプレッシャー処理の上手さ

冷静に流し込むための「冷静さ」

そしてキーパーの動きを読む「予測力」

等が必要になります



クロス精度

完全にフリーで尚且つ利き足で蹴った場合のクロス精度

ベッカムのような単独でフリーになれないようなクロッサーを生かすには

彼をフリーにする努力をする必要があります

広い視野でクロスを狙うための「創造性」や

それを何時・何処に蹴りこむのかを決める「判断力」もあれば完璧でしょう

↓世界一のクロッサーベッカムの能力

WS000963.jpg




コーナーキック

コーナーキックを狙った所に蹴れるかどうか

「クロス精度」は全く関係しません

選手に蹴りこむ場所を自由に選ばせる場合はクロスと同様

高い創造性と判断力があったほうがいいでしょう



タックル

タックルの上手さ

ディフェンダーには絶対必要

タックルの成功率には相手を弾き飛ばす強靭さや

相手の動きを読む予測力・判断力などなど色々な能力が絡む

↓FM内で最高クラスのディフェンダーであるネスタの能力

WS000964.jpg




テクニック

スキル系能力である意味最高級の能力

この能力が高いとドリブルの場合フェイントの質・量が増えたり

ただのパスでもカーブをかけたり浮かせたりできます

特に一番効果を実感できるのはミドルシュートのときでしょうか

テクニックとロングシュートの能力が高い選手はよく物凄いカーブをかけたシュートを放ってきます

要するにスキル系のありとあらゆる能力に影響する能力ということです

↓テクニックといえばこの人!ロナウジーニョの能力

WS000965.jpg




ドリブル

単純にドリブルの上手さ

ただしこれが高いだけでは効果が薄い

例えば相手を抜き去る加速力やスピード

そしてディフェンダーの「読み」をはずすひらめきも場合によってはあったほうがいいかもしれない

しかし逆にフィーゴのような相手の動きを読んで抜き去るドリブラーも居ます

↓現代屈指のドリブラーC・ロナウド

WS000966.jpg


↓スピードに頼らないドリブルをするフィーゴ

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パス

単純なパスの精度

ピルロのようなレジスタには広い視野(創造性)や最適のパスコースを選ぶ判断力が必要

+αとしてパスにカーブをかけたりする為にテクニックなどもあると尚良し

↓現代最高のレジスタ ピルロの能力

WS000968.jpg




ファーストタッチ

トラップの上手さ

高ければ高いほど磁石でもついているかのようにピタッとボールを納められる

ベルカンプのようなトラップしながらそのまま抜き去る超プレーをする為には

ある程度の(ボディー)バランスとテクニックが必要かも

…トラップが異常に上手いジダンやベルカンプが引退してて能力が見れないのが残念

現代サッカーのようなスペースが中々生まれない時代では

ベルカンプやジダンのようなトラップが上手い選手ってのはかなり貴重なんですけどね

まぁベルカンプやジダンみたいなトラップを全ての選手に要求するのもアレなんですけどね

↓個人的にも現役で世界最高レベルにトラップが上手いと思っているイブラヒモビッチ

WS000969.jpg




フリーキック

プレッシャーが無い状態でどれだけ正確にフリーキックを蹴れるかという能力

味方にあわせる場合はコーナーキック同様創造性と判断力が必要ですが

直接決める為には…正直完全には把握していないですが

自分の経験上「ロングシュート」「冷静さ」「予測力」「集中力」などが絡んでくると思います

↓現代最高のフリーキッカー ジュニーニョ

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ヘディング精度

そのまんま。

これだけが高くても空中戦に勝てなけば意味が無い

空中戦に勝つにはジャンプ力や強靭さが必要

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マーキング

マークの技術の高さ

但しいくらマークが上手くても集中を切らして一瞬の隙を突かれるようでは意味が無い

なので90分間常に安定して結果を残す為の「集中力」が必要



ロングシュート

ロング(ミドル)シュートの上手さ(+強さ?)

これが高ければ高いほどミドルシュートが上手い

ただしミドルシュートを決めるには

「予測力」や「判断力」(冷静さ)などのメンタリティーや

多少のプレッシャーがかかっても体勢を崩さない為の(ボディ)バランスもあるといいかもしれません

試合中ミドルシュートを決める秘訣は

1.利き足で蹴りやすいサイドに選手を配置すること

2.出来るだけフリーで打てる状況を作ること

3.相手のバックラインが高いときは無理に狙わない

チーム全体の戦術もミドルシュートの決定率に影響します

ダイレクトパスやテンポの速いパス回しで攻めるよりも

ショートパスやテンポの遅いパス回しで相手の守備の綻びを突くポゼッションサッカーの方が

相手のマークがずれて中盤で選手がフリーになりやすいので

ミドルシュートをいい体勢で打てる可能性が高まります

↓強烈かつ正確なミドルシュートを放つ事で有名な ランパードとジェラード

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ロングスロー

スローインをどれだけ遠くに飛ばせるかという能力

最適な場所に投げ込むには判断力と創造性が必要



決定力

シュートをどれだけ隅に蹴りこめるかという能力

これが例え20でもゴールを量産するとは限らない

一対一で冷静に流し込む為の「冷静さ」や

リバウンドしたボールを押し込む為の「予測力」

格上の相手との試合での数少ないチャンスを決める為の「集中力」

などなど様々な要素が絡みます

そして何より点を量産するにはゴールの数を上回る数多いチャンスが必要です

↓今シーズンのレアルリーグ優勝に貢献した ファンニステルローイ

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