日記
これなんてネタゲーム日記?
当ブログはリンクフリーです。コメントは遅れ気味ですごめんなさい。
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まず最初にゲームの初期設定について説明します。

FM001227.jpg


使用データーベース

Makoz.Net様のJリーグパッチ(8.02JPN)を使用。
私はあまりJリーグは詳しくないんですが、この8.02JPNのデーター量は凄いです!
相当苦労なされて作られたのだと思います…。
こんな素晴らしいパッチを作ったMakoz様には感謝の念に耐えません。本当にありがとうございます!
(Jリーグパッチの導入方法については出来るだけ自分で調べてください。あと、わからないからと言って絶対にMakoz様のサイトで質問はしないこと!迷惑になります。それをするぐらいなら私の所で質問してください。)

登録リーグ

アルゼンチン・ブラジル・イタリア・イングランド・オランダ・スペイン・ドイツ・フランス・ポルトガルは二部リーグまで。
ウクライナ・ギリシャ・クロアチア・スウェーデン・スコットランド・セルビア・チェコ・トルコ・ベルギー・メキシコ・ロシアは1部リーグのみ登録。

ディティールレベル

イタリア・イングランド・オランダ・スペイン・ドイツ・フランス・ポルトガルの一部リーグを「全て」に設定。
チャンピオンズリーグ・UEFACUPを「本戦」に設定。

PCスペック

Core2Duo E6600 (2.4Ghz) メモリ4GB

FMのためだけにQuad買おうか考え中…最近値崩れしてきたし…



就任クラブ 

Sunderland.png                                                                                                

サンダーランド(都市)

サンダーランド (Sunderland) は、イギリス・イングランドのタインアンドウィア州 (Tyne and Wear) にある港湾都市である。
かつてはイギリスの行政区分でいうところの自治都市であったが、1992年にサンダーランド直轄行政都市の一部となった。正しい発音はカタカナ表記にすると、「サンダランド」。


ハンブルドン丘からみたサンダーランドサンダーランドの人口は2001年現在、177,739人である。
サンダーランドを含むサンダーランド直轄行政都市(ワシントン町、ホウトン・ル・スプリング町、ヘットン・ル・ホール町を含む)は2001年現在、約280,600人が居住しており、イングランド東北部で最大の居住地区となっている。

サンダーランドはウェア川 (River Wear) の河口に位置している。
都市が成立した時期は、ウェアマウス地区にアングロサクソンの修道院が設立された時期と考えられている。

サンダーランドは北海 (North Sea) に面しており、伝統的には造船業と石炭の採掘が盛んであったが、造船工場は1988年を最後に閉鎖され、炭鉱も1994年に閉山された。
現在ではエレクトロニクス、自動車、化学、製紙業の最新の工場施設が稼動している。

サンダーランドAFC

サンダーランド・アソシエーション・フットボール・クラブ(Sunderland Association Football Club)は、イングランド北東部・サンダーランドに本拠地を置くプロサッカークラブ。
現在はプレミアリーグに所属。1997年に、ホームスタジアムを、ロッカー・パークからスタジアム・オブ・ライトに移転した。

第二次世界大戦前に、6度のリーグ優勝(1892, 1893, 1895, 1902, 1913)を果たしている。
1936年には、縦縞模様のユニフォームを着て優勝した最後のクラブになった。
フットボールリーグには1890年に加盟し、1888年のフットボールリーグ設立以降、初めての加盟クラブとなった。
また加盟から1958年までトップディビジョンに所属し、1992年にアーセナルに破られるまで、1番長く、連続してトップディビジョンに在籍したクラブだった。
初めてFAカップを制したのは1937年で、決勝でプレストン・ノースエンドを3-1で破り、優勝した。
第二次大戦後、タイトルを獲得したのは、1973年のFAカップで、決勝でリーズ・ユナイテッドを1-0で下し、優勝している。

同じタインアンドウィア州に本拠地を置くニューカッスル・ユナイテッドFCとは長年のライバル関係にあり、1898年から続く対戦はタイン・ウェア・ダービーと呼ばれる。

愛称はブラック・キャッツ。

(wikipedia引用)



クラブ情報 

FM001229.jpg

お金はあるし、スタジアムも大きい。
数年かければビッククラブまで成長させることは十分可能。



監督情報 

FM001231.jpg

傾向 ネタ  --+------- マジ
戦術 組織的  ----+----- スペクタクル
性格 短気 +--------- 気長
金遣い 浪費家  --+------- 守銭奴
選手起用傾向 若手 ---+------ ベテラン
選手獲得傾向 青田買い -+-------- スター選手 
選手獲得傾向2 実用的 --------+- 独断と偏見とロマン 
国内選手への偏向 多国籍万歳 +--------- 母国を大事に
不穏分子への対応 この私が粛清しようと言うのだ +--------- エゴだよそれは  




プレー方針

とにかく若手を育てまくる。

特にユース出身の選手は優遇する。
これには理由があって、今までは選手のPA(潜在能力値)は固定だと思っていたんですが、
あちこちで若手選手のPAは、育て方次第で変動する
PAは伸びることもあれば落ちることもある、しかも大幅にという情報を目にしました。
つまり、中堅以下のクラブでも代表クラスの選手を育成しまくることが可能かも!と、ワクテカ。

ベンゲルやファーガソンみたいな監督を目ざしてやる!

というわけで成長する見込みのある奴、監督の好みなタイプの選手は、どんどんトップチームでの起用機会を与える。
若手育成を重きを置くので、しばらくはリーグ戦の成績は伸びないかもしれないが気にしない。

あと、ブログ名に「ネタ」が入ってるのに、最近ネタ成分が全く入っていないので、少しずつネタも混ぜていく(スベッても気にしない…する)。

というプレー方針でやっていこうかと思います。
クラブチームでのプレー日記執筆は初めて&デザインとか文章構成が下手糞なので、
他のFMサイト様のプレー日記に比べるとかなり読み辛いかとは思いますが、
プレー日記を書きながら少しずつ改善していこうと思っているので、長い目で見守っていただけたらなと思います。

次回、サンダーランド編、本格始動です!

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6/24

今季の目標

FM001302.jpg

理事会から今季の目標について聞かれる。
目標の設定次第で移籍金を増やしたりしてくれるようだが、ここは謙虚に降格を避けます!と宣言。
その結果移籍資金は10億ももらえた。これだけあれば結構いい選手を獲得できそうだ。
ただし、賃金予算は7億しか余裕がない、人員整理はやっておいたほうがよさそう。

「優勝する」なんて目標設定があったけど、その設定にしても理事会は移籍資金を10億しか増やしてくれなかった。
たった十億の増資で優勝しろとか無茶だろ。


現在のチーム構成

名前ポジション年齢コメント
Márton FülöpGKHUN24無難な能力の第二GK。 
Craig GordonGKSCO24このレベルのチームからするとかなり優秀なGK。彼のおかげでしばらくはGKの補強は必要なさそう。
Phil BardsleyD RENG21守備専右サイドバック。放出もある。
Paul McShaneD RCIRL21空中戦に強い若きディフェンダー。DRよりDCで起用したほうがよさそう。
Nyron NosworthyD RC, WB RJAM26集中力が低いのが気になるけど、それ以外は優秀な右サイドバック。
Danny CollinsD LCWAL26運動量はあるけど、それ以外は特に…。放出候補。
Danny HigginbothamD LCENG28タックルが上手いDC。キャプテンシーも持ち合わせる。
Russell AndersonD CSCO28スピードのないDC。放出候補。
Jonny EvansD CNIR19マンUからレンタル。期待の若手だが買い取るには多額の移籍金が…ローテーションで起用する予定。
Ian HarteD/WB LIRL29アイルランド代表LSB。優秀な選手なのだが、Wallaceよりは劣る。
Ross WallaceD/WB/AM LSCO22攻撃力の高さが魅力なLSB。守備面は若干不安。
Carlos EdwardsWB/AM RTRI28高いオフザボール・ドリブル・クロス精度を持ち合わせる右サイドのスペシャリスト。
Liam MillerM RCIRL26バランスの良いセンターハーフだが、これといった魅力もない。
Dean WhiteheadM RCENG25攻撃の核として期待している司令塔タイプの選手。メンタリティ系能力値全般が高い。
Dickson EtuhuM CNGA25中盤の潰し屋。Whiteheadと組ませて出場させる予定。
Anthony StokesAM RC, F CIRL18将来有望株。慎重に育てたい。
Andy ReidAM LCIRL24アシマネ大絶賛の選手だがWhiteheadと組ませるには守備力が足りない。ローテーション要員か。
Kieran RichardsonAM LCENG22スピードのあるドリブラー。どこまで伸びるか。
Grant LeadbitterAM CENG21バランスの良いセンターハーフ。ローテーション要員。
Rade PricaAM/F CSWE26空中戦に強いスウェーデン産ストライカー。Chopraよりは優秀そうだが…。
Michael ChopraSTENG23スピードがそこそこある以外は微妙なFW。放出候補。
Kenwyne JonesSTTRI22ターゲットマン。フィジカル全般に優れ、評価額も高い。
     


うーん…なんかやたら不細工な図になってしまった…申し訳ない。

補強候補

全体的にそれなりな選手は揃っているが、確実に点を取ってくれそうな選手がいないので、ストライカーを一人補強しようと思う。
狙っている選手は、アルシャヴィンやパブリュチェンコ、トルコのセミフなどなど…。

リアルのEURO2008に影響を受けての獲得候補なのは否定しません。



7/14

親善試合 コペンハーゲン戦

FM001303.jpg

結局一人も選手を獲得できずに最初の親善試合に。
現在移籍資金全てを注ぎ込んで、あのロシア代表アルシャビン争奪戦に参加中。
競争相手がウィガンやポーツマスそしてPSVと、十分勝機のある相手だけに期待している。

試合オッズはサンダーランド2.5倍、コペンハーゲン2.63倍と拮抗。
まぁどうせ親善試合だし、選手の動きやコンディション調整さえ出来れば問題なし。

そして試合開始

予想通りとは言えWhiteheadは素晴らしい選手だ。
右に左に素晴らしいパスを展開してくれる。
そしてFWのChopraが以外に良い選手だった、1.5列目で足元にボールを収めて上手くボールを捌いてくれる。
逆にJonesがいまいちかな…もうちょっと戦術指示をなんとかしないとプレミアではきつそうだ。

後半65分コペンハーゲンの選手が二枚のイエローで退場。サンダーランドは数的優位に立つ。
しかしそれから中々チャンスを作れない。グダグダの展開が続き時間だけが進んでいく。

そして迎えた後半86分。Stokesの上げたグラウンダーの鋭いクロスを相手がクリアし損ね、
エリアの外で待ち構えていたEtuhuがゴール左隅にボールを流し込み、ようやくゴール!!
あんまり綺麗なゴールじゃないけど、ゴールはゴールだ、このまま逃げ切ろう。

と、思ったのもつかの間、ロングボールからコペンハーゲンのシルバというブラジル人にラインの裏を取られシュートを撃たれる、
シュート自体はど真ん中へとんだが、得点直後で集中してなかったのか、ゴードンの反応が遅れてあっさり同点。

しかしさらにその一分後、Stokesが右サイド裏に抜けた後、右サイドバックのBardsleyにバックパスしてBardsleyがこれをダイレクトでクロス。
ボールはそのままファーのリザーブチーム所属35歳ベテランFWのYorkeがヘッドで合わせてゴーーーーール!!
この一撃でさすがのコペンハーゲンも力尽きて試合終了。



「ふむ、とりあえず我々にはそれなりの守備力があることはわかった。」

アシスタントマネージャー「だけどやっぱり決定力のなさは心配です。」

「そうだな、とりあえず終了間際にゴールを上げた、ベテランのYorkをトップチームに上げることも考えてみよう」


FM001304.jpg

↑これがそのYork。

「ん…こいつドワイト・ヨークじゃないか!どうりで!」

「…残留させようかな…経験豊富なFWは大事だし。」

アシ「自分のチームの選手ぐらいちゃんと把握しといてください…」

「リザーブの老いぼれ選手の名前なんていちいちチェックしてられるか!(す…すいません)」

アシ「逆、本音と建前が逆。そしてネタが安直」

無理やりネタを詰め込むとこうなりますよっていう良い例だろう?

アシ「突然対話形式が始まりましたもんね。作者の計画性の無さが浮き彫りです。」

2-1 WIN!



7/17

アルシャビンと契約合意!!
あとは7/20に下りる予定の労働許可証を待つだけ。



7/19

親善試合 vs Kom-Minyor

FM001305.jpg

ブルガリアの無名チームと対戦。
明かな格下なので、サクッと勝ちたい…って5バックかよ。

後半46分にYorkが放ったシュートがディフェンスに当たってエリア内に転がり、それをChopraが詰めて先制。
さらに後半88分、クロスボールを跳ね返されたところに、Leadbitterが走りこんでボレー!
これがYorkに当たって軌道が変わって二点目。
そしてそのまま試合終了。

「まぁ無難に勝ってよかったな。」

アシ「そうですね、内容は良くなかったですけど…」

「我々ぐらいのチームは、しっかり守って格上チームから勝ち点1が奪えればそれでいいんだよ。」

0-2 WIN!



7/20

「アルシャビンの労働許可証が下りたよ!」

アシ「おめでとうございます!これで我がチームも…」




しかし いせききん が はらえない !




アシ「…は?」

「いやね、頭金10億まず払って、リーグ戦10試合出場したら3億5000万円払うよ!って条件でゼニトと合意したんだけど…」

アシ「あぁ、頭金が移籍予算内の10億で、足りない分の3億5000万円は後払いだから大丈夫だと思った…と」

「そうそれ」

アシ「お前馬鹿だろ

「いやいやいや…まぁあれだよ、いつの間にか給与予算が上がってて、そのうちの4億5000万円を移籍資金に回すように理事会に頼んだから…」

アシ「なんでいきなり給与予算上がったんですか?」

「私にもわからん」

「…」

「まぁまぁいいじゃないか、これでアルシャヴィンというスター選手を我がチームに迎えられるわけだし。」

「…ってあれ?給与予算が上がってる代わりに、移籍資金がいつのまにか減ってんじゃねーか!!しかも6億も!!!」

アシ「え…じゃあ移籍金、あと6億足りませんね…」

「…」

アシ「…」

理事会のバカー!!予算変更したんならちゃんと報告入れてよ!!!おじさん困っちゃうから!!

アシ「…(新しい就職先今から探しておくかな)」

FM001306.jpg

↑証拠写真orz



7/22

親善試合 vs Lokomotiv

またしてもブルガリアの格下相手。ちゃっちゃっと済ませよう。

試合開始からサイド攻撃とセットプレー中心にサンダーランドが攻め続けるが、バーに弾かれるなどの不運もあって中々ゴールを奪えない。
そして後半75分、コーナーキックから失点。
そのままドン引きで守りきられ敗北。

「最悪の負け方だなぁ…。」

アシ「シュートパターンが少なすぎる気がします。」

1-0 LOSE



7/24

親善試合 vs Vihren

FM001308.jpg

またしてもブルガリアのチーム。これはツアー戦なのかな。
てか、中二日での試合かよ…理事会め…無茶するなぁ。

前半15分、ディフェンスラインど真ん中にスルーパスを通され失点。
まぁ控えのディフェンダーだから仕方ないか。

前半34分、AnderssonしょうもないPKを与えて失点。

後半70分、コーナーキックからEdwardsがトラップして右足でシュート!
これが見事にゴール左隅に決まり一点を返す。

後半73分、Reidが左サイドタッチライン際をテクニカルなドリブルで上手く抜け出し、ゴールライン際からニアにクロス!
これをベテランYorkがヘッドで流し込み同点!!

その後も何度かチャンスも作るも、ゴールには至らず試合終了。

「Yorkはかなりいいかもしれない…」

アシ「リーグ戦フル出場は無理にしても、スーパーサブとしてならかなり期待できるかもしれません。」


2-2 DRAW



7/25

戦術も大体固まって来たんで、残りの親善試合は適当に流します。



7/27

タイトルオッズ発表

FM001309.jpg

1001倍…妥当なところかな。



7/29

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エヴァートンから期限付き移籍でAnichebe獲得!!

19歳と若いですが、アフリカ人らしい身体能力の高さは魅力。
そして期限付き移籍なので、コストが殆どかからないのも非常に大きいですね。
今シーズンの活躍次第では完全移籍での獲得も考えています。



残りの親善試合結果報告

7/27 vs Naftex  1-3 WIN
得点者: Kavanagh Jones×2

7/31 vs Rhyl 1-1 DRAW
得点者: York

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リザーブにいたもう一人のベテラン、カヴァナがゴール。
若手育成プレーするはずが、ベテランばかり活躍している現実…
まぁいいや、若手の成長にベテランの力は不可欠だしね!



プレミアリーグ開幕戦の相手は…




Liverpool.png

Liverpool!

ホームとはいえこれは辛い…
そしてその後三試合の予定はというと…







8/15(H) アストンヴィラ
8/18(A) チェルシー
8/25(A) マンチェスターシティ







勘弁してください


FM001328.jpg
8/5

Whiteheadをキャプテンに任命。
副キャプテンはアシマネの推薦に従ってLeadbitterを任命。

キャプテン変更後、チームを覗いてみると不満は全く出てないのでどうやら成功した模様。
とはいえ好反応を見せたのもLeadbitter一人だったので本当にこれでよかったのかどうかは微妙。



8/8

ノッティンガムにリザーブのMurphyを260M(2億6000万円)で売却。



8/10

リーズにCollinsを350M(3億5000万円)で売却。

そして同時にプレミアリーグ開幕!

リーグ戦 第一節 vs Liverpool

FM001314.jpg

2TOPはJonesとレンタル加入のAnichebeで組ませてみた。
ベンチにはベテランのYorkeとKavanaghを入れておく。
まともにやりあって勝てる相手じゃないのはやる前からわかっているので、チームメンタリティーを守備的にして、カウンターアタックにチェックをつける。
引き分けに持ち込めたらもうけかな…ぐらいの気持ちで。

ってリヴァプール、トーレスだけじゃなくパンデフまで獲得してる…勝てる気がしない…。

前半14分、ジェラードの縦パスを受けたトーレスが反転してシュート!!
これがゴールど真ん中に決まりリヴァプール先制!
トーレスのマーク甘いよ!なにやってんの!!
と思ったら、どうやらディフェンスリーダーのHigginbothamがオフサイドだっと勝手に勘違いして当たりにいくのをやめてる…。
勝手に判断しないでちゃんとシュートコース切ってれば…。

そしてそのままスコアは動かずハーフタイムに。
シュートはサンダランドが6の2、リヴァプールが8の4。
支配率はサンダランドが45とさすがに負けてはいますが、完全に押し込まれて何も出来ていない訳では無かったです。
むしろ狙い通りの展開と言ってもいいんじゃないかなと。
後半、このまま一失点に抑えて終了間際に劇的な同点ゴール!!!ってのが一番現実的なプランかな。

チームトークは「サポーターのために戦うんだ!」とでも言っておく。

後半58分にYork、後半75分にKavanaghを投入するも状況は変わらず。
というかリヴァプール、こっちの狙いを読んでるのかあまり無理して攻めて来ない。
うーん…さすがベニテス…。

後半85分を回ったところでさすがにチームメンタリティーを総攻撃に変更。

…が、だからと言ってそう簡単に崩せるわけもなく…そのまま試合終了。

FM001319.jpg

0-1 LOSE

結局サンダランドは枠内シュートを2本しか撃て無かった。
対するリヴァプールは11本中5本。
守備面では殆ど不満はないので、あとは攻撃面に関する戦術はもう少しいじる必要がありそうです。



8/15

リーグ戦 第二節 vs Aston Villa

FM001315.jpg

…正直ここも強いんだよなぁ…
嫌な選手揃ってるし…アグボンラホールとかアグボンラホールとかアグボンラホールとか…

要注意選手

アグボンラホール

FM001316.jpg

スピードだけならプレミアで一番なんじゃないかなぁ?
その代わりテクニックはそこまで…。

試合開始

相手はAgbonlahorとLuke Mooreのスピード2TOPで挑んで来ているので、
あまりラインは深めにして、前回のリヴァプール戦同様、カウンター狙いで試合を進めようと思います。

が、しかし前半20分。アグボンラホールがMooreにパスを預ける。
それにRCBのEvans、猛烈に突っ込んでいく!!アホか!!
Moore、勿論Evansの飛び出した穴にパスを通してアグボンラホールとワンツー。
そしてアグボンラホール、スピードであっさりと裏に抜け出しシュート!
これがゴール左隅に突き刺さりゴール!!!
あぁ…だから嫌なんだよこいつ…足速すぎ!
と、思ったらその二分後、我がチームが誇る潰しやEtuhuが強烈なタックルでアグボンラホールを病院送りに…。
グッジョブ!でも逆にやられると腹立つからほどほどにね!

その後サンダランドは怒涛のラッシュ攻撃でアストンヴィラゴールに迫るが…
シ ュ ー ト が 枠 に 飛 ば な い

どうも攻めてるというより、上手く相手陣内に誘い込まれてる感じがしてならない。
そしてそのままスコアは変わらずハーフタイムに…
サンダランド4本撃って全部枠外。ダメだこりゃ。
しかも司令塔のWhiteheadが軽傷…あまり怪我を悪化させたくないのでハーフタイム中にLeadbitterと交代して後半へ。

サンダランド、攻める攻める。だけどシュートが撃てない。撃てても枠に飛ばない。
もうこりゃどうしたもんかな、監督が無能だからかな、死ぬか?死ねばいいのか!?

とかなんとか言ってるうちに後半63分、レオ・コーカーのスルーパスをEvansがクリアし損ね、
それを途中出場のHarewoodが奪い去りドリブルでキーパーをかわしてゴール!!!
ダメだEvans…次の試合は別の選手起用しよう…。

しかし後半73分、Richardsonがドリブルで左サイドを突破しクロス!
だがこれはPapacがエリア内でカット。ボールをトラップします。
が、Papacの後ろからEdwardsがボールを奪い去ってシュート!!
こんな突然のシュートをCarsonが止められるはずもなく、ゴオオオオオル!!!
サンダランドリーグ戦初ゴール!なんかずっこいゴール!
それでも一点返して点差は一点!まだ試合は終わっちゃいない!

後半77分、Anichebeのミドルシュート!Carsonセーブ!
後半84分、AnichebeがEtuhuからの絶好のスルーパスを受けて裏に抜け出してシュート!
やっぱりCarsonセーブ!!

後半90分、HarewoodがドリブルでHigginbothamを抜き去ってエリア内でMooreに横パス!
Mooreがこれを冷静に流し込んでゴール!!!

ゴール!ゴール!

FUCK!


で、そのまま試合終了。

FM001320.jpg

1-3 LOSE!

「何度もオフサイドに引っかかるわ、一対一のシュートを外すわ…Anichebeはダメだわ、代わりのFW探さないと…」

アシ「とは言え移籍予算6億じゃそんな大したFW取れませんよ…」

「うーん…どうしたものか…」

Whiteheadは全治二週間でした。



8/18

リーグ戦 第三節 vsChelsea

FM001317.jpg

「なんかモドリッチとか獲ってるし…」

アシ「さすがに豪華なメンバーですね」

「正直負けてもいいかな、と思ってる。チェルシーファンだし。」

アシ「…」

「あっはっはっ…3連敗コース確定かな…。」

要注意選手

モドリッチ

FM001318.jpg

実は開幕前密かに狙ってました。
EURO2008でプレーを見て好きになった人も多いはず!私もそう!


試合開始


前半7分 ドログバが負傷退場。代わりにシェフチェンコが投入される。

前半21分 Higginbothamが自陣ペナルティーエリア内でパスミス!それをモドリッチがボレーシュー
ト!!!しかしこれは枠を外れる。

前半28分 McShane、モドリッチのパスをカットしてクリア。
エッシェン、これをカットしてドリブルで前進。
そしてエリア内のシェフチェンコにスルーパス!
シェフチェンコ、ゴール右近距離でパスに追いついてシュート!!!
しかしこれはGordonが反応してクリアー!ナイスセーブ!

前半38分 Wallaceのスローインを受けたRichardsonが、逆足で早めのクロスを上げた!
Pricaがこのクロスボールをニアポストでトラップ!そしてシュート!!
ゴーーーーール!!!!サンダランド、まさかの先制!!!!

前半44分 テリーのフリーキックをマルダがヘディングで中央のシェバに落としてボレーシュート!!
これがゴールど真ん中に突き刺さりチェルシー同点!!
Gordon…正面のシュートの弱すぎるよ君…。

そして1-1でハーフタイムを迎える。
いやいや…まさかチェルシーから点を奪えるとは…
ここでチェルシーに引き分けることができればチームの自信にも繋がるはず!
後半、集中を切らさずに戦い抜こう!ということでチームトークは「うれしい」にしておく。

後半53分 エッシェンのミドルシュートをGordonが何とか弾く。
そのこぼれ球にマルダが走りこんでシュート!!!
しかしGordonこれもセーブ!!!
最後はMcShaneがクリアして何を逃れます。

後半61分 エッシェンが二列目から飛び出し裏を取りシューーーーート!!
しかしまたしもGordonがこれをセーブ!!今日はのってます!

これはいけるんじゃないか…!?

しかし後半65分 マルダのコーナーキックにアレックスが飛び込んできてヘディングシュート!!
これがゴール右サイドネットに突き刺さって逆転…

さらに後半70分 ランパードの縦パスを受けたアネルカが切り返しで自らシュートコースを作ってミドル!!
シュートはHigginbothamに当たってコースが変わりゴーーーーール…

その後サンダーランドは何度かシュートを放つもチェフが神がかりなセーブを連発して試合終了。

FM001321.jpg

3-1 LOSE

3連敗か…正直後半は殆ど自陣に押し込まれてて何もできなかった…



8/25

リーグ戦 第四節 vs ManC

FM001322.jpg

何故か「ベッカム二世」のベントリーがManCにいる…お金があるっていいね!
しっかしいいメンバー揃ってるなぁ…でもいい加減勝ち点を取らないとサポーターに怒られそうだし…

要注意選手

リチャーズ

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これからのイングランドを代表するディフェンダーになりうる選手。
今夏アーセナルに移籍するとかいう話が出ていましたが、結局どうなったんでしょうね?

ベントリー

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リアルでは最近トッテナムへの移籍が決定したようで、ガナーズサポーターは怒り狂ってるとかなんとか。

エラーノ

FM001325.jpg

前を向かせたら何をされるかわからない選手。
必殺スルーパスからドリブル、シュートまで何でも出来るイメージがある。

試合開始

中々良い形で前に運べないもんだから、PricaやJonesがかなり無理のある位置からシュートを狙いまくり。
対するManCは右サイドのベントリーを中心にサンダランドディフェンス陣を崩してくる。
というかHarte、パスコースに迷っている間に取られるとかディフェンスダーとしてどうなの?

そしてお互いに得点の可能性を感じるシュートを放てないままハーフタイム。
サンダランドはシュート7本撃って枠0!これはまずいんじゃ…
まぁManCも9本撃って1本だから似たようなものだけど。

後半47分、EdwardsのグラウンダーのクロスをJonesがトラップ!
Jones、これをキーパーの脇を狙って落ち着いてシュート!!!
しかしこのシュートは浮いてしまいHartに弾かれクリアされる…。

あぁ…唯一最後のチャンスだったかもしれないのに…。

その1分後の後半48分、Benjaniのポストプレーから、Petrovがサイドから中央に飛び込んで強烈なシュート!!
これがゴール右サイドネットに突き刺さってゴール!!!
ほら…だから言わんこっちゃない…。決めれるときに決めないと勝てないんだようちは!

後半57分、今度はMcShaneが相手を安易に倒してPK。
これをElanoがキッチリ決めて2点差…簡便してくれ。

止めにに後半79分、Bentleyがベッカム二世らしいゴール右からの直接フリーキックを決めて3-0。

そのままスコアは変わらず試合終了。

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3-0 LOSE!

「おめでとう四連敗!」

アシ「戦術の見直しが急務ですね…。」



8/29

Carling Cup 2ラウンド vs Swindon

FM001327.jpg

超格下なので、完全に控えのメンバーで固めて主力はお休み。

前半37分 Yorkが貰ったPKをKavanaghが決めて先制。
前半46分 今度はChopraが倒されてまたしてもPK、同じくKavanaghが決めて二点目。
後半63分 Kavanaghが30m以上の弾丸ロングシュートを決めてハットトリック!!
後半88分 MillerのロングパスをChopraが上手く足元に落としてシュート!!
シュートはど真ん中に飛んだがキーパーが何故か見送ってゴール!

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「久々の勝利だ…格下相手のカップ戦だけど…」

アシ「リーグ戦でもこれぐらいの試合をしてほしいものですね…」



夏の移籍市場終了

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「スポルティングから優秀なスタッフ二名を強奪出来たこと以外に収穫はなしか…」

アシ「最悪の移籍市場になってしまいました…」

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「ムトゥがアーセナル移籍か…」

アシ「現実じゃ考えにくい補強ですね」



リーグ表

9/1FM001333.jpg

というわけで、開幕4連敗&まともな補強が出来なかったサンダーランド!!
開幕前は安定していた守備も今じゃ崩壊!!
こんなんで大丈夫なのか!?
いや、大丈夫じゃないだろう!

解任されてなければ次回に続く!!
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